雨遊庵

2020年7月10日 (金)

フクロウランタン制作 ⑯

今日も雨。畑に掘り残しているジャガイモは水浸しで腐ってしまいそうです。そして、菜園は雑草だらけ!

これじゃ梅雨が明けてもおいそれと鳥撮りには出掛けられそうにありません。それにコロナ感染者数の再上昇。田舎でじっとしているしかありません。

と言うことで、進むは「フクロウランタン」の制作のみ。

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キノコ」を貼り終えて、

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止まり木のログに移りましたが、「木の葉」への照明の細工が残っていました。

こげ茶色になる筈のログの木肌からはLED電球の灯りは上手く届きません。そこで、枝の切り口を付けて、その切り口から灯りを漏らす様にしました。

急遽、「針金」の追加です。

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仕上げの予定位置に置いた「木の葉」です。上手く灯りが漏れますように。

以上、[7月8日 現在]の進捗です。

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これは昨日[7月9日 現在]の進捗ですが、紙片5枚を残して「紙貼り」の完成です。

次なる工程は「書割り」ですが、上の画像をコピーして、「書割り」と、その後の「色付け」の構想(下絵)を描いてみました。

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フクロウ本体の「色付け」が悩ましいところです。

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2020年7月 8日 (水)

フクロウランタン制作 ⑮

まったくもって日誌になってしまいましたが、今日も「フクロウランタン」の[紙貼り」の進捗報告です。

前日に続く朝からの雨で小屋を訪れる客もなく、軌道に乗った「紙貼り」作業はことの外進み、あっという間に顔面に到達。

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後で確認出来ないLED電球の増し締めをして、

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完成です。

早速灯りを点けてみました。

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正面からと、

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左右から見た頭部ですが、まずまずの出来でしょうか?

針金と紙の貼り合わせの線は殆んどが、この後の「書割り」の工程で幅5mm~10mmほどの墨で隠れてしまいます。

次はとうとう「キノコ」の「紙貼り」です。

気になるのは水糸の結び目の多さです。

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紙貼り」の前に、「針金」作業の際に仮支持として結んで残っている捨ての結び目を全て撤去致しました。

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笠の上側を残して貼り終えた「キノコ」ですが、少しだけシンプルになりました。

以上、[7月7日 現在] の進捗ですが、「キノコ」を貼り終えると次は止まり木のログです。

キノコ」は、ド派手な毒キノコのベニテングダケにする積もりですが、全体の配色を考えると少し怯んでしまいます。

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2020年7月 7日 (火)

フクロウランタン制作 ⑭

今日も「フクロウランタン」の「紙貼り」の進捗報告です。

雨の日の小屋での、雨音と川の流れの音を聞きながらの紙貼り作業は、予想以上に進みました。

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複雑な足指部分も小片を地道に貼り繋ぐことで何とか完了。

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気が付けば手元には千枚通しやピンセット、それに耳かきも。細かい作業でした。

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紙は下から羽毛を重ねる様に上へ上へと貼って行って、昨日はここまで。

下は、灯りを点けてみたところです。

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LED電球の配置も適当な様です。

岡山県南は本日の七夕も雨。線状降水帯にかからない様願うばかりです。

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2020年7月 6日 (月)

フクロウランタン制作 ⑬

昨日の日曜日は梅雨の中休み。老母に代わり、朝から町の八幡様の参道の掃除に出ました。恒例の年中行事です。

掃除の後は小屋で「フクロウランタン」の「紙貼り」です。

下は、[7月5日 現在] の進捗です。

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正面からと、

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裏面です。

小屋のすぐ近くに工場を持つ幼馴染の石屋の社長が遣って来て、「こりゃーなにねえ? ネコを作りょうるん?」と。悲しいかな、ミミズクには見えないようです。

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足のところまで「紙貼り」は進んで来ましたが、

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細かくて! 2~3cmの小片を貼って行くことになりました。

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これからが勝負です。まだ、「キノコ」も残しています。

梅雨の期間中には何とか貼れるでしょう。

昨春に二人目の子供を産んだ神奈川在住の二女から、一向に少なくならないコロナ感染者数を懸念して、「このフクロウ、今からアマビエに変更できないの?」と依頼がありましたが、「今からじゃ、ネコぐらい。」と答えました。

コロナ禍にこの度の熊本の豪雨災害。被災された皆様にお見舞い申し上げます。

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2020年7月 4日 (土)

フクロウランタン制作 ⑫

昨日は雨で一日小屋の雨遊庵で「フクロウランタン」の「紙貼り」です。

遂に本体に取り掛かりました。

実は、例年の「夢一夜絵ぶた会」での絵ぶたの「紙貼り」は半プロ集団の女性陣の仕事でして、私には紙貼りの経験はそんなにありません。今回は女性陣に教わった手法で見よう見まねで遣って行きます。

