大洗~苫小牧航路

2019年3月28日 (木)

大洗・苫小牧航路の海鳥 ⑤

今日の野鳥は、「大洗・苫小牧航路の海鳥」の最終で、エトロフウミスズメ です。

フェリーが岩手の三陸沖に差し掛かった頃、待ちに待ったエトロフウミスズメの群の姿が見え始めました。ツアーの最後の最後でした。

Etorofuumisuzume201903106965

大群ではなく3、40羽の小群です。

Etorofuumisuzume201903106966

Etorofuumisuzume201903106968

Etorofuumisuzume201903106969

右に、左にと流れますが、遠い遠い!

近寄って来てくれることを祈りながらシャッターを押しましたが、結果は劣悪な証拠写真の山でした。

ちゃんとした写真が撮れる次回を期待して待つか、もう海鳥は当分止めるか、悩んでいます。

期待して参加した「ウミスズメ類に会える旅」は、奇しくも「カモメ類に会える旅」となりましたが、知り合いの方々や気の置けない同行の方達との楽しいツアーでもありました。ここにお世話になった皆様へ厚く御礼を申し上げ、ツアー成果の報告を終了いたします。

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(大洗フェリーターミナル)

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2019年3月27日 (水)

大洗・苫小牧航路の海鳥 ④

今日の野鳥は、「大洗・苫小牧航路の海鳥」のウミスズメ です。

往路でも少数の群の姿を見掛けましたが、遠くて、とても写真になんぞ撮れる状況ではありませんでした。 ウミスズメは、地元湘南の海でも観ることが出来、比較的近場で撮影が出来ることから重きを置きませんでした。 今回待望したのはツアーの宣伝にあるエトロフウミスズメでした。

Umisuzume201903106985

予測していた海域よりもずーと南の海域で出て来てくれました。ウミスズメですよ。

Umisuzume201903106986

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写真に撮れるのはこんなものです。

Umisuzume201903107105

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船首を横切る様に飛んで行く群。側頭に白斑の見える生殖羽のウミスズメ です。

これでも100mは優にあったでしょうか?

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2019年3月26日 (火)

大洗・苫小牧航路の海鳥 ③

今日の野鳥は、「大洗・苫小牧航路の海鳥」のウミネコミツユビカモメ、そして、再登場のカモメです。

苫小牧を朝の1時半に出港するフェリーは、八戸沖あたりで日の出を迎えます。海鳥の多い海域を航行するのは9時頃からせいぜい午前中までとか。

出て来てくれたのはカモメ類

Umineko201903106931

碧い波間に成鳥夏羽の綺麗なウミネコの姿が映えます。

Umineko201903106933

そして、尾羽が白いカモメの姿も、

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Kamome201903107005

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そして、ミツユビカモメの群の姿が。

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海況は刻々と変化しましたが、復路の前半は、この3種が相手をしてくれました。

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2019年3月13日 (水)

大洗・苫小牧航路の海鳥 ②

今日の野鳥は、「大洗・苫小牧航路の海鳥」のハシブトウミガラスです。

Hashibutoumigarasu201903086193

なかなか姿を現さなかったハシブトウミガラスでしたが、いきなり船側から飛び出して来ました。 飛び去る姿を連写しましたが、波にピントを取られて・・・・・

Hashibutoumigarasu201903086194

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証拠写真の山。

この後、海鳥の濃い海域に入るも海鳥は皆無!

また風景写真に興じるしかありませんでした。

Tsugarukaikyou20190308n010

本来なら海鳥の多い八戸沖辺りでしょうか?

Shiriyazaki20190308n012

本州最北端の尻屋崎を望む。

Sunset20190308n016

津軽海峡に沈む夕日。(スマホで)

初日の往路はこんなもんでした。

明日は、苫小牧周辺の鳥たちを期待します。

そして下は、復路でのハシブトウミガラスです。

Hashibutoumigarasu201903106913

5羽の群です。 期待した海域よりもずーと南の海域でした。

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Hashibutoumigarasu201903106948

船首に向かって飛ぶハシブトウミガラス

遠いのには変わりありませんでした。

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2019年3月12日 (火)

