九州

2023年1月23日 (月)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑩

そして、最終日の最終ポイント。

前日の午後、10~20分間隔で多くの個体が出て来てくれた、チュウヒ類のメッカである前面堤防の土手の上です。

Tyouseiike20221212n1134

待つこと暫し、

Haiirotyuuhi202212129106

ハイイロチュウヒの雌鳥が現れました。

Haiirotyuuhi202212129115 Haiirotyuuhi202212129117 Haiirotyuuhi202212129124 Haiirotyuuhi202212129127

葦原をゆったりと飛翔して、

Haiirotyuuhi202212129137

何か見付けたのか、の茂みの中に入って行きました。

前日ほど出は良くありませんでしたが、先を急ぐ身、3時に切り上げました。

以前、毎回出て来てくれていた綺麗な雄のハイイロチュウヒは2日共現れてはくれませんでしたが、今回もチュウヒ類を堪能した干拓地でした。

長らくグダグダと続けて来ました「九州撮影行シリーズ」ですが、今回を持ちまして終了とさせていただきます。

道中処々でお世話になりました皆様、そして、拙い記事にお付き合いいただきました皆様にこの場を借りまして厚く御礼申し上げます。

| | | コメント (0)

2023年1月22日 (日)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑨

中央干拓地では猛禽類の姿を探しました。

Chougenbou202212128943

畑に降り立っていたのはチョウゲンボウでした。

Chougenbou202212128945 Chougenbou202212128947

何か餌を捕食した後なのか、飛び立って、

Chougenbou202212128974

近くのガードレールの標識の上に止まりました。

Chougenbou202212128982

今度は移動して別の道路標識の裏側に。一旦停止の標識ではなかったような。(笑)

北端の農道を流していると、

Nosuri202212128907

電柱の上に、以前にも此処で出会ったノスリの姿が、

何かパフォーマンスを期待して粘ったのでしたが駄目でした。

さて、最後は、九州撮影行の最後として、土手の上で、前日の午後夕刻まで楽しませてくれたチュウヒ類に期待します。

| | | コメント (2)

2023年1月21日 (土)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑧

森山干拓地から次なる中央干拓地に移動していたら、

Nabeduru202212128823

幼鳥を2羽連れたナベヅルの家族に出会いました。

陽光に輝く黒灰色の羽色はシックで美しいものです。

Chuuohkantaku20221212n1130

森山干拓を出て、最終探鳥地の中央干拓に入ります。

午後からは、またチュウヒ類の観える土手に陣取りますが、それまでは広大な干拓地を縦横に探鳥致します。

Chuuohkantaku20221212n1131

ブロッコリーの畑の向こうに凄い数の鳥影が観えます。

近寄ってみると、

Manaduru202212128839

マナヅルの群でした。

Manaduru202212128849

好天で陽炎が立って写真にはなりませんが、その数、40羽ほど。此処を経由地として、これから出水に行くのでしょうか?

| | | コメント (0)

2023年1月20日 (金)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑦

今日は干拓地の小鳥を、

Nurude202212128806

吾妻干拓の海側の外周をなす堤防の周りには、小鳥の餌となる実をつけた木々が生えていて、多くの小鳥の姿もありました。

Aoji202212128781

アオジに、

Kashiradaka202212128748

カシラダカ。藪から出て来て堤防下の側溝の周りを飛び回ります。

そして、次なる森山干拓地へ、3年前にはナベヅルマナヅルの小さな群やアカツクシガモの姿があり、そして、例のナベコウを探し回った干拓地です。

Hibari202212128890

これは干拓地の何処ででも見掛けるヒバリ

Tahibari202212128605

そして、タヒバリです。

結構長時間探し回りましたが、ナベコウも、少し珍しい小鳥も見掛けませんでした。

次は、前日も訪れた、最後の中央干拓地です。    

| | | コメント (2)

2023年1月19日 (木)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑥

マガンの一家が居た入り江の先に白い大きな鳥が居ました。

腰高までコンクリートの防壁のある堤防上の道を歩いて近付いてみると、

Oohakuchou202212128662

何と、オオハクチョウではありませんか! カモ達が集う中に、若鳥や先程干拓地内で採餌していたヒシクイオオヒシクイの姿も観えます。

Oohakuchou202212128666

これは、隣の入り江に居た3羽の成鳥のオオハクチョウです。

Oohakuchou202212128708

オオハクチョウの地下茎を食しているようです。

下は、羽ばたきのシーンです。

Oohakuchou202212128727 Oohakuchou202212128728 Oohakuchou202212128729 Oohakuchou202212128730 Oohakuchou202212128731Oohakuchou202212128734 Oohakuchou202212128735

そして、

Oohakuchou202212128738

の陰からもう一羽が出て来て5羽に。

Oohakuchou202212128763

また一羽が出て来て6羽に。

隣の入り江の3羽を加えると9羽のオオハクチョウとなりました。

此処は長崎諫早です。マガンヒシクイと言い、何か新潟あたりに来ているような雰囲気でした。

| | | コメント (2)

2023年1月18日 (水)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑤

今日は九州撮影行の最終日。そして、諫早干拓での2日目。宿を早めにチェックアウトし、早朝から吾妻、森山、中央と干拓地を巡ります。

最初に訪れた吾妻干拓地の外れに、

Maganhishikui202212128607

何と、の小さな群の姿がありました。

Maganhishikui202212128611

よく観ると、マガン4羽と亜種ヒシクイ2羽と亜種オオヒシクイ1羽です。

Magan202212128624

マガン4羽の内訳は成鳥2羽と若鳥2羽で、家族のようです。

Maganhishikui202212128631

やがて、警戒したのか7羽連れ立って堤防の外に飛んで行きました。

Maganhishikui202212128633 Maganhishikui202212128634

7羽の綺麗な飛翔姿です。地上では目立たなかったオオヒシクイが大きく見えます。

後で堤防の上に移動してみると、マガンの姿がありました。

Magan202212128767 Magan202212128772 Magan202212128797

先程田んぼで二番穂を食んでいたマガンの家族でしょう。葦に囲まれた風の穏やかなエリアで仲良く休息していました。

九州でとは珍しいのではないのでしょうかね。?

