ナベヅル

2023年10月15日 (日)

野鳥 2024 Wild Bird calendar に採用されました!

ジャパン・プレス・フォト社から写真提供依頼があり、昨季、鹿児島県出水市で撮ったナベヅルの写真が「野鳥 2024 Wild Bird calendar」に採用されました。

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2023年1月21日 (土)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ⑧

森山干拓地から次なる中央干拓地に移動していたら、

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幼鳥を2羽連れたナベヅルの家族に出会いました。

陽光に輝く黒灰色の羽色はシックで美しいものです。

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森山干拓を出て、最終探鳥地の中央干拓に入ります。

午後からは、またチュウヒ類の観える土手に陣取りますが、それまでは広大な干拓地を縦横に探鳥致します。

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ブロッコリーの畑の向こうに凄い数の鳥影が観えます。

近寄ってみると、

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マナヅルの群でした。

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好天で陽炎が立って写真にはなりませんが、その数、40羽ほど。此処を経由地として、これから出水に行くのでしょうか?

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2022年12月28日 (水)

九州撮影行/鹿児島出水編 ③

夜明けと共に、観察センターの横のネットで大きく囲われたツルの塒のエリアではトラクターで給餌が行われます。

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給餌が終わったエリアには、

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飛び立ったはずのナベヅルもまたどんどん戻って来て、

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郊外の餌場に向かうグループと給餌場で餌にありつくグループとが入り混じります。

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撒かれた餌を啄ばむナベヅル。何故かマナヅルは別のところに固まっているようです。この中にクロヅルが一羽居るのだそうですが分かりません。

この後は、東干拓に向かい飛翔するナベヅルの姿を追いました。

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明日はマナヅルです。

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2022年12月27日 (火)

九州撮影行/鹿児島出水編 ②

今日は九州二日目の12月9日。

ツルの塒立ちに間に合うように宿を6時に出発です。

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運良く、西の空には月齢15.09のほぼ満月のコールドムーンが輝いていました。

朝7時頃に東の空が白けて来て、ツル達が三々五々飛び立ちました。

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月をかすめて飛んで行くナベヅルの姿を狙ってシャッターを押しますが、

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なかなか良いタイミングで押せません。

下は、数撮った中の何とかお見せ出来る数枚です。

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薄雲が架かって来て、やがて朝日が昇りましたが、大群での塒立ちは駄目でした。

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2022年12月26日 (月)

九州撮影行/鹿児島出水編 ①

久し振りの投稿になりますが、12月8日から一週間ほど観光を兼ねて九州に野鳥撮影に遠征して来ました。

遠征先は、鹿児島出水、佐賀大授搦、長崎諫早干拓といういつものお決まりのコースでしたが、今回はカツオドリを狙って長崎島原⇔天草航路を入れてみました。

天候に恵まれ快適な撮影行でしたが、成果はスキルを入れていつもの今一。

本日からシリーズものでアップしますのでご覧下さい。

岡山の実家から、今年初頭に愛車となった軽自動車で約8時間。午後の3時前に鹿児島は出水のツル観察センターに到着。3年振りの訪問でしたが、今季初に発生した鳥インフルエンザへの防疫体制の強化から「越冬地利用調整」が実施されていました。

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環境保全協力金を払って入った観察センターは平日であったせいか閑散としていて、10月以降ツルの羽数調査が行われていないためか約7,000羽と表示されていました。

タイヤ消毒を受けながらセンター周辺や給餌ポイントのある東干拓を周回して見ると、

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居ます居ます、二番穂を啄ばんでいるナベヅルの群。

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そして、嘴に泥を付けたマナヅルの家族。

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餌場に降り立つナベヅルの群や

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塒に帰還する姿を撮っていると、

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用水路脇の稲田にヘラサギの姿が、

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二度目に回って来ると、何と、数羽の群で居ました。

明日は、ツル達の塒立ちを狙って早朝から観察センター周辺に陣取ります。

天気が良ければ、コールドムーンの空の下を飛び立つツルの姿を望めます。

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2022年3月 2日 (水)

ナベヅルの塒への飛び立ち

今日の干拓地の野鳥もナベヅルです。

少し日が伸びたと言っても、この時期(2月の上旬)、夕刻の5時半にはカメラを収めて撤収となります。

この日は、東の空に雲がかかり、西の空に夕日が残るといった絶好のコンディション。

しかし、5時を過ぎてもナベヅルは一向に飛び立つ気配を見せません。

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牧場で飼われている犬が近付いて来て、離れて採餌をしていた群れを飛ばしました。

これを契機に13羽が飛び立つかと思いきや、3羽が5羽になった程度でしたが、

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東の空の厚い雲をバックに飛翔する5羽のナベヅルの群飛を収めることが出来ました。

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この後5羽は、また舞い戻って来て、

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中の2羽が黄昏のダンスを始めましたが、さすがに暗くて・・・・・

(余談ですが、上の写真の右端の個体の頭頂を見て下さい。こんなに大きく赤い頭頂をしたナベヅルを観たのは初めてでした。)

5時半、やっとナベヅルが飛び立ちました。

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ISO感度を2500以上に上げないと夕日の飛翔姿は撮れません。

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何とか、西の塒に帰るナベヅルの群を撮って、実家への帰路につきました。新車で初めての夜間走行でした。

今季の出水へのナベヅルの渡来数は最大時で15,000羽以上だったとか。来季も多くのナベヅルを連れて、この岡山県南の干拓地にも分散して遣って来て貰いたいものです。出来れば、異なる種のツル達も連れて。

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2022年3月 1日 (火)

北帰行前の干拓地のナベヅル

今日の干拓地の野鳥は、ナベヅルです。

最初にお断りをしておく必要があります。

幸せなことにダム湖畔の野鳥での記事の投稿数が多くなり、1件/1日、予約投稿順にアップされるものですので、記事そのものが季節感を失ってしまう結果となります。

今日のナベヅルの撮影は、実は、先月の4日。何と、4週間ほども前になります。聞くところによりますと、鹿児島は出水のツルは例年より2週間遅く2月の1日に北帰行を開始したとか。

そういう訳で、遅ればせの投稿になります事、ご容赦ください。

ノスリの飛んで行った先の黒い塊は、探していたナベヅルの群でした。やはり、遠く、至近でも優に150mはあったでしょうか?

