昆虫

2022年11月17日 (木)

タゲリに会いに里芋畑へ

所用があって先日神奈川に帰って来ました。月末までの短期滞在です。

週末の最初の用事を前に、久し振りに近所の懐かしいMFを訪ねてみることに。

先ずお目当ては里芋畑のタゲリです。

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収穫が始まった里芋畑の一角に、10羽ほどのタゲリの群が居ました。

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畦に出て来てくれた若鳥ですが、陽光に照らされて輝く羽衣はいつ見ても綺麗です。

芋がらや廃棄される親芋が残る畑での撮影は、背景がうるさ過ぎて絵になりません。

それでも、チャンスを待っていると、

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手前の一羽が大きな餌を捕まえました。

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咄嗟にモニターで拡大してみると、何と! エンマコオロギです。

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何度も吐き出しては咥え直し、

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やっとのことで呑み込みました。棘とげの後ろ足も翅も付いたままの丸呑みでした。

エンマコオロギはかなり栄養価の高い昆虫食なのでしょうね。

側に居られたCMの方にお聞きしたところ、先程、チョウゲンボウタゲリを襲って散らしたとか。広い里芋畑、少し徘徊して探してみることに。

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2021年11月18日 (木)

沖縄・粟国島ツアーに参加して(最終回)

今日は「粟国島の野鳥」の最終で、コムクドリを掲載致します。

長々と続けてまいりました「沖縄・粟国島ツアー」報告でしたが、今日で終わりに致します。

最終日の昼食前、東地区の北の外れをバスで探索していると、ガイドさんが「コムクシベ」と叫ぶ。前方の電線にムクドリ系が止まっているらしい。「シベ」咄嗟には何のことか分からない。

そーっとバスを降りて撮影する。与那国でバライロムクドリを観た時と状況が酷似していました。シベとは珍鳥シベリアムクドリのこと。

(余談ですが、粟国島の其処此処に居たイソヒヨドリのことを皆、「イソッピ」と呼ぶ。「イソヒヨ」ならまだしも、なんか摘まみのスナック菓子みたいで・・・・・)

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大いに期待をしたのですが、残念ながら只のコムクドリのメス鳥でした。

その後、耕作地を流していると、

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ギンネムの木立の先に今度はコムクドリのオス鳥が、

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渡り途中の小さな群が入って来たようでした。

下は、サトウキビで観た産卵中のカマキリ

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鳥が少ないとカマキリまでが絶好の被写体となります。(笑)

下は、南の海に浮かぶ渡名喜島。粟国島とは違ってかなり複雑な地形のようです。

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晴れた日には南西方向に48kmほど先の久米島も見えるそうです。

今回の「沖縄・粟国島ツアー」で観察出来た野鳥は73種とか。証拠写真程度のライファー3種を入れて、観察種の約半数を写真に収めることが出来ました。期待していたほどの成果ではありませんでしたが、久し振りの楽しい鳥観のツアーでした。企画して下さったA社のスタッフの皆様、名ガイドのさん、運転手さん、そして、同行され、大変お世話になりましたバーダーの皆様に厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。

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2021年11月10日 (水)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑱

申し訳ありませんが、今日も「粟国島の野鳥」ではなくて「粟国島の野蝶」です。

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これは、東の浜地区の農道脇の草むらに居たヒメシルビアシジミ。名の様に開張した姿はさぞかし綺麗なんでしょうが、止まる姿しか写せませんでした。南西諸島で普通に観られるシジミチョウの仲間で、開張幅約1cmとか。

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これは、クロマダラソテツシジミ。開張幅1.5cmほどの南方系のシジミチョウの仲間で、29年前に沖縄本島で発見されて以来、生息域を北に拡げているとか。

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名前にある様に、幼虫はソテツの葉を食害するそうで、

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別名「蘇鉄の島」と言われる粟国島のソテツは葉枯れが目立ちました。

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これは、浜地区の農道脇の木立の中に居たツマムラサキマダラのメス。

開張幅4-5cmのタテハチョウの仲間で奄美、八重山地方に生息。30年ほど前は迷蝶だったそうです。翅を広げた姿は美しいのですが、撮れませんでした。

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これは、タテハチョウの仲間のツマグロヒョウモンのオス。どこでも見かけるです。

そして下は、

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ではなくスズメガの仲間のヒメクロホウジャク

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日本全国で目にします。「日本にもハチドリが居る!」と言ったバーダーが居るとか居ないとか。(笑)

下は、浜地区のウーグの浜のオートキャンプ場近くに咲いていたハイビスカスです。

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これは園芸種かな?

