マガン

2019年3月25日 (月)

苫小牧周辺の冬の鳥達 ⑫

今日の「苫小牧周辺の冬の鳥達」は、アビオジロワシマガンです。

漁港の堤防の外にアビの姿がありました。

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嘴が反り上がり、背の白斑が綺麗な成鳥冬場のアビです。

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嘴の色が黒いのは生殖羽に換羽し始めたのかも知れませんね。

シシャモ漁で有名な漁港には冬も餌が多いのか、

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漁港の入口の草叢の陰にオジロワシの姿もありました。

下は、周辺の畑地に居たマガンの群です。

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国内最後の中継地なのでしょね。 なんかころころ太って見えました。

この後、河口の湿地で猛禽類の御出座しを待ちましたが、見事に振られて引き上げました。 さて、明日からは、苫小牧~大洗の復路での探鳥の成果です。

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2019年2月21日 (木)

吾妻干拓のナベヅル

今日の野鳥は、諫早湾干拓地のナベヅルです。

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シーラインを通って入った諫早湾干拓地の南端の吾妻干拓地で、最初に目にしたのはナベヅルの群でした。

出水では、1月24日にツル達マナヅル)の北帰行が始まったそうで、この子達も出水から渡って来たのかも知れません。 それとも、ずっとこの地で越冬したのかな?

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小雨煙る中、干拓地で採餌する幼鳥2羽のナベヅルの親子連れ。

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パラパラと降り立ったナベヅルの群の中に、2羽のマガンの姿が、

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ナベヅルと行動を共にしているようでした。

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数箇所にこの位の群が居ましたが、農道を車が走ると一斉に首を上げて警戒します。マガンにとっては高所からの見張り役が欠かせないのかも。

下は、単独行動の別個体。

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上の個体に比べると、下の個体はやけに羽色が白く、別種かと思いましたが、時々、羽色ばかりではなく、体の大きさが一回りも大きな個体も見受けます。

以下は、小雨が上がった翌日の写真です。

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飛立っても干拓地からは出ようとはしませんでした。

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これは、雲仙岳をバックに飛ぶナベヅルの群。 もう少し上を飛んで欲しかった?

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2018年12月21日 (金)

主役であり脇役でもあったマガン

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、マガンです。

カリガネシジュウカラガンハクガンを探すツアーでは、主役でもあり、脇役でもあったマガンでしたが、今やその数が12万羽を超える存在。其処此処の田圃で採餌する群の姿を観察出来ました。

塒入りや塒立ちの光景は掲載しましたので、今日は、マガンの飛翔姿を載せます。

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腹に大きな黒斑がある個体と、幼鳥でしょうか黒斑のない個体の2羽の編隊です。

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背景は雪雲です。

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これは、鼻先の白斑も腹の黒斑も無いマガンの幼鳥です。

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ペアの併翔姿と

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成鳥の単独飛翔姿。

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日没前に塒の沼の周辺に帰還するマガンの群

マガンの群の採餌風景は、カリガネシジュウカラガン、はたまたハクガンを探す中では普遍過ぎて、今回は失礼ながらパスさせて頂きました。

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2018年12月17日 (月)

マガンの塒立ち(蕪栗沼)

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」は、昨日に引き続き、マガンの塒立ちです。

3日目(最終日)の朝に向かったのは南の蕪栗沼。 話では、物凄い数の雁が一斉に飛立ち、その光景は水面を引っ繰り返した様であるとのこと。 

しかし、当日は、昨夜来の雪が3cmほど積もり、依然として小雪が降りしきる中での観察。

[12月9日 AM 6:26頃]

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一斉とはいきませんでしたが、沼の手前の水面が黒く盛り上がったと思うと、マガンの塒立ちが始まりました。

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どんどんと続き、

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沼の堤防を越えて、広大な降雪の耕地に拡がって行きます。

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[12月9日 AM 6:42頃]

何処から湧くのか、塒立ちは永遠と続き、現地を引き上げたのは、AM 7:30でした。

日本に渡ってくるマガンの大半が越冬する伊豆沼・蕪栗沼などの宮城県北部地域でのマガンの渡来数は、最初に訪れた20年前の時点では6万羽を超えたと聞いていましたが、今ではその倍の約12万羽。 生息地の分布拡大等、今後の課題も多いようです。

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2018年12月16日 (日)

マガンの塒立ち(伊豆沼)

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」は、マガンの塒立ちです。

日の出の時刻は、午前6時半前。 

2日目の最初の塒立ちは、伊豆沼で。 懐かしい獅子が鼻の堤防上から狙います。昔、大きな羽音をさせてオオハクチョウマガンが頭上を飛び越して行ったのを昨日のように思い出しました。

[12月8日 AM 6:36頃]

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東雲の空一面に飛び出したマガンの群

[12月8日 AM 6:37頃~

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ぼんやり薄っすらと顔を覗かせた太陽を入れて、

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左手に動いて、土手際の葦を入れた効果は?

