雨遊庵

2019年8月24日 (土)

鳥撮りに行けずに又も魚獲り

鳥撮りではなく又もや魚獲りの話で申し訳ない。

一昨日、年長の従兄弟に頼まれて、ウナギ釣りの餌となるハヤを獲りに行きました。 漁の方法は、通称「夜ぼり」、「点火ほこ突」ともいう夜間にカンテラの灯りで魚の寝込みを襲って網ですくったりモリで突いて獲る漁のことです。

昔は、カンテラにカーバイトを入れて、上部の水を滴らせてアセチレンを発生させ、その点火の灯りでやったものですが、今はカーバイトの入手が難しく、今回は、LEDの懐中電灯を2本縛り付けてガス灯の代用としました。(ボンベ式のガス灯もあるようです。)

夜中の9時から11時まで、約2時間の漁の成果は、

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ざっとこんなもんでした。 20センチ級のアユ2尾とハヤ(岡山では白(シラ)ハヤと呼ぶオイカワです。)90尾!

そして、昨夕、 従兄弟と仕掛けた投糸(つけ針)には、

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今朝、小ぶりのウナギ(100g)と、又もや1キロの立派なスッポンがかかっていました。

先日の2匹のウナギが如何に大きかったか!?

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デカイでしょう? 左が500g、右が300g。 めったに獲れないサイズでした。

下は、その2匹のその後です。

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自家製の竹串に刺し、長手の自家製の七輪で、冬に薪ストーブで作った薪の消し炭で、自家製のたれをかけながらこんがり焼きます。

我が家の伝統的な食べ方は、熱いご飯の上に身をほぐし、その上にウナギの油がたっぷり入った焼きだれをかけ、熱い渋茶をかけたお茶漬けです。誰もが虜になってしまう夏の料理です。

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上は、冷凍にして子供達が待っている神奈川に持ち帰る分です。(笑)

こんな川漁が出来る郷里の川を写真で紹介しましょう。(コメントをくださったNYさんの要請を受けて)

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これでも水量は多いほう。 民家はあえて写し込まないようにしていますが、小さな町中を流れる川です。

昨年の西日本豪雨で災害を出した高梁川の支流の支流です。

護岸工事で昔のきれいだった川の面影はなく、過疎化が進み、川で遊ぶ子供達が少なくなったことも河川保護が進まない原因の一つと思いますが、こうやって昔の子供達(今は高齢者達)が、川漁が出来る環境を維持していくことが必要ですね。

魚獲りはこの辺でおしまいとして、次回からは鳥撮りに戻りましょう。

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2019年8月18日 (日)

鳥撮りに行けずに今は魚獲り

夏祭りの「マンガ絵ぶたまつり」が終わっても、連日の猛暑、台風通過と、鳥撮りには出掛けることが出来ません。近所の鳥はというと、ツバメコシアカツバメだけ。そのツバメ達の巣立ち雛も大きくなって、間も無く、渡去を前に町中の電線に集合する時期ですが・・・。

そんな中、鳥撮りを諦め、菜園脇を流れる川で魚獲り(投糸:つけ針、延縄)に興じました。

写真が、今朝の釣果です。

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ウナギ2匹と

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スッポン1匹。

台風一過の笹濁りの川で、久々の釣果です。

ちなみに、ウナギは、70cm 500gの大物と、62cm 300gの良い形でした。そして、スッポンは今季2匹目で、今朝のは、1kgありました。

以下余談ですが、

菜園前を流れる川には漁協があり、遊漁料(年券:等級により5千円 or 8千円)を払わないと投糸は出来ませんが、これで今季の遊漁料の元は取ったでしょうかね? 今朝のウナギは漁協が稚魚を放流したウナギでしょうが、天然物らしく体色は黄色掛かっていました。

またまた余談ですが、

野鳥のブログに祭りや魚獲りを載せて・・・と、違和感を覚える御仁も居られるかと思いますが、田舎暮らしのブログを「雨遊庵ブログ」として立ち上げたものの、多忙で、フォロー出来ずにおります。本来ならそちらに掲載すればよい記事ですが、そのうちに移転をする積もりですので御容赦を。

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2019年6月23日 (日)

渓谷のオオルリは育雛中?

