沖縄

2014年6月22日 (日)

シロガシラのホバリング

沖縄の野鳥の最後に、宇堅ビーチの背後の草叢で撮ったシロガシラのホバリングを載せます。

今回の沖縄旅行(兼 野鳥撮影ツアー)は、大雨女の妻が同行したにも拘らず、梅雨の中休み的天候で、雨具を出したのはほとんど無かったように記憶しています。もちろん、野鳥撮影中は名ガイド宮島仁氏の車の中でした。

沖縄最後の日は朝から晴れ。帰路に寄ったうるま市の宇堅ビーチ脇の草叢では、数羽のシロガシラが群れていました。

時折、斜面の上の草の穂に止まり、数羽でじゃれ合ってホバッっている姿が見え、青空をバックに手持ちで連続写真を撮ってみました。

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そして、ビーチの南の空には、

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米軍の輸送機OSPREYの姿が。

「沖縄の人は誰も、オスプレイについて何んとも思っていないのに(内地の人は何故あんなに騒ぐの?)」という、沖縄で聞いた話を思い出しました。

しかし、沖縄は何処に行っても基地、基地、基地の島。有事の際の最前線の県に違いなく、いろいろな県民負担の重さを計って見ますが、一方、これで米軍基地が無くなったら経済的にどうなるのか・・・・・

それにしても、沖縄の観光地には中国からの観光客の多いこと・・・・・

野鳥撮影好きの変なオジサンの頭では、どうなっているのか、どうあるべきなのか・・・分かりません。

しかし、数年先、数十年先にも、自然豊かなやんばる(山原)の里で、元気に飛び回る固有種の野鳥を撮って見たいものです。

Viva!Okinawa Viva!Yanbaru

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2014年6月21日 (土)

沖縄のイソヒヨドリ

沖縄では其処彼処でイソヒヨドリを観ました。

海岸線から27、8Kmも離れている岡山の山間部の田舎にも生息しているのですから、細長い沖縄島の全土に生息していても何ら不思議でも無いのですが、それにしても個体数の多さには驚きました。

そして、何故か体の羽色が濃い様に感じました。

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これは、那覇空港の南の瀬長島の磯に居たイソヒヨドリの雄

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これは、石川市の石川少年自然の家の駐車場に居た番のイソヒヨドリです。

そして、鮮やかな羽色をした極めつけのイソヒヨドリは、

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うるま市の宇堅ビーチの磯に居たイソヒヨドリの雄です。

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何故か羽色が素晴らしく青くて、見惚れてしまいました。

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子育ての最中だったようで、腹の膨れた蜘蛛の様な餌を咥えて、海岸縁に茂るアダンの群落の中に飛び込んでいきました。

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イソヒヨドリが飛び込んだアダンの繁みにはパイナップルに良く似たオレンジ色に熟れた実がありました。

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2014年6月20日 (金)

沖縄には鰺刺が良く似合う

沖縄最後の日の朝は、眩いばかりの陽光のさすホテルのテラスで、青い海原を眺めながらゆっくりとした朝食を取った後、幾つかの探鳥地と観光地を巡りながら南下しました。

野鳥誌「BIRDER」に出ていた探鳥地でのこれといった成果が無いままに、奥さんが希望するうるま市の観光地、「海中道路」へ。そしてここでも「海の駅 あやはし館」へ。

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海の文化資料館」の屋上展望台から見る「海中道路」。両脇の海は美しいエメラルド色に輝いていました。

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梅雨の晴れ間の「美ら海」の写真をコンパクトカメラで撮っていると、沖合いにアジサシらしい数羽の白い鳥影が観えました。

車の中に撮影機材は置いたままで、持っているのはスナップ用の Nikon COOLPIX P510。 光学最大ズーム端で撮ってみました。

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拡大してみると、

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エリグロアジサシです。

宮島さんから聞いていた沖縄のアジサシのことを思い出しました。沖縄の夏は2種のアジサシが観えるそうで、ベニアジサシとこのエリグロアジサシとのこと。 そしてこのエリグロアジサシのことを鳥仲間では「禿ハゲ)」と呼んでいるそうで、そういえば、頭の周囲にのみ黒い毛があるようで・・・・・。

それにしても沖縄の青い海にはアジサシが良く似合います。

ここ海中道路の「あやはし館」で昼食を取り、またお土産を見て・・・・・、外に出て海面を探したのですが、既にエリグロアジサシの群れは飛び去った後でした。

奥さんの「海の駅」巡りに付き合い、お蔭様で、エリグロアジサシを初見初撮りいたしました。

下は、数枚の画像の中からトリミングして拡大した写真です。

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コンデジの手持ちでもこんな写真が撮れるんですね。もちろん証拠写真の域は脱しておりませんが。

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2014年6月19日 (木)

ツアー最後に観た白いクロサギ

名ガイド宮島仁氏にお世話になったやんばる野鳥撮影ツアーは大成果を挙げ終了しました。

何度も書きましたが、さすが名ガイドと言われる宮島氏だけあって約束だけはきちんと果たして下さいました。大したものです。

今頃はモンゴルかな?もう帰られたかな?ノガンには逢えたのかな?

