サシバ

2024年5月24日 (金)

猛禽ハチクマも渡る里山

ブッポウソウの求愛給餌シーンを楽しんでいると、上空を帆翔する猛禽の姿が・・・・・

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な、何と、ハチクマです!

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昨季お山の公園で観たハチクマです。

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淡色型の雌の成鳥です。

尾羽を広げてゆったりと気持ち良さそうに帆翔していました。

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これは上空を飛ぶツバメとのツーショット。

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暫くして、

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二羽になりました。番の様です。

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これもハチクマ。淡色型の雄の成鳥です。

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暫く二羽で上空を舞って東の方角に流れて行きました。

郷里の空でハチクマの渡りを観るのはこれで2回目ですが、良いものですね。

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これは、ブッポウソウがよく見張りに使う高木の枯れ木に止まるサシバです。

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毎年この里山の一角で繁殖するサシバの様です。

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2023年8月 2日 (水)

その後のブッポウソウ(Iさん宅)

TV取材のあった1週間後、さんから、「さん方の巣箱から雛が顔を覗かせている。」との連絡を貰い出掛けて見ました。

到着すると、巣箱の対面の高木の頂に

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サシバの姿がありましたが、すぐに飛んで行ってしまい、

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その後にブッポウソウの親鳥が止まり、やがて、何か賑やかに飛び回り、

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時折、道路脇の電線に親鳥2羽が並んで止まりゲーゲーと鳴いていました。

雛への巣立ち促しの行動です。

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時折、巣箱に遣って来て雛に給餌をしていましたが、

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遠くには飛んで行かず、近くのの木の枝先に止まって2羽で鳴き交わし賑やかに飛び回っていました。

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餌を捕食して来た親鳥もすぐには巣箱に運ぼうとはしません。

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巣箱からは大きくなった巣立ち前の雛が顔を覗かせています。

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この日は巣箱前の水田で農作業が始まり、猛暑の所為もあり引き上げましたが、次の日(7月19日)には無事巣立って行った様でした。

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これは在りし日のさんの奥さんからの差し入れ。

何か申し訳なくて、悪い様で・・・・・ ごちそうさまでした。

さん、来年また頑張りましょう!

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2021年11月15日 (月)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ㉓

今日の「粟国島の野鳥」は、再登場のサシバです。

青空バックに飛翔するサシバの姿をご覧下さい。

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電柱に止まっていたメス鳥の飛び立ちです。

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なかなか撮れない背打ちです。

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オスを呼んでいるのでしょうか、甲高い声で鳴きながらの飛翔です。

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腹打ちです。

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僅かの時間でしたがファインダー越しにサシバの飛翔姿を堪能しました。

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2021年11月13日 (土)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ㉑

今日の「粟国島の野鳥」は、ベニバトサシバです。

粟国島2日目。鳥影はいたって少なし。

昼食の弁当を西地区の海の見える丘で食べた後、午後も島中を巡ります。

島の中央部、東地区の農耕地に来た時、

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遠くの電線に止まるベニバトを発見。綺麗なオス鳥です。

そして、近くの電柱には、

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サシバのオスの姿も。

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飛び立つベニバトの飛翔姿を

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何とか収めて、近くの電柱の上のサシバに目を向けると、

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こちらは眉斑のはっきりしたメス鳥。「ピックイーッ」と大きな声で鳴きながら

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電柱を移動するサシバを追って皆で撮影。

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この後、飛び立ちましたが、飛翔姿を明後日に。

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2021年10月27日 (水)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑥

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、サシバです。

さらに農耕地を流していると上空に猛禽の舞う姿が、亜種リュウキュウツミサシバだったそうですが、残念ながら写真には・・・・・。

サシバだけは近くの電柱に止まってくれ、久々にサシバを写真に収めることが出来ました。

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褐色の胸。綺麗なオスの成鳥ですね。

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渡り途中の個体でしょうか? それともこの地で越冬する個体でしょうか?