明日からは「粟国島の野鳥」に戻ります。

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2021年11月 8日 (月)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑯

今日の「粟国島の野鳥」は、シマキンパライソヒヨドリシロガシラムナグロです。

島に到着した午後は主に西地区の農耕地を回りましたが、鳥影は少ない。

小さな灌漑用の溜池のフェンスにスズメシマキンパラの小群が、

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取水のホース口から垂れた水を飲みに遣って来ていました。

島中にイソヒヨドリは無数に居る。

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珍しくもないのですが、青空バックに鱗模様のはっきりしたメス鳥を撮影。

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この子も島に無数に居る珍しくないシロガシラです。

下は、集落の小中学校の庭に二羽居た

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ムナグロです。

マイクロバスを降りて農道を散策してもこれと言った野鳥には出くわさない。

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これは、放牧される食用のヤギ

草地にはやたらと入ってはいけません。4,5年前から島に生息していなかったハブが見つかり、島の所々に

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こんな看板が立てられていました。ガイドさんの話では、沖縄本島から運ばれて来た埋め立て工事用残土に紛れ込んで人為的に入って来たとのこと。

鳥が居ないと、

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こんなものも立派な被写体となります。

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デカイ! メスは全長5cm(足を広げた大きさは最大20cmほど)にもなる日本最大のオオジョロウグモ。この粗い蜘蛛の巣はたいそう丈夫で、小鳥コウモリも捕獲して食べるのだとか。南西諸島には色々な生物が居ますね。

この日は、島の東(浜地区)の粟国漁港にも寄り、

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美しい外洋を観て、

また、島の西側(西地区)の珍鳥道路とも呼ばれる(?)南の道路も走り、

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シロガシラのうるさく鳴くヤヒジャ海岸を観光したりして投宿しました。

長くなりついでに、

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投宿したプチホテルの窓から夕陽が見えて、

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港の堤防の先まで行って

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マハナ岬筆ん崎)の先の東シナ海に沈む夕日を鑑賞しました。

飲んだくれて寝てしまいましたが、この夜は晴れて満天の星が観られたそうです。

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2021年4月22日 (木)

石垣・与那国ツアーに参加して ㉑

今日の与那国島の野鳥は、再登場のヤツガシラです。

与那国滞在2日目、西崎を観光した後はキンバト等を求めて山間の公園などを回るが何も見当たらず、前日クロウタドリの飛び去る姿を観たという島の南の集落へ、ここでも成果は期待出来そうに無くブラブラしていると、またもや同行の女性陣の一人が、道路脇の低いブロック塀で囲まれたパパイヤで採餌する1羽のヤツガシラを見付けてくれる。

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至近距離3mほど。そもそも警戒心の薄い個体なのか、渡って来たばかりで飢えているのか、多くのバーダーを気にせずに無心に採餌をしていました。

上は、地中から甲虫を探し出し、長い嘴の先から空中に放り上げて飲み込む、ヤツガシラ特有の食事姿です。

下は、採餌の連続写真です。

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餌を見付けると、興奮して立派な冠羽を広げるようです。

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細長く湾曲した嘴を地面に差し込んで、

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黒い昆虫を捕まえました。

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下は拡大写真です。

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何と、ゴキブリ(背面)のようです。

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下の拡大写真を見ると、

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やはり、ゴキブリ(腹面)ですね。

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旨そうに飲み込みました。

一般ゴミも散乱する小さなパパイヤで、最悪の背景でしたが、至近で採餌する可愛い姿についついショット数を上げてしまいました。

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我々以外にも大勢のバーダーでしたが、ブロック塀が下半身を隠してくれて、ヤツガシラの警戒心を払拭してくれたようでした。

しかし、ヤツガシラゴキブリをね!?(笑)

下は、ヤツガシラの居た集落の庭先に咲いていたブーゲンビリアです。

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島でクバと呼ばれるビロウの木をバックに濃いピンクの花を咲かせるブーゲンビリア

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南国らしい強烈な印象に。

花言葉は「あなたしか見えない」「情熱魅力熱心」とか。

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2020年12月27日 (日)

虎鶫、七節を食す

今日の野鳥も昨日に続きトラツグミです。

タイトルは、「トラツグミナナフシを食す」です。

観ていて飽きないトラツグミの採餌シーンでしたが、

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落ちて痛んだミカンの果肉を啄ばんだり、

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落ち葉を掻き分けて小さな木の実を啄ばんだり、

片足を小刻みに震わせて、出て来たミミズを捕食したりと、蜜柑畑の地面にはトラツグミの餌は豊富にあるようです。

トラツグミが何か大きな緑色の物体を咥えました。

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最初何かと思いましたが、

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後でモニターで拡大してみると、何と、ナナフシでした。

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美味しそうに大きなナナフシを一気飲みです。

このナナフシ、ネットで検索してみると、「ニホントビナナフシ」という種の様です。

そして、検索欄に「ナナフシは鳥に食べられて子孫を拡散させる!? ~飛べない昆虫の新たな長距離移動法の提唱」という神戸大学理学研究科の興味深い研究成果が載っていました。

一読いただければ驚きの事実が分かります。草木の種が鳥の糞に消化不良物として残存して運ばれるように、なんと、ナナフシの固い卵も消化されずに鳥の糞として排出されて拡散するという研究成果です。ご参考まで。

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