下甑島

2017年5月20日 (土)

甑島『鳥の観察会』に参加して

長々と連載(ここ数日は予約投稿ですが)して来ました甑島の野鳥は今回を持ちまして終了です。

既にお知らせしておりますように、今月14日に発って、15日~19日までの予定で舳倉島に出掛け、今しがた、自宅に無事帰還致しました。 成果ですか? 今後のブログにご期待下さい!

今日は、タイトルに有ります様に、甑島の最終まとめといたします。

未だ載せていない野鳥写真は2種。

Mejiro201704241096

バナナの花に止まるメジロと、

Suzume201704252839

Suzume201704252841

スイバの穂に遣って来たスズメぐらいですが、ホオアカ、猛禽類(ミサゴハヤブササシバノスリトビ)の他、アマツバメツバメも記録に残しました。

主に探鳥した手打地区には武家屋敷があり、

Samurairesidencestreet201704263174

その一角には、薩摩焼酎「甑州(そしゅう)」の造り酒屋も。

島の観光は殆んどしませんでしたが、

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ミサゴの営巣を見に行った島の西側の岸壁は、さんが「グランドキャニオン」と言うほどは無いとしても綺麗な場所でした。

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これは下甑島の長浜港

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島の端を回り、串木野新港に向かう「フェリーニューこしき」。次の日、我々もこのフェリーで帰りました。

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これは、下甑島のお土産の薩摩焼酎「甑州」ときびなごの燻製とオイル漬。美味でした。

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余談を一つ、

フェリー乗り場で待つ間、缶ビールを買いに入った近くのスーパーに、チャリンコのおばさんが遣って来て、

おばさんいきなり店主に、「UFO来た?」 との問い。

エッツ! UFO? とうとう出たか!?

一箱入ったよ!」と、店主の返事。  

アッツ。

実は、「UFO焼きそば」のことでした。 人騒がせな甑島の人達でした。

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話がすぐには終わらないのが旅というもの。

帰りのフェリーからの海鳥観察での出来事。小雨模様で途中までオオミズナギドリ等を観て引き上げたその後、港に近くなった最後の最後に80羽ほどのカンムリウミスズメの群が近くで観えたとか。 ショックでした。

私は旅でまた一つ勉強させられました「探鳥は、最後の最後まで諦めてはいけないのだ」、と。

名ガイドのさん、現地ガイドのさん、そして、今回のツアーでご一緒させていただいた皆さん、大変お世話になりました。 お礼申し上げます。

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2017年5月19日 (金)

甑島の野鳥(アカガシラサギ2)

今日の野鳥は、再度登場の夏羽のアカガシラサギです。

下甑島ツアーの最終日は朝から小雨模様。 午後2時半過ぎのフェリーの出港まで、専用バスの中からの探鳥でした。 

一車線の山道を走っていると、手打地区の山裾で、アマサギの群に混じってアカガシラサギが採餌しているところに出くわしました。

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ボサの中を歩き回り、一心に採餌をしていましたが、雨が滲み込んだか、身震いを始めました。

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水滴が飛び散ります。

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こちらを向いたひょうきん顔です。

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嘴の先に枯れ草が挟まり、昔何処かで見たことがあるような・・・・・

♪~ どぉ~こかでぇ~、だぁ~れかがぁ~・・・ ♪ 

そうです! 木枯紋次郎ですよ。 (年齢が分かってしまうこんな古い(相当古い)ギャグは使いたくないのですが・・・ )

道中合羽三度笠。 まったくのひょうきんものですね。?

雨の上がる気配も無く、探鳥を切り上げて、現地ガイドの さんが郷土資料館で開催中の個展を観に行きました。

120種の野鳥写真が展示されていましたが。中には垂涎の野鳥種も。 UFOパワースポットばかりでなく、渡りの野鳥種でも「下甑島恐るべし!」でした。

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2017年5月18日 (木)

甑島の野鳥(種名不詳)

今日の野鳥は同定不能のカモメ類です。

前日からの続きです。

教えられるまま、あれかな?これかな?と、嘴の先の斑がウミネコでは無く、脚の色が黄色っぽいセグロカモメを撮っておきました。

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下は、2枚目の拡大です。

Unknowngull201704263245z

カモメ識別ハンドブック 改訂版」を見ても分かりません。 キアシセグロカモメカスピセグロカモメ?はたまた、カザフセグロカモメ?期待は膨らみますが、いつも不明で終わってしまいます。

どなたか教えていただけませんか?

