三重県中勢地域

2024年1月13日 (土)

三重県津の初冬の鳥 (最終)

今日の津の鳥は、最後になりますカワウです。

Kawau202312181

安濃川河口の洲を一望するパノラマ写真です。洲の上には黒いカワウと白いセグロカモメの姿が見渡せますが、圧倒的にカワウの方が優勢です。

Kawau202312182

これは、ビロードキンクロクロガモを期待して訪れた南の香良洲海岸。

Kawau20231218n0864

居たのはこの数百羽のカワウの群。この伊勢の海、餌となる魚が豊富なのでしょうね。

Kawau202312191165

翌朝の安濃川河口の干潟は、

Kawau202312191166

またもやカワウで真っ黒でした。

Kawau20231219n0867 Kawau20231219n0869

今回の途中下車の探鳥は、少し期待していたコクガンツクシガモ、冬場に見られるビロードキンクロなどの鳥にはお目に掛かれませんでしたが、いつもの冬鳥達に出会えて楽しい探鳥紀行でした。

(終わり)

| | | コメント (0)

2024年1月12日 (金)

三重県津の初冬の鳥 ⑰

今日の津の鳥は、ハマシギの再登場です。

潮が満ちて来て、河口に海からの水が遡上し始めると、広大に露出していた中洲の干潟が徐々に没して来ました。

そんな中でも嘴の長いハマシギの群が懸命に採餌をしていました。

Hamashigi202312190844

オナガガモの泳ぐ浅瀬で、

Hamashigi202312190853

マガモが泳ぐ浅瀬で、

Hamashigi202312190867

採餌をするミヤコドリの周りで、満潮までの束の間の採餌に余念がありません。

Hamashigi202312191204

潮が満ちて干潟が没すると、集団で川筋を飛び回って、やがて河口の渚に移動して行きました。

一つ報告があります。

初日に河口の右岸の石積みの堤防の先に居たハマシギの群の中に足環を装着した個体が居ました。下の拡大写真でご確認下さい。

Hamashigi20231218z0196

初めてでしたが、山階鳥類研究所(鳥類標識センター)に所定の観察記録フォームで報告をしておきました。

| | | コメント (0)

2024年1月11日 (木)

三重県津の初冬の鳥 ⑯

今日の津の鳥は、ミサゴです。

安濃川河口の右岸ではミサゴ狙いの野鳥カメラマンとスズキのルアー釣りの釣人の姿をよく目にします。

二日目の午前中は誰も居られず、5時間も掛かる神奈川までの道中のことを考えて、そろそろ引き上げようかと思っていたところ、

上空にミサゴが現れました。

Misago202312191083 Misago202312191084

何度か上空を旋回して、

Misago202312191085 Misago202312191090 Misago202312191091 Misago202312191096 Misago202312191097

一度は南に流れて行って、

Misago202312191109

また頭上に現れました。

Misago202312191110

黒い胸帯の幅が広いので雌鳥かもしれませんね。

Misago202312191111

川面に魚影を見付けたようで、反転して、しばし停空飛翔をした後、狙いを定め急降下して川面に突っ込みました。

Misago202312191118

例のダーウインポーズが見られるか、と思いきや、

Misago202312191119

獲物を見失った様で、ミサゴも私も不発に終わりました。(汗)

そうは問屋が卸さない!と誰かさんの声が聞こえて来るようでした。(笑)

余談ですが、獲物を獲り逃がした時のミサゴの顔を見てみたいものですね。

| | | コメント (0)

2024年1月10日 (水)

三重県津の初冬の鳥 ⑮

今日の津の鳥は、ホシハジロ他です。

Hoshihajiro202312190350 Hoshihajiro202312190355

海から川に戻って来るホシハジロの雄の飛翔姿です。

マガモオナガガモ、そして、ヒドリガモとこのホシハジロがここ安濃川河口のカモ類の大半を占めます。

Hoshihajiro202312190806

群で居ることが多く、

Hoshihajiro202312190808

この様な群の飛翔姿が観えます。

Hoshihajiro202312190870

至近を飛翔するホシハジロの雄鳥。赤い虹彩をした潜水カモの一種です。

名の「ホシ=星」は、一説にはこの雄鳥の赤い目を星に見立てたとのこと。

Kinkurohajiro202312180802

これは狙った訳ではなくファインダーに入ったカモですが、どなたでしょうか?

キンクロハジロの若鳥か、スズガモの雌若ではないでしょうか?

飛んで行った川の上流域を探しましたが見失ってしまいました。

Hidorigamo202312191057

これは堤防の足元から飛び立つヒドリガモの後姿です。

カモ類はこれから春先までが面白い季節です。

| | | コメント (0)

2024年1月 9日 (火)

三重県津の初冬の鳥 ⑭

今日の津の鳥は、オナガガモです。

河口の右岸の堤防で待っていると、色々なカモ類が目の前を横切ります。

Onagagamo202312190875

これは、オナガガモの雄鳥。

Onagagamo202312190876

尾長(英名の Pintail) という名の元となった2枚の黒い尾羽が少し短い個体です。

これから長くなるのでしょうか?

