舳倉島

2018年6月30日 (土)

舳倉島の鳥(その他) 最終回

長々と続けてまいりました「舳倉島の野鳥シリーズ」でしたが、今回を持ちまして最終回と致します。

今季(春季)の舳倉島で撮影したもののアップ出来なかったその他の野鳥を、アイウエオ順にまとめてみました。

Atori201805148400

アトリ: 民宿の前庭に居た夏羽の雄鳥

Ikaru201805213262

イカル: コイカル♀と行動を共にしていた群の一羽

Uguisu201805203137

ウグイス: 去年も同じ電線で囀っていた駐在所前の個体

Oshidori201805148224

オシドリ: 竜神池に一羽で居た(故障していた?)雄鳥

Karasubato201805169952

カラスバト: 今季もこんな写真しか撮らせて貰えませんでした。

Sansyoukui201805158448s

サンショウクイ: イチョウの木の天辺に止った雄鳥

Nyuunaisuzume20180520z3184_2

ニュウナイスズメ: 民宿の前庭に出た夏羽の綺麗な雄鳥

Mozu201805192846

モズ: 珍鳥モウコアカモズでは?と騒がれていた雄の只モズ。「モウコアカモズの尾羽は赤い。」との、実際観て来られた我孫子のKMさんの一言で一件落着。 嬉しい様な残念な様な・・・

前代未聞のフェリー連続5日間欠航とか色々ありましたが、予定を3日間延長して、5月21日に輪島に着きました。 延長のお蔭で、ライファーも増え、「欠航も結構なことだ!」と親父ギャグでも飛ばしたい今季の遠征でした。coldsweats01

島でお世話になった皆様に、この場を借りまして、厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。

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下は、輪島帰着の日の夕刻に訪れた、白米千枚田の夕景です。

Shiroyonesenmaida20180521001

Shiroyonesenmaida20180521006

Shiroyonesenmaida20180521004

マーガレットを入れて。

Shiroyonesenmaida20180521027

Shiroyonesenmaida20180521037

(撮影日: 2018.05.21) Nikon COOLPIX A900 にて撮影

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2018年6月29日 (金)

舳倉島の鳥(ムシクイ類③)

今日の舳倉島の野鳥は、ムシクイ類③と題して、同定不能のムシクイです。

北側の海岸道を歩いて、シシウドの白い花の上に止る虫達を撮っていると、

Unknown_mushikui201805158491

ムシクイの姿がありました。 キマユムシクイ

後で聞いたところ、嘴と足が黒いキマユムシクイが居たら、それは珍鳥のバフマユムシクイの可能性があるとのこと。

連写したコマを見てみると、

Unknown_mushikui201805158492

Unknown_mushikui201805158497

Unknown_mushikui201805158498

なんと、嘴も足も黒い。

何でしょうね、このムシクイ。 バフマユムシクイ? コムシクイ? それとも、ニシヤナギムシクイ? 只のキマユムシクイ

何方かお分かりになる方は居られませんでしょうか?

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下は、シシウドの花に止るアカスジカメムシ

Akasujikamemushi201805160197

Akasujikamemushi201805169909

赤と黒の派手なストライプ模様の様相から、カメムシ独特のあの厭な匂いも無いのだとか。

昆虫の方が同定し易いかも。

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2018年6月28日 (木)

舳倉島の鳥(ムシクイ類②)

今日の舳倉島の野鳥は、ムシクイ類②と題して、キマユムシクイです。

Kimayumushikui201805158474

今季の舳倉島ではキマユムシクイを方々で見掛けました。

上は、オオイタドリの葉の上に出て来たキマユムシクイ

Kimayumushikui201805160279

Kimayumushikui201805158485

岩場にも。

Kimayumushikui201805160563

二本の翼帯と淡い頭央線が見えます。

下は、民宿の前庭に居たキマユムシクイ

Kimayumushikui201805147736

Kimayumushikui201805147741

渡って来たばかり(?)でお疲れの様子でした。

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話変わって、昨日深夜、無事、宮古島から帰って来ました。

梅雨明けの南国宮古島の野鳥を堪能して来ましたので、後日追々その成果をご報告したいと思います。

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2018年6月27日 (水)