甑島で有名なUFOUnknown Flying Object : 未確認飛行物体)ではない筈です。

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2017年5月17日 (水)

甑島の野鳥(ウミネコ)

今日の野鳥はウミネコです。

余程題材が無い時にしかウミネコなど・・・・・ と思いますが、甑島はウミネコ繁殖地の南限だそうで、

最終日、雨の中をバスで廻っていると、河口の浜にウミネコの群が・・・、

同行のツアー客の中から、「キアシセグロカモメが居る、ホイグリンカモメでは?」との声がして、バスは暫し路肩に停車して観察が始まるが・・・、雨の中、どれがどれなのか分からない。

黄色い脚のセグロカモメは要注意」ぐらいのカモメ類の観察注意点は知っていますが、込み合うバスの窓からは、「今、羽繕いをしている奴!」とか、「その右の奴!」とか言われても、20数羽も居る鷗の中では皆目見当が付かない。

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半ば諦めて、目線を拡げて、周りを鳥瞰視してみると・・・、ウミネコが何か遣っている。

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交尾です。 こちらの方が興味津々。

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邪魔をしたいのか?後学の為に興味があるのか? 別のウミネコや幼鳥が集まって来て、

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小雨降る中、どたばたの中でウミネコの交尾は終了致しました。

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2017年5月16日 (火)

甑島の野鳥(タカブシギ)

今日の野鳥はタカブシギです。

下甑島に滞在中に観たシギチは、数多く居たツバメチドリと小さな川筋に居たイソシギぐらいで、シギチの渡りはもう終わったのかなと思いましたが・・・

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2日目の午後、田植えの終わったばかりの田圃に5羽のタカブシギが居ました。

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泥田の中を歩き回り、

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捕まえたのは大きなミミズと、

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小さな虫。

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栄養を蓄えてからの行く先は、カムチャッカ?それとも、シベリアかな?

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2017年5月15日 (月)

甑島の野鳥(キジ)

今日の野鳥はキジです。

下甑島の農耕地では、キジをよく見掛けました。 農道を歩いていると、すぐ傍でほろ打ちの音が聞こえたり、「ケェーン!」と鳴いて飛立つ姿に驚いたりと、数回の邂逅がありました。

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その度に、低く短く飛んで、草丈の低い雑草の生えた田圃に降り立つのですが、すぐに姿が消えてしまいます。

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これは、現地ガイドの さんが経営する牧場に居たキジ♂です。 ほろ打ちをしてくれましたが、なんせバスの中からでしたので、チャンスを逃しました。

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これは、雨の日に撮った色の濃いキジ。 雨に濡れて黒っぽく観えるのでしょうか? 尾羽の短い若鳥の様でした。

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2017年5月14日 (日)

甑島の野鳥(カワラヒワ)

今日の野鳥はカワラヒワです。

下甑島の農耕地でも、カワラヒワの姿をよく目にしました。

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スイバの穂先に止まって実を食べるカワラヒワ

オウチュウの止まった電線にも2羽のカワラヒワが居て、

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求愛給餌の最中でした。

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2017年5月13日 (土)

甑島の野鳥(ズグロチャキンチョウ2)

今日の野鳥も珍鳥ズグロチャキンチョウです。

飛び回るズグロチャキンチョウ♀の飛翔姿を何とかものに出来ました。 

連続写真でどうぞ。

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中にはピンの甘いショットもありますが、俗に言う、まぐれでしょう。

この飛びもの、Nikon D500 + Nikkor 200-500 F5.6 Zoom+ 速写ストラップの、手持ち撮影による成果も大いにありますね。?

明日から、舳倉島に行って来ます。 成果を期待していますが、どうなることやら。

舳倉島遠征中も、当ブログは予約投稿にて継続致しますので宜しくお願い致します。

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2017年5月12日 (金)

甑島の野鳥(ズグロチャキンチョウ)

今日の野鳥は、珍鳥ズグロチャキンチョウです。

手打地区を流していると、ガイドさん2人の入った数名のグループから、「珍鳥ズグロチャキンチョウが見付かった!」との連絡が・・・。 

キガシラセキレイの二の舞は踏みたくありません。 慌てて急行です。

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教えて貰った小川沿いの土手の低木に地味な小鳥が止まっていました。

ズグロチャキンチョウの雌鳥でした。

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時折動いて止まり場所を変えてくれましたが、其の都度、枝被りの少ない角度を探して撮影するものの・・・・・、

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枝被りはどうしようもありませんでした。

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一度飛び去った後に、もと居たブッシュに帰って来た際、やっと、被りの無い全身が写せました。( が、バックが煩くてごちゃごちゃ。)

タラノメの綺麗な若葉と一緒に撮りたかったのですが、それは贅沢と云うものでした。

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2017年5月11日 (木)

甑島の野鳥(イソヒヨドリ)

今日の野鳥はイソヒヨドリ♂です。

南方のイソヒヨドリは羽色が濃くて綺麗だと思うのは、出会う時期にも関係するのでしょうが、例に漏れず、下甑島のイソヒヨドリ♂も大変綺麗な羽色をしていました。

下は、草地に降りて甲虫を捕食したところです。

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近くの民家の軒先にでも営巣している様子で、雌鳥の姿もありました。

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