Onagagamo202312191007

川中に着水です。同系色にコーディネートされたシックな羽色です。

Onagagamo202312191065

この時期、まだ雌雄の番形成が出来ていないのか、雄だけの集団と

Onagagamo202312190863

雌だけの集団が目立ちます。

| | | コメント (0)

2024年1月 8日 (月)

三重県津の初冬の鳥 ⑬

松坂は五主の池の後に、コクガンツクシガモの群の姿が見えるかもと寄った雲出川河口では何も成果は無く、再度夕刻は津の安濃川河口に戻って来ました。途中寄ってみた香良洲海岸もカワウのみで期待したビロードキンクロの姿も無く、翌日の午前中は安濃川河口一本に絞りました。

そして、今日の津の鳥は、安濃川河口のマガモです。

河口域には、他のカモ類と一緒に、冬鳥として渡って来たマガモの群が居て、川と海の間を行き来する飛翔姿を撮ることが出来ます。

Magamo202312190894

海から戻って来たマガモの雄鳥。

Magamo202312190895

別名「青首」と呼ばれるマガモの雄鳥ですが、

Magamo202312190901

嘴の黄色緑色光沢のある頭に白色の首輪。褐色の胸に青色光沢の翼鏡。それに、黒色の巻尾と橙色の足etc.。「七色鴨」と呼んでも・・・・・?

そして下は、

Magamo202312190835

シックなマガモの雌鳥。「七色鴨」の雌とは言えないか。?

Magamo202312190836

左向きは、海から川に戻って来たところ。「ヒュッヒュッ」と羽音が聞こえます。

Magamo202312191464

川面に着水の瞬間です。奥の水飛沫は雄鳥の立てたものでした。残念!

Magamo202312190929

雌鳥の飛翔正面。

Magamo202312191168 Magamo202312191169

川面を滑るように飛翔して海に向かう雄鳥ですが、翼鏡の青い光沢色は陰となって見えません。

| | | コメント (0)

2024年1月 7日 (日)

三重県津の初冬の鳥 ⑫

タシギアオアシシギを撮っていると、大型のサギ類が降り立ちました。この池に時折姿を見せるクロツラヘラサギかと一瞬思いましたが・・・・・

残念!(失礼)

Aosagi202312180642

アオサギでした。

Aosagi202312180649

普通は無視してスルーするのですが、

Aosagi202312180651

曇天の空を映す水面に佇むアオサギが余りにもシックで綺麗だったので・・・・・

| | | コメント (0)

2024年1月 6日 (土)

三重県津の初冬の鳥 ⑪

今日の鳥は、アオアシシギです。

タシギの居た池には、スマートなアオアシシギの姿もありました。

Aoashishigi202312180625

3羽のタシギの横で採餌をするアオアシシギ

Aoashishigi202312180667

物の影を映す水面に来ると下面の白さが際立ちます。

Aoashishigi202312180677

手前の背色が濃いのが若鳥で、奥の灰褐色の背をしたのが冬羽の成鳥でしょう。

Aoashishigi202312180682

こちらが若鳥。

Aoashishigi202312180683

後ろ向きですが、物陰の切れ目で分かれた2羽を入れてみました。

Aoashishigi202312180706

岡山県南の干拓地の水路でも、冬季に越冬アオアシシギの小さな群の姿を目にしますが、この子達もここで越冬するのでしょうね。

| | | コメント (0)

2024年1月 5日 (金)

三重県津の初冬の鳥 ⑩

安濃川河口域での2時間ほどの野鳥撮影に一区切りをつけて、その後、南の五主町と雲出川河口を目指しました。

行く先の探鳥候補地の五主町も雲出川河口の右岸も津ではなくて松坂市ですが、とりあえずタイトルは「三重県津の初冬の鳥」として連載いたします。

初夏は潮干狩りで有名な五主海岸を擁する松坂市五主町ですが、高い堤防の内側には淡水池もあり、その中の小さな池には時として珍しい野鳥が渡来します。

いつもの場所に着くと、水面にシギチの姿が・・・・・

Tashigi202312180563

タシギです。警戒もせず、長い嘴を差し込んで採餌に夢中です。

手前の草陰から次々と現れて、1羽が、

Tashigi202312180573

2羽になり、

Tashigi202312180613 Tashigi202312180614 Tashigi202312180641

やがて3羽になって、

Tashigi202312180653

4羽となり、

Tashigi202312180691

5羽から、

Tashigi202312180722 Tashigi202312180729

6羽を通り越して7羽にもなりました。(笑)

こんなオープンスペースでこれだけの数のタシギを観たのは初めてでした。

| | | コメント (0)

2024年1月 4日 (木)

三重県津の初冬の鳥 ⑨

今日の津の鳥は、ユリカモメです。

海上を見渡すと、群飛するカモメ類の姿がありました。

Yurikamome202312180450 Yurikamome202312180454

ユリカモメの群です。

Yurikamome202312180456

この日は川筋には入って来ないで南方に流れて行きました。

Yurikamome202312191198

そして翌朝、川上に向かって飛翔する一羽のユリカモメの姿を見付けました。

その内、例年の如く、ミヤコドリとの餌の争奪戦が始まるのでしょうね。

| | | コメント (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