釣り

2020年8月11日 (火)

梅雨明けの近況(鰻捕り)

長梅雨が空けてからというもの、猛暑続きで、引き続き移動自粛も兼ねて野鳥撮影には出掛けておりません。

梅雨明けの菜園は雑草が繁茂し、カボチャスイカはその実の存在すら分からなくなってしまいました。(笑)

旧盆を迎えるにあたり、墓所の周りから草刈を始めましたが暑くて日中はお手上げ。仕方なく、比較的涼しい早朝の2時間ほどを草刈に当てることに。

そして、昼寝をして、夕刻には菜園脇の川で小魚釣りをして、それを餌に鰻の流し針(はえなわ)を仕掛けて早朝にあげに行く。

そうです。今日のブログは、鰻鳥(笑)ではなくて、鰻捕りの話です。

下は、今年になって初めて捕れたウナギです。

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目方は230g。小さなウナギでした。

後日追加してさばこうと保管していましたが、その後日がなくて、一週間が過ぎた日。

鰻捕り名人のS君が小屋に遣って来て、今日も沢山捕れたので一匹進呈してくれるらしい。

彼の車のブクブクの着いた携帯生簀を覗くと・・・、なんと!1kgを越す様な化け物ウナギが6匹も!

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上は、分けて貰ったその中で一番小さいウナギでしたが、それでも、目方800g、長さ80cmの超大物でした。

後で聞いた話ですと、一番の大物は1.8kg。次が1.2kg、1kgが2本に800gが2本。それに35cm級のアマゴ。羨ましくなるような釣果です。釣り場所は公表出来ませんが、郷里岡山の田舎の川ではありません。

貰った当日に早速さばいて焼くことに。私のウナギは「刺身のつま」にもなりません。(笑泣)

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いつも使う80cm級のまな板は用をなさず、母屋のリホームで撤去していた座板を倉庫から引っ張り出して特別あつらえのまな板としました。

でかい!

苦心の末に

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我が家特製の竹串(鮎と鰻兼用)に刺したところですが、大ウナギで8串+小ウナギで2串の計10串。

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焼くのも我が家特性の炭火コンロ。叔父の手製と聞いています。

炭は、

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冬の間に小屋の薪ストーブで作り貯めていた薪の消し炭です。着火が早く、火が柔らかいので魚焼きには重宝します。

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そしてこれは秘伝の垂れ。を造るところです。酒に醤油にみりんに砂糖を混ぜて煮立てて、そして、上で焼いていた身の残った骨の油を垂れの中に落します。これを繰り返せば秘伝の垂れの完成です。

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裏庭の一角に腰掛けて、ビール片手に魚肉から滴り落ちる油を垂れに落としながら、またその垂れを串に塗りながら、じっくりと焼き上げます。(唾)

左手に缶ビール、右手に団扇。今年も旧盆に帰省出来ていれば家内が喜んで買って出る田舎の我が実家の恒例行事です。

基本的に蒲焼ではなく、蒸す工程はよほど大きなウナギを食す場合以外はありません。焼きあがったウナギはそのまま酒の摘みか、温かい丼飯の上にほぐして、熱い渋茶を並々と注いだ鰻茶漬けで食します。(唾)

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焼きあがりの鰻の串。煙と匂いで御迷惑をお掛けしたお隣さんに少し御裾分けしました。

例年だと、子供や甥っ子姪っ子が大挙して押しかけて楽しむ「マンガ絵ぶたまつり」に合わせて養殖鰻を大量に焼きますが、今年は憎きコロナのために祭りも帰省も中止。鰻焼も老母と二人だけの食卓にはこれでも多過ぎます。

折角出して来たコンロですので、次の焼き物を考えます。

Jumboshishitou20200808n4350

これは、一本の苗に成りに成ったジャンボシシトウ。既に150個以上は収穫しました。少しピリ辛で、ビールの摘みには最高です。

そして、消し炭を追加して、

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最後は、先日菜園脇を流れる小河川で釣った放流2日目の養殖鮎の出番です。

ビールは既に3本目。(笑)

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竹串に刺して塩を振り、頭を下にして、遠火でじっくりと焼き上げます。

もちろん、お隣には御裾分けの追加です。

豊岡の赤松さんには、「どうしたの? 鳥のブログじゃなかったの? 料理のブログになっちゃった!?」って言われそうですね。

野鳥は何処に?