今日の野鳥はオオルリです。

やっと赴いた郷里の渓谷。 少し時期が遅いので無理かと思っていたオオルリにも逢えました。

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遠くの梢で声が聴こえました。 雄鳥の縄張りを主張する鳴声の様でした。

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雄鳥の鳴く薄暗い森の下ほどで、地味な羽色の小鳥の動く姿が見えて・・・

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ファインダーを覗くと、オオルリの雌鳥でした。

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口一杯に虫を咥えて、小さな沢筋に降りて行きました。

どうも、育雛中のオオルリの番の様でした。

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話変わって、

菜園脇を流れる河川に、今年漁協が大量のアユを放流しました。

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先月末のアユですが、

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最近はこんなに育って、群からバラけてゆく大きなアユも居て、

幼馴染の釣師に、何から何まで道具一式をお借りし、丁重に手解きして貰って、この歳になって初めてアユの友釣りに挑戦しました。

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まだまだ、この程度の釣果ですが、菜園の側を流れる小川でアユの友釣りが出来るのです。はまってしまいそうです。(もちろん入漁料を払っての友釣りです。)

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2014年4月 5日 (土)

北帰を待つハジロカイツブリ

クロツラヘラサギを撮りに行った東京湾の奥深い海域には、北帰行を真近に控えた夏羽のハジロカイツブリの大きな群れが居ました。

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3月上旬に訪れた千葉県銚子の小さな漁港に居た数羽のハジロカイツブリは、夏羽への換羽の真っ最中でしたが、3月末のこの東京湾のハジロカイツブリの群れは、ほとんどの固体が夏羽への換羽を終わらせていました。

間もなく北帰行が始まるのでしょうね。 群れで一斉に潜って、渡去前の栄養補給をしていました。

繁殖地は、北には相違無いのですが、図鑑によると、アムール川南域の中国黒竜江省当たりのようです。思ったほどそう遠くは無いのですね。

ところで、郷里岡山の田舎に帰省して、今日で早1週間。 春の陽気に手伝って貰い、菜園仕事は着々と進んでいます。

菜園脇の荒神様のは満開で、

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傍らの私設の電柱に掛けた巣箱にはシジュウカラが下見に訪れています。

昨日までに、ジャガイモ生姜の植え付けを終わり、菜園のほぼ全域の畝たてを終了しましたが、数えてみると今シーズンは35種類の作物を作ることになりました。 もちろん無農薬ですよ。

昨日は冷たい通り雨がやって来て、農作業を止め、菜園小屋「雨遊庵」にて、今後一年の作付レイアウトと農作業計画を練りました。 夕刻に雨が上がると、菜園の上に綺麗な虹が! 久し振りに見る立派な虹でした。

雨上がりの菜園には、虫を求めてか、渡ってきたばかりのツバメが数羽飛び交っていました。

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左手の小屋が「雨遊庵」(2013年1月築)、右手前が菜園の一部です。 一枚上の写真の荒神様のの木は、小屋の左手奥になります。 田舎でしょ?

そして今朝方、なんと雪です。 

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民家の瓦屋根には薄っすらと雪が積もり、山の中腹に点々と咲いていた山桜は、雪を被って見分けがつきません。

桜虹雪」、四季を詠う言葉にも、こんな表現は無いでしょうね。

まだまだ寒い日が続きそうです。 この分だと、ハジロカイツブリ達の北帰行も少し遅れるかな?

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2013年10月25日 (金)

雨遊庵から巣立ったシジュウカラ

皆さん大変ご無沙汰しております。ブログに大穴を空けてしまい申し訳御座いません。

このままだと1ヶ月間もブログを空けてしまいそうで過去の在庫の中からシジュウカラの巣立ちを載せることに致しました。今年の5月上旬のことです。

穴空け弁解のために少し話題を外らしますがご勘弁を!

9月中旬に神奈川に帰り、今月の10日には早、郷里岡山の田舎に帰省しました。菜園の農作物の収穫と、来年の野菜類の植え付け準備にです。

菜園は約700㎡ほどの広さが有り、今年は37種の野菜作りに挑戦しました。百姓歴1~2年の素人にしてはマズマズの成績でしたが、春先の遅霜、夏の水不足と猛暑、そして秋口の大雨には少々閉口し、その上、無農薬を唱った素人栽培は思いがけない害虫との戦いでした。

そして気が付けば既に10月も終わろうとしています。

野鳥の情報も余り無く、其処此処に巣を掛けていたコシアカツバメツバメ達ももう南の越冬地に渡って行きました。そして何故か冬鳥のジョウビタキの渡来も少し遅れているようで、未だあの可愛い姿を目にしていません。それに、台風の影響による連日の雨。野鳥撮影はお預けの状態です。

そんな中、何をしてるのかって?

