カツオドリ

2023年1月13日 (金)

九州撮影行/長崎島原天草編

佐賀から長崎自動車道(九州横断自動車道)等、一年前に買い換えた愛車のナビにも出てない道をひた走ります。

目指すは、島原半島雲仙市の珍しいカモメ類の報告がある千々石(ちぢわ)海岸と、その先のカツオドリが観えると言う島鉄フェリー航路。

千々石海岸に着くと、百羽以上のカモメ達が沖合いの大きななぶらで食事中。諦めて先を急ぎました。

Shimatetsuferry20221211n1111

天草行きのフェリーは島原半島の南端の口之津港から出て、30分で天草の鬼池港に着きます。2隻のフェリーでピストン運行です。

この航路で、運が良ければカツオドリが観える筈です。

行きの航路ではカツオドリどころかカモメ類一羽たりとも見掛けません。

フェリーが鬼池港に着く寸前に一羽の黒い大きな鳥が右舷を横切りました。咄嗟に一枚だけシャッターを切った写真が下のノントリの写真です。

Katsuodori202212118291

何と! カツオドリ

我ながらアッパレです。全身が映っていました。(笑)

Umiu202212118296

これはウミウ

着いた鬼池港の一画には、白いマスクをしたような天草四郎時貞の銅像が立っていました。

Amakusashirou20221211n1112

おっぱい岩とか、他に寄って観たい名所もありましたが、夕刻前の諫早干拓地でチュウヒ類の塒入りを撮りたくて、天草滞在30分弱で、乗って来たフェリーで帰りました。

Segurokamome202212118310

鬼池港に一羽で居たセグロカモメ

Amakusa20221211n1121

帰りの航路でもウミウぐらいで何も居ませんでした。

話は余談ですが、天草四郎時貞の最初のクリスチャン名は「ジェロニモ」だとか。何かマカロニウエスタンにでも出て来そうな名前です。失礼。

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2017年10月 8日 (日)

小笠原の鳥(カツオドリ) ④

今日は、父島と母島を結ぶははじま丸から撮ったカツオドリの採餌シーンです。

父島を出て直ぐ、数羽のカツオドリが船を追って来ます。

デッキの乗降口の側に陣取り、低位置での撮影でしたが、船に追われて逃げるトビウオを目掛けて、船首に近い十数m斜め先にダイビングを繰り返します。見えない真上からいきなり海面に突っ込むカツオドリはどうにも捉えることが出来ません。

Katsuodori201709115879

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トビウオを咥えて浮上し、船側を流れて行くカツオドリを至近で撮影するのが関の山でした。

それにしても餌の豊富な小笠原の海です。

トビウオのなぶらに遭遇すると、

Katsuodori201709093525

こんな光景も。 4、5羽が一斉に突っ込み固まって浮上して来ます。

下は、海面でトビウオを追い掛けるカツオドリです。

Katsuodori201709127111

Katsuodori201709127112

アカアシカツオドリの様にスマートではなく、逃げられてしまいました。

ははじま丸は、父島を出て約2時間で母島の沖港に入港します。

Hahajimamaru201709126880

(これは翌日の入港時の写真です。)

さあ、待望の母島に上陸です。 メグロは? アカガシラカラスバトは?と胸が躍ります。

下は、その翌日に沖港内で撮ったカツオドリのダイビングシーンです。

Katsuodori201709126925

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小笠原の海鳥を終えるにあたり、余談です。

鳥観を楽しくさせてくれた犠牲者のトビウオですが、日本近海には29種類ものトビウオが居て、三宅島では、幾つかの種を一括して、春先に出るのをハルトビ、夏に見られるのをナツトビと呼んでいるそうです。

次は、カツオドリの英名(Brown Booby)の由来: スペイン語のBobo(まぬけ、最下位)がBooby となったそうで、警戒心が弱く、陸上で早く動けなかったことから付いた名前だとか。アホウドリの和名の由来に似ていますね。ゴルフ用語の ブービー賞(Booby prize)もここから来たそうで、欧米では最下位賞。日本では、商品の良いブービー賞を故意に狙うこすい輩がいたために、下から2番目をブービー賞とし、どん尻をブービーメーカーとしたそうですね。 受け売りです。

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明日から14日まで、秋の舳倉島に遠征して来ます。 留守中も予約投稿で小笠原・母島の野鳥を掲載致します。

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2017年10月 6日 (金)

小笠原の鳥(アカアシカツオドリ) ③

今日の硫黄島3島クルーズの海鳥は、再々登場のアカアシカツオドリです。

クルーズを終え、北硫黄島から父島に帰る航路上は、カツオドリアカアシカツオドリの格好の餌場でした。

餌のトビウオが豊富なのでしょうか、船道から逃げ出すトビウオを狙って、両者の巧みな採餌シーンや、餌の争奪戦を楽しむことが出来ました。

先ずは、勇壮なアカアシカツオドリのシーンから、

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Akaashikatsuodori201709105534

