沖縄

2021年11月 5日 (金)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑬

今日は「沖縄・粟国島ツアー」の続きです。

沖縄2日目の9時、粟国島行きのフェリーに乗船するために海岸での探鳥を切り上げて那覇の泊港に到着。

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マイクロバス諸共この「ニューフェリーあぐに」乗り込みます。もちろん運転手さんも一緒です。

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何とこのフェリー、粟国村が運航する定員400名の昨年就航のきれいな新造船でした。

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2階のデッキ席に陣取り、フェリーは定刻9:55に泊港フェリーターミナル「とまりん」を出港です。

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離島へのフェリーは皆この泊港から、泊大橋の下をくぐって出港します。

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粟国港まで約2時間の船旅。天気は晴朗で海はどこまでも碧く波も穏やかでした。

ツアー参加までは海鳥の出現を期待していましたが、ガイドのさんの話ではこの航路では期待出来ないとのこと。(実際出たのはオオミズナギドリ1羽だけだったそうです。)

しかし、私の狙いは飛び物のトビウオ

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航路ではかなりの数のトビウオが出て、フェリーに追われて逃げて行く飛翔姿を右舷側で狙いました。カツオドリが出て来ても良い様な小笠原航路を思い出す光景でした。

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やがて島影が見えて来て、

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島の西端の切り立った筆ん崎マハナ岬)が見え、写真右端の

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粟国港に入港です。どこか舳倉島に似ています。

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この粟国島、コロナで渡航の自粛キャンセルを続けている舳倉島に比べ、周囲長こそ約2.5倍ですが、面積は約14倍。フェリーで一緒にやって来たマイクロバスでこれから2泊3日の日程で島内を探鳥します。

ツアーのパンフレットに書かれていた様な未だ観ぬ野鳥や、はたまた驚くような珍鳥が出るか、大いに期待が持てる粟国島です。(何故か汗)

因みに、沖縄県粟国村役場の発行するガイドブックには、島全体が県鳥獣保護区に指定され、これまでに220種の野鳥が観察された野鳥の宝庫と(野鳥の聖地とも)書かれています。

(続く)

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2021年11月 2日 (火)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑫

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、シギチ類です。

クロサギの居た荒磯の海岸には、渡り途中に羽を休めるシギチ達が居ました。

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これはアオアシシギ

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そして、シロチドリ

トウネンの小群が見えていたと思ったら、その中の1羽が手前の磯に降り立ちました。

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何と、ヨーロッパトウネンでした。

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暫し皆で撮影していると、沖合の波間を滑空する中型のシギチの群の姿が・・・・・

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ムナグロの群です。

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ヨーロッパムナグロが混じって居ないかと、皆で冗談を言いながら探しましたが居ませんでしたね。(笑)

そろそろ粟国島へのフェリーの時刻。

引き上げようとしていたところに、10羽程のカラスの群が・・・・・

ガイドさんの先ほどの話で「沖縄南部にはカラスは居ない。」と聞いていた矢先にカラスの群です。亜種リュウキュウハシブトガラスでしょうか?

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カラスも北のコロナ禍の繁華街では餌が取れなくなり南部に遣って来たのかも。

タイミングの悪いガイドさんのエクスキューズは聞かないことにして、

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グンバイヒルガオの咲く海岸を後にしました。

次回からは、「粟国島の野鳥」です。

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2021年11月 1日 (月)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑪

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、クロサギです。

沖縄最後の探鳥地は本島南端の海岸線です。

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西に本島最南端の荒崎海岸を望み、

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東に午之方御獄を望む荒磯の海岸です。

周辺は太平洋戦争沖縄戦の激戦地であり、彼のジョン万次郎の上陸地でもあります。

この時期、渡り途中のシギチ達が羽を休める地ですが、目を引くのは黒色型、白色型のクロサギの姿でした。

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南西諸島に多い白色型のクロサギ。所々に黒い羽があるのは若鳥だからでしょうか。

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飛翔するリュウキュウツバメとのツーショットです。

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磯で採餌の真っ最中でしたが、

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見失ったと思いきや、岩陰からこちらに向かって飛んで来ました。黒色型のクロサギと一緒です。

下は、白色型のクロサギの海岸線を飛翔する連続写真です。

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小さなシギチ達が採餌する磯に降り立ちました。

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大股で磯を歩き回る姿は如何にもクロサギですね。

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黒色型のクロサギは見失ってしまいました。

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2021年10月31日 (日)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑩

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、ミフウズラです。

沖縄での2日目。粟国島に渡る当日の朝です。

朝一で再度ヨーロッパムナグロを探しに行きましたが風が強くて(そして暗くて)観察は無理。

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2日目の撮影始めは歩道の欄干に止まるイソヒヨドリの雄鳥。

切り上げて南の海岸に。

途中、農耕地を進むとマイクロバスの先を横断する小さな鳥が・・・・・

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ミフウズラです! それも、喉の黒いメス鳥です。

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三歩進んで二歩下がる」とガイドさんが説明するディスプレイをしながら畑地の脇の草むらに入って行きました。

ミフウズラ、いつもバスのガラス越し。(泣)それでも写せたのだから良しとするか。

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2021年10月30日 (土)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑨

