宮古島

2018年7月28日 (土)

宮古島の鳥(リュウキュウツバメ)

今日の宮古島の野鳥は、最終回となりますリュウキュウツバメです。

シロハラクイナに出会った後、池間島に向かって農道をゆっくり進みます。

すると、電線にリュウキュウツバメが!

Ryuukyuutsubame201806279289

そう言えば、今回まだ撮ってなかったのでした。

Ryuukyuutsubame201806279297

先を急ぐ身ですが、奥さんを車中に待たせて・・・

Ryuukyuutsubame201806279368

Ryuukyuutsubame201806279369

喉の色の薄い若鳥2羽並びを撮って、宮古島での野鳥撮影を切り上げました。

今回初めての宮古島遠征でしたが、期待したアジサシ類+αには出会えなかったものの、収穫の多かった遠征でした。島でお世話になった皆様に御礼を申し上げると共に、季節を変えてでもまた訪れたい島、素晴らしかった梅雨明けの宮古島に感謝です。

最後に、

Miyakojima20180627n1780

ビーチでパフォーマンスを見せてくれたどこかのお嬢さんと、

Haibisukasu201806268485

島に咲くハイビスカスの花を載せて、「宮古島の鳥」シリーズを終了致します。

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2018年7月27日 (金)

宮古島の鳥(シロハラクイナ)

宮古島遠征も終盤に差し掛かって来ました。今日の宮古島の野鳥は、シロハラクイナです。

宮古島最終日、グラスボートでの海中散歩を楽しんだ後、チェックアウトを済ませて、奥さんがまだ行っていないと言う池間島へドライブ。

西平安名崎方面への県道をわざと避けて脇道の農道へ、

Shiroharakuina201806279185

居ました!シロハラクイナです。

奥さんを車に残して、

Shiroharakuina201806279198

Shiroharakuina201806279226

Shiroharakuina201806279230

サトウキビ畑を駆け抜ける3羽のシロハラクイナを追いましたが、警戒心が強く、逃げ足の速い、いつものシロハラクイナでした。

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2018年7月26日 (木)

宮古島の鳥(ツバメチドリ他)

今日の宮古島の野鳥は、ツバメチドリ亜種リュウキュウキジバトです。

葉タバコ畑やサトウキビ畑で、ツバメチドリの群や、ひょっとして、ミフウズラなんかも観えるのでは?と甘い考えを抱いて、宮古島の農地や、来間島の農地を流してみましたが、

Tsubamechidori201806267867

灼熱の太陽が照り付ける畑で見付けたのはこの一羽のツバメチドリと、

Taiwantsutiinago201806267869

与那国島にも居たこのタイワンツチイナゴ

一方、どこにでも居て、その数の多さに驚いたのが、リュウキュウキジバトでした。

海岸沿いで、クロアジサシでは?と車を止めて引き返してみると、

Ryuukyuukijibato201806257018

なぁ~んだ! リュウキュウキジバトでした。coldsweats01

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話変わって、

「奥さんと一緒に宮古島に行って、奥さん放っておいて一人鳥撮り三昧かい?」と質問してきた輩が居りました。

いやいや、奥さんは、宿泊したリゾートのオプショナルツアー等で結構忙しく、その内の1つのグラスボートでの海中クルージングには私も同行致しましたよ。

以下は、そのグラスボートでの海中クルージングの光景です。

Miyakojima20180627n1673

底にガラス窓の付いた半潜水式水中観光船「シースカイ」で、

Miyakojima20180627n1657

浅場の珊瑚礁帯を巡ります。

港内でウミガメを見た後、いきなり出て来たのは、

Miyakojima20180627n1710

Miyakojima20180627n1728

ロウニンアジ GT)でした。

Miyakojima20180627n1736

船底で回遊魚の群や熱帯の色鮮やかな海水魚を楽しみ、

Miyakojima20180627n1745

餌を奪い合うGTや無数のミスジリュウキュウスズメダイを船上から楽しみました。

Miyakojima20180627n1753

実は、餌付け。 GTにはマグロの切り身。 他の小魚にはキャットフード。

GTの餌付けには1年掛かったとか。魚の餌付けも根気の要ることですね。?

何の話でしたっけ?