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2019年6月 3日 (月)

舳倉島遠征(サシバ)

今日の舳倉島の野鳥は、サシバです。

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上空を猛禽が舞いました。

大小2羽の猛禽がモビング状態でしたが直ぐに離れ、咄嗟に大きい方を追いました。

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翼指の数と姿形からサシバのようです。

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体下面の縦斑からは若鳥です。

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しばしサシバの飛翔姿を追いました。

ある情報通によると、翼が透けて見えるのはサシバだとか。鳥友の撮った羽が透けたハチクマの写真を見ての断言に疑問を覚えましたが・・・・・

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2016年7月 4日 (月)

怪鳥現る!

今日の野鳥はサシバです。

今季初めてブッポウソウの撮影ポイントを訪ね、抱卵中の様子を伺っていると、

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上空に、こんな怪鳥が現れました。

猛禽のようですが、変わった長い尾をしています。 

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否、尾ではなく、か何かの枯れ枝を掴んでいるようです。

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尾羽の正体は分かりましたが、何だろう・・・この鳥は?

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飛び去った後にモニターを覗いて見て、咽の黒い縦斑からサシバと分かりましたが、翼の傷み具合からも怪鳥と呼ぶに相応しい個体でした。

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一昨日(7月2日)、吉備中央町主催の「森の宝石・ブッポウソウ」フォトコンテスト及び講演会に行って来ました。

コンテストに応募されたブッポウソウの写真は何れも素晴しい力作ばかりで、出品者の方々も県内ばかりか、近畿、関東の方も多く居られました。

映像的観点と難易度」を基準として選出をされたという選者の真木さんによる入賞作品一点一点の講評も素晴しく、撮影技術としての勉強にもなりました。

期待して聴いた真木さんの講演もこれまた素晴しく、生い立ちからプロのフリーカメラマンとしての歩みを興味深く話されました。中でも印象に残ったのは、「プロとは?」という野鳥カメラマンとしての答えと、脱サラをして最初の九州撮影行。1食100円の1ヶ月の旅であったが、それでも、明日また新しい野鳥に出逢えるという楽しみに、一向に苦には思わなかったという話でした。

奢ることなく穏やかな話し方とその内容には、やはりプロの人格者だと感じました。皆さんも機会があったら一度真木さんの講演を聴かれたらと思います。

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真木さんの講演風景

ちなみに、フォトコンテスト最優秀者には吉備中央町産コシヒカリ60Kgが贈られました。

*今年の冬か来年の春に、真木さんの写真集「日本の鷲鷹(仮称)」が出るそうです。オオタカ捕食シーン、ハヤブサヒヨドリ捕食シーン等、デジカメならではの動を捉えた写真満載とか。

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2015年4月28日 (火)

サシバの交尾

今日の野鳥はサシバです。

岡山の田舎へ帰省する前に、鳥友Sさんにサシバの繁殖する千葉の谷戸(里山)に連れて行ってもらいました。

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着いた里山には5年ほど続けて繁殖していると言われる番が既に営巣していてオスが求愛給餌の餌さ獲りに奮闘していました。

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餌さ獲りに飛び立つサシバのオス。 ここのサシバの雄鳥は片足が異常で、写真の様に飛翔中も体側に付けることが出来ないようでした。

しかし、狩の能力は抜群(?)の様で、短時間の間にヘビトカゲを獲って来て雌鳥に渡しました。しかし、その獲物を持った姿は残念ながら撮れませんでした。

遠くて、光も逆光気味で、少々諦めていたところ、

ヒノキの大木の天辺に止まっていた鳴いていた雌鳥の背後に雄鳥が遣って来て、

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交尾が始まりました。

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距離70m以上はあったでしょうか? 遠かったのですが、期待していた交尾シーンが撮れました。連射80コマ。後で確認した交尾時間は14秒間でした。

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谷戸の田に水が張られ、カエルの姿が目に付きだすと、近くでこんなシーンも撮れるのでしょうね。

兎に角遠かった!

(撮影日:2015.04.16)

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