魚類

2020年7月 4日 (土)

フクロウランタン制作 ⑫

昨日は雨で一日小屋の雨遊庵で「フクロウランタン」の「紙貼り」です。

遂に本体に取り掛かりました。

実は、例年の「夢一夜絵ぶた会」での絵ぶたの「紙貼り」は半プロ集団の女性陣の仕事でして、私には紙貼りの経験はそんなにありません。今回は女性陣に教わった手法で見よう見まねで遣って行きます。

Fukuroulantern20200703n4199

障子紙と速乾性木工ボンド以外に、先ず用意するものは、よく切れるマイハサミです。

紙片の糊代に細かい切れ目を入れて曲線を貼って行きますので、先端までよく切れるハサミが必要です。汚い話ですが鼻毛が切れるようなハサミです。上のピンクの鞘付のハサミが私のマイハサミです。

下は、[7月3日 現在] の進捗です。

Fukuroulantern20200703n4196Fukuroulantern20200703n4197

正味3時間ほどで本体片面の翼と頭の横の「紙貼り」を完成させました。

Fukuroulantern20200703n4195

頭部の内側から見た私の紙貼りの技量です。結構好い線行ってるでしょう?

糊代は針金をくるりと一周巻く巾が理想」と女性陣に教えて頂いております。

え? 後のソファーですか?

同級生が経営する自動車修理工場から貰ってきた SUZUKI WAGON R の座席に角材で座を履かせました。他に運転席と助手席もあり、リクライニングシートで昼寝専用です。

余談でしたが、

Fukuroulantern20200703n4198

最後に片耳(耳羽)を貼って昨日の「紙貼り」を終了しました。

後の木製の椅子はSPF材で制作した自家製の椅子です。(これも余談)

前日の夜は、従兄弟に頼まれたウナギ釣りの餌のハヤを捕るために菜園の脇を流れる川で「夜掘り(カンテラの灯りで寝ている魚をすくう」をしましたが、ハヤだけを狙ったので成果は余り上がりませんでした。

Haya20200702_225514

20匹。残りの80匹は雨の後に瀬釣りで補うしかありません。(これまた余談)

百姓に絵ぶたに魚獲り。野鳥撮影にも鮎釣りにも行かなくっちゃ。

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2020年6月25日 (木)

フクロウランタン制作 ⑦

キノコ」と「止まり木」の位置関係も決まり、次は全ての取合いを左右する「止まり木」の「針金」に入りました。

先ず最初にすることは「キノコ」を照らす照明の取り付けです。

Fukuroulantern20200624n4150

キノコ」の仮の位置を決めて照明の取付位置を出します。台座にビスを2本ねじ込みそれにワイヤーで固定しました。多分、「キノコ」の笠の天辺まで明かりが届くはずです。

Fukuroulantern20200624n4147

キノコ」の取合いは一旦置いておいて、フクロウの尾羽を入れた下半身と難題の足の「針金」に取り掛かる前に「止まり木」を決めます。

台座枠の写真手前の部分は最終的に残す積もりです。「紙貼り」用に、余分に残しておいた針金を渡しました。

Fukuroulantern20200624n4148

正面左側から見た「止まり木」の様子。台座後部は多分半分にカットするでしょう。

Fukuroulantern20200624n4149

正面右側から見た「止まり木」部分。これから難関の足爪部分に入りますが、先に尾羽と翼を何とか致します。

下は、[6月24日 現在] の全体像です。 

Fukuroulantern20200624_090655

翌日からは雨の予報です。朝から小屋詰めで進捗を図ります。

下は、増水の後も淵に残っていたナマズです。

Namazu20200624n4144

砂地に横腹をこすり付けていました。その内に。

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2020年6月10日 (水)

オイカワの産卵シーン(続々)

またもオイカワの産卵シーンです。

Oikawa202005307650

一ヶ月前には長引く上流部の河川工事で出た泥水で泥が堆積していた瀬でしたが、此処に来てオイカワの産卵床となって、小石の間には洗われた砂地が見えてきました。

放精の白煙の見えないオイカワの産卵ですが、

Oikawa202005307655

偶にこんな砂煙が舞い上がることがあります。産卵シーンめがけて、放出された卵を狙うカワムツカワヨシノボリが一斉に押し掛けて産卵床の砂を巻き上げます。

Oikawa202005307656

中心部と下段左の黒い縦筋が入った魚がカワムツ(地方の呼称はヤナギッパヤ、または、ニュウドク)です。

Oikawa202005307657Oikawa202005307658Oikawa202005307659

見ていて飽きない産卵シーンです。数日後には孵化して、夏の終わりには立派な成魚になるのでしょうね。

最後に、先日もお見せした雌雄の産卵シーンを掲載してこのシリーズを終了致します。

Oikawa202005307666Oikawa202005307667Oikawa202005307668Oikawa202005307672 Oikawa202005307673Oikawa202005307674

そろそろ野鳥が欲しいですね。?

