魚類

2023年9月 6日 (水)

沖で群れていたオオミズナギドリ

アオバトを撮りに行った大磯照ヶ崎の沖合いでは、大型の海鳥であるオオミズナギドリが群れていました。

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沖合いで釣り糸を下ろす一艘の釣り船。その昔お世話になった「庄三郎丸」です。

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その釣り船の周りで群れるオオミズナギドリの小群。

遠くでしたが、近寄って来た一羽を、

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パチリ!

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これは海上を漂っていた魚をゲットしたウミネコです。

そして、岩礁で釣りをしていた釣り客の釣果は、

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僕が竿を折ってまで釣り上げたアイゴに、

Tsuribitotyouka202309028341

メジナでした。

日焼けでヒリヒリする短パンの足脛をさすりながら浜から引き上げましたが、帰りに「大磯コネクト」の湘南しらす直売「ふじ丸」に寄り、いつもの生じらすと釜揚げしらすを買って帰りました。

美味でした!

尚、「ふじ丸」の名刺に書いてあったことですが、

  • 営業時間 10時~15時まで *漁模様により変更あります
  • 定休日  時化の日、不漁の時
  • 禁漁期間 1月1日~3月10日

ご参考に!

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2022年12月31日 (土)

九州撮影行/鹿児島出水編 ⑥

東干拓の観察ポイントに行くと、用水路を隔てた畑地にヘラサギの群が、

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前日よりも羽数が増えているようです。

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そして、中に一羽のクロツラヘラサギも混じっていました。

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嘴を広げるクロツラヘラサギ

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車に驚いて飛び立った一羽に続いて皆飛び立ち、

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近くの水を張った保護地に降り立ちました。

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後ろを振り向くと、用水路脇の草地にはダイサギの群が隠れて居ました。

亜種チュウダイサギの様です。

そして、用水路の中には、

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くねくねと大蛇のように蠢く小魚の大きな黒い塊が!

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ボラの稚魚の様です。それにハヤなどの小魚も混じっているようです。

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ツル達の餌になっているとは思えませんが、ヘラサギダイサギたちの格好の餌でしょうね。

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2022年11月19日 (土)

モツゴを捕食したカイツブリ

タゲリの居た里芋畑で鳥友にお聞きした情報では、スポーツ公園の池にはコガモぐらいしか居ないとのことでしたが、帰り道、カワセミのホバリングでも狙ってみようと立ち寄ってみました。

カワセミは居ましたが、止まっている枝は誰が設営したか折れた釣竿の先に括り付けた細い木の枝。カワセミが止まるのはその釣竿の上。これでは写真になりません。(笑)

且つ、下の水面をコガモオオバンカイツブリが行き交い、当のカワセミはホバリングもする様子も無し。(泣)

仕方なく、時折潜水して上がってくるカイツブリを狙うことに。

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周囲200mほどの小さな池には数羽のカイツブリが居て可愛い姿を見せてくれます。

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カワセミが止まっていた葦原の下で何度か小魚を捕って上がって来ましたが、直ぐに呑み込んでしまってなかなか捕食のシーンは写せませんでした。

今回は角度も良く、餌のモツゴもそこそこに大きいようです。

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カワセミが1匹捕る間に、カイツブリは4~5匹は捕食していたでしょうか?

このスポーツ公園の池は時折珍しいカモ類が入る池ですが、当日は留鳥のカルガモと40羽ほどのコガモと数羽のマガモの姿しか観えませんでした。

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上は、既に番形成が終わり、雌雄がお互いに首を上下に振る擬似交尾開始のリハーサル(?笑)姿も観えました。

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2022年11月 2日 (水)

小さな漁港に居たウミネコ(続)

カメラを置き、小さな漁港の船道に餌木の仕掛けを投げ入れて釣りを始めると、上空をミサゴが通り過ぎたり、山の手の松林から出て来たキジバトを追ってハイタカらしき猛禽が飛び回ったりと・・・・・

そして港内のウミネコも活性が上がって来たりと・・・・・

釣りどころではありません。早速カメラに持ち替えては見たものの、

後の祭り。

ダイビングを狙ったものの

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ウミネコも私も不発。

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餌の捕れなかったウミネコのとぼけ顔。「あれーッ?」てなもんですね。(笑)

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次なる挑戦に

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飛び立ちました。

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辛抱が肝心ですね。

ところで釣果ですが、75gのイイダコが一匹。

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帰宅して早速茹蛸に。ビールのつまみには物足りませんでした。

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2021年11月 7日 (日)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑮

今日の「粟国島の野鳥」は、ミサゴです。

集落の西側(西地区)の山手や中央部の碁盤の目の様に区画割りがされた農耕地をマイクロバスで回りますが、居るのはサトウキビを飛び回るクロハラアジサシキジバト亜種リュウキュウキジバト)やイソヒヨドリ。それに、道路をかすめて飛び交うツバメぐらい。