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2018年7月25日 (水)

宮古島の鳥(クロサギ)

今日の宮古島の野鳥は、クロサギです。

Kurosagi201806268348

生簀周りのベニアジサシを狙っていると、目の前を白鷺が横切り、漁船の上に止りました。 足の長さからして、白色型のクロサギの様です。

漁船が係留してある堤防に回って行くと、

Kurosagi201806268352

堤防の上に飛び上がって来てくれました。

Kurosagi201806268354

そして何と、もう一羽が、

Kurosagi201806268358

Kurosagi201806268378

嘴の色は違いますが、これも足の短い白色型のクロサギでした。

Kurosagi201806268409

Kurosagi201806268427

暫し、脱糞シーンなどを撮っていると、

Kurosagi201806268450

Kurosagi201806268453

急に2羽が同じ方向を向いて伏せのポーズを取りました・・・?

気が付いたら2羽とも後方に飛び去り、目の前を横切ったのは、

Kurosagi201806268459

黒色型のクロサギでした。

Kurosagi201806268460

何が起こったのか理解出来ずに追うのがやっと。

繁殖期のバトルの様でした。

下は、

Kurosagi201806268465

港内の生簀に止っていた喉元が白い別個体の黒色型のクロサギ

白色型のクロサギが同時に2羽も観えるというのも宮古島ならではですね。

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2018年7月24日 (火)

宮古島の鳥(ベニアジサシ ②)

今日の宮古島の野鳥も、昨日に引き続き、ベニアジサシです。

先ずは3羽の群での飛翔写真を、

Beniajisashi201806267836

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Beniajisashi201806267838

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Beniajisashi201806267844

次は単独で、

Beniajisashi201806267526

Beniajisashi201806267529

Beniajisashi201806267530

長い尾羽が綺麗なベニアジサシでした。

伊良部島の漁港の岩礁帯には、ベニアジサシの姿は見当たらなかったのですが、港内に入って来た小さな漁船に付いて入って来たのはベニアジサシの様でした。

Beniajisashi201806268106

漁船が曳航する舟形の生簀に止る3羽のベニアジサシ

Beniajisashi201806268112

沖合いから餌を狙って付いて来たのでしょう。

Beniajisashi201806268123

一向に漁師を恐れることもなく、漁師の方も気にしません。 これが宮古島の夏場のアジサシ類との日常の付き合いでしょうか? 観ていて楽しい光景でしたが、期待した他種のアジサシ類の姿はありませんでした。

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2018年7月23日 (月)

宮古島の鳥(ベニアジサシ ①)

今日の宮古島の野鳥は、ベニアジサシです。

東平安名崎の小さな漁港、保良漁港の奥の岩礁には、営巣抱卵するハゲばかりでなく、十数羽のベニアジサシの群が居ました。

Beniajisashi201806256903

時々、集団で浜辺に遣って来て、

Beniajisashi201806256925

Beniajisashi201806256988

何やら騒ぎ立てていましたが、

Beniajisashi201806267613

Beniajisashi201806267633

集団見合い中なのか? 判然としない行動でした。

Beniajisashi201806256717

中にはこんな番も居て、繁殖期の薄ピンク色の下腹部が綺麗でした。

今日は、ハゲとの飛翔写真をお見せし、

Beniajisashi201806267500

Beniajisashi201806267501

Beniajisashi201806267502

明日は、ベニアジサシの飛翔姿と、伊良部島の漁港での光景をお見せ致しましょう。

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2018年7月22日 (日)

宮古島の鳥(エリグロアジサシ ④)

今日の宮古島の野鳥は、またまたエリグロアジサシですが、今日は、最後の営巣、抱卵のシーンです。

Eriguroajisashi201806268043

エリグロアジサシの営巣場所は、このボコボコと海蝕の穴の開いた岩礁です。

Adan201806246418

アダンが自生する崖縁や、

Eriguroajisashi201806268075

ガジュマルクサトベラの根っこも営巣場所としては好いのでしょう。

上の写真は、仲良く番で営巣場所を探しているところです。

Eriguroajisashi201806268155

Eriguroajisashi201806268174

こちらは、営巣場所も決まり、求愛給餌を待っているところ?

東平安名崎の保良漁港の奥の岩礁では、既に抱卵を始めた番が居ました。

Eriguroajisashi201806256768

この営巣場所には植物も何もありません。

Eriguroajisashi201806256781

卵を温めるという行為とは違い、日陰を作るといった行為にとれる抱卵でした。

Eriguroajisashi201806256793

交代の隙に見えたのは2つの卵と数個の小さな巻貝の貝殻で、

Eriguroajisashi201806256830

卵を安定させるために貝殻や小石などを利用するのでしょうかね。?