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、シロガシラです。

沖縄第一目の鳥観は、まだ陽の残る五時半に終了し、宿泊先の豊見城のホテルにチェックイン。

ロビーから見えるプールサイドで何やら鳥の群の鳴き声が聞こえる。

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プールサイドに植わったアレカヤシの葉先でうるさく泣き交わし飛び回るのはシロガシラでした。

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部屋の窓から初日最後の野鳥撮影ですが、黄昏が迫り、動きが早くて至難の業。

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部屋から望むシロガシラが飛び回るプールサイドの全景。

コロナ禍でホテルは閑散としていて宿泊客は我々鳥観の御一行様だけの様子。こんな時じゃないとこんな瀟洒なホテルには泊まれないか。(笑)

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2021年10月29日 (金)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑧

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、超珍鳥のヨーロッパムナグロです。

北の耕作地での探鳥を切り上げ、高速を飛ばして、再び例のヨーロッパムナグロが先日発見された南の干潟に急行。

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満潮時の人工島を覗くと、

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水際にはかなりの数のチュウシャクシギが憩い、ムナグロの群の姿も観える。

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このムナグロの中に、ムナグロよりも少し大きなヨーロッパムナグロが居るはずとのことで皆必死に探しました。

上の写真に2羽のムナグロが写っています。左上方の岩陰に隠れて上半身が見えている個体と、手前の中央部の石の上に佇んでいる個体が居ますが、頭の大きさを見ると後方のムナグロの方がはるかに大きく見えます。

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少し風があって、岩陰から出て来てくれませんが、

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やっと出て来てくれたもののまた岩陰に隠れてしまいました。

ずんぐりむっくりの体型でしたが、ヨーロッパムナグロとのこと。

何を隠そう、名ガイドのさん。実は日本で最初にヨーロッパムナグロを発見して論文を書かれた当人とのこと。じゃー、ヨーロッパムナグロに間違いありませんね。(笑)

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2021年10月28日 (木)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑦

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、シギチ達です。

沖縄本島南部と言っても、ここは中部。耕作地の広がる金武町です。

当日の投宿前に例の珍鳥ヨーロッパムナグロに再挑戦するまでまだ時間があり、時間の許す限りタイモの畑が並ぶ農耕地を探鳥しました。

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居るは居るは、何これ!?

水を張ったタイモ畑はシギチのオンパレード。

後日、同行の女性バーダーが「あそこにずっと居たかった!」と言ったように凄いシギチのスポットでした。

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オーストラリアセイタカシギかと疑ってしまう後頚部が黒い個体が多い、沖縄では珍しくなくなったセイタカシギですが、

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さん名付けの「水辺のバレリーナ」は健在です。

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歩き回るタカブシギに、佇むコチドリ

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タカブシギには水草がお似合いです。

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そして、1羽居たエリマキシギ

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頭の赤いウズラシギが採餌をし、

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珍しくコアオアシシギの姿も。

その他、トウネンや撮れませんでしたがアカアシシギの姿もありました。

秋の渡りのこの時期、じっくり攻めたいスポットでしたね。

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2021年10月27日 (水)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑥

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、サシバです。

さらに農耕地を流していると上空に猛禽の舞う姿が、亜種リュウキュウツミサシバだったそうですが、残念ながら写真には・・・・・。

サシバだけは近くの電柱に止まってくれ、久々にサシバを写真に収めることが出来ました。

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褐色の胸。綺麗なオスの成鳥ですね。

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渡り途中の個体でしょうか? それともこの地で越冬する個体でしょうか?

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2021年10月26日 (火)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑤

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、ハリオシギです。

農耕地をマイクロバスで流すうちに、同行の女性が一羽のジシギを見付けて下さり車中から撮影。

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畑の縁(畔)で

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採餌中でしたが、

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なかなか体をこちらに向けてくれない。

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しかし、車中から「ハリオシギだよね。」と嬉しい声が聞こえる。

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確かに尾羽の突出も少なく顔付もそれらしいが・・・、比較も出来ず不勉強なのでガイドさんと車中の声に従うしかない。(笑)

Harioshigi202110048686

すぐに草叢に入って行ってしまいましたが、思わぬライファーゲットとなりました。

今回、以前舳倉島でも、そして春の与那国島ツアーでもご一緒させてもらった素晴らしく探鳥眼の良い女性とまた一緒でした。このハリオシギばかりでなく、粟国島でも彼女の恩恵に与ることが出来ました。

この紙面上で厚くお礼申し上げます。

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2021年10月25日 (月)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ④

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、ヒバリシギタカブシギ、それに、近年その姿を見掛けなくなったと聞くリュウキュウヨシゴイです。

農耕地の用水路には、小型のシギチの姿が散見されました。

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ヒバリシギに、

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タカブシギ

他にもごちゃごちゃ居ましたが、この子達はここで越冬するのでしょうか?

先の水路でヨシゴイ風の大型の鳥が・・・・・!

リュウキュウヨシゴイ」との声で、マイクロバスの車窓越しに急いで撮影。

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何処に居るかも分からないツアーの同行客も居られる中、運良く収められたのが上のショットです。

久し振りのリュウキュウヨシゴイでした。

雌でしたが、すぐに飛び去って水路脇のブッシュに飛び込みましたが行方不明。

この地区では絶滅したものと思われていたガイドのMさんも少し興奮気味でした。

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その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