宮部みゆきの江戸物小説を読みふけったり、夢枕獏の釣り小説を再読したり、四国の多度津までイイダコ釣りに連れて行って貰ったりと暇つぶしには事欠きませんが、もっぱら楽しんでいるのは、菜園脇に昨年建てた小屋での手慰みです。

またまた話題が逸れてしまいますが重ね重ねご勘弁を!

昨年、菜園脇に5坪ほどの小屋を作りました。実家の母屋のリホームで不要になった建具や畳を利用して、少し程度の良い小屋にして、一部の内装工作や扉、棚の製作取付、薪ストーブの設置、廃材利用の椅子、テーブルの作成等、木工D.I..Yの手慰みをして楽しんでいます。小屋の名前は「雨遊庵(うゆうあん)」としました。「晴耕雨読」をもじった名前です。入口上には、名を彫ったカヤの木の板の看板も掲げました。下がその全景です。

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左が「雨遊庵」、右が従前からの農機具小屋です。ちなみに、庵の前にはゴーヤのグリーンカーテンを、小屋と小屋との間には自作のピクニックテーブル、その右には遣り変えたキウイフルーツ(紅妃)の棚があります。手前が菜園で、現在は里芋、牛蒡、葱、大根、蕪、白菜、法蓮草、春菊、ニンニク等を栽培中です。

紹介しついでに庵の中の一部をご披露致しましょう。

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入口の自作の木戸。取手は鹿角。上はカヤの板にカマボコ彫りをした「雨遊庵」の看板。

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雨遊庵」の内部です。薪ストーブと照明器具以外は全てリユース品か貰い物か自作品です。・・・・・。そうそう、中央の白い帆布は横浜のIKEAで買ったハンモックです。

鳥撮りに行けない日、菜園仕事の合間、そして雨の日には、文字通りのこの「雨遊庵」で過ごします。ちなみに、ネットで買った1万4千円の冷蔵庫の中には、麦焼酎「いいとも」のパックとビールが入っています。夏の夕刻に近所の幼友達と2人で「いいとも」1パックを空け、気が付けば小屋で夜を明かし、帰宅した幼友達は這って帰ったのか、転んで帰ったのか?翌日身体中に青タンが出来ていたとのこと・・・。  2畳の畳の間と押入れもありますが、トイレと水道(雨水タンクは常設)、とお風呂は残念ながら有りません・・・。

いずれ、農事や手慰みを題材にした『雨遊庵ブログ』でも立ち上げようかとも思っていますが・・・・・。

だいぶ横道に逸れてしまいました。 申し訳御座いません。 本題に入りましょう。

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雨遊庵」竣工に併せて、小屋脇に設置した引き込みの私設の電柱に巣箱を掛けました。 場所が良かったのか、早春には早速シジュウカラが営巣しました。

5月の連休前には雛への給餌用の餌運びと

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巣からの糞運びが

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頻繁に観察されるようになりました。

そして5月5日のこどもの日に、巣箱から落ちるように数羽の雛が巣立って行きました。

2~3羽の雛は荒神様の横の草地の茂みに、一羽の雛は農機具小屋の屋根に、そして、マルチングをした菜園に降り立った雛もいました。

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周辺には天敵のヘビカラスが居ます。

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荒神様の切り株の上に止まって、巣から出て(落っこちて)方々に散らばった我が子の行き先を見守るシジュウカラの親鳥。

草むらに入った雛も無事の様です。親鳥が雛の隠れた草むらの上の小枝で囀っています。巣立ったばかりのシジュウカラの雛達は未だ飛べるだけの十分な翼を持ち合わせてなく、数日間は地上で親からの給餌を受けるのでしょう。畑に落ちた雛のその後の行方は探らないようにしました。無事に育ってくれたことと思っています。

巣箱のその後ですが、

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6月上旬にはヤマガラが下見をし、それをスズメの番が横取りしようと試みていましたが、巣箱の30mm弱という入口の大きさは、スズメには小さすぎて営巣には不適でした。

巣箱は間も無く掃除をして、来年の営巣に備える積もりです。

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