大洗・苫小牧航路の海鳥 ①

一昨日まで、A社の『大洗航路の海鳥と北海道の小鳥たち 4日間』(3月7日(木)~10日(日))のツアーに参加しておりました。

先ず、ツアー全体のご報告ですが、まずまずの天気に恵まれたものの、海鳥(今回の目玉のウミスズメ類等)の出は芳しくなく、期待した成果は上がりませんでした。

苫小牧に上陸しての周辺探鳥でも、期待していた留鳥もそこそこで、渡りの端境期にあたるせいか、鳥影は少なかった様でした。

今日からは、「大洗・苫小牧航路の海鳥」と「苫小牧周辺の冬の鳥達」のタイトルで、成果の上がらなかった探鳥ツアーの報告をしたいと思います。

今日の野鳥は、大洗・苫小牧航路の海鳥のコアホウドリです。

Koahoudori201903086118

往路では、金華山沖を過ぎてからコアホウドリの姿がありましたが数は少なく、昨年の初夏の様な賑わいはありません。

Koahoudori201903086134

Koahoudori201903086138

Koahoudori201903086154

しかも、遠過ぎて、写真にはなりません。

余りにも海鳥の御出座しが無いので、風景写真に転向!?

Jyuhyou201903086281

上は、宮古辺りの山。 綺麗な樹氷が見られました。

Todogasakilighthouse201903086300

これは、本州最東端の魹ヶ崎(とどがさき)灯台。

鳥が少ない、居ないと言っても、ウミスズメ類を求めて旅は始まったばかりです。

Koahoudori201903107021

これは、復路でのコアホウドリ。状況は往路と同じでした。

(つづく)

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2018年7月 9日 (月)

大洗・苫小牧航路の海獣

今日は、大洗~苫小牧航路の最終回として、海鳥ではなく、航路で出会った海獣数種を掲載致します。

先ず最初は、キタオットセイです。

Kitaottosei201806035716

この海域にあんなに多くのキタオットセイが居るとは思いませんでした。

上は、数頭の群で飛び跳ねる姿です。

Kitaottosei201806024657

これは、船側に現れたホンダワラをまとった個体。

Kitaottosei201806024659

同じ個体ですが、

Kitaottosei201806024675_2

Kitaottosei201806024679

V(?)をしてくれました。

サーカスのアシカの近縁ですからおふざけも好きなのかも。

下はジャンプの連続写真。

Kitaottosei201806035719

Kitaottosei201806035720

Kitaottosei201806035721

Kitaottosei201806035694

観ていて飽きませんでした。

次は、数も多かったカマイルカです。

Kamairuka201806024285

オオミズナギドリの小さな鳥山に突っ込む数頭のカマイルカの群。

Kamairuka201806024111

Kamairuka201806024117

Kamairuka201806024407

急に浮上して来るので撮影には難しいものがありましたが、そこはデジカメ。連写して大量のコマを捨てました。

下は、決して海上に身体を見せないと言われるイシイルカで、

Ishiiruka201806035662

背びれと体下面の白色がわずかに見えました。

そして最後は、

Zatoukujira201806035359

最近も東京湾に迷い込んで騒ぎになっていたザトウクジラです。

クジラにも詳しいガイドさん達の話では、この時期この海域に居るのは珍しいとのこと。もうとっくに北の海域に北上しているはずなのでしょうね。普通では。

Zatoukujira201806035363

残念ながらブリーチングにはお目にかかれませんでしたが、尾びれは見えました。

穏やかな好天に恵まれ、期待した海鳥の出現は今一でしたが、海獣を楽しむのにはモッテコイの海路でした。

このまま海獣写真愛好家にならないように、明日からは、先月の下旬に遠征した宮古島の野鳥の掲載です。ご期待下さい。

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2018年7月 8日 (日)

大洗・苫小牧航路の鳥 ⑨

今日の大洗~苫小牧航路の野鳥は、航路で出会ったその他の野鳥達です。

Shiroerioohamu201806024458

船側から飛び出した夏羽のシロエリオオハム。 一目散に逃げて行きました。

Kanmuriumisuzume201806035417

カンムリウミスズメ

Kanmuriumisuzume201806035451

雛連れでしたが遠かった。

Tyuusyakushigi201806024302

Tyuusyakushigi201806024303

Tyuusyakushigi201806024309

船上を通過して行ったチュウシャクシギ

そしてこれは、

Kijibato201806035774

船に付いて洋上を飛翔するキジバト。 毎回らしく、ツアーの探鳥リストにも名前がありました。

下は、帰路、宮城沖で出会った漁船と海鳥(ウミネコ達)。

Fisherboatseabird201806036151

Fisherboatseabird201806036160

Fisherboatseabird201806036174

Fisherboatseabird201806036189

豊饒の海なんでしょうね? 

