2023年5月20日 (土)

ツツジのお山では

ハチクマとの遭遇に気を好くして、盛りを過ぎたレンゲツツジの散策路を探鳥すると、

木陰のツツジの株の元から飛び出した小鳥が・・・・・

Hoojiro202305165815

ホオジロの雌鳥でした。

口いっぱいに餌の虫を咥えています。多分、近くのレンゲツツジの植栽の中に雛を孵しているのでしょう。

Hoojiro202305165827

傍に雄鳥も居ました。こう見るとホオジロの雄鳥はイケメンですね。?

Kibitaki202305165835

さらに進むとキビタキも出て来て、お山の麓の方からは、キジツツドリの鳴声やキツツキのドラミングの音が聞こえていました。

散策路の帰り道、咲き誇る山野草に集まる蝶たちを撮ってみました。

Kumogatahyoumon202305165779

これはクモガタヒョウモン

Kumogatahyoumon202305165785

散策路脇の高木のサラサドウダン(更紗満天星、別名フウリンツツジ(風鈴躑躅)とも)にも遣って来たクモガタヒョウモン

釣鐘型の綺麗な花を咲かせるサラサドウダンには、

Usubashirochouhanabachi202305165793 Usubashirochouhanabachi202305165797

ウスバシロチョウハナバチも・・・・・

Monkiagehanoazami202305165877

そして、ノアザミの花にはモンキアゲハの姿がありました。

| | | コメント (0)

2021年11月10日 (水)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑱

申し訳ありませんが、今日も「粟国島の野鳥」ではなくて「粟国島の野蝶」です。

Himeshirubiashijimi202110069661

これは、東の浜地区の農道脇の草むらに居たヒメシルビアシジミ。名の様に開張した姿はさぞかし綺麗なんでしょうが、止まる姿しか写せませんでした。南西諸島で普通に観られるシジミチョウの仲間で、開張幅約1cmとか。

Kuromadarasotetsushijimi202110069696

これは、クロマダラソテツシジミ。開張幅1.5cmほどの南方系のシジミチョウの仲間で、29年前に沖縄本島で発見されて以来、生息域を北に拡げているとか。

Kuromadarasotetsushijimi202110069702

名前にある様に、幼虫はソテツの葉を食害するそうで、

Sotetsu20211007n9810

別名「蘇鉄の島」と言われる粟国島のソテツは葉枯れが目立ちました。

Tsumamurasakimadara202110069682

これは、浜地区の農道脇の木立の中に居たツマムラサキマダラのメス。

開張幅4-5cmのタテハチョウの仲間で奄美、八重山地方に生息。30年ほど前は迷蝶だったそうです。翅を広げた姿は美しいのですが、撮れませんでした。

Tsumagurohyoumon202110069671

これは、タテハチョウの仲間のツマグロヒョウモンのオス。どこでも見かけるです。

そして下は、

Himekurohoujyaku202110069611

ではなくスズメガの仲間のヒメクロホウジャク

Himekurohoujyaku202110069614

日本全国で目にします。「日本にもハチドリが居る!」と言ったバーダーが居るとか居ないとか。(笑)

下は、浜地区のウーグの浜のオートキャンプ場近くに咲いていたハイビスカスです。

Hibiscus202110069604 Hibiscus202110069607 

これは園芸種かな?

明日からは「粟国島の野鳥」に戻ります。

| | | コメント (0)

2021年11月 9日 (火)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑰

今日の「粟国島の野鳥」は、チョウゲンボウです。

粟国島2日目。宿の周辺で早朝探鳥をするがこれと言って成果は無し。

西地区の池の公園を行くと上空をホバル猛禽が、

Chougenbou202110069495

チョウゲンボウです。足の赤いのを期待したのですが残念。

前日も流した山裾の道を歩いて探鳥するが、は少なくばかり。

申し訳ないのですが、今日は、「粟国島の野鳥」に代わり「粟国島の野蝶」を掲載させてください。

いやいや、粟国島、南西諸島とあって珍しいがいっぱい!

Ryuukyuushiroobiageha202110079944

これは、ハイビスカスの花に止まるリュウキュウシロオビアゲハ

Ryuukyuushiroobiageha202110069903

開張約7 - 8cmほどの少し小さなアゲハチョウの仲間。

Ryuukyuushiroobiageha202110069523

これは、猛毒のベニモンアゲハに擬態したリュウキュウシロオビアゲハのメス。

下は、雌雄が絡み合って飛翔するシーンです。

Ryuukyuushiroobiageha202110059429 Ryuukyuushiroobiageha202110059430

下がオスで上がメス。なかなか難しい被写体でした。

Tsumabenichou202110069508

そしてこれは、飛ぶ姿が美しいツマベニチョウ

Tsumabenichou202110069509

力強く飛び回り、花木に止まることは殆どありませんでした。

シロチョウ科では世界最大級の種で、開張約9-10cmとか。印象的でした。

Ishigakechou202110069530

そしてこれは、何とも奇妙な形と柄の開張4cm弱ほどのイシガケチョウ

Ishigakechou202110069535 Ishigakechou202110069547

こんなの観たのは初めてでした。珍蝶?(笑)