上空から餌のトビウオを見付けて急降下し、

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海面上を逃げ飛ぶトビウオを追って行って、

Akaashikatsuodori201709105536

空中でキャッチするのがアカアシカツオドリのスマートな狩りの方法です。

失敗すると、

Akaashikatsuodori201709105326

高く舞い上がり、

Akaashikatsuodori20170910z5626

反転して、

Akaashikatsuodori20170910z5627

再突入です。

観ていると、カツオドリよりも餌を見付けるのが早く、狩りも上手い様でした。

Akaashikatsuodori201709105315

アカアシカツオドリが突っ込んだ後に突っ込もうとするカツオドリ。 遅いよ!

以下は、ある餌さ獲りの連続シーンです。

Akaashikatsuodori201709105646

餌のトビウオを追って行き

Akaashikatsuodori201709105647

捕獲しましたが、後ろから変な奴が!

Akaashikatsuodori201709105648

振り返ると追い駆けて来ます。

Akaashikatsuodori201709105653

横取りをしようとしますが、

Akaashikatsuodori201709105654

こんな時は、早く飲み込むことに限ります。

Akaashikatsuodori201709105659

後追いのカツオドリでしたが、執拗に追い駆けて、トウゾクカモメグンカンドリの様に、吐き出させることまではしませんでした。

こんな光景が何度も観られ、「海鳥ショー」を堪能致しました。

おがさわら丸は、3島周回を終え、母島を通過して父島に向かう航路を北上しました。

母島に向かう洋上には、所々に亜熱帯の積乱雲が湧き、スコールによる虹が見えました。

Ogasawara20170910n0294

上は、虹の掛かる空を滑空するカツオドリです。絵になりますね。

さて、いよいよ明日からは、待望のメグロの居る母島です。

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2017年10月 3日 (火)

小笠原の鳥(アナドリ)

今日の硫黄島3島クルーズの海鳥は、アナドリです。

これまでの航路上でも幾度か姿を現したアナドリでしたが、撮影までには至りませんでした。

南硫黄島から硫黄島に向かう航路上で、比較的近くを飛んでくれました。

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羽ばたきに

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滑翔を交えて、水面近くをジグザグに飛ぶのがアナドリの特徴とか。

3島クルーズの次の周回地である硫黄島が見えて来ました。

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硫黄島をバックにカツオドリが飛翔します。

硫黄島は、日米合わせて28,721名の戦死者を出した太平洋戦争の激戦地です。

赤錆びた軍用艦の幾つもの残骸が残る浜で海上自衛艦くにさきの上陸用舟艇(ホバークラフト)の訓練が行われる中、今回、おがさわら丸の船上では、小、中、高校生の墓参教育が企画され、その後我々にも、英霊達への献花と黙祷の機会が与えられました。

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こんな小さな島で、何故に2万8千有余の尊い命が・・・・・

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標高169mの摺鉢山をバックに飛翔するカツオドリとも別れを告げて、次の北硫黄島を目指します。

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北硫黄島に向かう航路上でもアナドリが出て来てくれました。

下は、南島のトレイル脇のラピエの穴の中に居たアナドリの雛です。

Anadori20170909n0118

中央上の黒っぽいのが雛ですが、どっちが頭か分かりませんでした。 昔、ヤギを駆除したこの南島にも、まだクマネズミが居る様で、穴の中の緑の袋は、トレイルの所々に置かれていた「ねずみどり」という駆除剤でした。

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2017年10月 2日 (月)

小笠原の鳥(カツオドリ) ③

今日の硫黄島3島クルーズの海鳥は、カツオドリ若鳥です。

火山列島(硫黄列島)の最南端である南硫黄島の周辺は、カツオドリの大生息地で、若鳥を含む大きな群の姿がありました。

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何処も彼処も真っ黒々。 成鳥を忍者にたとえるならば、若鳥は差し詰め歌舞伎の黒衣でしょうか?

