石垣・与那国島

2018年4月19日 (木)

与那国島の野鳥(ツバメチドリ他)

今日の与那国島の野鳥は、ムナグロツバメチドリです。

マイクロバスがサトウキビ畑の中の農道を通過している途中で、ガイドさんがムナグロの群を見付けました。

Munaguro201803306312

トラクターで掘り起こした大きな土塊の間に群の姿が観えましたが、遠い。

Munaguro201803306350

警戒してか、頭だけが見え隠れする者も居て、ミーアキャットの様でした。

中にツバメチドリが混じっていて、飛翔姿も観察出来ましたが、遠い。

ここは一旦引き上げて、夕刻にまた戻って来ると、ムナグロの群は農道から比較的近い場所に移動していて、その中に、ツバメチドリの姿がありました。

Tsubamechidori201803306781

何とか全身を撮ろうと、土塊の上に上がってくれる瞬間を待ってシャッターを押しました。目の下の白いアイリングと嘴基部の赤、そして、顎の隈取り。綺麗な夏羽のツバメチドリでした。

Tsubamechidori201803306785

Tsubamechidori201803306800

Tsubamechidori201803306805

Tsubamechidori201803306810

下は、

Taiwantsuchiinago201803296106

ツバメチドリが捕食していたタイワンツチイナゴ。奄美大島以南に生息するツチイナゴの仲間で、時に大発生してサトウキビに大被害をもたらす害虫だとか。

Munaguro201803306823

これは、ムナグロの群。3、40羽は居たでしょうか?これが与那国島最後のショットになりました。

珍鳥が渡る!春の与那国島」でしたが、余りに天気が好過ぎて、珍鳥は通過して行ったようでした。

しかし、石垣島のカタグロトビ、与那国島での期待だにしなかったミフウズラ等、まずまずの収穫があった旅でした。

最後に風景を少し、

Kubura20180330027

島の最西端、日本の最西端、西崎(いりざき)から眺めるカジキ釣りで知られる久部良漁港。 写真中央辺りに、マイクロバスの運転手さんが何度も説明してくれたカジキ釣りの故松方弘樹の別荘があります。

Yonaguniuma20180330046

そしてこれは、空港西側の北牧場。

Yonaguniuma20180330047

ヨナグニウマが放牧されています。 が、鳥影は無く、同行の女性陣にスコープを拝借して確認したのは、鳥影に見えた馬糞でした。

最終日の朝はホテル周辺で探鳥後、帰りのフライトに。ところがハップン!ANAの機体整備不良で石垣空港発の那覇便が一時間遅れることに。ガイドのさんの大奮闘で、東京組みは福岡廻りで、その日の内に羽田に帰り着くことが出来ましたが、石垣島で数時間の待ち時間が発生。

皆、荷物を置いて、カタグロトビの探鳥に。瓢箪から駒とはこのことで、「石垣で足止めを食らったらカタグロトビに。那覇で足止めならナンヨウショウビンに。」と、冗談半分に言っていたことがかたや現実に。

しかし、光線の具合が悪く写真は駄目。撮れたのは、

Ryuukyuumejiro201803285731

初日に撮ったこの亜種リュウキュウメジロだけでした。

長々と続けて来ました「石垣島・与那国島の野鳥」は今回が最終回です。ご訪問ありがとうございました。

そして、ご同行の皆様、ガイドの さん、さん、大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。

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2018年4月18日 (水)

与那国島の野鳥(ミフウズラ)

今日の与那国島の野鳥は、ミフウズラです。

舗装された細い農道を走っていて、急にガイドさんの大きな声がしました。「ミフウズラ、ミフウズラ!右に入った!」。

マイクロバスは少しバックして暫く待機。

待っていれば出て来るとのガイドさんの予想通り、一羽のミフウズラが出て来ました。

Mifuuzura201803306661

「写真を撮る人は前に来て!」と言われて最後尾から遠慮なく飛び出し、汚れたフロントガラス越しに撮った写真です。

Mifuuzura201803306662

Mifuuzura201803306676

喉から胸にかけて黒く、これは体色の鮮やかな雌鳥です。 このミフウズラウズラと名が付いていてもウズラの仲間ではなくチドリ目で、同じチドリ目タマシギに似て、雌鳥の方が体色が派手で、雄が子育てをする一妻多夫の繁殖形態だそうです。

