舳倉島

2018年11月 8日 (木)

秋の舳倉の鳥(シベリアジュリン)②

今日の秋の舳倉島の野鳥は、再登場のシベリアジュリンです。

秋の舳倉島シリーズ最後となります今日は、シベリアジュリンの羽繕いのシーンを掲載致しましょう。

Shiberiajyurin201810165469

港の側の小さな公園の広場に出ていたシベリアジュリンでしたが、グミのブッシュに入ったと思ったら、

Shiberiajyurin201810165479

何かを始めました。 時たま後頭部の羽毛を逆立てますが、それとは違う様で、

Shiberiajyurin201810165480

良く観ると、足指が見え、何と、「間接頭掻き」でした。

Shiberiajyurin201810165531

側のの木にも良く入りました。

そして、尾羽を広げるストレッチを披露してくれました。

Shiberiajyurin201810175809_2

Shiberiajyurin201810175810

Shiberiajyurin201810175811

の枝葉が被っていますが、広げた白黒の尾羽は綺麗でした。

秋の日本海側の天候は荒れることも多く、今回の舳倉島遠征最終日は欠航の様子、予定を一日繰り上げ、「突っ返し運航」(通常舳倉発15時が11時発に)のフェリーで島を離れました。

そして、輪島に着いた午後は、羽咋の「白鳥の里」まで足を延ばしてみました。(続く)

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2018年11月 7日 (水)

秋の舳倉の鳥(ハイイロオウチュウ)②

今日の秋の舳倉島の野鳥は、再登場のハイイロオウチュウです。

遠くて、空抜けで、良い写真ではありませんが、

Haiiroouchuu201810144711

虫を咥えて枝に帰って来たハイイロオウチュウと、

下は、フライングキャッチに飛び出す瞬間の写真です。

Haiiroouchuu201810144693

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Haiiroouchuu201810144718

体型はまったく異なるのですが、同じくフライングキャッチを採餌の手法とするブッポウソウの飛び方に良く似ていました。

Haiiroouchuu201810144731

(撮影日:2018.10.14)

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2018年11月 5日 (月)

秋の舳倉の鳥(民宿の庭に出た鳥)

変なタイトルですが、今日の秋の舳倉島の野鳥は、民宿つかさの前庭に出たオオカワラヒワコホオアカアトリアオジです。

Ookawarahiwa201810155308z

三列風切の羽縁の灰色部が幅広い亜種オオカワラヒワ

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そして、毎年会えるコホオアカ

Atori201810144893

数の多かったアトリと、

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薮からなかなか出て来なかったアオジです。もちろん、前出のジョウビタキミヤマホオジロカシラダカノビタキ等、この庭は秋も春も大賑わいなのですが、もう少し芝が綺麗に刈込まれていればねぇー

我々が帰った後、この庭にヤマヒバリが出たとのことでした。

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2018年11月 4日 (日)

秋の舳倉の鳥(カモ類)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、カモ類キンクロハジロカルガモマガモです。

Kinkurohajiro201810165586

毎年、渡りのカモ達が羽を休める淡水の竜神池に、一羽のキンクロハジロの雌鳥が居ました。 別の日の早朝にはオシドリの番の姿もあったとか。

北の海岸筋にもカモ類の姿があり、飛んで来る飛翔姿を捉えると、

Karugamo201810165361

カルガモでした。 カルガモも渡るのでしょうか?

そして、下は、

Magamo201810186086

能登半島方面に向け飛んで行くマガモの小さな群でした。

以下余談ですが、

今回の舳倉島では、今までに無く多くの釣り客と同宿でした。

朝早くから、

Fisherman201810154942

こんな小さい礁に渡して貰って大物を狙います。

Fisherman201810155056

この岩場も渡船でしか渡れない釣り場です。

宿で釣果を聞くと、マダイカンパチなどの大物。夕食時に、ご好意でマダイの刺身をご馳走になりました。

昨年、宿でお会いした富山の釣り人の話では、舳倉島の魚を食べたら他の地の魚は食べれないとか。

さすがに美味しかったマダイの刺身でした。ご馳走様でした。

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2018年11月 3日 (土)

秋の舳倉の鳥(ノビタキ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、ノビタキです。

Nobitaki201810165347

シシウドの枯れ茎に止る2羽のノビタキ

舳倉島に渡る前に、神奈川の河川敷の花の公園に出たコスノビの写真を見させていただきましたが、台風の塩害でしょうか、枯れ枝の残るコスモスに止るノビタキはいただけませんでした。

