伊豆沼・蕪栗沼

2018年12月27日 (木)

伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、シリーズ最終回として、ノスリチュウヒチョウゲンボウ等の伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽類です。

ここのガン類は、偶に現れるオジロワシ以外の猛禽類には警戒心が無いそうです。体格も大きく、襲われる心配も無いのでしょうね。

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伊豆沼のサンクチュアリセンターの上空を舞う2羽のノスリ

脛に黒斑が見える上の個体が♂で、黒斑の無い下の個体が♀でしょうか。晴れ渡った青空を2羽が仲良く帆翔していました。

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これはチュウヒ

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蕪栗沼の葦原の上を数羽が飛んでいました。

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これはチョウゲンボウ♂。シジュウカラガンの群が採餌する田圃の一角で、用水路のフェンスの上で休息中。

そして下は、蕪栗沼で観た、チョウゲンボウの襲来に驚いて逃げるスズメの群です。

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今回で、「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」を終了致します。

カリガネ一本で参加したツアーでしたが、名ガイド さんや同行のツアー客の皆さんのお蔭で、期待以上の成果を上げることができました。この場を借りまして厚く御礼申し上げます。お世話になりありがとうございました。

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2018年12月26日 (水)

蕪栗沼に居たヘラサギ

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、ヘラサギです。

オオヒシクイが休息する蕪栗沼に、

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昨年から居ついている(?)との情報があったヘラサギの姿がありました。

喉の羽毛が抜けて肌が見えているのは少し痛々しかったのですが、

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元気にオオヒシクイの間を縫って採餌をしていました。

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それにしても、オオヒシクイがデカイのかヘラサギが小さいのか、いつも観るヘラサギが小さく見えました。

鳥の大きさを示す全長は、鳥を仰向けにして首を伸ばしたときの嘴の先端から尾の先までの長さ(L)を言いますが、ちなみに、ヘラサギは、L=83cm、そしてオオヒシクイは、L=90~100cmとか。 オオヒシクイがデカ過ぎるんですね。

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2018年12月25日 (火)

葦原のベニマシコ

今日はクリスマス。 Greeting Card  は先日掲載していましたので、何か赤い鳥でもと思い、今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、ベニマシコと致しました。

既に方々からベニマシコの情報が入ってくる今日この頃ですが、伊豆沼、蕪栗沼の葦原にもその可愛い姿がありました。

下は、伊豆沼の観察センター側の葦原に出たベニマシコ♂です。

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逆光でしたが、

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何とか・・・。

そして下は、蕪栗沼のブッシュで、

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セイタカアワダチソウの花に止まるベニマシコ♂と、

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土手の潅木の頂に出たベニマシコ

やはり赤い鳥はツアー客の女性陣にも人気がありました。

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2018年12月24日 (月)

ついに観れた11羽のハクガン

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、亜種ハクガンです。

11月のA社のツアーでは、マガンの群の中に1羽でいるハクガンを観察されたそうですが、今回も蕪栗沼周辺で遠くにいる芥子粒のような1羽のハクガンを同行の さんがスコープで確認。

その後、伊豆沼の北東部の田圃で11羽の群を観たとの情報を県立サンクチュアリーセンターの職員の方に教えて貰い、熱心なガイドの さんが捜索にチャレンジ。

マイクロバスに酔うのではないかと思うほどの執拗な捜索をすれども見付からず。

偶々、トイレ休憩で伊豆沼東の野鳥観察舎近くのトイレに寄って所用を済ませて出たところで、ハクガンの飛翔姿をこれまた さんが目撃!

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さんの大声での知らせに、速写で対応した写真が上の3枚だけ。

沼を発ってマガンの群と移動するハクガン11羽の写真でした。そこそこのハクガンの証拠写真を撮れたのは、なんと、速写ストラップに吊り下げたカメラを提げていた私のみ!?

後日、冗談紛れに我鳥友に報告したメールには、「『木口小平は死んでも口からラッパを離しませんでした。』の如く、『トイレでも肩からカメラを離しませんでした。』に利が有ったようです。(大笑)」と記載致しました。

下は、上の写真のトリミング版です。

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ハクガンの飛翔姿は綺麗ですね。

そして、最終日の伊豆沼で、午後 4:28 頃、

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ガイドの さんの予想したハクガン11羽の塒入りを確認。

ISO 3200 絞り F10 シャッタースピード 1/20 の手持ちで流し撮りをした1枚です。

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余談ですが、

木口小平は、日清戦争で戦死した郷里高梁市出身の旧日本陸軍のラッパ手です。 

「キグチコヘイ ハ テキ ノ タマ ニ アタリマシタ ガ、シンデモ ラッパ ヲ クチ カラ ハナシマセンデシタ」と、武勇の説話として戦前の尋常小学校修身書に掲載されていたそうです。

私も日露戦争に出兵した経験のある祖父から度々聞かされた昔話でした。

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2018年12月23日 (日)

至近で撮れた待望のカリガネ

お待たせ致しました。今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、カリガネです。

ツアー最終日。さすが有名ガイドの I さん、最終日と皆からのプレッシャーもあった中で、ついに道路脇のマガンの群の中にカリガネを見付けてくれました。それも至近距離!

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そうそう、撮りたかったのはこの姿なんです。!

