ホオジロガモ

2024年1月 3日 (水)

三重県津の初冬の鳥 ⑧

今日の津の鳥も、昨日に続きホオジロガモです。

何度か見せてくれた雄鳥の羽ばたきのシーンです。

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そして、下は、

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雌鳥の飛翔シーン。 残念ながら、雄鳥の飛翔シーンは撮れませんでした。

そして下は、

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一羽で遠くを泳いでいたウミアイサの雌鳥。

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まだ早いのか、例年数羽の群の姿が観えるのですが・・・・・

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2024年1月 2日 (火)

三重県津の初冬の鳥 ⑦

新年早々の津の鳥は、ホオジロガモの続きです。

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雄鳥が、目の前で何度も何度も潜水採餌をして上がって来るのですが、咥えて上がってくる獲物が何なのか分かりませんでした。

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咥えた餌に足が見えたのでモニターで拡大してみると、

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どうやらイソガニのようです。

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水面でバシャバシャと噛み砕いて足も挟みも全部飲み込んでいるようです。黒い太くて頑丈そうな嘴はこのためのものでしょうね。

そして、食べ終わったら、

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そうです。脱糞です。

正月早々お粗末でした。(笑)

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2023年12月31日 (日)

三重県津の初冬の鳥 ⑥

今日の津の鳥は、ホオジロガモです。

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安濃川の河口域には一番のホオジロガモが居て、

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青空を映す水面にその綺麗な姿を見せてくれました。

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時折、雌鳥が見せる

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これらの動作は求愛ディスプレーでしょうか?

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雌鳥もそれなりに美しいのですが、

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陽光に緑光沢のオムスビ頭を輝かせた雄の姿には、ついつい シャッターを乱打してしまいます。

次回年明けは、ホオジロガモの潜水採餌などを掲載致しましょう。

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2021年1月21日 (木)

安濃川河口の鳥(頬白鴨)

今日の安濃川河口域の野鳥はホオジロガモです。

数羽のホオジロガモが居ましたが、全てメス鳥。

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オス鳥の姿は探せど見付かりませんでした。

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これは昨シーズンも見掛けた頭部に白い羽毛がある個体。同一個体でしょう。

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引っくり返っての羽繕い。

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まるでラッコの様ですね。(笑)

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ホオジロガモのメス鳥は白い首輪をした首白鴨ですね!

下は、南の香良洲海岸に一羽で居たホオジロガモのオス鳥ですが、遠かったです。

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近くで撮りたかったですね。

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2020年1月27日 (月)

安濃川河口の野鳥 ③

今日の安濃川河口の野鳥はホオジロガモです。

いつも河口の淡水域で探すのは美しいホオジロガモウミアイサですが、残念ながら綺麗な羽色の雄のホオジロガモは遂に探すことが出来ませんでした。

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この子の嘴の先は黄色いのですが1Wの若雄でしょうか?

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雌鳥は数個体居て、元気に潜水して採餌を繰り返していました。

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この子は頭部に部分白化羽が出たホオジロガモの雌鳥。

折角寄った安濃川河口でしたので陽光に金属光沢の頭を輝かせた雄鳥の姿を観たかったですね。

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2019年3月19日 (火)

苫小牧周辺の冬の鳥達 ⑥

今日の「苫小牧周辺の冬の鳥達」は、ホオジロガモです。

ウトナイ湖の次に向かったのは近くのマリーナ。 北海道の漁港やマリーナは絶好の探鳥スポットです。

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マリーナの片隅に居たホオジロガモ♂。遠かったですが、何とか緑光沢色の頭が写せました。

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最後に行った鵡川の漁港には雄ばかりのホオジロガモの群が居ました。あふれ雄の集団でしょうか?

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上は、漁港内を飛び回るホオジロガモ♂と

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外海に浮いていた雄鳥。

雄ばかりでしたが、研究林の池にはホオジロガモの雌鳥が1羽だけ。

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綺麗な山上湖の水を楽しんでいるようでした。

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2019年1月21日 (月)

小雨の河口のホオジロガモ

今日の野鳥はホオジロガモです。

オオホシハジロ♂を撮りに寄った三重の安濃川河口には、多くのの中にホオジロガモが数羽居て、海と河口の淡水域を行き来していました。

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雨天で羽色が出ませんがホオジロガモの雄鳥は特に綺麗ですね。

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ストレッチでしょうか? この後、飛び立ちました。

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川中を旋回して、

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海に向かって飛んで行きました。

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これは次の朝のホオジロガモの雌鳥。 雄鳥は探しても見付かりませんでした。

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潜水するホオジロガモ♀。 偶々ですが、水中の頭を写し込めました。

ところで、下の子。 雄のエクリプス? 若雄? それとも雌鳥?

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頬の白斑と嘴の色だけでは識別が付かない?

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2018年2月10日 (土)

安濃川河口のホオジロガモ(飛翔姿)

途中割り込みを入れて中断しておりました安濃川河口の野鳥シリーズを再開いたします。 既に3週間以上も経ってしまって新鮮味に欠けますが、まだ賞味期限は過ぎていないと思います。

今日は、ホオジロガモの飛翔シーンです。

先ずは、雄鳥の飛立ちシーンから。

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次は、雌鳥の飛翔姿。

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最後は、沖合いから戻って来た雄鳥の飛翔姿です。

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背打ちの飛翔姿も綺麗ですね!? 白黒の羽色に頭部の濃緑青色の輝きがアクセントです。

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上流に向け川面を駆け上るホオジロガモ♂。

(撮影日:2018.01.18)

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2018年1月25日 (木)

安濃川河口のホオジロガモ

今日の安濃川河口の野鳥は、ホオジロガモです。

河口域に10羽ほどの群が居て、雌鳥を囲んで雄鳥達の求愛のデモンストレーションが繰り広げられていました。

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首を伸ばすもの、仰け反って天を仰ぐもの。ホオジロガモの求愛行動は特異です。

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こちらは何とか雌鳥を射止めた(?)もの。

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そして、こちらは雌鳥に振られた(?)2羽。

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射止めた雄鳥の最後の仕上げ(?)でしょうか?

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雄のホオジロガモ。 残念ですが、近くを泳いではくれませんでした。

明日は、ホオジロガモの飛翔シーンです。

(撮影日:2018.01.18)

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2015年3月 2日 (月)

冬の道東の野鳥 ③ ホオジロガモ

道東シリーズの第3弾はホオジロガモです。

道東ツアーの初日最後に訪れた根室半島のとある漁港にホオジロガモのオスの群れが居ました。 本州ではメスにしか会えませんでしたが、如何した訳かここではオスのみです。

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遠くて写真にはなりそうにありませんでしたが、午後4時過ぎ、群れで外海に向けて飛び立ちました。

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やっとのことで間に合って撮った飛翔写真です。(クリックで少し大きな写真になります。)

他の拡大写真もどうぞ。

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警戒心が強く、なかなかちゃんとした写真は撮らせてくれない手強い相手です。

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