東京~八丈島航路

2018年4月 3日 (火)

八丈航路の海鳥(オオセグロカモメ)

今日の八丈航路の海鳥は、オオセグロカモメです。

往路の波の影響で欠航した御蔵島寄港は、八丈島からの帰路となりました。今日は、航路を少し戻って、御蔵島で観掛けたオオセグロカモメの若鳥等を掲載し、八丈航路の最終回といたします。

三宅島の南に位置する御蔵島の海域も海鳥の多い所でした。

Mikurajima201803244036

島の西側には幾筋かの滝が海に流下し、

Oosegurokamome201803244046

荒波が打ち寄せる切り立った海岸線を飛ぶ1羽のカモメ類がいました。

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着水する姿から、

Oosegurokamome201803244071

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オオセグロカモメの第1回冬羽の若鳥のようでした。

今回の旅の終わり。東京湾入口に掛かった所で、何んと!フルマカモメに出会いました。下は、船側を流れて行くフルマカモメの後姿です。

Furumakamome201803245049

ベテランガイドの I さんも、この海域で観たのは初めてとのことでした。

以下はおまけのハルトビ(別名「春告魚」のハマトビウオ)です。

Tobiuo201803243829

Tobiuo201803243830

朝まずめ、今回の旅で最初に撮影したトビものです。

Tobiuo201803243831

これは着水の瞬間。 大きな鰭を開いたまま着水するんですね。

昨日、岡山の実家に帰省しました。今日から約1ヶ月は百姓に専念ですが、夜鍋仕事に、先月末に訪れた石垣・与那国島の成果を整理してご報告いたしましょう。

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2018年4月 2日 (月)

八丈航路の海鳥(コシジロウミツバメ?)

今日の八丈航路の海鳥は、コシジロウミツバメ?です。

と言っても、昨日のアホウドリに次ぐ、証拠写真中の証拠写真です。ので、ご承知おきを。

場所は、戻って、八丈島と御蔵島の間の海域。数羽のオオミズナギドリが乱舞する中に小さなウミツバメ類の姿が確認されました。

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左上を飛ぶのはオオミズナギドリ。そして、右下の海面すれすれを飛ぶ小さな海鳥。

下は、その拡大です。

Koshijiroumitsubame20180324z3955

Koshijiroumitsubame20180324z3956

時期的には少し早く、背の模様もはっきりしませんが、腰の白さからしてコシジロウミツバメ としましたが、如何でしょうか?

エイプリルフールは昨日でした。

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2018年4月 1日 (日)

八丈航路の海鳥(アホウドリ)

今日の八丈航路の海鳥は、アホウドリです。

いやはや、お恥ずかしいことですが、ブログに載せるような写真は撮れませんでした。以下は、証拠写真中の証拠写真という類の写真ですので先ずはご承知おきを。

「アホウドリ!アホウドリ! かなり綺麗な成鳥!頭の黄色がよく見える!」「今、3時の方向!水平線よりチョッと下!」。名ガイドの I さんの大きな声がトラベルイヤホンから聞こえて来る。 「えっつ?!何処何処?」てな感じで、カメラを向けると確かに白いアホウドリの姿が。

しかし、遠い! 1km先とは言わないまでも、7百mは優にある。

Ahoudori201803244569

これが、その証拠写真です。

Ahoudori201803244577

反転はしてくれたものの近付いては来てくれませんでした。

Ahoudori201803244309

そしてこれは、着水したアホウドリの若鳥。 これも遠かった。

そして、極め付きはこれ。

Kuroashiahoudori201803244716

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大島沖を航行中に、逆光の左舷側にクロアシアホウドリの群が出て、それを狙って撮った写真に側を飛び去るアホウドリらしきでっかい後姿が!

鳥運の無さを絵に描いた様な出来事でした。

Hachijyoukouro20180324073

これがその時の逆光左舷側の情景です。向かいは大島。

まぁあ良ぃいか。次回、6月の大洗~苫小牧航路に期待しましょう。

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2018年3月31日 (土)

八丈航路の海鳥(カンムリウミスズメ)

今日の八丈航路の海鳥は、カンムリウミスズメです。

三宅島の周辺海域で期待していたカンムリウミスズメでしたが・・・・・。 繁殖地である大野原島辺りに船が差しかかると、船に追われて数羽の群のカンムリウミスズメが飛立つ光景が数回観えました。 承知していたことでしたが、遠い!小さい!

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かろうじて撮れた4羽の群の証拠写真です。

下は、

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賑やかしの飛翔写真です。

Oonohara201803244287

三宅島からみて、左から、子安根、エビ根、大根の3つの大岩が見えることから三本嶽とも呼ばれる大野原島。 一番高くて大きな子安根が、特別天然記念物のカンムリウミスズメの繁殖地だそうです。

次回は、仲間と漁船チャーターですね。

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2018年3月30日 (金)

八丈航路の海鳥(クロアシアホウドリ)

今日の八丈航路の海鳥は、昨日に続き、クロアシアホウドリです。 アホウドリ類を代表してもらって、一見不恰好な水面からの飛立ちのシーンを披露してもらいましょう。

船の右舷の先に、着水したクロアシアホウドリが居て、

Kuroashiahoudori201803244936

船が近付くと、飛立ちました。

Kuroashiahoudori201803244938

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長い翼を広げて、海面を蹴って飛立つ姿は、大型の爆撃機の離陸の様ですね。