Nobitaki201810165355

ここ舳倉島で、黄色いツワブキの咲く原っぱで、ツワブキを入れたノビタキの姿をものにしようとしたのですが・・・・・

鳥は高い所に止るもの。 結局、枯れ枝のノビタキになってしまいました。

Nobitaki201810175640

下は、ノビタキの居たツワブキが一面に咲き誇る竜神池

Hegurajima201810160364

そして、塩害には強い(?)ツワブキの花。

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(撮影日:2018.10.16~17)

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2018年11月 2日 (金)

秋の舳倉の鳥(ヒバリ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、ヒバリです。

島の東にある浄水場(海水淡水化プラント)横の広場には、毎年決まってヒバリの姿があります。

Hibari201810186059

一部のCMの関心は、「このヒバリは、亜種オオヒバリか?チュウヒバリか?」で、

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オオヒバリは後趾の爪が長いとか。(?)

Hibari201810186026

で、後趾の爪が見える写真を狙いましたが、

Hibari201810186030

爪は長いことは長いのですが、残念ながら、これは只のヒバリでしょうね。

下は、春でもないのに・・・

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揚げ雲雀です。

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2018年11月 1日 (木)

秋の舳倉の鳥(ヒシクイ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、亜種ヒシクイです。

北西の海岸にヒシクイが出ているとの情報を貰い行ってみると、岩礁の波間に一羽のヒシクイが浮かんでいました。

遠くて写真にならず、数日が過ぎた頃、

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やっと飛翔姿を観ることが出来ました。

去年は2羽のマガンが居ましたが、今年はヒシクイです。

ヒシクイが日本海側の島嶼で観られるのは珍しいのではないでしょうか?

鳥友に聞くと、寄って来た加賀の鴨池に、亜種オオヒシクイの群れの中にもヒシクイが居たとのこと。

Hishikui201810175689

Hishikui201810175694

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曇り空でしたが、飛び物を何とか収めて、最終日を迎えたその日、

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昨年2羽のマガンが降り立った島の東の空き地に、その姿を見せてくれました。

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亜種オオヒシクイは何度も撮っているのですが、亜種ヒシクイをちゃんと撮ったのはこれが初めてでした。

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2018年10月31日 (水)

秋の舳倉の鳥(ハイタカ等)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、猛禽のハイタカハヤブサです。

今回、島には猛禽の姿が目立ち、バーダー達を悩ませました。

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灯台横の「愛らんどたわー」に止り、獲物を物色するハヤブサです。 胸の縦斑が濃い春に居た亜成鳥の同一個体でしょう。海岸の草叢で、コガモの残骸を見ましたが、彼(彼女?)の仕業に違いありません。

そして今回目立ったのは、ハイタカオオタカツミハイタカ属の猛禽でした。

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特にハイタカ、3羽ほどのハイタカが、島中の彼方此方でビュンビュンと飛び回るといった状況で、都度、飛翔姿を狙ってシャッターを押しました。

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下は、林から急に出て来たハイタカ

Haitaka201810175736

Haitaka201810175737

何とか撮れた背撃ちのショットです。

秋の渡りの時期、大量の野鳥が渡りの疲れを癒しに島に降り立って来るのを待ち伏せする。猛禽類にとっては格好の餌場なのですね。

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2018年10月30日 (火)

秋の舳倉の鳥(キクイタダキ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、キクイタダキです。

昨季の水場でのキクイタダキの乱舞の再現を期待していましたが、水場はさっぱり。 雨が降る様に水場に降りて来たキクイタダキの群の姿が脳裏に焼き付いて離れません。

探すうちに、

Kikuitadaki201810155051_2

灯台脇のの木の梢に、数羽の可愛い姿を見付けました。

Kikuitadaki201810155855

小さな体がの葉に被るのは仕方がありませんが、

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何とかショットを重ねて・・・

しかし、見上げで、頭頂の菊座を撮るのは至難の業ですね。?

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2018年10月29日 (月)

秋の舳倉の鳥(ミヤマホオジロ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、ミヤマホオジロです。

秋の舳倉島は珍しいホオジロ類が出るとの話に期待していましたが、数が多いのはミヤマホオジロでした。

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民宿の前庭で採餌するミヤマホオジロの群。

Miyamahoojiro201810175655

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Miyamahoojiro201810175900_2

草、木止まりの姿を追いました。

今季は岡山の田舎にも姿を現してくれるのでしょうか?

Kashiradaka201810144856

これは、ミヤマホオジロの群の中に居たカシラダカです。

カシラダカの群れの中にミヤマホオジロを探すのではなかったかな?

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