舳倉島の鳥(ムシクイ類①)

今日の舳倉島の野鳥は、ムシクイ類①と題して、センダイムシクイメボソムシクイです。

Sendaimushikui201805148191

紛らわしいのが舳倉島のムシクイ類。 私はもっぱら撮影しておいて帰宅してからじっくり数冊の図鑑とにらめっこというスタイルです。

中にはムシクイ専門と言う猛者に出会うのも舳倉島です。

上は、センダイムシクイ

Sendaimushikui201805159760

水場で。

Sendaimushikui201805160543

これも、

Sendaimushikui201805160541

頭央線が見えてやっとセンダイムシクイ。 識別眼もこんな程度です。coldsweats01

Mebosomushikui201805192723

そしてこれは?

Mebosomushikui201805181605

Mebosomushikui201805192735

Mebosomushikui201805192745

メボソムシクイですね。

Mebosomushikui201805203207_2

鳴いてくれないんですよね~。

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2018年6月26日 (火)

舳倉島の鳥(トケン類)

今日の舳倉島の野鳥は、トケン類ツツドリカッコウホトトギスです。

春の渡りの時期、珍鳥を含めたトケン類カッコウ科の野鳥)の姿が多いのも舳倉島です。

Tsutsudori201805213368

ニセアカシアの木立に止った赤色形のツツドリ

Tsutsudori201805213326_2

Tsutsudori201805213331

頬の白い個体でした。

Kakkou201805158857s

そしてこれは、カッコウ

Kakkou201805203108

下は、少し小型のホトトギスです。

Hototogisu201805213393

かなり遠かった。

鳴声はすれど、なかなか良い所には出てくれなかったトケン類でした。

我々が離島した後に、今季もジュウイチが出たそうです。

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2018年6月25日 (月)

舳倉島の鳥(ツバメ・アマツバメ類)

今日の舳倉島の野鳥は、ツバメ科アマツバメ科をごちゃ混ぜにして、ツバメコシアカツバメアマツバメハリオアマツバメです。(何か少し荒っぽくなってきましたね?coldsweats01

Dotou201805192541

この荒天でフェリーは連日の欠航。 波浪除けの堤防に囲まれた漁港内では、

Tairyouki201805192428

大漁祈願の小旗がはためく係留中の漁船の架線に

Tsubame201805192391

数羽のツバメコシアカツバメが止っていました。

Tsubame201805192424

左の個体は腹が少し赤っぽく、亜種アカハラツバメかと思いましたが違うようでした。

Koshiakatsubame201805192397

こちらは、コシアカツバメ

Koshiakatsubame201805192524

郷里岡山の田舎では4月の中頃には営巣を始めていましたが、5月の下旬でも未だ渡っているんですね。

そして、島の上空には、

Amatsubame201805160018

2羽で追いかけっこをするアマツバメや、

Harioamatsubame201805213405

ハリオアマツバメの姿もありました。

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2018年6月24日 (日)

舳倉島の鳥(シギ・チドリ類②)

今日の舳倉島の野鳥は、シギ・チドリ類②と題して、キアシシギツバメチドリです。

サルハマシギ達が居た西の海岸には数羽のキアシシギが居て、

Kiashishigi201805158430

海岸を小刻みに飛び回っては、浅瀬で採餌をしていました。

狙いはその飛び物です。

Kiashishigi201805158431

おっと、これはストレッチ。

Kiashishigi201805158441

Kiashishigi201805158442

Kiashishigi201805158444

そしてこれは、飛び物ではなくて跳び物で、真っ黄色の足が綺麗でした。

そして東端の港の空き地では、

Tsubamechidori201805192443

ツバメチドリがお出ましだとかで、行ってみると、成鳥夏羽のツバメチドリが一羽。 昨秋、水道管敷設の残土置き場だった場所に降り立っていました。

警戒心が無く、足元にまで降り立つのですが、良い写真は撮れませんでした。

Tsubamechidori201805192521

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余談ですが、今日からうちのカミさんと一緒に宮古島に行って来ます。

梅雨明けの青空の下でのアジサシ類と、宮古島ならではの留鳥、夏鳥を狙いたいと思っていますが、どうなることやら・・・?