後趾がなく、足指が3本のウズラに似た鳥だからミフ三歩ウズラとか。ガイドさんの話では、繁殖期、雄が雌の後をついて行き、3歩進んで2歩下がる様なディスプレイ行動をとるとか。

Mifuuzura201803306710

バスの2、3m前を横切って、暫く道路脇で観察出来ましたが、まさか、ミフウズラが撮れるとは。 石垣島のカタグロトビと言いこのミフウズラと言い、ガイドさんに大感謝の出来事でした。

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2018年4月17日 (火)

与那国島の野鳥(ウズラシギ)

今日の与那国島の野鳥は、ウズラシギです。

鳥影の少なかった与那国島でしたが、中央部の田園地帯、マイクロバスを降りて、田植えの終わった水田を探鳥しました。

遠くにシロハラクイナが見え隠れし、クサシギの姿も見えました。 逆光の田圃に3羽のセイタカシギが闊歩する姿を見付け、ガイドの さんが、「別名、水辺のバレリーナと呼ばれている。」との冗談を飛ばしている間に、脇から一羽のが出て来ました。

Uzurashigi201803306554

かなりスマートに見えましたが、どうやらウズラシギの様です。

順光側に廻ろうとしてもそこは田圃。対岸の草陰を反映する水面を捉え

Uzurashigi201803306571

撮り直しです。

Uzurashigi201803306573

特徴の茶色の登頂と下尾筒の縦斑が写し込めました。

Uzurashigi201803306579

ここ与那国にも、外来種のスクミリンゴガイジャンボタニシ)が居て、この時期、上の写真のようなピンクの卵塊を彼方此方で見ました。

下は、

Seitakashigi201803306613

水辺のバレリーナセイタカシギの雌雄です。

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2018年4月16日 (月)

与那国島の野鳥(タイワンヒヨドリ)

今日の与那国島の野鳥は、亜種タイワンヒヨドリです。

Taiwanhiyodori201803306614

日本に居る8亜種の中で、この亜種タイワンヒヨドリは与那国島にのみに生息し、嘴が一番太いのだそうです。

Taiwanhiyodori201803306195

昇る朝日の中、真っ黒くて体色が良く分かりませんが、南方のヒヨドリです。

Taiwanhiyodori201803306480

見上げの腹打ち写真ですが、なんとか体色が分かる写真です。顔から胸、脇腹にかけて赤褐色みが強いのも亜種タイワンヒヨドリの特徴だとか。

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2018年4月15日 (日)

与那国島の野鳥(セッカ)

今日の与那国島の野鳥は、セッカです。

与那国島の田圃周辺では、セッカの鳴き声が良く聞こえていました。

下は、比川集落の草地で撮ったセッカです。

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何故か、左頬だけが黒い個体でしたが、閉じた嘴の会合線も黒いので、これは雄の個体です。

日本では、「雪加」と書いて留鳥ですが、世界的には東南アジア、インド、アフリカ等に分布域を持つ南方系の野鳥なんですね。

三浦の菜の花セッカは今どうしているかな?

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2018年4月14日 (土)

与那国島の野鳥(シマアカモズ)

今日の与那国島の野鳥は、亜種シマアカモズです。

石垣島でも良く見掛けましたが、ここ与那国島でも方々で目にしました。

Shimaakamozu201803306231

早朝のホテル脇の茂みで、

Shimaakamozu201803306214

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シマアカモズの雌鳥。 近くで営巣している様でした。

Shimaakamozu201803296120

これは、比川集落の川辺に居たシマアカモズの雄鳥。 オオモズの様な、全身灰色みが強い個体でした。

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2018年4月13日 (金)

与那国島の野鳥(シロガシラ)

今日の与那国島の野鳥は、亜種シロガシラです。

以前、沖縄本島で観たシロガシラは、亜種タイワンシロガシラで、台湾に近い与那国島や石垣島等の八重山諸島に居るシロガシラは、別の亜種シロガシラだそうです。

近距離で、背景も良く、立ち木の枝先に止った、これ以上ないと思われる被写体のシロガシラは何度も観ましたが、全て走るマイクロバスの中から。

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これは、南の比川集落で撮ったアンテナに止るシロガシラの番。 島内のシロガシラは、繁殖期を迎えて活性が上がっていました。