| | | コメント (0)

2023年1月17日 (火)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ④

今日は、チュウヒ類が飛ぶ葦原の中の小鳥達を掲載しましょう。

Tsugumi202212118576

調整池の手前の潅木の枝先に遣って来たのはツグミでした。

Kawarahiwa202212118391

そしてこれはカワラヒワの群。多分、亜種オオカワラヒワでしょうね。

Kawarahiwa202212128817

何かに怯えて飛び立ちますが、

Kawarahiwa202212129050

また、別の潅木の枝先に戻って来ます。チュウヒ類の餌にもなるんでしょうね。

Kiji202212118333

そしてこれは、手前の葦原から飛び出したキジの雄鳥です。

Kiji202212118335 Kiji202212118339

背打ちが撮れるのも土手の上からです。

そして、そして、

Inoshishi202212118575

何と!大きなイノシシも姿を見せました。土手の道路の上に纏まってあった糞もイノシシの物だったのでしょうね。

Unzendake20221212n1133_20230104102801

諫早干拓の南東にそびえる島原の雲仙岳。本日は快晴でした。

Sunset20221211n1128_20230104102901

一人最後まで残り、夕日の沈む干拓地を後にしました。

明日は、九州撮影行の最終日。吾妻干拓、森山干拓、中央干拓と諫早干拓を南から順に探鳥の予定です。

| | | コメント (0)

2023年1月16日 (月)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ③

何度目かのハイイロチュウヒの雌鳥が出た後すぐに、今度は遠目でも良く分かる羽色の異なるチュウヒが現れました。

Tyuuhi202212118485

この羽色、間違うことの無いチュウヒの若鳥です。多分。

Tyuuhi202212118487

それも背の羽色から雄の若でしょうね。

Tyuuhi202212118508  Tyuuhi202212118513  Tyuuhi202212118517

目の前を飛び去り、

Tyuuhi202212118543

その10分後にまた現れました。

Tyuuhi202212118544

同一個体ですね。

Tyuuhi202212118547 Tyuuhi202212118548 Tyuuhi202212118550

この日の午後は、時折、帽子が吹き飛ばされるほどの風が吹きましたが、さすが諫早干拓、10分から20分間隔でチュウヒ類が出て来てくれました。

| | | コメント (0)

2023年1月15日 (日)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ②

大陸型のチュウヒが抜けて行って、また、ものの15分もしない内に、

Haiirotyuuhi202212118411 Haiirotyuuhi202212118394

ハイイロチュウヒの雌鳥が目の前を通過して行きました。

次列風切の黒い縞模様が3本見えます。

そして、その20分後。

Usuhaiirotyuuhi202212118430

今度は反対方向から

Usuhaiirotyuuhi202212118433

また遣って来たハイイロチュウヒは、

Usuhaiirotyuuhi202212118435

翼下面の次列風切の白黒の帯線数が1、2本に観えます。

そして、同一個体かどうか分かりませんが、その8分後に戻って来た個体は、

Usuhaiirotyuuhi202212118450Usuhaiirotyuuhi202212118452

同じく翼下面の白黒の帯線数が1対のように観えました。

下は拡大写真です。

Usuhaiirotyuuhi20221211z8452

そしてまた、その20分後にまた出て来た同一(?)の個体ですが、

Usuhaiirotyuuhi202212118569

下面次列風切の後縁は暗色で、一方、初列風切の後縁は淡色であるということで、事前学習していた知識では珍しいウスハイイロチュウヒの雌の若鳥ではと希望が膨らみましたが、翼指が5本もあり、残念ながらこの子もハイイロチュウヒと同定致しました。

| | | コメント (0)

2023年1月14日 (土)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ①

成果の乏しかった島原天草航路から早々に切り上げ、島原半島を反時計回りに北上して、チュウヒ類のメッカである諫早干拓地に直行です。

昼過ぎの2時前に中央干拓地に到着。早速、調整池が見渡せる土手に陣取ります。先客は10名ほど。

Tyouseiike20221211panorama

見渡す限りの葦原が広がります。

Haiirotyuuhi202212118326

着いてものの10分もしない内に、遠くにハイイロチュウヒの雌鳥の姿が。

事前に調べて行った情報では、今季、珍鳥のウスハイイロチュウヒマダラチュウヒ飛来の情報もあり大いに期待が持てます。

20分もしない内に、

Madaratyuuhi202212118341

南東の方角から黒っぽいチュウヒが一羽こちらに向かって来ます。

Madaratyuuhi202212118351 Madaratyuuhi202212118358

大陸型のチュウヒに似たチュウヒですが、事前学習したマダラチュウヒの成鳥雌に良く似ています。

Madaratyuuhi202212118360

先ず同定に不可欠な翼下面の写真を撮りました。

Madaratyuuhi202212118362 Madaratyuuhi202212118363

翼上面の写真も。

Madaratyuuhi202212118373

宿に帰って持参した資料を確認し、残念ながら尾羽に明確な横斑が観えないことからマダラチュウヒの雌の成鳥ではなく、大陸型のチュウヒと同定致しました。

下は、目の出たズームアップした飛翔写真です。

Madaratyuuhi20221211z8380 Madaratyuuhi20221211z8381

(撮影日:2022.12.11)

| | | コメント (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