短歌

2018年12月30日 (日)

公園のカラスも柿が好き

今日の野鳥は、久々にハシブトガラスです。

熟れた実が大量に残る横浜の公園のの木には、2羽のハシブトガラスが偶に遣って来て、他の野鳥達を追い払います。

大きな嘴で突っついて、食べ頃のの実に穴を開けてくれるのは良いのですが、丸ごと咥えて持ち逃げです。

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切り株の上にもいだの実を置いて鳴いていたハシブトガラスは、

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咥えて、

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持ち去りました。

ハシブトガラスだって、落ち着いて、好きなの実を食べたいのでしょう。 それとも、塒の正月飾り?

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そこで一首

残り柿 烏来たりて 持ち去りぬ

            塒に飾る 正月飾り?

超お粗末

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2018年3月15日 (木)

我家の梅の木に来たメジロ

今日は、東京湾・臨海公園の野鳥をお休みして、我家のメジロです。

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我家の庭にあるの木は高田豊後という品種で、樹勢が強く庭木には向きませんが、近所の白梅が花を散らす3月中頃に白桃色の花をつける遅咲きのです。

そして、6月の声を聞く頃に、一果40g以上の大実をもたらしてくれ、梅酒に加工します。

そのの木は今が盛りとばかりに花をつけましたが、春一番メジロが遣って来て散らし、気が付けば、2日と持たない状態に。

急いで二階の窓を開け、今年の、の木に来るメジロを狙いました。

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花の蜜を吸うものとばかり思っていましたが、

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メジロが嘴に咥えた物は、なんと、羽虫のクサカゲロウの一種でした。

(撮影日:2018.03.14)


ときて、久し振りに駄作を、

風に散り 目白が散らす 梅の花  

        小雪の如く 庭に舞いけり  お粗末

駄作の追加です。

庭先に 目白来たりて 梅の花

        小雪の如く 舞い落ちるなり 

 

梅の花 小雪の如く 舞い散りて

       花満つ枝に 目白の番

いやはや、蛇足の駄作でしたね。

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2018年1月 1日 (月)

恭賀新春

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は、当ブログへのアクセスありがとうございました。 本年も頑張りたいと思いますので宜しくお願い致します。

2018

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戌年に相応しい日本の野鳥種としては、イヌワシ(狗鷲)とバンケン(番犬?)ぐらいしか居ないのかな?

新年早々の駄洒落ついでに駄作を一首

  小笠原 行けた証に 貼っておく

         戌の賀状に メグロの写真   (お粗末)

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2017年3月16日 (木)

浮間公園のアカハジロ

今日の野鳥はアカハジロです。

都内北区の浮間公園にアカハジロ♂が出ているとの情報を貰っていましたが、薄黄色の虹彩をしていることから交雑個体(ハーフとかクォーターとか)と言われており、2年前に都内の公園に来た同じく交雑個体のアカハジロを撮っていたこともあって、撮影に行くのを躊躇っていました。

浮間公園でアカハジロを撮り、その足で大宮公園まで行ってミコアイサ♂を撮られた鳥友Sさんのお薦めもあり、偶には電車で鳥撮りをと、腰を上げました。

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公園の池の周りには、小春日和の日曜日ともあって、大勢のカメラマン。 レンズを向けた先のホシハジロ達の中に、背に嘴を差し込んだアカハジロの姿がありました。至近です。

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寝てばかりでしたが、偶に起きて、風で流された分だけ泳いで、元居た位置まで戻ります。その時を待って一斉にシャッター音が聞こえます。

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これは欠伸でしょうか? 少し大きめの嘴から舌を出しました。

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上は、ホシハジロに突かれて退散したアカハジロです。首は結構長いですね。

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頭掻きを見せてくれました。 滅多に見えない喉の小さな白斑が確認出来ました。

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しかし、陽気に誘われてか寝てばかり。 

 羽の 先の浮間の 赤羽白 

      ひねもす浮き寝て 水温みたり
 

(撮影日:2017.03.05)

明日は、アカハジロの羽ばたきシーンを披露致しましょう。

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2017年1月25日 (水)

瀬戸内の磯のイソシギ

今日の野鳥はイソシギです。

普遍種であり、関東以西では留鳥でもあるイソシギですが、河川で観ることが多く、名前由来の磯ではあまり見掛けません。

帰省した岡山県南のアオサの繁茂する磯で、採餌する一羽のイソシギを見掛けシャッターを押しました。

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瀬戸内の海は穏やかでした。

駄作を一首

瀬戸内の 磯のいそしぎ チーと鳴き                                                                      一重草(あおさ)に波は やさしくよせる

(撮影日:2017.01.19)

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2016年9月29日 (木)

稲田の群雀

今日の野鳥はスズメです。

もう半月ほども前になりますが、隣町の公園に赤ツツ赤色型ツツドリ)の到来を確認しに行った際、公園内にある小さな稲田に200羽ほどのスズメが降り立ち、稲穂に群がっている光景を目にしました。

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いきなりの拡大ですが、下の連続写真の最後から2枚目をトリミングしました。

カワセミ狙いの一人のカメラマンが、頃合を見計らって、パンッ!と手を叩いてくれました。その音に驚いて一斉に飛立つスズメの群です。

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生憎の薄曇りで、黄金色に色付いた稲穂を再現出来ていませんが、昔々の田舎の田圃でよく目にした光景でした。