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2020年6月 9日 (火)

オイカワの産卵シーン(続)

今日も昨日に続きオイカワの産卵シーンです。

今日は雄のオイカワ(地方名:あかじ)の雌を巡るバトルシーンです。

産卵・放精はいつも雌雄一匹づつのペアで静かに行われるわけではありません。

Oikawa202005307618

大抵は、放卵準備の整った雌に数匹の雄が群がります。

Oikawa202005307619Oikawa202005307620

雌を追い駆けて行った雄は良しとして、何故か残ったあぶれ雄同士がバトルを始めました。?

Oikawa202005307613

お互い武器は顔の固い突起の追星のようです。

Oikawa202005307639Oikawa202005307640

ぶつけては離れての繰り返しで、

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時には水面にジャンプして、

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横倒しにされた方が負けの様です。

それにしても綺麗です。この川にササゴイでも居てくれたら・・・・・

(続く)

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2020年6月 8日 (月)

オイカワの産卵シーン

申し訳ございません。今日も野鳥から逸脱です。

ウナギの稚魚やモクズガニの稚蟹を放流した淵の上流には水深15cmほどの浅瀬があります。その浅瀬では5月の下旬頃からオイカワが集り産卵繁殖行動が繰り広げられていました。

水深が浅く、風による水面の波うちが無ければ、立ち居地によってはかなり鮮明な水中写真のような撮影が可能です。いつもの野鳥をオイカワに代えて望遠レンズで狙った産卵シーンを以下にお見せいたしましょう。

Oikawa202005307448

頭部に追星が出たオイカワが雄で、抱卵した雌を巡って数匹の雄(岡山の田舎では、赤や青に体色を換えた雄のオイカワの成魚のことを「あかじ」と呼びます。)が集います。

産卵シーンや雄同士のバトル等、魚影は小さくともあのサケマスの様な産卵シーンを目の当たりにして何枚もシャッターを押しました。

以下はその内の産卵、放精の連続シーンです。

Oikawa202005307564

雌の後を雄が胸鰭、腹鰭をいっぱいに広げて覆い被さります。下に居るのはオイカワの卵を狙うカワヨシノボリです。

Oikawa202005307565Oikawa202005307592Oikawa202005307593

大きな尻鰭を全開して覆い被さりました。

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完全に被さって

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雌を横倒しに・・・・・

Oikawa202005307600

本来なら産卵・放精のシーンですが、サケなんかの様な放精の白煙は見られません。

Oikawa202005307601Oikawa202005307602

ことは終って雄が離れて行きますので、少し寂しいのですがこれが産卵・放精シーンだったのでしょうね。

(続く)

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2020年6月 6日 (土)

ウナギ放流後の河川では(続)

今日は昨日からの続きです。

カワウの到来を待っていると、先日アユの解禁日に友釣りに誘ってくれたY君や交番のお巡りさんも立ち寄ってくれて暫し歓談。

2羽のカワウが頭上を旋回して他所に飛び去りました。監視の効果はあるようですが、如何に暇とはいえいつまでも待機している訳にはいきません。(笑)

淵を見ていると色々な生き物の姿が見えてきます。

Mokuzugani202005307484

これは当日の早朝に放したモクズガニ。泥が堆積した藻を食べていました。

そして、

Namazu202005307445Namazu202005307446

これは、この淵に3匹居る大きなナマズ。50cmは優にありました。

Suppon202005307485

おやおや、スッポンも出て来ました。

Suppon20200603n4010

2日後には2匹が確認出来ました。そして、一昨日には何と3匹に。浅瀬に集るハヤの稚魚を狙っているようでした。

スッポンの解禁は7月1日。後僅かの命かも知れません。

そして、野鳥はと言うと、一羽のカワセミが猛スピードで通り過ぎて行き、近くに営巣しているらしいセグロセキレイが飛び交ったぐらいで寂しいものでしたが、

Hashibutogarasu202005307467

対岸の菜園脇にある我が家の墓所にハシブトガラスが遣って来て老母が供えたお米を啄ばんでいました。

益鳥のツバメの巣を荒らすハシブトガラスは田舎の町中では害鳥です。毎日墓所にお供え物を欠かさない老母の習慣を変えさせて生米だけにさせましたが、大きな嘴で器用に米粒を啄ばんでゆきます。

時間も経過し、カワウも現れないので帰ろうとすると、対岸の岩陰に蠢く物が・・・・・ (明日に続きます。)

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2020年6月 4日 (木)