農耕地を走る内に、同行の例の素晴らしく観察眼の良い女性が畑地に降り立っているミサゴを見付けて下さり撮影。

島でいくら海が近いと言ってもサトウキビミサゴ? 島にはミサゴが止まって食事をするような高木が無いのです。

人の目を気にしたのか、食べていた獲物を掴んで飛び立ちました。

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掴んだ獲物、何処かで観たことのある魚です。

そう、与那国の久部良の港に注ぎ込む小さな川で観たミヤコテングハギです。

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サトウキビの上を飛翔する獲物を掴んだミサゴ。ここでしか観られない光景かも。

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これから何処に持って行って食べるのやら、少し心配はしましたが是非とも営業時間規制の解除された居酒屋で美味しいミヤコテングハギで一杯やって貰いたいものです。

その際は、是非ともお相伴に与りたいものです。ねえMさん!(笑)

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2021年11月 5日 (金)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑬

今日は「沖縄・粟国島ツアー」の続きです。

沖縄2日目の9時、粟国島行きのフェリーに乗船するために海岸での探鳥を切り上げて那覇の泊港に到着。

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マイクロバス諸共この「ニューフェリーあぐに」乗り込みます。もちろん運転手さんも一緒です。

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何とこのフェリー、粟国村が運航する定員400名の昨年就航のきれいな新造船でした。

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2階のデッキ席に陣取り、フェリーは定刻9:55に泊港フェリーターミナル「とまりん」を出港です。

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離島へのフェリーは皆この泊港から、泊大橋の下をくぐって出港します。

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粟国港まで約2時間の船旅。天気は晴朗で海はどこまでも碧く波も穏やかでした。

ツアー参加までは海鳥の出現を期待していましたが、ガイドのさんの話ではこの航路では期待出来ないとのこと。(実際出たのはオオミズナギドリ1羽だけだったそうです。)

しかし、私の狙いは飛び物のトビウオ

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航路ではかなりの数のトビウオが出て、フェリーに追われて逃げて行く飛翔姿を右舷側で狙いました。カツオドリが出て来ても良い様な小笠原航路を思い出す光景でした。

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やがて島影が見えて来て、

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島の西端の切り立った筆ん崎マハナ岬)が見え、写真右端の

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粟国港に入港です。どこか舳倉島に似ています。

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この粟国島、コロナで渡航の自粛キャンセルを続けている舳倉島に比べ、周囲長こそ約2.5倍ですが、面積は約14倍。フェリーで一緒にやって来たマイクロバスでこれから2泊3日の日程で島内を探鳥します。

ツアーのパンフレットに書かれていた様な未だ観ぬ野鳥や、はたまた驚くような珍鳥が出るか、大いに期待が持てる粟国島です。(何故か汗)

因みに、沖縄県粟国村役場の発行するガイドブックには、島全体が県鳥獣保護区に指定され、これまでに220種の野鳥が観察された野鳥の宝庫と(野鳥の聖地とも)書かれています。

(続く)

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2021年6月27日 (日)

身近なツバメ達の近況

菜園の行帰りには必ず漁協が放流したアユの状況を確認しますが、その川筋にはツバメ達が乱舞いたします。

最近の朝夕は、めっきりツバメ達の数が増えたように感じます。ツバメ達とは、3月中旬に渡って来たツバメと少し遅れて遣って来たコシアカツバメ、そして、最近姿を見せるようになったイワツバメです。

コシアカツバメは徳利状の巣にせっせと餌を運んでいますので雛の巣立ちはもう直ぐでしょう。

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今季初めて撮るコシアカツバメです。菜園に群れで頻繁にやって来て地面の虫を捕食してくれる益鳥です。

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川面を飛ぶ姿の撮影はなかなか難しいものです。

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そしてこれは、今年生まれたツバメの幼鳥達。

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アユの泳ぐ川の水面を楽しそうに飛んでいました。

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かなり早くて、追うのがやっとでした。

そして下は、

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漁協が先日二次放流したアユの群。その内にばらけて散って行くでしょうが、まだ50~100匹の群で群れています。

その内にはカワウに・・・・・?

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2021年6月25日 (金)

郷里の川のフィッシュイーター達

菜園前を流れる小河川に、今年も漁協がアユウナギ、やモクズガニを放流しました。

幾度かの増水にも関わらずアユの姿は観えていましたが、一時期よりも数は減りました。

近年になって、昔居なかったカワウアオサギなどのフィッシュイーターが急激に増え、川筋の要所には中規模の鵜山や鷺山が出来る状況です。

一昨日、大穴を空けているブログのネタ探しを兼ねて、町の下手に今年出来たコロニーを訪ねてみました。

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川向こうの木立にアオサギカワウの無数の巣が見えます。

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ギャーギャーと大声を上げて

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プテラノドンの様なアオサギの親鳥が帰って来ました。

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鷺山と化した木立の中腹には、かなり大きくなった3羽の幼鳥の姿がありました。

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そしてこれは、木立の上部に丸見えになっているカワウの巣。

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観えるだけでも5、6個の巣。

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採餌へのそして採餌からの出入りが頻繁に行われ、

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アオサギ数十羽、カワウ数十羽。この数を見ただけで、漁協の発行する遊漁券を買っている者にとっては複雑な思いです。

適正な駆除や防除も必要ではないでしょうかね。

そして、瀬戸内海から直線距離で30kmも離れた上空には、もう一種のフィッシュイーターである

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ペアのミサゴの姿が!