そして、ツアー2日目の最後の最後、オニアジサシを撮っていたら、海上を白い鷺が飛んで行くのが観えました。

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白色型のクロサギです。嘴が黒っぽいので幼鳥でしょうか?嘴と足の色は変異が多いということですが。

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この写真は、那覇到着の当日に空港南側の瀬長島の磯で撮った黒色型のクロサギです。前を飛ぶのは魚ではなくてリュウキュウツバメです。

そういえばこのクロサギも、コウノトリ目からペリカン目に分類が見直されたんだ。上の飛翔姿はまるでペリカンですよね。

梅雨空を心配した2日間の撮影ツアーは、(何度も言うようですが、)名ガイド宮島仁氏のお蔭で大成果を挙げて無事終了しました。やんばるの森の生態系には将来的な危うさを感じましたが、野鳥だけでも固有種の健全な姿を垣間見ることが出来ました。これも生態系の保全に日々取り組んでおられる方々の努力の賜物と感謝いたします。

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またん来たいやんばる。

お土産は、

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ヤンバルクイナのピンバッジと

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宮島さんがやんばるの道の駅にしか売っていないと言う、琉球泡盛の古酒、「YANBARU KUINA」

もちろん本人自らへのお土産です。

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2014年6月18日 (水)

エッ!まさかのオニアジサシ

2日間のやんばる撮影行を終えて一足先に帰宅される鳥友Sさんを高速バスのバス停にお送りして、その足で再び珍鳥ブロンズ朱鷺を探しに金武町の水田に連れて行ってもらいました。

しかし、三度目の虱潰しの絨毯爆撃(いやいや、絨毯戦略)をかけてもブロンズ朱鷺は見つかりませんでした。

名護への帰りに、近くの沖縄中部の探鳥地の一つである億首川河口を覗いてみました。これといった野鳥は居ませんでしたが、帰りしな、川の干潟に白い大きな鳥が休んでいるのが眼に止まりました。

宮島ガイドと同時に、オニアジサシ!」と叫んでしまいました。

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完全な夏羽ではありませんが成鳥の様です。それにしても大きい!

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三脚をセットして近付くと、おもむろに飛び立って、暫くの間、川筋を上下に飛翔してくれました。

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沖縄に発つ前に、東京湾・葛西臨海公園の東なぎさにも一羽が飛来しているとの情報を貰っていましたが、ここで逢えるなんて、ラッキーなことに初見初撮りの珍鳥でした。

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川の遺留物(ゴミ?)を見て(?)首をかしげるオニアジサシ

下は、空抜けの飛翔写真です。

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体長53cm、ウミネコよりも大きく、日本産アジサシの中では最大だそうです。それにしても大きな赤い嘴は印象的でした。

Sさん、一人で撮っちゃってごめんなさい。 

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2014年6月17日 (火)

亜種リュウキュウキジバト

今日の沖縄の野鳥は、亜種リュウキュウキジバトです。

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水田の畦に居たリュウキュウキジバトです。九州以北に分布する本州産亜種とは少し色が濃いと聞かされていますが、並んでみてくれないとその違いは容易には分かりません。

亜種とは、地理的品種といわれ、大抵が南に行くほど色黒くなっていきます。日焼けではないようです。

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昨春に訪れた八重山でも多くのリュウキュウキジバトを見かけましたが、沖縄でも其処此処で姿を見かけます。上は、金武町の農耕地のハウスの上で喉を膨らませて「ポーポー」と下に居る(?)雌に求愛の声を掛けていた雄のリュウキュウキジバトです。

求愛といえば、先に訪れた沖縄美ら海水族館でマンタオニイトマキエイ)の求愛シーンを観ました。

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雌の後に雄がピッタリとくっ付き、雄がいつもは巻いている頭鰭(とうき)と呼ぶ頭部両脇のひれを広げて雌のお尻を抱えている、この行動が求愛行動だそうです。

ここの沖縄美ら海水族館では過去にも飼育下では世界初の繁殖の経験があり、今回も赤ちゃんマンタの誕生が期待できそうです。

ジンベイザメもデカイけど、このマンタもかなりのデカサでした。・・・・・鳥も好きだが魚も大好き。

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2014年6月16日 (月)

シマキンパラの水浴び

金武町の農耕地では、バンの他にチュウサギコサギリュウキュウキジバトシロガシラ等が観えましたが、簡易舗装された細い農道の上に出来た水溜りに、スズメと一緒に、そのスズメより小さい小鳥が水を飲みにやって来ていました。

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別名「アミハラ」とも呼ばれるシマキンパラです。以前、篭脱けまたは持ち込みなどの人為的分布の外来種と言われてきていましたが、個体数が増加し、その分布が北上するにつれ、東南アジアからの自然分布の説も出ているそうです。