明日は、ベニアジサシです。

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2018年7月21日 (土)

宮古島の鳥(エリグロアジサシ ③)

今日の宮古島の野鳥は、昨日に続き、エリグロアジサシです。

伊良部島の漁港の端の岩礁に、番形成を終えた数番のエリグロアジサシが居て、

Eriguroajisashi201806268014

いずれの番も暗い日陰で何やら起こしそうな、起きそうな雰囲気でした。

すると、10mほどの左端に居た番の大きな羽ばたきが見えました。

Eriguroajisashi201806267932

交尾です!

Eriguroajisashi201806267934

Eriguroajisashi201806267955

Eriguroajisashi201806267956

急ぎ駆け寄って、アダンの街路樹とガードレールの間に隠れて撮影しました。

そして間も無く、今度は15mほど右側に居た番が何かゴソゴソ始めました。

Eriguroajisashi201806268295

こちらも交尾です。

Eriguroajisashi201806268337

未だ若いカップルなのか、延々と3分間もこの状態が続きましたが、最終的には交尾に至りませんでした。

下の雌鳥の総排泄口が上の番の雌鳥のそれと比べ小さかった様です。

それにしても、こんな薄暗い岩陰がペアリングの場所なんですね。?

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2018年7月20日 (金)

宮古島の鳥(エリグロアジサシ ②)

今日の宮古島の野鳥は、昨日に続き、エリグロアジサシです。

今日は、白い浜辺で繰り広げられた求愛給餌のシーンを掲載致します。

Eriguroajisashi201806267660

沖合いから餌の小魚を咥えて一羽のエリグロアジサシが遣って来ました。

Eriguroajisashi201806267663

浜に降り立つと、

Eriguroajisashi201806267665

後からもう一羽が降り立ちました。どうやら、求愛給餌の相手の様です。

Eriguroajisashi201806267676

求愛給餌が始まります。

左の雄鳥の胸から腹部は繁殖期の薄いピンク色に染まっています。一方、右の雌鳥の後頭を見てください。 通称ハゲと呼ばれる所以がお分かりですね。?happy01

今回の宮古島滞在中、伊良部島の漁港で、ツアー客を引率された沖縄の名ガイドM さんに大洗以来3週間振りにお会いしましたが、ハゲとは、そのM さんから教わった通称です。

余談でしたが、以下、求愛給餌の続きです。

Eriguroajisashi201806267681

Eriguroajisashi201806267689

さっさと餌を渡すと思いきや、

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ぐるぐる廻って、何か、儀式が始まりました。

Eriguroajisashi201806267777

その間、1分強。 何回ぐるぐる廻ったでしょうか?

Eriguroajisashi201806267786

やっと雌鳥に餌を渡しました。

下は、素早い餌さ渡しをした番。

Eriguroajisashi201806267541

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既に求愛給餌の儀式は終わっているカップルなのでしょうね。

そして、下は、伊良部島の漁港の外れでの求愛給餌シーンです。

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背の青い小魚、何でしょうか?

求愛給餌の後のペアリングを期待しましたが、エリグロアジサシは開けた明るい所では交尾はしないようでした。

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2018年7月19日 (木)

宮古島の鳥(エリグロアジサシ ①)

今日の宮古島の野鳥は、エリグロアジサシです。

訪れた島の2ヶ所のポイントでは、抱卵中の番や、求愛給餌中の番、はたまた、交尾中の番などが居て、様々なシーンを撮らせてくれましたが、

Eriguroajisashi201806267495

先ずは、碧い海原を飛び交う飛翔姿ですよね。? 以下連続写真です。

Eriguroajisashi201806267496

先頭の一羽は、後ほどアップするベニアジサシです。

Eriguroajisashi201806267497

Eriguroajisashi201806267498

太陽が真上から照り付ける炎天下。なかなか目にキャッチライトが入らず苦労しました。

下は、単独で、

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Eriguroajisashi201806267510

Eriguroajisashi201806267511

翼下面に海面からの反射光が入り、白い体に映えました。

求愛給餌、交尾、営巣、抱卵などのシーンは、「宮古島の鳥(エリグロアジサシ ②~④)」のタイトルで掲載致します。

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