タテハチョウ科の一種で、石崖(垣)に似た模様からイシガケチョウと呼ばれ、温暖化の影響で生息域を北に広げているそうです。

まだまだ居ましたので、続きは明日に。

| | | コメント (0)

2021年7月15日 (木)

捕獲した餌 (カミキリムシ)

今日は野暮用が多くてブッポウソウの観察には出掛けられませんでした。

大抵こんな日に巣立ちをするんですよね。

穴を空けるのも・・・と思い、在庫の中からブッポウソウが捕獲した餌の写真を掲載致します。

Buppousou202106297267

道路脇の空き地を提供くださった民家の前にある電柱の支線に餌を咥えて止まったブッポウソウ

餌は、種類までは分かりませんが、カミキリムシの様です。

Buppousou202106297271

咥え直して、

Buppousou202106297272 

一目散に巣に運びました。

下は、

Ichimonjiseseri202107047786

イチモンジセセリです。

最近は、稲田の上を赤とんぼアキアカネ)が飛び交っていますが、ブッポウソウは興味が無いようです。

| | | コメント (2)

2021年7月10日 (土)

雛が顔を覗かせた!

我田舎も、線状降水帯にはかからないものの河川が増水するほどの本格的な梅雨空を迎えました。

雨の止む時間帯を見計らって、ほぼ毎日、小一時間ほど、ブッポウソウの様子を観に行きましたが、どうも気になることが一つ。

数日前に、番とは異なるもう一羽の個体が入って来て、番が協同して追い払いましたが、その後、親鳥一羽だけで給餌をしている様でした。

そして、昨日の午後遅く、姿が観えなかった番の一羽が現れて、

Buppousou202107097905

山手の電線の上に並んで止まり、

Buppousou202107097906 Buppousou202107097908 Buppousou202107097909 Buppousou202107097910

何と、お互いが首を上下させる求愛行動の様な動きをしました。

片割れが浮気でもして育雛放棄してしまったのかと心配しましたがこれで一安心です。

引き上げようとすると、巣の方向から鳴声がする。

カメラを向けると、

Buppousou20210709z7929

何と! 雛が顔を覗かせているではありませんか! かなり大きな雛です。

Buppousou20210709z7937 Buppousou20210709z7945

2021年7月9日 16:00でした。

巣の中に何羽の雛が居るのか知る由もありませんが、来週中には巣立が始まるかも知れませんね。

下は、車を止めた草叢に居たベニシジミです。

Benishijimi202107057864 Benishijimi202107097874 Benishijimi202107097876

小さな可愛いですが、日を追って翅の朱色が濃くなって行くそうですね。

| | | コメント (0)

2021年4月 7日 (水)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑦

今日の石垣島の野鳥は、ズグロミゾゴイです。

石垣3点セット二つ目のカンムリワシをゲットして、次なる3点セット最後のズグロミゾゴイを探しに向かいます。

出現確立の高い夕刻、いつもの海辺の小さな植物公園です。

バスを降りて探すこと数分で、ガイドのTさんが見付けました。

Zuguromizogoi202103263297

羽衣は幼鳥独特の綺麗なまだら模様ですが、首から上の頭はほぼ成鳥の羽色です。

かえってこの羽衣の方が綺麗かな?

Zuguromizogoi202103263320s

採餌を終えて佇むズグロミゾゴイ

そこへ突然、広場で遊んでいた近所の幼児が走って来て、

ズグロミゾゴイを飛ばしました。

Zuguromizogoi202103263326

薄暗い御嶽の木立の枝に逃げ込んだズグロミゾゴイ

Zuguromizogoi202103263331 Zuguromizogoi202103263332

暫くして枝から降り立ち、脇の茂みに姿を消しました。

Zuguromizogoi202103263350

引き上げる前に同行の女性が探してくださり、木々の間から佇むズグロミゾゴイの姿を撮りました。

一昨年の秋、イチジクの実を食べるヤエヤマオオコウモリを撮ったことのあるここの公園には、

Natsumeyashi202103263234

ナツメヤシが実り、

Hibiscus20210326n9202

地元で「アカバナー」と呼ばれる赤いハイビスカスや、

Hibiscus202103263349

ピンク色の大輪のハイビスカスが咲き、

Oogomadara20210326z3347

薄暗い木立の中を、開長13cmの日本最大級の蝶、オオゴマダラが舞っていました。

ちなみにこのオオゴマダラ、蛹は金色に輝き、「南国の貴婦人」とも、また、白地に黒斑があってひらひらと舞う姿から「新聞蝶」とも呼ばれているそうです。

序でに、赤いハイビスカスの花言葉は「勇敢」、「常に新しい美」とか。知らんけど。

明日は、ズグロミゾゴイの採餌シーンを掲載致します。

| | | コメント (0)

2020年5月22日 (金)