近況報告他

4月の上旬に帰省して以来、コロナの影響で未だ、と言うか、帰宅出来ずに郷里の岡山に居ります。

田舎に幽閉されて困っているかというと、そうではなくて、毎日言うことを聞いてくれない老母との百姓仕事や家事、そして偶の野鳥撮影や木工の手慰み等で一日があっという間に過ぎて行きます。お蔭で体重も3キロほど減量され、感染が怖くて(実は節約)散髪屋にも行かず、日焼けで真っ黒の骨皮筋衛門といった風貌でおります。あと2ヶ月もすれば仙人?(笑)

そして、6月の声を聞いては、もう一つの趣味の魚獲りに触手が動いてしまい、益々多忙を極めることになって行きます。

当ブログは野鳥主体のブログですが、空けてしまうのも勿体無く、近況報告と題して、最近の田舎での川魚漁に関する記事を少し掲載致します。

我菜園脇を流れる小川にも漁協があり、現役をリタイアしてからと言うもの、毎年、漁協の年券(入漁料:8,000円)を購入します。獲れる魚種は、漁法に制限がありますが、アユウナギスッポンモクズガニアマゴハヤ等です。

私の楽しみは、釣り、流し針(はえなわ、投げ針)、もじり、夜ぼり(夜の川でカンテラの灯りで魚の寝込みを襲う漁)等ですが、昨年は小川でもアユが大量に放流されて、幼友達にアユの友釣りを教わりました。

下は、今年四月の漁協によるアユの放流風景です。

Ayuhouryuu20200411n3816Ayuhouryuu20200411n3821

200kg程のアユが放流されましたが、翌日からの大雨による増水で流され、現在はその姿を見ることは出来ません。養殖水槽で育ったアユには小川の濁流に抵抗して留まる力は無かったようでした。今年のアユは諦めざるを得ませんね。(残念!)

そして下は、先月末のウナギモクズガニの放流風景です。

Unagihouryuu20200530n3980

鹿児島県産のウナギの稚魚。

Unagihouryuu20200530n3982

Mokuzuganihouryuu20200530n3981

網袋にぎゅうぎゅうに詰め込まれたモクズガニの稚蟹。甲羅の巾5cm位だったでしょうか。

Mokuzuganihouryuu20200530n3986

私も早起きして、ウナギモクズガニの放流を手伝わせて頂きました。

ウナギ漁の解禁は6月15日。モクズガニ漁の解禁は蟹が下る9月1日となっていますが、漁の如何は別としても、我菜園脇を流れる小河川に、確実にウナギモクズガニが生息しているとの事実は嬉しいものです。

長くなりましたが、漁協による放流作業を掲載しましたが、これを伏線として明日からは野鳥も含めた生物シリーズを掲載致しましょう。

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2020年5月 4日 (月)

近くの渓谷のイワツバメ

先月末に、育苗中のカボチャスイカゴーヤー落花生等を除いて殆んどの夏野菜の定植を終えました。

そして先週の日曜日、釣名人(マンガ絵ぶた制作の名人でもある)の幼友達Y君と近くの渓流にアマゴ釣りに出掛けました。本来なら、四国の渓流に誘ってくれる筈でしたが、コロナ対策で移動規制のかかるこの時期に他府県に行くことは自粛すべきと、余り釣果は期待出来そうもない近くの渓谷の渓流に変更しました。

午前中で2本の渓流を探りましたが釣果は上がらず、それでも野鳥の下見は出来ました。

オオルリツツドリが囀り、カワガラスキセキレイイカルホオジロイワツバメなどが姿を見せてくれました。

そして2日後、竿を撮影機材に置き換えて同じ渓谷の沢筋を探鳥しましたが、夏鳥の到来には今少し早いようでした。

今日はその内の渓谷のイワツバメです。

Iwatsubame20200501n3866

渓谷の山道に架かるコンクリートの橋桁に

Iwatsubame20200501n3869

イワツバメが巣を掛けていますが、その数、10数個。

Iwatsubame202005016777

営巣抱卵中の番も、これから巣作りを始める番も居て、その数20羽ほど。

Iwatsubame202005016714

これは抱卵中の番の交代時のシーン。

Iwatsubame202005016727

薄暗くてなかなか目が出ませんが、正面顔は可愛いものです。

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これは、営巣抱卵中の巣の裏側に新居を設けようとするイワツバメの番。なにやら白い巣材を口にしていました。

下は、先週の日曜日の渓流釣り風景。

Keiryuutsuri20200426n3851Aburahaya20200426n3852

狙ったアマゴは釣れず、私の釣果は渓流の餌取りと言われるアブラハヤ4匹のみ。

そして、一週間後の昨日、県北の渓流に釣りに出掛けたY君から釣果の一部である下のアマゴを貰いました。

Amago20200503n3890

立派な天然のアマゴです。 体側の朱色斑が綺麗です。早速今夜、塩焼きにして老母と二人でいただきます。

余談ですが、夏の「マンガ絵ぶたまつり」は正式に中止となりました。百姓と川魚漁に没頭致しましょう。

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