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障子紙と速乾性木工ボンド以外に、先ず用意するものは、よく切れるマイハサミです。

紙片の糊代に細かい切れ目を入れて曲線を貼って行きますので、先端までよく切れるハサミが必要です。汚い話ですが鼻毛が切れるようなハサミです。上のピンクの鞘付のハサミが私のマイハサミです。

下は、[7月3日 現在] の進捗です。

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正味3時間ほどで本体片面の翼と頭の横の「紙貼り」を完成させました。

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頭部の内側から見た私の紙貼りの技量です。結構好い線行ってるでしょう?

糊代は針金をくるりと一周巻く巾が理想」と女性陣に教えて頂いております。

え? 後のソファーですか?

同級生が経営する自動車修理工場から貰ってきた SUZUKI WAGON R の座席に角材で座を履かせました。他に運転席と助手席もあり、リクライニングシートで昼寝専用です。

余談でしたが、

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最後に片耳(耳羽)を貼って昨日の「紙貼り」を終了しました。

後の木製の椅子はSPF材で制作した自家製の椅子です。(これも余談)

前日の夜は、従兄弟に頼まれたウナギ釣りの餌のハヤを捕るために菜園の脇を流れる川で「夜掘り(カンテラの灯りで寝ている魚をすくう」をしましたが、ハヤだけを狙ったので成果は余り上がりませんでした。

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20匹。残りの80匹は雨の後に瀬釣りで補うしかありません。(これまた余談)

百姓に絵ぶたに魚獲り。野鳥撮影にも鮎釣りにも行かなくっちゃ。

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2020年7月 2日 (木)

フクロウランタン制作 ⑪

フクロウランタン」の「紙貼り」の開始です。

先ず手始めに、「木の葉」から始めました。この「木の葉」ですが、表面に「雨遊庵」の落款を描きたくて色々と検討してみた結果、画像ソフトで葉の色の背景に落款を転写してインクジェットプリンターで出力した紙を貼る方法が一番簡単に出来るのではと考えました。初めて試みる斬新な手法です。

しかし、出力紙は普通紙よりも腰が弱く、薄い和紙です。果たして上手く行くかどうか。

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これはプリントアウトした3種の紙です。

左下は普通紙。右下は通常絵ぶたに使う障子紙。普通紙は流石に印刷モードを反映して印画は鮮明ですが「紙貼り」には使えない。厚手の障子紙は普通紙の印刷モードではにじみが出てこれも×。上の実際に貼ってみた紙は、君が探してくれたレーヨン含有の薄手の障子紙でしたが、光沢があり普通紙モードの印刷で印画のにじみは許容範囲でした。しかし、薄手の紙でプリンター内で詰まりが発生。なんとか一枚出力出来ました。

下は、「紙貼り」の工程です。

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木の葉」の針金の上に紙を置き、親指と人差し指の爪で紙の上から外周の針金を挟んで型を取ります。

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その型に沿って糊代分だけ外側をハサミで切り取ります。

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表側から見たところです。

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曲線を上手く貼るために針金の外側の紙に切り込みを入れます。

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糊代に木工ボンドを落として指で伸ばします。

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針金の方にも薄くボンドを付けて、

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合わせ、

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糊代を針金に巻き付ける様に張り合わせます。

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余り上手くはありませんが、紙貼りの完成です。葉脈の内側の針金にもボンドを付けていてちゃんと葉っぱはお皿の様に反っています。

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これは天井ライトにかざしたところですが、まあまあの出来でしょうか?

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実際の取付位置に置いてLED電球を点灯したところです。物が小さいだけに水糸の結び目が気になりますが仕方ありません。

以上、「紙貼り」の一例ですが、この作業を針金で囲った面の全てに行うという気の遠くなる作業をこれから遣って行きます。頑張るしかないですね。(笑)(泣)

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2020年6月29日 (月)

フクロウランタン制作 ⑩

針金」の最終段階に入って行き詰まり、昨日の日曜日も、ランタン完成時に施工する予定の底板や化粧枠の作成から始めました。

そしてその次に、前日作った「木の葉」を所定の位置に仮止めして、照明を一つ追加しました。

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ペラペラの一枚貼りの「木の葉」ですが、背後のログの中から漏らす明かりで薄く照らしてやる魂胆です。そして表面には「雨遊庵」の落款も貼り付けます。

