奄美大島

2023年4月25日 (火)

奄美の鳥たち (最終)と旅の終わり

春の奄美大島ツアーの最後に、奄美十景(新鹿児島百景)に数えられる観光地である奄美大島北東部の「あやまる岬」に行きました。

帰着便を待つ間の単なる観光です。

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小高い岬の丘から奄美大島最北端の笠利崎を望む。

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気温も湿度も上がって来て、南国の夏を思わせる陽気の中、コバルトブルーに輝く奄美の海は綺麗でした。

岬の展望台から駐車場に帰る途中、

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ヒヨドリが遣って来て潅木の上に止まりました。

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少し色の黒い亜種アマミヒヨドリです。最後の見送りに来てくれたのかも知れません。

そして、羽田への帰着便は予定通りに出発。

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初日と最終日に探鳥した大瀬海岸の上空を通って

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奄美大島から北の大隅諸島までは距離があり、島影を望むことなく飛行機は直ぐに東の海上に出ます。

島影が見えたと思ったら、

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もう大島(伊豆大島)の上空。伊豆半島の先に雪を被った富士が見えます。

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レインボウブリッジ、お台場を眺めながら

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定刻通り羽田に帰着。

奄美固有種の撮り直しを目的に参加した今回のツアーでしたが、幸運にも期待だにしていなかった日本固有種のアマミヤマシギや奄美大島固有種の亜種オオトラツグミをゲット出来た成果のあったツアーでした。

A社のTさん、現地ガイドのTKさんをはじめ、お世話になりました同行者の皆様に厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。

さて、今頃は岡山の田舎に帰省して百姓の忙しい毎日を過ごしていることと思いますが、手が空けば、渡りの夏鳥を求めて近所の山野を駆け巡ってみようと思っています。

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2023年4月24日 (月)

奄美の鳥たち ⑫

海岸にはアカアシシギコチドリ等の姿も観えましたが、お昼過ぎの高い陽光の元、しかも遠くて写真にはなりません。

ダイサギソリハシセイタカシギと居た体色のはっきりしたセイタカシギが一羽、近寄って来てくれ、

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久し振りに真っ赤な長い脚のセイタカシギを収めました。

そして、沖の方にはこの海岸で有名なクロサギの採餌する姿があり、

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南西諸島らしいシーンを写真に収めて海岸を後にしました。

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2023年4月23日 (日)

奄美の鳥たち ⑪

最後に寄った空港近くの海岸には、初日と違って鳥影も少しは増えていました。

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これは、浅瀬でお見合いをする?ダイサギ亜種チュウダイサギ)の群。

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まだ嘴の黄色い個体も居ますが、繁殖期を向かえほとんどが夏羽に換わっていました。

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これは初日の小雨の中、北の水田地帯に居た群です。

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レースのような飾り羽は綺麗ですね。

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2023年4月22日 (土)

奄美の鳥たち ⑩

楽しかった奄美自然観察の森での探鳥撮影を終了し、街道脇のニワトリのロゴの出たレストランで「鶏飯」の昼食を取った後は、空港チェックインまで、奄美初日に小雨の中を訪れた空港近くの海岸に向かいました。

渡りの鳥たちが観えないとの中で諦めていましたが、着くと浜の上空を飛ぶ4羽の白い鳥が・・・・・

浜に群れるダイサギではない様です。

ソリハシセイタカシギ!」双眼鏡で確認されたガイドさんの声が。

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青空を舞うソリハシセイタカシギの飛翔姿を狙いましたが・・・遠い!

待っていると干潮の海岸に降りて来て、タイドプールで採餌を始めましたが、遠い!

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最近方々で、この稀な旅鳥であるソリハシセイタカシギ(英名:アボセット)の飛来情報を耳にします。セイタカシギの様にだんだん生息域を拡大してきて、その内に繁殖までするようになって、コモンなシギになるのでしょうか?

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2023年4月21日 (金)

奄美の鳥たち ⑨

撮り直しを期待していた国の天然記念物の亜種オーストンオオアカゲラには、今回残念ながら逢えずじまいでしたが、観察の森では、遠くで亜種ズアカアオバトカラスバトの声も聞こえ、越冬種のシロハラや渡り途中のアトリの姿もありました。

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これは、観察の森の広場に居たシロハラの雄鳥ですが、島内の至る所でその姿と「キョキョキョ」という鳴き声聴きました。かなりの越冬個体数が居るようです。

そして下は、

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観察の森の水場に出て来たアトリです。

数羽の群で居ましたが、この子は、ほぼ夏羽に換羽した綺麗な雄鳥です。

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奄美で越冬した個体でしょうか、はたまた渡りの途中に寄った個体でしょうか?