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AM 6:58頃] まで。 いつまでも続く塒立ちでした。

明日は、蕪栗沼の雪の中の塒立ちです。

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2018年12月15日 (土)

マガンの塒入り

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」は、マガンの塒入りです。

日没が午後4時20分頃。ツアー最終日を含め、今回3度の塒入りを観ることが出来ました。

初日は、蕪栗沼で、 [12月7日 PM 4:27頃]

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東の方角からも、

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西の方角からも、止め処なく続く塒入り。

2日目の蕪栗沼での塒入り。 [12月8日 PM 3:55頃]

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沼の水面は見る見るうちに埋め尽くされて・・・賑やかな鳴声がいつまでも響き渡ります。

3日目最終日は、伊豆沼で。この日も綺麗な夕日は期待できませんでしたが、

[12月9日 PM 4:00頃]

日没の残照の残る雲間から塒入りするマガン

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この日はよく晴れて、天空には二日目の月が・・・。 夕日が望めない代わりに、「月に雁」をシルエットで狙いました。

[12月9日 PM 4:37頃]

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下は、漆黒と化した水面を泳ぐ珍鳥

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左の個体ですが、マガンの部分白化個体か、ハクガンとのハイブリッド?

ISO 51,200の世界です。

明日は、マガンの塒立ちを。

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2018年11月10日 (土)

マガンの群も居た!

今日の野鳥は、マガン亜種オオヒシクイです。

秋の舳倉島からの帰りに寄った羽咋市の邑知潟でしたが、飛び立ったコハクチョウの群の後に、なんと、マガンの群が居たのです。

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田圃では、背丈が高いコハクチョウしか見えませんでしたが、白い群の後に黒い群が続いて飛び立ちました。

二兎を追う者は一兎をも得ず」の諺にならい、先ず手前のコハクチョウの群の飛び立ちを撮り、続いてマガンの群を・・・。 しかし、既に遅し?

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遠くを飛ぶ群の姿を追いました。

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40羽ほどの群でしたが、中に一羽のオオヒシクイの姿が・・・?

一番上を飛ぶ少し大きな個体です。

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拡大してみると、やはり亜種オオヒシクイです。体長はマガンの1.2倍ほどあります。

舳倉島ではヒシクイを、羽咋ではオオヒシクイを・・・、何れも一羽単独でした。

(撮影日:2018.10.18)

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2017年10月23日 (月)

舳倉でマガンに遇おうとは

今日の舳倉島の野鳥は、マガンです。

今回の秋の舳倉島には二羽のマガンが居て、島中を飛び回っていました。

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番でしょうか?渡り途中に寄ったのでしょうね。

今季の初雁を舳倉島で観ようとは・・・

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荒波の打ち寄せる岩礁地帯を飛翔する姿は綺麗でした。

日を経るにつれて慣れて来たのか、

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港の草叢で休息です。 漁師の方も珍しがって、この大きな野鳥の名前を聞かれる始末。 舳倉島では珍しいのかな?

最後の日には、

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民宿つかさの前庭に二羽が遣って来て、

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庭の水飲み場で水分補給です。警戒心は何処へやら。

ここの水は、海水を淡水化処理した高価な真水です。

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岩場で草の実を食べるマガン

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島の食糧事情は余りにも悪く、いずれ何処かに渡って行くのでしょう。

(撮影日:2017.10.10~14)

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2016年9月10日 (土)

西湘のマガン

今日の野鳥も県西の酒匂川に出たマガンです。

郷里岡山から帰宅して出掛けた船橋・三番瀬や西湘地域で撮りとめた野鳥写真の整理に追われ、今日も連続して整理済みのマガンの写真です。

(クリックで拡大してご覧下さい。)

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何度も言うようですが、いつもは二番穂が出た稲刈り後の田圃で警戒の見張りを立てた遠くの姿しか撮らせてくれないマガンですが、こんな至近距離で、リラックスした姿を撮らせてくれたました。

(撮影日:2016.09.06)

*現地を確認し、広大な環境であることと、危害が加わる心配が無いと判断して撮影地の名前を記載しました。

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2016年9月 9日 (金)

マガンの羽ばたき

今日の野鳥も一昨日撮ったマガンです。

ところでこのマガン、度重なる台風で一足先に渡って来た個体でしょうか? アヒルと行動を共にしているところを見ると、飼育下にあった個体の籠脱けでしょうか?

至近の河原で羽ばたきをしてくれたところを連写しました。警戒心の強いマガンですので滅多にこんな近くでは撮れません。

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嘴の橙色も嘴基部の白色も鮮やかなところを観ると成鳥の様ですね。

(撮影日:2016.09.06)

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