渓谷のオオルリは今・・・

今日の野鳥はオオルリです。

あれから1週間が経ち、渓谷の縄張り争いを繰り広げていたオオルリの雄達がその後どうなったかを確かめに行ってみました。

途中の山道ではヤマドリの不意の出現に要注意! 車窓はフルオープン、助手席には転落防止にと縛り付けた機材が電源ONの状態で鎮座していました。(笑)

Iwayakei20200521n3976

着いた渓谷のオオルリのポイントは天気予報通り薄曇。コントラストを押えた写真が期待出来ます。

待つこと数分、

Ooruri202005217000

目の前に、オオルリの雄鳥が沢から駆け上がって来ました。

Ooruri202005217028

何やら羽虫を咥えています。

Ooruri202005217047

採餌の後には囀りを始めましたが、少し逆光気味で、枝もうるさい。(泣)

Ooruri202005217058s

背打ちですが羽色は綺麗に出ました。

Ooruri202005217082

先週からまだ縄張り争いは継続中なのか、やたらと囀ります。

Ooruri202005217094

白トビですが、外側尾羽の付根の白が綺麗でした。

Ooruri202005217100

囀るオオルリの雄。 葉被り、枝被りは如何しようにもありませんでした。

下は、渓谷の山道に咲いていたノアザミの花。

Noazami202005217202

と、

Kuroageha202005217264

ノアザミに止まるクロアゲハです。

残念ながらヤマドリには遇えませんでした。

| | | コメント (0)

2019年9月29日 (日)

エゾの居たお山の公園で

今日の野鳥は、ツツドリアオゲラです。

エゾビタキに会いに行った山の公園は、秋晴れの好天にも恵まれ、平日にもかかわらず大勢の人出。ハイキング、ジョギング、犬の散歩。そして、同業の鳥観客に、鷹の渡りの時期ともあって地元の野鳥の会の人達も。

人が増えてきたので帰ろうとすると、近くでアオゲラの声が・・・・・

探して坂道を下って行くと、

Tsutsudori201909204675

道脇の枝先にツツドリが!

上は、慌てて撮ったワンカットです。

アオゲラを一緒に探していた知り合いに教えてあげようと、よそ見した瞬間に飛ばれてしまいました。

そしてその後、

Aogera201909204688

アオゲラの姿も確認出来ましたがこれも難敵で、このワンショットのみ。

雄鳥でした。

**********************************************************************

この時期のお山の公園ではも多く、ブログの妻にと(の愛好家には怒られそうですが・・・)数種収めました。

Kiageha201909204643

モミジの枝先に止まるキアゲハ

Kiageha201909204658

ノアザミの花の蜜を吸うキアゲハ

Tsumagurohyoumon201909204701

ツマグロヒョウモンの雄

Mesugurohyoumon201909204704

メスグロヒョウモンの雌

幼虫(イモムシ)と鱗粉が嫌いで、はどうもね。

| | | コメント (0)

2018年10月17日 (水)

秋の山の公園の主役はエゾビタキ

今日の野鳥は、再々登場のエゾビタキです。

やはり、秋の山の公園の主役はエゾビタキです。

Ezobitaki201810103404

の葉が色付くまで居てくれれば好いのですが、

Ezobitaki201810103788

今回は遠景と、古い方の水盤に来るエゾビタキを狙いました。

Ezobitaki201810103379

Ezobitaki201810103383

Ezobitaki201810103363

後ろのアジサイの葉が少し落ちて、黄色に色付くと綺麗な写真が望めます。

此処には衝立もブラインドも無いので、距離を置いて座って気長に鳥の出を待つことです。

誰も居ないと、

Ezobitaki201810103922

こんな光景が・・・。 左はキビタキの雌鳥です。

下は、水盤の横に咲くノアザミに遣って来たキアゲハです。

Kiageha201810103812

翅はボロボロ。蛹で越冬するんですよね。

古い水盤の水は、地元の常連の有志の方達が、近くにある公園の水飲み場の水を汲んできて補充しておられます。そして、水盤の掃除も。 感謝です。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年10月 5日 (金)

鳥が居ない時には

野暮用が無く雨さえ降らなければ、散歩がてらに、カメラを肩にMFを徘徊します。

鳥枯れの候は酷いもので、ジャンルを飛び越えてシャッターを押してしまいます。 どうせ後で削除してしまうのですが、シャッターボタンを押すことへの執着でしょうかね。

ある日、彼岸花も盛りを過ぎた公園の一角に、絡み合う黄色と白のが居ました。

Monkityou201809222175

モンキチョウの雌雄です。

バックの抜けそうな位置から手持ちで追ってみました。

Monkityou201809222176

Monkityou201809222177

Monkityou201809222178

上は、約2秒間隔の連写です。 の飛びものは難しいですね。

モンキチョウ、黄色がオスで、白色がメスの白色タイプです。 幼虫の形で越冬するそうですね。

稲刈りが終わった田圃の脇のフェンスの上では、

Suzume201809262239

丸々としたスズメ達が休んでいました。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