ところで、「舳倉島の野鳥」ですが、予約投稿で今月一杯続きます。 申し訳ございません。coldsweats01

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2018年6月23日 (土)

舳倉島の鳥(シギ・チドリ類①)

今日の舳倉島の野鳥は、シギ・チドリ類①と題して、サルハマシギキョウジョシギです。

島の西の海岸では、渡り途中のシギチが観られます。

打ち上げられたホンダワラの中の虫を捕食しているシギチの姿がありました。

Saruhamashigi201805147816_2

夏羽に換羽中のサルハマシギでした。

Saruhamashigi201805147826

Saruhamashigi201805147883

背の羽色がなんとも言えず綺麗でした。

其処に、もう一羽のシギチが現れて、仲良く採餌を始めました。

Saruhamashigi201805147838

Kyoujyoshigi201805147861

これまた綺麗な夏羽をしたキョウジョシギの雄鳥でした。

赤茶色のホンダワラの中では保護色となる羽色でしたが、並んで採餌する綺麗な夏羽の2ショットを撮らせて貰いました。

Saruhamashigi201805147912

Saruhamashigi201805147915

Saruhamashigi201805147932

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2018年6月22日 (金)

舳倉島の鳥(ササゴイ)

今日の舳倉島の野鳥は、ペリカン目サギ科の最終となりますササゴイです。

サギ科としては、アオサギコサギも居り、初日にはアカガシラサギも出たそうですが、撮り逃がしてしまいました。coldsweats02

舳倉島は小さな島ですが、北の海岸も重要ポイントです。超珍鳥が羽を休めているかも知れません。

Sasagoi201805202890

一人海岸に降りてみると、岩陰に何か蠢くものが・・・

対面から顔を出したCMの姿に驚いて飛ばれてしまいましたが、

Sasagoi201805202902_2

ササゴイでした。

その後、島を横断する方向に飛び去った姿を追いました。

Sasagoi201805202906

Sasagoi201805202908

Sasagoi201805202909

Sasagoi201805202910

余談ですが、現在帰省先の岡山県高梁市の市街地に、今年もササゴイが遣って来て、集団繁殖の真っ最中とおもいます。暇を作って近々出掛けて見ましょう。

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2018年6月21日 (木)

舳倉島の鳥(チュウサギ、ダイサギ)

今日の舳倉島の野鳥は、昨日に続き、サギ科チュウサギダイサギです。

Chuusagi201805203001

海岸沿いの草地に別の白鷺の群が居ました。

胸の飾り羽が綺麗なチュウサギです。

Chuusagi201805203003

脇に降り立った個体も

Chuusagi201805203014

チュウサギでしたが、

Daisagi201805203029

上を飛び回るのは、ダイサギ

Daisagi201805203033

Daisagi201805203034

どうも、チュウサギダイサギ、中に数羽のアマサギも入り混じって、十数羽の群で渡っているようでした。

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下は、舳倉島で見かけたカタツムリ

Heguramaimai201805181561

ヒダリマキマイマイの一亜種で、準絶滅危惧種のヘグラマイマイ舳倉蝸牛)です。

確かに左巻きです。 舳倉島と、舳倉島と輪島との間に在る七ッ島にしか生息していない固有種とか。

そして、下は、郷里岡山の菜園脇の菓子グルミの葉に居た右巻きのカタツムリです。

Katatsumuri180615_173528

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