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昨夜来の積雪の残る田圃でマガンに混じり数羽のカリガネが採餌中でした。

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マガンとのツーショット。識別のポイントがよく判る一枚でしょう?

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首を伸ばした姿も良いですね。

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二羽並んで採餌するカリガネ

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路肩に停車したマイクロバスからの撮影でしたが、車内の人影が透かして見えないようにと反対側のカーテンを閉める等、I さんの適切な指示で撮影出来たカリガネでした。

そして次は、午後2時頃に現れると聞いたハクガンの場所に移動しました。

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2018年12月22日 (土)

伊豆沼・蕪栗沼のオオハクチョウ

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、オオハクチョウです。

今回のツアーはガン類の姿を求めて日本最大のガン類の越冬地を廻るツアー。 よって、オオハクチョウもこのツアーでは脇役です。

ハクガンを探す中でも、白い姿を見ては「何ぁーんだ、あれはオオハクチョウか。」と邪険にされていました。

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マガンの塒立ちが終了した朝日の当たる伊豆沼で、

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これは蕪栗沼に群生するの水面に憩うオオハクチョウ

下は、伊豆沼の上空を飛翔する7羽の群

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そして下は、雪も上がり快晴となった青空を群飛するオオハクチョウ。綺麗でした。

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そして下は、伊豆沼に塒入りするオオハクチョウの群

[12月9日 PM 4:03頃]

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次は、蕪栗沼で水浴びをするオオハクチョウ

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泥沼での採餌は汚れるのでしょうね。首筋を突っ込んで何度も洗っていました。

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2018年12月21日 (金)

主役であり脇役でもあったマガン

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、マガンです。

カリガネシジュウカラガンハクガンを探すツアーでは、主役でもあり、脇役でもあったマガンでしたが、今やその数が12万羽を超える存在。其処此処の田圃で採餌する群の姿を観察出来ました。

塒入りや塒立ちの光景は掲載しましたので、今日は、マガンの飛翔姿を載せます。

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腹に大きな黒斑がある個体と、幼鳥でしょうか黒斑のない個体の2羽の編隊です。

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背景は雪雲です。

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これは、鼻先の白斑も腹の黒斑も無いマガンの幼鳥です。

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ペアの併翔姿と

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成鳥の単独飛翔姿。

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日没前に塒の沼の周辺に帰還するマガンの群

マガンの群の採餌風景は、カリガネシジュウカラガン、はたまたハクガンを探す中では普遍過ぎて、今回は失礼ながらパスさせて頂きました。

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2018年12月20日 (木)

蕪栗沼のオオヒシクイ

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、亜種オオヒシクイです。

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蕪栗沼の北詰で憩うオオヒシクイ

亜種オオヒシクイは日本海側に沿って琵琶湖まで南下、亜種ヒシクイは宮城県北部まで飛来する。」との認識でしたが、伊豆沼・蕪栗沼ではオオヒシクイの群の中に居るヒシクイを探すのは難しいとのこと。?

下は、沼の上空を飛ぶオオヒシクイ。 バックは青空です。

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最終日の朝、雪降る中でマガンの塒立ちを観て、次に覗いた沼面では、手前にマガンの群と奥にオオヒシクイの群の姿を確認出来ました。

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一羽飛ぶのはオオヒシクイ

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背中に雪を載せたオオヒシクイ。さすがデカイですね。

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2018年12月19日 (水)

飛翔するシジュウカラガン

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、昨日に続き、亜種シジュウカラガンです。

今日は、飛翔姿と塒入りを掲載致します。

先ずは群飛から、

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次は、落雁のミニチュア版で、採餌場に舞い降りる様々な飛翔姿です。

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次は、飛翔する群の中からの切り撮りです。

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そして次は、その群の滑降する飛翔姿です。

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背景は、青空ではなく薄黒い雪雲です。

次は、蕪栗沼に塒入りするシジュウカラガンの群の姿です。

 [12月8日 PM 4:11頃]

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落雁を撮っていて気が付いたのですが、マガンでなく、シジュウカラガンの群でした。

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2018年12月18日 (火)

二千羽ものシジュウカラガンの群

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、亜種シジュウカラガンです。

以前、北関東でも1羽で入って来たシジュウカラガンを撮ったことがありましたが、ここ宮城県北部地域には、年々その数を爆発的に増やし今年現在約3,000羽を数えるシジュウカラガンが越冬に遣って来るそうです。

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マガンの群の中に要るシジュウカラガンを探すのは、特徴ある羽色からそんなに難しくありませんが、群の数はせいぜい20羽ほど。

ガイドさんが連れて行ってくれたのは、何んと!2,000羽ほどの大群が採餌するスポット。

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電車絡みで撮ったのですが、この右手と奥の田圃一面に大群が・・・。 パノラマ写真を撮るべきだったと後悔しました。

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警戒心はさほど強くは無いようでしたが、車に驚いて飛立つことも。

今日は、2羽の併翔姿*を掲載しましょう。

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北日本の日本海側に大雪を降らせた雪雲の下に陽が差して、背景は青空あり黒い雪雲ありの微妙なトーン。

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明日は、シジュウカラガンの飛翔姿と塒入りのシーンを掲載致します。

*併翔姿:併走があるのなら併翔も許されるのではと考えた造語です。ご容赦の程を。

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