スズメの数が減っている」との報告を聞いて久しいのですが、郷里岡山の田舎や神奈川の郊外ではまだまだ健在の様子で、食物連鎖の一環を十分に担っているように思います。

実はこの小さな田圃、その内に近隣の小学生達によって稲刈りが行われるそうでしたが、稲刈り前にかなりの量の実がスズメによって食べられてしまったでしょう。

刈られた稲は、昔懐かしい稲架(はぜ)に掛けられて乾燥され、脱穀されますが、稲架に掛けられた稲穂にもスズメが群がって食べてしまうそうです。

立派に害鳥としての存在を発揮していて頼もしいスズメです。

最後に、上述の助っ人を得た撮影秘話を短歌で、

黄金燃ゆ 稲田に集う 群雀 打ち手一つに 皆飛び立ちぬ

お粗末

(撮影日:2016.09.15)

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2015年11月21日 (土)

青空に舞うノスリ

今日の野鳥はノスリです。

天候不順の続いた今週でしたが、週明けの僅かに覗いた青空を見付けて、近場のMFを巡ってみました。

時にカケスオナガノスリが出る里山を散策していると、上空を猛禽が飛びました。

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ノスリです。 昨シーズン、同じこの場所で観た同一個体でしょうか?

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昨シーズン、アカゲラが遣って来ていた柿の木には、木守り柿が一つ残されていました。 小鳥に残す「布施柿」とも言うそうで、なにか心が安らぐ光景でした。

そこで発句。

木守柿 残りて空に 鵟(のすり)舞う

もちろん、駄作です・・・よね? では短歌は?

鵟(のすり)舞う  空青くして お布施柿 心優しき 人ぞ在るらん

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2015年9月19日 (土)

白無垢のチュウダイサギ

今日の野鳥は亜種チュウダイサギです。

秋雨前線の通過する前日、山の公園を廻った後に、近くの湿生公園に寄ってみました。既にツツドリの姿も無く、まさに閑古鳥が鳴いていると言った状態でした。

気が付くと、池端に一羽の白鷺の姿が。

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すっかり冬羽に変わった亜種チュウダイサギです。

当日は薄日和で、光線は白トビを抑えられる好条件でしたので、白い飛び姿を狙ってみました。

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手持ちのズームレンズの短焦点端でも画角一杯。 ノン鳥 ではなく ノントリ です。

以下連写で、

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白トビも無く白い羽色が映し込めましたが、なんと綺麗な羽色でしょう!汚れも無く純白です。

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いつもは余り気にかけないチュウダイサギですが、その白無垢の美しさに、暫し見惚れてしまいました。

このチュウダイサギは間もなく南に渡って行きますが、入れ替わりに、少し大きな冬鳥の亜種ダイサギが遣って来ます。

(撮影日:2015.09.16)

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チュウサギの舞う公園の岸辺には真っ赤な彼岸花が咲いていました。

そこで歌作、

白無垢の 鷺舞う野辺に 曼珠沙華 咲き誇りては 待つ彼岸かな 

曼珠沙華 稲穂の実る 畦に咲き 真白き鷺が 舞い降りるなり

駄作です。よね。

どなたか添削願います。

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2015年1月16日 (金)

海岸の群スズメ

小雨交じりの寒風が吹く安濃川河口の堤防の上にスズメの群が固まっていました。 

Suzume620120150108

その数30羽ほどの小さな群でしたが、ふっくらとして旨そうな(おっと失礼!)寒雀です。 久々のスズメの群でしたので撮らせて頂きました。

間も無くして次の寒風が堤防上を走り、スズメの群はその寒風に掃かれる様に堤防下の枯れた草叢の中に落ちて行きました。

寒雀 風に掃かれて 草の中  お粗末。

以前、スズメの数が年々減っているとか聞きましたが、どうなんでしょうか?

短歌を追加 (2015.01.20)

伊勢の江の 堤に群れる 寒雀 突風(かぜ)に掃かれて 枯れ浜に落つ 』 

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2012年9月15日 (土)

オオソリハシシギの綱渡り

先週の9月10日に再度、郷里岡山の田舎に帰省しました。今度も親父の介護や菜園での秋、冬もの野菜の植え付け、作業小屋の建て方などで滞在は少し長くなりそうです。

と言う訳で、郷里に発つ前日、近所の鳥友達(と言っても、私、瑞鳥庵の住人とは親子ほど年が離れた好青年)のK君と一緒に東京湾の探鳥地を巡りました。

お目当ては秋の渡り途中のシギチ。場所は三番瀬と葛西臨海公園鳥類園です。

K君はここの所、仕事で中国出張とかが多くて、以前のようになかなか一緒に鳥撮りには行けません。久し振りの野鳥撮影行です。

Oosorihashishigi3013

着いた三番瀬はちょうど上げ潮。 渚に夏羽の残る大型のシギオオソリハシシギ2羽が観えました。

三番瀬海浜公園は東日本大震災による被災箇所の修復工事が進められており一部施設の利用制限ががかかっていますが、今春4月に開園されました。しかし、賑わっていたプールは被災のため廃止され、この日も鳥観の客と潮干狩りの客だけで閑散としていました。

少し長くなりました。

今日の野鳥は夏羽の残るオオソリハシシギです。

Oosorihashishigi3008

渚に立止まり長い大きく上に反った嘴で何かを探しています。

Oosorihashishigi3009

見事、イソメを取り出しました。

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前にも書きましたが、シギ類の嘴は先端まで筋も神経も通っているようで、偶に先端を下に曲げました。上に反って下に反る。 面白いのですが・・・気の利いた文章が出てこない。

Oosorihashishigi3084

潮が満ちてくると、大型のシギ達は沖合いに張られたネットの支柱の上に退避し干潮を待ちます。このオオソリハシシギ達も退避をしましたが、そのうちの一羽が隣の支柱に移りたいのかネットの上を渡り始めました。飛べば良いものを、わざわざ綱渡りです。

そこで一句。

大反りの 鴫が渡るよ 綱渡り 

駄作!

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