マナヅル

2023年1月21日 (土)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑧

森山干拓地から次なる中央干拓地に移動していたら、

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幼鳥を2羽連れたナベヅルの家族に出会いました。

陽光に輝く黒灰色の羽色はシックで美しいものです。

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森山干拓を出て、最終探鳥地の中央干拓に入ります。

午後からは、またチュウヒ類の観える土手に陣取りますが、それまでは広大な干拓地を縦横に探鳥致します。

Chuuohkantaku20221212n1131

ブロッコリーの畑の向こうに凄い数の鳥影が観えます。

近寄ってみると、

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マナヅルの群でした。

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好天で陽炎が立って写真にはなりませんが、その数、40羽ほど。此処を経由地として、これから出水に行くのでしょうか?

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2022年12月29日 (木)

九州撮影行/鹿児島出水編 ④

塒エリアの中央部を走る農道上に給餌が終わると、

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何故かマナヅルが大挙して集まって来て、農道上で採餌をします。

一羽だけ今季も遣って来たと言うソデグロヅルの姿を探しますが見付かりません。

東干拓の給餌場に移動してマナヅルの姿を追うことにしました。

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子連れでないペアのマナヅルと、

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採餌と羽繕いをするマナヅルの群。

下は、快晴の青空を飛翔するマナヅルの姿です。

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明日は、今季2羽が遣って来たカナダヅルです。

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2022年12月26日 (月)

九州撮影行/鹿児島出水編 ①

久し振りの投稿になりますが、12月8日から一週間ほど観光を兼ねて九州に野鳥撮影に遠征して来ました。

遠征先は、鹿児島出水、佐賀大授搦、長崎諫早干拓といういつものお決まりのコースでしたが、今回はカツオドリを狙って長崎島原⇔天草航路を入れてみました。

天候に恵まれ快適な撮影行でしたが、成果はスキルを入れていつもの今一。

本日からシリーズものでアップしますのでご覧下さい。

岡山の実家から、今年初頭に愛車となった軽自動車で約8時間。午後の3時前に鹿児島は出水のツル観察センターに到着。3年振りの訪問でしたが、今季初に発生した鳥インフルエンザへの防疫体制の強化から「越冬地利用調整」が実施されていました。

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環境保全協力金を払って入った観察センターは平日であったせいか閑散としていて、10月以降ツルの羽数調査が行われていないためか約7,000羽と表示されていました。

タイヤ消毒を受けながらセンター周辺や給餌ポイントのある東干拓を周回して見ると、

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居ます居ます、二番穂を啄ばんでいるナベヅルの群。

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そして、嘴に泥を付けたマナヅルの家族。

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餌場に降り立つナベヅルの群や

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塒に帰還する姿を撮っていると、

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用水路脇の稲田にヘラサギの姿が、

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二度目に回って来ると、何と、数羽の群で居ました。

明日は、ツル達の塒立ちを狙って早朝から観察センター周辺に陣取ります。

天気が良ければ、コールドムーンの空の下を飛び立つツルの姿を望めます。

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2019年12月17日 (火)

久し振りの出水 ④

今日の出水の鶴は、マナヅルの飛び物です。

出水滞在中は2日とも風の無い快晴の天気で、青空バックの綺麗な写真が期待出来ました。

先ず飛び立ちから

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助走姿を狙いますが手持ちでも結構障害物が多くて・・・・・。

下は飛翔の連続写真です。

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ファインダーから覗く姿も綺麗でした。

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年賀状に使いたいような番の伴翔姿でしたが、嘴に付着していた泥を見て諦めました。

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餌場に降下する番の姿です。

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2019年12月16日 (月)

久し振りの出水 ③

今日の出水の鶴は、マナヅルです。

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この時期はまだ求愛ダンスを観ることは出来ませんが、その羽色と立ち姿は十分に綺麗なものです。

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小さいのはナベヅルの幼鳥です。

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圧倒的にナベヅルの方が多くて、12月7日実施の羽数調査ではナベヅル15,000羽に対してマナヅルはその10分の1の1,500羽だとか。(12月8日のセンター前の掲示板には546羽と出ていましたが・・・・・。? どこか近所に出張したのかも?)