長くなったついでに、

ウナギを焼いた当日は、中止となった「マンガ絵ぶたまつり」が予定されていた日。母屋の玄関先に「フクロウランタン」を飾って燈を入れました。

Fukuroulantern202008088586

グラス片手に、遠くから眺めましょうね。(笑)

そして下は、草叢から探し出した6~6.5kgのスイカ(タヒチ種)3ヶ。

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早速、コロナで自粛生活を送っている娘達家族に送って遣りました。

そして、昨夕仕掛けた流し針には、今朝・・・・・

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200g級の小さなウナギが一本掛かっていました。

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2020年8月 1日 (土)

この歳にして鮎釣りに興じる。

もう8月! 4月上旬に岡山の田舎に帰省してから4ヶ月が経とうとしています。

例年だと、5月連休に帰宅して、舳倉島に遠征し、一度岡山に舞い戻って夏野菜を定植して帰り、そして、何処かの野鳥撮影ツアーに参加し、6月の半ばに郷里の岡山に再度舞い戻る。そして、吉備中央町のブッポウソウや八東の珍鳥の撮影に赴いて、あとは、夏の「マンガ絵ぶたまつり」に参加する絵ぶたの制作に没頭するといった恒例のスケジュールパターンでしたが、今年は何もかも憎っくきコロナに遣られてしまいました。

郷里岡山の我が家の菜園は、長梅雨のお蔭で雑草が繁茂しジャングル状態。あわせて、害虫の大量発生で大変なことに。

そして、田舎暮らしのもう一つの楽しみである魚獲りも、春先に漁協が放流した稚鮎はその後の洪水で流されてしまいました。

川釣りの楽しみも今年は味わえないのかと諦めていると、持つべきものは幼友達! 絵ぶた名人であり、鮎釣り名人でもあるY君が、渓流のアマゴ釣りも含めて鮎釣りに誘ってくれました。 昨シーズンに菜園脇を流れる小河川で楽しんだ「鮎の友釣り」です。

場所は四国。素晴らしい河川が幾つもあります。

しかし、野鳥撮影同様に、コロナ感染防止で自粛期間中は遠征は見合わせました。

そして、連れて行って貰った最初の河川は、愛媛は西条市を流れる加茂川。持ち帰りたくなるような石がごろごろしている素晴らしく綺麗な川でした。Y君の知り合いの地元の漁協関連の方にお世話になり、2箇所で竿を下ろしましたが釣果は芳しくなく、その日は次に、高知まで下って、竜馬空港の東を流れる物部川で竿を下ろしました。

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物部川の河口域。天然溯上のが狙えます。

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加茂川を入れたその日の二人の釣果です。

そして、長梅雨に愛想を尽かし、先月の末に、「川だけでも見ておこう。」と出掛けたのは徳島は吉野川市の鮎喰川でした。

Seto202007268449

早朝の瀬戸大橋から眺める瀬戸内海。曇り空から一矢の陽が・・・

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着いた鮎喰川の上流域。天気予報に反しての曇り空に早速竿を下ろしました。

聞くと下流に魚止めの堰堤があり、全て養殖鮎の放流とか。

釣果も無く、天然溯上の鮎を求めて堰堤の下流域に移動。

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雨の中をY君がかろうじて1匹のを釣り上げました。

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追星の出た綺麗なでした。

そして、我が菜園脇を流れる小河川の話。

7月27日の朝に漁協が養殖鮎の二次放流をしてくれました。一説には150Kgとか。サイズは15cm~20cm級のでした。

一網打尽の刺し網(私は県外者ですのでいくら入漁料を払ってもその資格はありませんが、)の解禁が8月1日の午後5時。その間、なんとか釣りぐらいは出来そうです。

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こんな小河川に数百匹の鮎が放流されました。

上は、放流後数十分後にの塊にころがしの竿を下ろす漁協の関係者ですが、この御仁、この後ひんしゅくを買っておりました。

Owanbuchiayu20200728n4330

上は、放流翌日にばらけたの群れの中で、Y君が道具を貸してくれて、もう一人の有名な魚獲り名人のS君が面倒を見てくれて、ころがし仕掛けで釣り上げた放流物の29匹です。

今日の夕刻5時には狭い川幅一面に刺し網を張って一気に獲られてしまうのでしょうね。残念です。

明日は、Y君と3度目の四国遠征に高知に出掛ける予定です。

コロナ対応として、弁当はコンビに弁当。余計なところには一切立ち寄りません。

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2020年6月 4日 (木)