それからやっと残している足指と尾羽の「針金」に着手しました。

どうやらスランプからは脱出したようで、

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苦戦はしたもののすんなりと収まりました。

下は、ランタン下部の完成した「針金」の全容です。

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そして、

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完成した頭部の「針金」の全容。

と言うことは・・・・・

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フクロウランタン」の「針金」の完成です。

着手から約半月の成果です。

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次は、気の遠くなるような細かい「紙貼り」です。

下準備をしっかりとして望みます。

[6月28日 現在]

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2020年6月28日 (日)

フクロウランタン制作 ⑨

梅雨空に観る野鳥は、カラスに雛をやられても元気に飛び交うツバメと、糸張りや模型をぶら下げても効果が無く、依然と畑のキュウリを食べ散らかすハシブトガラスと、そして、張り巡らしたテグスの下を悠々と潜って淵で魚を捕食するカワウぐらいです。

さて、今日も「フクロウランタン」です。

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上は、[6月26日 現在] の進捗です。

下半身、特に足指周辺の「針金」で止まってしまいました。これがスランプと言うものでしょうが、誰も待つ者も居なく、いつまでに作らなければならないと言ったものでもありません。

時間はいくらでもあって、楽しみは後に延ばせます。(笑)

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一応、足指は左右2対づつ針金を回してみましたが、「キノコ」以上にごちゃごちゃして大変になりそうです。

こんな時は一旦逃避です! そう、スランプから脱却するのは他のことをしてみるのが良策です。

と言うことで、

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仮枠の後の部分を詰めて最終の大きさにして、枠に穴を空けて電気コードを引出し、母屋のガラクタの山から探してきた手元スイッチを付けました。コードは絶縁ステップルで内枠の裏に固定しました。

それから小屋の裏手の山に行き・・・・・(気分転換?笑)

カシワの木の葉っぱを採って来て・・・・・(?)

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実物を見ながら「針金」で「木の葉」を作ってみました。 葉の縁と葉脈の先端の水糸を使わない止め方は「カシメ」(圧着)という「針金」の一技法です。

この「木の葉」ですか?もちろん「フクロウランタン」に使用しますが、後のお楽しみです。

この後、足指の「針金」に入りました。

以上 [6月27日 現在]の進捗です。

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2020年6月26日 (金)

フクロウランタン制作 ⑧

昨日は朝から本格的な梅雨空で、一日小屋で「フクロウランタン」作り。

本体の尾羽と閉じた両翼の「針金」に入る前に不要な支持や針金を撤去・整理してみましたが、足指と下腹部との仕舞いのアイデアが浮かばなくて、先に「キノコ」の仕上げに入りました。

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小さくて、悪戦苦闘の末に何とか「キノコ」の「針金」の完成です。

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左側面からと、

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斜め上から見たところです。

水糸の結び目の多さには我ながらビックリです。よくぞ結んだ!

この位置関係ですとなんとか「紙貼り」は可能でしょう。

次は尾羽と両翼を含む背面の処理です。

ランタンとしては背面なので寸胴でも良かったのですが、そこは鳥屋が許しません。(笑)

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まだ「針金」の途中で、写真では分かり辛いでしょうが、尾羽は長くして「止まり木」に当てて止め、両翼の先端部は身体から少し離すようにしてみました。問題は足爪との仕舞いで、「紙貼り」の面を出してゆかなければなりません。

前途多難ですが、頑張ります。

下は、[6月25日 現在] の全容です。

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左斜め前からと、

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左斜め後からの姿です。

今月中に「針金」を終らすことが出来るかな?

天気が好ければそろそろブッポウソウに行ってみたいのですがね。そして、鮎の友釣りにも。

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2020年6月25日 (木)

フクロウランタン制作 ⑦

キノコ」と「止まり木」の位置関係も決まり、次は全ての取合いを左右する「止まり木」の「針金」に入りました。

先ず最初にすることは「キノコ」を照らす照明の取り付けです。

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キノコ」の仮の位置を決めて照明の取付位置を出します。台座にビスを2本ねじ込みそれにワイヤーで固定しました。多分、「キノコ」の笠の天辺まで明かりが届くはずです。

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キノコ」の取合いは一旦置いておいて、フクロウの尾羽を入れた下半身と難題の足の「針金」に取り掛かる前に「止まり木」を決めます。

台座枠の写真手前の部分は最終的に残す積もりです。「紙貼り」用に、余分に残しておいた針金を渡しました。

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正面左側から見た「止まり木」の様子。台座後部は多分半分にカットするでしょう。

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正面右側から見た「止まり木」部分。これから難関の足爪部分に入りますが、先に尾羽と翼を何とか致します。

下は、[6月24日 現在] の全体像です。 

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翌日からは雨の予報です。朝から小屋詰めで進捗を図ります。

下は、増水の後も淵に残っていたナマズです。

Namazu20200624n4144

砂地に横腹をこすり付けていました。その内に。

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