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これはマナヅルだけの小さな群。今年生まれの幼鳥の姿は見えません。

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子連れのマナヅル

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土中に潜むドジョウか何かを捕食しているのでしょうか、採餌場の鶴達の嘴の先は泥で汚れています。

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単独行動のマナヅルの成鳥。

そして下は、給餌場に集まったマナヅルナベヅルの群。

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中央の背の高い頭のどす黒いのがマナヅルの幼鳥です。

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東干拓の給餌場ですが、近くて光線も良くて撮影には好い場所ですね。

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これは逆光下でのマナヅル

明日はマナヅルの飛翔姿を掲載いたしましょう。

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2019年2月22日 (金)

森山干拓のマナヅル

今日の野鳥は、諫早湾干拓地のマナヅルです。

吾妻干拓から北隣の森山干拓に移って探鳥すると、ここには、マナヅルの姿がありました。

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吾妻干拓のナベヅルと比べると少数でしたが、

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小雨の中で採餌する親子連れの姿を確認し、明日の探鳥を楽しみにしました。

そして、翌日。

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20羽ほどのマナヅルの群を石垣堤防の脇の畑に見付けました。

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番でしょうか? 長い雨覆・三列風切を風になびかせた姿です。

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一心に採餌するマナヅル達。 北帰行はナベヅルよりも早いのですね。

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2015年2月13日 (金)

マナヅルの飛翔姿

マナヅルは、白い首と大きな眼の周りの赤色斑が綺麗で、飛んで来るとついついカメラを向けてしまいます。

青空をバックに飛翔するマナヅルの雄姿を堪能しました。

先ずは番の飛翔姿から、

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次は、単独の連続写真です。

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下も同じです。

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クルルウークルルウー」と鳴きながら飛んでいます。 綺麗でした。

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こんな飛翔写真がどっさり。

無事な北帰行を願うばかりです。

(撮影日:2015.01.25)

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2015年2月12日 (木)

出水のマナヅル

今年のマナヅルの北帰行は例年になく早く(去年よりも16日も早く、過去最も早い記録を7日も更新したそうです。)、1月20日には99羽が出水から飛び立って行ったそうです。

出水のツル保護区を15年振りに訪れたのは1月25日。この日までに400羽を超えるマナヅルが渡去したそうでした。

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東干拓の保護区で憩うマナヅルの群れ。(左クリックで少し大きな写真になります。)

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ひときわ大きくて見ごたえがあります。

番のディスプレイを観ることが出来ました。

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下は、15年前に撮った横からのディスプレイシーンです。

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少し色が悪いですね。フィルム時代の写真です。

次の動作も番のディスプレイでしょうか? 得意の連続写真です。

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クレインパークいずみのツル北帰行情報によりますと、2月3日現在で、既に2,502羽のマナヅルが渡去したとのこと。

いやーッ!間に合って良かった。

快晴、無風の天候下、飛翔姿も含めてマナヅルの雄姿を存分に撮らせて貰いました。

(撮影日:2015.01.25)

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2015年2月 6日 (金)

諫早で越冬するツル

カササギを何とかゲットして、向かった先は、ナベコウが出ているという長崎県諫早市の干拓地です。

期待は大きいのですが、上手く見付けられるか自信は有りません。もうこの時期は狙って訪れるバーダーも少ないそうで、「鳥探しはカメラマン探し」の常識は通用しそうにもありません。

広大な碁盤の目状の中央干拓地と南の森山干拓地を隈なく探しますが見付かりません。

チュウヒを狙っておられた地元のカメラマンの方にお聞きすると、朝方は新旧干拓地の間の水門の近くに居て飛んで行ったとのこと。居るには居るそうですが、一人で、この広さには、あきらめざるを得ません。

2時過ぎ、少なくとも3時には次の目的地の鹿児島出水に向けて出発しなければなりません。 これじゃ、気儘な野鳥撮影一人旅とは恥ずかしくて誰にも言えません(書いていますが、 )。

その時です。 マナヅルの群れが飛んで来ました。

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出水ではなく、ここは諫早干拓地の上空です。

ここ諫早平野でも少数のマナヅルナベヅルナベヅルの群れも飛んでいた)が越冬するそうです。

この度の鳥インフルエンザの発生を考えても、越冬地の分散は望ましいですね。

ナベコウは非常に残念でしたが、出水に赴く前にマナヅルの群れの飛翔姿が撮れました。

(撮影日:2015.01.24)

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