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2023年4月20日 (木)

奄美の鳥たち ⑧

今日の奄美の鳥も、昨日に続きルリカケスです。

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例の大変フレンドリーなルリカケスで、警戒することもなく目の前で採餌を始めました。

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朽木の枝に止まって、幹の中から何やら、

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小さな白っぽい虫を啄ばみ出しました。

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今回は残念ながら、枝止まりの全身のルリカケスは撮れませんでしたが、これは枝止まりとは言いませんよね?(汗)

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その後、池中の石の上にやって来ましたが、

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期待した水浴びは披露してくれませんでした。

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2023年4月19日 (水)

奄美の鳥たち ⑦

奄美最終日の今日の野鳥は、日本固有種で国の天然記念物のルリカケスです。

自然観察の森には17年前と同様に数個体のルリカケスが居て、「ギャーギャー」、「ジャージャー」とうるさく騒ぎ立てまくりますが、動きが早く、且つ、大木の枝葉に上手く隠れて、容易にはその瑠璃色の綺麗な姿を写させてくれません。

しかし、森の水場が見渡せる一画には、大変フレンドリーな個体が居て、

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目の前の散策路脇の植込みで採餌する姿を見せてくれました。

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偶には広場の開けた所にも、

そして、池の水場の草陰からひょっこりと姿を現して、

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至近でその姿を拝ませてくれました。

(続く)

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2023年4月18日 (火)

奄美の鳥たち ⑥

最終日、宿での朝食の後は午前中一杯、自然観察の森で探鳥です。

大風が吹き気温も低かった奄美大島も、最終日にはやっと南国奄美の気候に戻ってくれました。

今日の観察の森も例の3班に分かれての探鳥です。

前日にオオトラツグミをゲットした私は今日は次なる難関のアカヒゲを狙うことに。

「声はすれども姿は見えず」と言われるアカヒゲです。

そこら中で鳴いているのですが姿を見せてはくれません。

せせらぎの池で待っていると、雌鳥が出て来て水浴びをしたようでした。

下は、水浴び後に枝先に止まったアカヒゲの雌鳥です。

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あっと言う間の邂逅でした。

その後、声のするポイントで待つこと小一時間。あまりにも姿を見せないのでルリカケスに転向し、そこそこの成果を上げた後に再度アカヒゲに挑戦しました。

下は、薄暗い枯葉の積もる斜面に出て来て採餌を始めたアカヒゲの雄鳥です。

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枯葉の下から、何やらヨトウムシの幼虫の様なものを咥え出しました。

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残念ながら今回も、枝先で囀る雄鳥の姿を写真に収めることは出来ませんでした。

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2023年4月17日 (月)

奄美の鳥たち ⑤

ツアー最終日。

今日は、早朝探鳥でオオトラツグミの囀りを聴きに峠の山道に行くことに。

今日のバス席は何と最前列! 運が良ければ日本固有種のアマミヤマシギにも遭遇出来て何とか写真も撮れるかも・・・・・

そんな馬鹿な。?

暗い山道をバスで登って行くと、運転手席の真後ろに座った現地ガイドさんの「アマミヤマシギ」との声が!

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上は、咄嗟に押したシャッターで何とかものに出来た貴重な1枚です。

バスのヘッドライトに照らされたアマミヤマシギの姿です。

この後飛んで山道を駆け上がって行って消えましたが、「嘘から出た真」、「瓢箪から駒」、「棚から牡丹餅」、「濡れ手で粟」、「早起きは三文の徳」・・・・・

あまりにも嬉しくて、数々のことわざが脳裏を横切って行きました。(笑)

ちなみに撮れたのは私だけ。皆に悪いと思いながらシャッターを押したのは事実です(よ)。

期待していた肝心のオオトラツグミの囀りは一向に聞こえず、現地ガイドさんの話では今年は繁殖期が早いのではとのことでした。

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早朝5時半の月齢18.4日の月です。数日前の満月は「ピンクムーン」でした。

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露出補正-5.0で狙った月です。

宿に帰って、ナイトツアーに行かれた別のグループの女性に聞いたところ、7羽のアマミヤマシギに出会えたとのことでした。

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2023年4月16日 (日)

奄美の鳥たち ④

我が鳥友の豊岡のAさんが参加されている別会社のツアーガイドさんから入ったビッグニュースとは、自然観察の森でじっくり待っていれば、あの超難関の奄美の固有種の亜種オオトラツグミが観えるとのことでした。

当方のガイドさんも作戦を立てて、超難関のオオトラツグミを狙うグループ、次に難関のアカヒゲを狙うグループ、そして、頻繁に出て来るすばしっこいルリカケスを狙うグループと、総勢13人を3グループに分けて挑戦することに。

もちろん私は、まだ撮っていない(と言うよりも、今回のツアーでは期待だにしていなかった)超難関のオオトラツグミを狙うことに。

ガイドさんを入れて4人で待つこと、ものの20分!

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潅木を隔てた散策路に出て来ました。

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倒木の上で立ち止まったところを草陰から、

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餌を探して足早に掛けて行きました。

珍鳥ゲットの瞬間でした! 居合わせた4人は大喜び!

これまでの暗い雰囲気はこの瞬間に吹っ飛びました。(笑)

聞くところによると、

観察の森は2年ほど休館していたそうです。その所為なのかどうか分かりませんが、今年、オオトラツグミが営巣して子育て中だとか。現地ガイドさんの話では、育雛期間は約2週間ほどで、その間は30分か1時間間隔で餌さ採りに出て来るのだとか。

我々が訪れた時は孵化して1週間ほど、このブログ記事を載せる時は既に巣立っている頃でしょうか?

千載一遇のチャンスをものに出来たのかも知れませんね。

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