確かに足は黒色でした。

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2018年3月29日 (木)

八丈航路の海鳥(クロアシアホウドリ)

今日の八丈航路の海鳥は、クロアシアホウドリです。

Miyakejimapanorama1

三宅島が近付くと、海鳥の数が益々増えて来て、その中に、クロアシアホウドリの姿が頻繁に観えるようになって来ました。 (上は、三宅島の南側からのパノラマです。拡大してご覧下さい。)

Miyakejima201803244281

上は、赤い地肌を見せる新鼻。 海上にはオオミズナギドリ等の海鳥の姿が観え、

Kuroashiahoudori201803244225

黒くて一際大きいのは、クロアシアホウドリです。

Kuroashiahoudori201803244279

沖合いでは漁船に付いたクロアシアホウドリの姿も。

Kuroashiahoudori201803244448

海上を滑空するクロアシアホウドリ

圧巻は、5羽の群でしたが、

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撮れたのは2羽並びのみ。

下は、近くを飛んでくれたクロアシアホウドリのソアリングの勇姿です。 連続写真で。

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そして、これは、

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頭部から胸にかけて白味の強い淡色型の個体です。

明日は、同じクロアシアホウドリの水面からの飛立ちのシーンを掲載いたしましょう。

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2018年3月28日 (水)

八丈航路の海鳥(コアホウドリ)

今日の八丈航路の海鳥は、コアホウドリです。

Hachijyoukouro20180324046

八丈島を後にして、

Hachijyoukouro20180324054

船が御蔵島に近付いて来ると海鳥の数が急に増え出し、更に、三宅島に近付くと益々その数が増しました。

その中に、期待していたアホウドリ系コアホウドリの姿がありました。

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いきなりのアップですが、綺麗な個体でした。

Koahoudori201803244354

細長い翼を横一文字に広げて海上をソアリングする姿は雄大さを感じます。

Koahoudori201803244680

着水した成鳥の姿もありました。アイシャドウのキツイ個体ですね。

Koahoudori201803244906

下腹は白過ぎて白トビしますが、翼(初列風切)の先端が海面を切るシーンです。

下は、海面上を滑空する連続写真です。

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向かってくる姿は撮り易いですね。最後は冒頭のアップの写真に繋がります。

余談ですが、

今朝方から与那国島に出掛けております。 4日間の探鳥ツアーですが、その間、八丈航路の海鳥は予約投稿にて掲載を継続の予定です。

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2018年3月27日 (火)

八丈航路の海鳥(ミツユビカモメ)

うねりの為、途中の御蔵島には着岸できず、一路八丈島に。

Hachijyoukouro20180324035

見えて来た八丈島。右が八丈小島で中央が八丈富士

事前説明にあった様に大した収穫もなく、橘丸は東の八丈島底土港に着岸。

Mitsuyubikamome201803243889

港内に2羽のカモメ類が。 途中、鳥影が少なかったので新鮮でした。

なんと、外洋性のミツユビカモメです。

Mitsuyubikamome201803243894

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堤防で釣りをする釣人の竿先で乱舞です。海面に浮かぶコマセでも狙っていたのでしょう。

Mitsuyubikamome201803243899

Mitsuyubikamome201803243900

これは、ユリカモメ等がよくやる水切りのブルブルシーン。飛びながらの頭回しです。

Mitsuyubikamome201803243920

Mitsuyubikamome201803243921

下は底土港。

Hachijyoujima20180324043

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八丈島での滞在時間は4、50分。一旦上陸してすぐに折り返しの橘丸に乗船ですが、底土港の海の碧さは素晴らしく綺麗でした。

9時半過ぎに出港。途中、御蔵島、三宅島に寄港し、夜の8時前に竹芝に入港します。その間、これからの復路が勝負です。 はたして鳥運は如何に?!

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2018年3月26日 (月)

八丈航路の海鳥(オオミズナギドリ)

先週末、A社企画のバードウォッチングツアー「アホウドリに会いたい! 東京~八丈島航路 2日間」に参加してきました。

成果は、今後連載の予定のブログ記事でご報告するとして、東京の近郊で(廻る島々は東京都ですが)アホウドリ系の海鳥が観えるとは、知ってはいても改めての驚きでした。

毎回同様に半ツアー形式で、タイトル「八丈航路の海鳥(鳥名)」として、航路で出会った海鳥達を掲載の予定です。

Hachijyoukouro20180323011

竹芝桟橋を夜中の22時30分に出港。小雨煙る中でしたが、明日の天気予報は概ね晴れとの予報。総勢23名のツアーでした。

橘丸に乗船するのは三宅島探鳥以来の2年振りです。

まだ薄暗い中、三宅島三池港に着岸。デッキに陣取り航路探鳥がスタートしました。

海鳥ガイドで定評のある さんの事前情報によると、三宅島~御蔵島間と復路の三宅島~大島、東京湾入口の海域がアホウドリ類を含めて一番鳥が濃いとのこと。

道理で、御蔵島から先、朝から出て来る鳥は定番のオオミズナギドリばかり。

練習を兼ねてシャッターを押しました。

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帰りの航路でも所々に鳥山が立ち、三宅島周辺での降雨の中で、幻想的なオオミズナギドリの群飛が観られました。

Oomizunagidori201803244156

Oomizunagidori201803244160

(撮影日:2018.03.24)

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