しかし、海には浮遊する生活ゴミが多かった!

Kuroashiahoudori201806024081

クロアシアホウドリがついばむ物は、

Kuroashiahoudori201806024085z

なんと! ビニール袋でした。

この海洋ゴミとマイクロプラスチックなどにご興味のある方は「海洋ごみシンポジウム2016」の環境省の海洋ごみとマイクロプラスチックに関する環境省の取組を是非ご覧下さい。

そして下は、

Rakutyou201806023497

死因は分かりませんが、大海原に漂うミズナギドリの屍骸。

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この大洗~苫小牧航路では、海獣の出現も多くありました。 明日は、最終回として、「大洗・苫小牧航路の海獣」のタイトルで、怪獣ならぬ海獣数種を掲載致しましょう。

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2018年7月 7日 (土)

大洗・苫小牧航路の鳥 ⑧

今日の大洗~苫小牧航路の野鳥は、トウゾクカモメオオトウゾクカモメです。

鏡像写真を掲載して来ました様に、海路は至って平穏でした。 これでは、ガイドさんの言われる様に、海鳥の出は期待できません?

案の定、期待した海燕類は皆無。

さて、それならトウゾクカモメ類は?と言うと・・・

出たのは出たのですが、まったくの証拠写真。

下は、数百メートル先でミズナギドリを狙うトウゾクカモメ

Touzokukamome20180603z5382

Touzokukamome20180603z5383

Touzokukamome20180603z5384

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と、更に遠くを飛翔するオオトウゾクカモメ

Ootouzokukamome20180603z6075

の勇姿です。

正式には次回にちゃんとした写真を撮るとして、とりあえずライファーとしておきます。

盗賊の様ですが悪しからず。

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話変わって、

現在帰省中の郷里岡山ですが、ここのところの大雨で、初めての特別警報が発せられ、川の氾濫や土砂崩れで大きな被害を出しています。

皆さんからは温かいお見舞いのメールや電話をいただき、御礼を申し上げます。

帰省して精を出している我菜園も、昨夜半から今朝にかけて、側を流れる川の水が堤防である道路の堤を越えて少しずつ流れ込み、1メートルも冠水した様で、作業小屋の中と併せて菜園は滅茶苦茶の状態です。

今のところ作物は大方大丈夫ですが、明日からは菜園と小屋の復旧作業に取り掛からなくてはなりません。この度の記録的大雨で被災された皆様には申し訳ございませんが、これも田舎暮らしの試練として、楽しみに転化して対応する積もりです。

吉備中央町のブッポウソウの撮影には当分行けそうにありませんが・・・

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2018年7月 6日 (金)

大洗・苫小牧航路の鳥 ⑦

今日の大洗~苫小牧航路の野鳥は、ハイイロミズナギドリです。

Haiiromizunagidori201806024336

Haiiromizunagidori201806024341

往路の海路には、このようなハイイロミズナギドリの群の姿もありましたが、このハイイロミズナギドリと同じ海域に出現するハシボソミズナギドリとの識別が・・・、これまた難しいのが悩みの種です。

翼下面の白色部と滑らかな「おでこ」が識別ポイントと言われますが、私には・・・

Haiiromizunagidori201806023649

朝明けの海面を飛び立つハイイロミズナギドリ

下は、餌のイカらしきものを捕食したハイイロミズナギドリです。

Haiiromizunagidori201806023535

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鉛色で長めの嘴も相違点とか。

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2018年7月 5日 (木)

大洗・苫小牧航路の鳥 ⑥

今日の大洗~苫小牧航路の野鳥は、フルマカモメです。

Furumakamome201806035845

ベタ凪の海上に現れたのは暗色型のフルマカモメ

Furumakamome201806035854s

例によって、鏡像写真をご覧下さい。

Furumakamome201806035851

Furumakamome201806035864

Furumakamome201806035869

躍動感は皆無としてもなかなか撮れない写真ではないでしょうか?

Furumakamome20180602z4876

これは、遠くを飛んだ限りなく淡色型に近い?個体。

下は、その中間型でしょうか?

Furumakamome201806024768

Furumakamome201806024776

それにしても、ウミツバメ類は?・・・?

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