この日は天気が好く、風もあって、ファインダーから覗くナベヅルの姿は揺らいで見えました。

路肩に止めた車の中で待つこと約2時間。

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日が傾きかけた3時過ぎ。南側の農道を隔てた耕作地にトラクターが入ったのを狙って、ナベヅルとトラクターとのコラボ写真を撮りました。

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どうでしょうか? 少しは干拓地の雰囲気は出せたでしょうか?

この日はもう既に2月の上旬。北帰行が始まってもおかしくありません。

塒入りの飛び立ちを待っていると、

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番の一組が求愛の鳴き交わしを始めました。

そして、こちらでは、

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求愛のダンスでしょうか?

路肩に余裕で止めた新車の中から連写です。窓位置が高くて広くて、快適でした。

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あれから約4週間。さすがにもう、北の繁殖地に渡って行ったのでしょうね。

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2021年12月 3日 (金)

干拓地のナベヅルは

今日の野鳥は再登場の干拓地のナベヅルです。

昨日、老母を介護施設の通所に送り出した後、倉敷は真備町の溜池でカモ類の渡来状況を確認した足で、県南の干拓地を回ってみました。

ナベヅルの群は健在で、先日と同じ畑で採餌中でした。

既に番形成が出来ているのか、ペアでの飛翔姿が観えました。

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採餌場所周辺を飛び回るペアの姿。

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距離100mほどですが、ごちゃごちゃした遠景と昼過ぎの陽炎で、ピントがなかなか合いません。(泣)

やがて2組の番が、道路脇のデントコーン畑に降り立つのが観え、干拓地内の一区画を一周し降り立った場所の道路脇に車を止めて窓越しに至近のナベヅルを撮りました。

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カラスたちと一緒に採餌を始めたナベヅルのペア。

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ここでも、周辺のごちゃごちゃにピンを持って行かれ苦労致しました。(笑)

干拓地では、キャベツの収穫に合わせ、大豆デントコーンの収穫が継続されていました。この分だとナベヅルは此処で越冬するようですね。

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2021年11月24日 (水)

岡山に遣って来たナベヅル(続)

今日の野鳥も、昨日からの続きのナベヅルです。

オートバイの爆音に驚き飛び立ったナベヅルでしたが、上空を旋回してすぐに降りてくるものと思っていました。

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しかし、なかなか降り立つ気配もなく、一次は塒である隣県のゴルフ場の池辺りまで飛んで行き、今日はこれで終わりかと思うとまた近寄って来たりと、長時間、結構CM達を弄んでくれましたが、

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その内、雲間から青空も出て来てくれて、

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上空を旋回する群の姿を撮らせてくれました。

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真上を舞う13羽のナベヅル達。

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そして、間も無くして先程居た同じ畑の一画に降り立ちました。

この子達、いつまで居てくれるのでしょうか?

日本最大のナベヅルの渡来地である鹿児島県出水では、今年も先日、死んだナベヅルから高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されたそうですが、岡山に渡来したこのナベヅル達の様に分散して少しでも過密状態を避けてもらいたいものですね。

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2021年11月23日 (火)

岡山に遣って来たナベヅル

今日の野鳥は、郷里岡山に遣って来たナベヅルです。

同郷の鳥友(後日ご紹介する機会を作ります。)に情報をいただいて、先日の日曜日、ナベヅルの群が遣って来た南の干拓地に出掛けて来ました。

広い干拓地、数年前にクロヅルカナダヅルが遣って来た辺りを探しますがそれらしき姿は見当たらない。

開けた畑地に百羽ほどのタゲリの群を見付けて車窓から撮影し、次に、電線に止まるミヤマガラスの群の中のコクマルガラスの姿を探していると、その先の道路脇に3名ほどのCMの姿が。

傍に急行して挨拶すると、広い畑の先にナベヅルが下りて採餌中とのこと。

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居ました。成鳥のナベヅルが13羽。広い畑地の遠くの端に。

矢張り、鳥を探すよりもCMを探すことですね。(笑)

しかし、その距離約170mほどと遠ーい!

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一羽がかなり近寄って来ましたが、それでも150mほど。

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暫くして、ナベヅル達は隣のデントコーン畑に移動して落穂を食べ始めました。

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ナベヅルの後をハシブトガラス達が付いて回ります。

クロヅル達の時と同じで、夕刻の塒入りまで飛び物は撮れないと思い、その場を去ろうとした矢先、干拓地内を爆走するオートバイの爆音に驚いて一斉に飛び立ちました。

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お陰様(?)で、

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黄葉した雑木の山肌をバックに、思ってもいなかった群の飛び物が撮れました。

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薄曇りで青空は期待出来ませんでしたが、何とか黄葉の山を入れて秋の風情漂うショットをものに出来ました。

(続く)

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