彼らにも遊漁券を買って貰いましょうかね?(笑)

下は、鷺山の下で泳いでいた

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スッポンと、

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浅瀬に湧いたハヤの稚魚です。

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2021年4月21日 (水)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑳

今日の与那国島の記事は、野鳥から少し離れて、海水魚です。偶には良いでしょう?

ギンムクドリを撮り終えて、漁港の一角で珍鳥クロウタドリの出現を待ちますが一向にその気配は無し。

手持ち無沙汰に側らの漁港に流れ込む水路を覗くと、浅い流れに魚が居るわいるわ!

早速、鳥を魚に替えて撮影です。

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これはシマハギと呼ばれるクロハギの仲間。全国各地の岩礁帯やサンゴ礁帯に生息。20cmほどで美味。南西諸島では食用とされる。と、図鑑に出ていました。

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陸の上からでも十分に綺麗でしたよ。

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そしてこの魚は?

ミヤコテングハギと呼ばれるテングハギの仲間。上は幼魚で下は成魚?

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体長40cm以上にもなり、黒潮の流れる太平洋岸の岩礁地帯にも生息するそうですが、沖縄では高級な食用魚だとか。体色を観てビックリです。

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これはボラに似たタイワンメナダでしょうか?

この水路、久部良の集落の外れにある久部良ミトゥと呼ばれる淡水池から久部良漁港に流れ込む小さな水路。満ち潮で海水が遡上する汽水域でもあります。

魚影の多さには驚かされます。

話し変わって、クロウタドリを諦めて、ツアー一行は日本最西端の西崎いりざき)の観光に向かいます。秋の気の澄んだ日には台湾が見渡せる所でもあります。

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久部良漁港から望む西崎。白い灯台が見えます。

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西崎から望む久部良の漁港と集落。後ろにそびえる山が標高195mの久部良岳です。

序でですが、この久部良漁港はカジキ釣りで知られ、西崎にも漁港にもカジキのモニュメントがあります。

黒潮の流れる海域の真っ只中にあり、カジキの漁場として世界的に有名なところで、毎年7月には国際カジキ釣り大会が開催されるそうです。また、久部良の漁港の近くにカジキ釣りで記録を持つ故松方弘樹氏の別荘もあったそうです。

以上、与那国町発行のガイドブックとガイドさんの説明を参考にさせてもらっての記載です。(汗)

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2020年11月17日 (火)

寒バヤの投網漁に同行して

またまた田舎での魚捕りの記事です。

オシドリを撮りに行った翌日(の昨日)。 ウナギ捕り名人の例のS君が行う寒バヤの投網漁に同行して来ました。

川幅50mほどの大川(高梁川の支流の成羽川)に注ぎ込むそのまた支流の小河川での投網漁です。

渇水のこの時期の小河川には、夏に湧いた(孵化した)稚魚も含め、大量のハヤが集っています。

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前日まで幾多の川筋の様子を観て来たS君は格好のポイントに見事な第一投を投じました。

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慎重に網をすぼめて寄せて行き、

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第一投でこの成果!

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場所を変えて投じる度にこの成果。

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同行のS君の幼馴染のM君と私はハヤを拾うのに大わらわ!

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地元の町中の河川に場所を変えてみましたが、此処での成果は芳しくありませんでした。

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この日の成果は約600匹。1時間半の漁にしては大漁です。

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S君が、私への分け分として約200匹、1.5Kgのハヤをくれました。

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早速腹をして自家製の竹串に刺しました。爺さんや親父から教わった方法です。

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そして、いつもの自家製の魚焼コンロに薪ストーブで作った消し炭を熾して焼に入ります。

必要なものはビールです。350ml缶で2本は最低でも。(笑)

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消し炭の遠火でじっくりと焼き上げますが、尻尾が焦げないように隣の串に被せて焼きます。塩焼きではなくて素焼きです。

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焼き上がりの状態です。

このまま生醤油で食べるも良し、から揚げにして南蛮漬けや甘露煮にも、昔は一度干して再度火を入れて保存食にしていたそうで、食堂の天井に稲藁の筒に何段にも放射状に刺したハヤが吊るされていたのを覚えています。

さてこの素焼きのハヤ、如何にして食べましょうかな?

(2020年11月18日 追記)

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そして翌日。再度消し炭を熾して串に二度目の火を入れて、昔の藁筒を探し出し、布テープを巻いて吊るしました。

その昔、親父が獲ってきたハヤを始末して、丹念に焼いて、この様に縁側の天井に吊るしていた爺さんを思い出しました。田舎の風物詩です。

(追記)

この串刺しのことを「弁慶刺し」と呼ぶそうです。牛若丸を守って追っ手の矢を全身で受け止めた武蔵坊弁慶の姿に似ているからでしょうか?

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