近況報告他

4月の上旬に帰省して以来、コロナの影響で未だ、と言うか、帰宅出来ずに郷里の岡山に居ります。

田舎に幽閉されて困っているかというと、そうではなくて、毎日言うことを聞いてくれない老母との百姓仕事や家事、そして偶の野鳥撮影や木工の手慰み等で一日があっという間に過ぎて行きます。お蔭で体重も3キロほど減量され、感染が怖くて(実は節約)散髪屋にも行かず、日焼けで真っ黒の骨皮筋衛門といった風貌でおります。あと2ヶ月もすれば仙人?(笑)

そして、6月の声を聞いては、もう一つの趣味の魚獲りに触手が動いてしまい、益々多忙を極めることになって行きます。

当ブログは野鳥主体のブログですが、空けてしまうのも勿体無く、近況報告と題して、最近の田舎での川魚漁に関する記事を少し掲載致します。

我菜園脇を流れる小川にも漁協があり、現役をリタイアしてからと言うもの、毎年、漁協の年券(入漁料:8,000円)を購入します。獲れる魚種は、漁法に制限がありますが、アユウナギスッポンモクズガニアマゴハヤ等です。

私の楽しみは、釣り、流し針(はえなわ、投げ針)、もじり、夜ぼり(夜の川でカンテラの灯りで魚の寝込みを襲う漁)等ですが、昨年は小川でもアユが大量に放流されて、幼友達にアユの友釣りを教わりました。

下は、今年四月の漁協によるアユの放流風景です。

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200kg程のアユが放流されましたが、翌日からの大雨による増水で流され、現在はその姿を見ることは出来ません。養殖水槽で育ったアユには小川の濁流に抵抗して留まる力は無かったようでした。今年のアユは諦めざるを得ませんね。(残念!)

そして下は、先月末のウナギモクズガニの放流風景です。

Unagihouryuu20200530n3980

鹿児島県産のウナギの稚魚。

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網袋にぎゅうぎゅうに詰め込まれたモクズガニの稚蟹。甲羅の巾5cm位だったでしょうか。

Mokuzuganihouryuu20200530n3986

私も早起きして、ウナギモクズガニの放流を手伝わせて頂きました。

ウナギ漁の解禁は6月15日。モクズガニ漁の解禁は蟹が下る9月1日となっていますが、漁の如何は別としても、我菜園脇を流れる小河川に、確実にウナギモクズガニが生息しているとの事実は嬉しいものです。

長くなりましたが、漁協による放流作業を掲載しましたが、これを伏線として明日からは野鳥も含めた生物シリーズを掲載致しましょう。

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2020年5月 4日 (月)

近くの渓谷のイワツバメ

先月末に、育苗中のカボチャスイカゴーヤー落花生等を除いて殆んどの夏野菜の定植を終えました。

そして先週の日曜日、釣名人(マンガ絵ぶた制作の名人でもある)の幼友達Y君と近くの渓流にアマゴ釣りに出掛けました。本来なら、四国の渓流に誘ってくれる筈でしたが、コロナ対策で移動規制のかかるこの時期に他府県に行くことは自粛すべきと、余り釣果は期待出来そうもない近くの渓谷の渓流に変更しました。

午前中で2本の渓流を探りましたが釣果は上がらず、それでも野鳥の下見は出来ました。

オオルリツツドリが囀り、カワガラスキセキレイイカルホオジロイワツバメなどが姿を見せてくれました。

そして2日後、竿を撮影機材に置き換えて同じ渓谷の沢筋を探鳥しましたが、夏鳥の到来には今少し早いようでした。

今日はその内の渓谷のイワツバメです。

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渓谷の山道に架かるコンクリートの橋桁に

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イワツバメが巣を掛けていますが、その数、10数個。

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営巣抱卵中の番も、これから巣作りを始める番も居て、その数20羽ほど。

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これは抱卵中の番の交代時のシーン。

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薄暗くてなかなか目が出ませんが、正面顔は可愛いものです。

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これは、営巣抱卵中の巣の裏側に新居を設けようとするイワツバメの番。なにやら白い巣材を口にしていました。

下は、先週の日曜日の渓流釣り風景。

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狙ったアマゴは釣れず、私の釣果は渓流の餌取りと言われるアブラハヤ4匹のみ。

そして、一週間後の昨日、県北の渓流に釣りに出掛けたY君から釣果の一部である下のアマゴを貰いました。

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立派な天然のアマゴです。 体側の朱色斑が綺麗です。早速今夜、塩焼きにして老母と二人でいただきます。

余談ですが、夏の「マンガ絵ぶたまつり」は正式に中止となりました。百姓と川魚漁に没頭致しましょう。

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