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これは濡れスズメの飛び越し(イリュージョンの空中停止)シーン

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少し車を移動して、ぎらつく水面のバックを変えて待つと、雌雄と思われる2羽がやって来て入浴。混浴シーンが撮れたと思いきや、シマキンパラは雌雄同色。右の固体は幼鳥でした。成鳥になると腹部の羽がうろこ模様となり、別名が説明するように網状に見えるのだそうです。

待つこと数分、

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大群が押し寄せて水浴びが始まりました。

誠に勝手ながら、このシマキンパラ、私の日本の野鳥の一種にカウントさせていただくことにいたしました。あしからず。

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2014年6月15日 (日)

田芋畑の雛連れのバン

撮影ツアー2日目、今度は私のリクエストで、沖縄本島中部、太平洋岸の金武町に出ていたという珍鳥ブロンズ朱鷺を探しに行きました。

5月下旬には居たとの情報をもとに、碁盤の目状の水田を西から東へ、北から南へと、それも数回、隈なく探して廻りましたが、残念ながら見つかりませんでした。この土日で、カメラマン達が追い掛け回して抜けたのかも知れません。

ブロンズ朱鷺を探す合間に、田芋タロイモ)が植わった水田に雛連れで採餌するバンの番を見つけました。

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野良猫にでもやられたのか雛はたったの一羽だけでした。

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二親が頻繁に給餌をしていましたので直ぐに大きくなるでしょう。

それにしても沖縄、そこらじゅうでバンの姿を見かけました。 シロハラクイナを探していた所為もあったのでしょうが。

ところで、岡山の田舎の私の菜園の里芋ですが、梅雨に入りやっと芽が出て来ました。これから大きくなるのでしょうかね。

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そしてこれはご存知ハイビスカス。 サザンカアカメガシの様に、沖縄では畑の境や民家の垣根に利用され、美しい花を咲かせています。

ハイビスカスの花言葉は、「上品な美しさ繊細な美信頼新しい恋」だとか。残念ながらどれも最近ピンとこない言葉になってしまいましたが。

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2014年6月14日 (土)

待受けとなった白腹水鶏の雛

名ガイドさんのお蔭でやんばる3点セットをいとも簡単に撮影出来た後は、同行の鳥友達Sさん要望のシロハラクイナシロガシラを求めて喜如嘉の農耕地へ。

シロガシラは居るものの、電線とか立木の天辺に止まり、空抜けでなかなか撮影には向きません。シロハラクイナとなると、「観ることは出来るが、撮影はヤンバルクイナよりも難しい。」と名ガイドの宮島氏の言う通り、水田脇をぐるぐる回ってみるのですが、バンの姿は見かけてもなかなかシロハラクイナの姿は見えません。

そんな時、シロガシラが飛び込んだハイビスカスの垣根の脇の細い空き地にシロハラクイナの姿が。

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カメラを構えるもののトクサが邪魔をしてピントが合いません。

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右からも出て来ました。2羽居るようです。

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尾羽を立てて歩き回る姿は貴婦人のようで、また、白い顔に大きな黒目が愛くるしい綺麗な鳥です。

「アッツ! 赤ちゃんが!」との同乗の我が奥さんの声にファインダーから眼を離すと、トクサの繁みから黒いインベーダーの様な雛が2羽出てくるのが観えました。

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その内の1羽ですが、我が奥さんに言わせると、これは「真っ黒くろすけ」だそうで、

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親鳥に促されて一目散にトクサの繁みに飛び込んで行きました。

下は、旅の終わりに妻から要請されて後日編集した、妻の携帯の待受け画面となったシロハラクイナの雛の写真です。

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今日は土曜日、今頃孫娘達に見せているかな? 「これシロハラクイナの赤ちゃんだよ。カワイイでしょ?」て。

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2014年6月13日 (金)

コゲラの写真に写ったものは

やんばる最後に訪れた沢筋の林道で、走行する車の正面から雄のノグチゲラが向かって飛んで来て、後手上方の木の枝に止まりました。

急いで出てカメラで追いましたが、残念! 逃げられてしまいました。

ノグチゲラが去った方角の木の枝にコゲラが居て、少し遠かったのですが証拠写真にと撮影しました。日本に9亜種が居ると言われるコゲラのその一亜種のリュウキュウコゲラです。

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帰宅後、一日早く帰宅されたSさんから、旅行の御礼と報告のメールをいただきました。

帰宅されて写真の整理をされている中で、「リュウキュウコゲラの写真の中にリュウキュウコノハズクらしい鳥が写っているのが分かった」という連絡でした。

早速、私の3枚ほど連写したコマを確認すると・・・。 写真左手上方に、ボケてはいますが、木の股に止まったリュウキュウコノハズクらしい鳥影が写っていました。

飛び去った雄のノグチゲラのショックで、動き回るリュウキュウコゲラ以外に注意する気力も無かったのも事実です。

大変残念ですが、この写真、リュウキュウコノハズクの心霊写真とでもしておきましょう。(笑)

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