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これは、2日目の早朝にホテルの横で撮った電線に止るシロガシラ

そして、下は、

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以前に沖縄で撮った亜種タイワンシロガシラです。 亜種シロガシラの耳羽は暗赤褐色で、胸には褐色帯があるとのことですが、亜種間の違いは良く分かりません。

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これは、比川集落にあるTVドラマのロケ地「Dr.コトー診療所」

そして、

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アイスクリームを買った比川の売店脇の空き地に鎮座した赤焼きのシーサー♂です。

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2018年4月12日 (木)

与那国島の野鳥(ケリ)

今日の与那国島の野鳥は、ケリです。

鳥影の少ない島内をマイクロバスで走り回って探鳥しますが、留鳥のシロガシラシマアカモズ等の姿は点々と目に入りますが・・・バスは止りません。ガイドさんの探す鳥は他に居る様でした。

そんな中、女性陣から「あっつ!ケリが居た!」と黄色い声が上がりました。

バスは県道をバックして、

Keri201803296053

道路脇の草地に佇む一羽のケリを車窓から撮ることができました。

ケリは国内では留鳥または漂鳥で、九州辺りでは冬鳥と聞きますが、世界的には中国東北部で繁殖し、冬季は東南アジアで過す渡り鳥だそうです。

このケリは、与那国という場所柄、渡りのケリかも知れませんね。

Keri201803296073

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これが、オオチドリであったなら・・・。

しかし、女性陣(今回も何度かご一緒したことのある方も居られましたが、)。 鳥影を見付けるのが早い早い、大したものでした。

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2018年4月11日 (水)

与那国島の野鳥(アカガシラサギ他)

今日の与那国島の野鳥は、アカガシラサギイソヒヨドリです。

ホテルの前の売店で買い物をして出ると、どこかでお会いした方が・・・。 何と、地元神奈川の知り合いの さん! もちろん、鳥屋さんで、南西諸島に滅法お強い方です。

お聞きすると、花粉症が酷く、この時期は毎年1ヶ月半以上、奄美、沖縄、宮古、八重山諸島を旅されるとのこと。

そして、肝心の鳥に付いてお聞きすると、「全然居ない。」との最悪の返事が返ってきました。

さんは、ガイドの さんともお知り合い。 事前情報を貰って寄った水田地帯で、

Akagashirasagi201803296022

やっと会えたのが、2羽居たこの冬羽のアカガシラサギでした。

与那国は小さい島。方々で さんの軽のレンタカーには出会いましたが、鳥にはなかなか出会えませんでした。

下は、ヤツガシラを何度も探しに行った集団墓地に居たイソヒヨドリです。

Isohiyodori201803295941

カナブンを捕獲していました。

Isohiyodori201803295946

Isohiyodori201803295949

ギラギラと照り付ける太陽の下では全身が黒く見えて、一瞬、亜種アオハラか?と期待しましたが、

Isohiyodori201803295951

Isohiyodori201803295952

残念ながら、神奈川の自宅近くでも観られる只のイソヒヨドリ♂でした。

ショウガナイですね。

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2018年4月10日 (火)

与那国島の野鳥(オオノスリ)

今日の与那国島の野鳥は、オオノスリです。

とは言っても、証拠写真中の証拠写真ですのでご了承のほどを。

与那国島に着いて最初の探鳥は、集団墓地によく出ると言われるヤツガシラと、両陛下のご訪問前日まで出ていたとの情報のある東崎(あがりざき)のオオチドリでした。

しかし、何度足を向けても、その姿は無く、それらに替わる野鳥すらも居ない状態が続きました。

そんな中、

Oonosuri201803295916

東崎の海上にホバリングする猛禽の姿が、

Oonosuri201803295917

「オオノスリだ!」とのガイドさんの声はすれども、遠~い!

Oonosuri201803295922

滑空する芥子粒ほどのオオノスリの姿を追ってシャッターを切りましたが、特徴の初列風切の付根の白色羽が写せたのはこのピンボケ写真一枚だけでした。

下は、オオチドリを探した東崎。

Agarizaki20180330005

祖納集落を見下ろす

Thindabana20180330003

ティンダバナの上空にもオオノスリの舞う姿がありましたが、写真撮影は不能でした。

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