下は、島の周辺海域に出来た鷹柱ならぬ鰹鳥柱です。

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4、50羽は優に居たと思います。

間もなく硫黄島海域です。

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2017年9月29日 (金)

小笠原の鳥(シロアジサシ)

今日の小笠原の海鳥は、硫黄島3島クルーズで出会ったシロアジサシです。

9日 夕刻の7時に父島の二見港を出港した「おがさわら丸」は、翌朝の6時頃に南硫黄島に到着。 その後、島の周りを反時計回りに2周して硫黄島に向かい、硫黄島を時計回りに1周した後、北硫黄島に向かい、島を反時計回りに2周して、その日の夕刻6時半に父島に帰港しました。

日の出は5時過ぎ。4時過ぎには左舷のデッキに陣取り、夜明けを待ちました。

Sunrise20170910n0180

白みだした東の空。 今日も暑い一日になりそうです。

Sunrise20170910n0181

そして、日の出。

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見えてきた南硫黄島。 上空をカツオドリが舞います。

Minamiioujima20170910n0208

南硫黄島の南面。

Minamiioujima20170910n0211

東面です。 東京から約1,300kmの南、周囲7.5kmの火山島です。海抜916mの頂には雲が掛かっていました。

さて、この島で出会った今日の野鳥は、迷鳥シロアジサシです。

Shiroajisashi20170910z4609

距離300m以上はあろうかと思われる島の中腹を2羽のシロアジサシが飛んでくれました。

番でしょうか? 南硫黄島での繁殖個体かな?

Shiroajisashi20170910z4612

ピンボケの証拠写真ですが、自主ルールを破って多用致します。

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島影に入ると斜面の木々にピントを取られてしまい全てピンボケでした。

そして、下は、北硫黄島周辺の海上を飛ぶシロアジサシです。

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2017年9月28日 (木)

小笠原の鳥(カツオドリ) ②

今日の小笠原の野鳥は、南島のカツオドリです。

父島に到着した9日、夕刻の「おがさわら丸」の硫黄島3島クルーズへの出港まで時間があり、南島へのオプショナルツアーを楽しんだことはオナガミズナギドリの項で報告しましたが、島で繁殖するカツオドリのコロニーを観察するツアーでもありました。

Katsuodori201709094083

島に向かう途中の岩礁の上にも、

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島のラピエと呼ばれる溶食されて鋭く尖った石灰岩の上にも、カツオドリの姿がありました。

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そしてこれは白い羽毛が残ったカツオドリの雛。 数羽の雛が観られましたが、既に黄色の足環をしていました。

Katsuodori201709094099

船の着く鮫池の周りの岸壁にも雛の姿があり、帰りに海上から撮らせてくれました。

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こちらは産毛が落ちて来た幼鳥。

下は、南島への上陸地点の鮫池。停泊するのは我々の乗って来た「ピンクドルフィン」。

Minamijimacruise20170909n0127

白砂の海底がコバルトブルーの池を作り出し、

Nanyoubudai201709094158

こんなに綺麗なナンヨウブダイが泳いでいました。大きさは7、80cmぐらいありましたか?非常に美味だそうです。

Nemuribuka201709094179

そしてこれは、鮫池の由来となった(?)ネムリブカの群。岩場の窪みに10匹ほど居たのかな。 ついでに、

Minamiiwagani20170909n0149

これは、扇池の磯場に居たミナミイワガニです。

下は、南島の絶景ポイントから見た「ハートロック(千尋岩)」。

Hartrock20170909n0123

上の土砂から鉄分が染み出してここだけ赤く染まったのだとか。歪なハートですが、母島の奥さんに父島の夫から愛を込めてとの・・・  (観光資源の上手いこじつけですね。)

さて、明日からは、硫黄島3島クルーズでの海鳥です。

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2017年9月21日 (木)

小笠原の鳥(カツオドリ) ①

今日の小笠原航路の海鳥は、カツオドリです。

ツアー中、見飽きるほど観たカツオドリでしたが、実は、初見初撮りの海鳥でした。

そのかっこ良さとパホーマンスは見飽きたなどとは思ってもいません。 が、 少々撮り過ぎて、写真の整理に戸惑いました。

先ずは、目にキャッチライトの無い写真は全て没。 それでも多過ぎて・・・・・

タイトルに①と付けたのは、飛翔の勇姿、採餌シーン、若鳥、それに、幼鳥 etc.と、一度では掲載出来ずに分けたからです。

追って披露致しますが、今日は、カツオドリの飛翔姿です。

Katsuodori201709093879

これは偶々撮れた雌雄のツーショット。前の顔面(目の周辺と嘴基部)の青いのが雄鳥。雌鳥は黄色です。

先ずは雄鳥から、

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船側を滑空する同じ様な飛翔姿になってしまいました。

次は、雌鳥です。

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次は、2羽並び、

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と、

Katsuodori201709093832

3羽並びです。 航路で見られるカツオドリは雌鳥の方が多いとか。

余りにも近いところを飛ぶので、目が合ったり 、フォーカス制限を∞-6mにしていてピントが合わなかったりと、困りました。

下は、雄鳥の顔の大写し。

Katsuodori20170909z3802

虹彩の血管が見えませんか? 冗談ですよ。

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