ヘラサギ

2019年2月17日 (日)

満潮で渚に集う琵鷺達

今日の大授搦搦の野鳥は、クロツラヘラサギヘラサギです。

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潮の満ちて来た渚に、何処からともなくクロツラヘラサギ達が集りだしました。

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その数30羽ほど。中に数羽のヘラサギの姿も見受けられますが、ここではクロツラヘラサギが主流です。

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中には、

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相互羽繕いをする番も居て、繁殖期を迎える準備でしょう。

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胸が黄色がかり、冠羽が伸びた成鳥が観えたのは幸いでした。

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下は、干潟で採餌するクロツラヘラサギ

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餌によりますが、ヘラ状の嘴でも干潟の方が餌を掴み易いですよね。

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中に2、3羽居たヘラサギの一羽も冠羽が伸びていました。

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初列風切の先端が黒い若鳥です。

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2018年12月26日 (水)

蕪栗沼に居たヘラサギ

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、ヘラサギです。

オオヒシクイが休息する蕪栗沼に、

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昨年から居ついている(?)との情報があったヘラサギの姿がありました。

喉の羽毛が抜けて肌が見えているのは少し痛々しかったのですが、

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元気にオオヒシクイの間を縫って採餌をしていました。

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それにしても、オオヒシクイがデカイのかヘラサギが小さいのか、いつも観るヘラサギが小さく見えました。

鳥の大きさを示す全長は、鳥を仰向けにして首を伸ばしたときの嘴の先端から尾の先までの長さ(L)を言いますが、ちなみに、ヘラサギは、L=83cm、そしてオオヒシクイは、L=90~100cmとか。 オオヒシクイがデカ過ぎるんですね。

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2016年11月25日 (金)

ヘラサギの群だと思っていたら

今日の諫早湾干拓地の野鳥はヘラサギです。

諫早2日目、中央干拓地の北端を廻っていると調整池にの群れの姿がありました。

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小雨の中、車から出て確認すると、さすが九州、ヘラサギの群れです。7羽居ました。

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羽繕いする3羽のヘラサギ。右はコサギです。

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活発な一羽は採餌に離れ、

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アオサギ達と憩う群れの中に帰って来ました。

そしてこれは後日談ですが、翌日、愛知から来られた方に、「中にクロツラも居たよ。」と教わり、モニターで確認してみると、

(下の写真はクリックで拡大出来ます。)

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どうも、嘴を背につっ込んで寝ているのがクロツラヘラサギの様です。

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確かに、中央で嘴を開けた固体はクロツラヘラサギですね。 まだまだ修行が足りないようで・・・・・

最近の九州ではヘラサギの方が珍しいそうですが。

(撮影日:2016.11.14)

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2015年10月10日 (土)

ヘラサギの飛翔姿(続)

今日の野鳥もまたまたヘラサギです。

午前9時半頃、何かに驚いてカモ類が一斉に飛び立った後、ヘラサギが青空に舞い上がりました。

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狙っていた青空バックの飛翔姿です。

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連写しながら、ファインダー越しにヘラサギの美しい飛翔姿を堪能致しましたが、ヘラサギは池から他の場所に飛び去ってしまったようで、仕方なく帰省の途に着きました。

(撮影日:2015.10.04)

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2015年10月 9日 (金)

ヘラサギの飛翔姿

今日の野鳥もヘラサギです。

松坂市内のホテルに投宿した翌日、日の出を待ってヘラサギの居た池に向かいました。

前日の夕刻とは反対側の、伊勢湾と池を隔てる高い堤防の上に陣取って池を見渡すと・・・・・、

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居てくれました。 前日と同じく、青空を映した青い池の真ん中にヘラサギは佇んでいました。

そして、間も無く飛び立って、池の周りを飛翔してくれました。

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こちらに向かって飛んで来て、

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至近で斜め前方からの飛翔姿が撮れました。

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稲刈りの終わった緑の刈田の上を滑空するヘラサギ

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この後、池に舞い降りて、またぞやストレッチと羽繕いを始めました。

2年前に川越の沼で観たヘラサギは、嘴全体に橙色の部分が残っている幼鳥でしたが、まさか、あの個体ではないでしょうね?

環境庁のレッドリストのカテゴリーでヘラサギDDの情報不足。現在日本では、クロツラヘラサギよりも珍しいとか。

(撮影日:2015.10.04)

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2015年10月 8日 (木)

採餌するヘラサギ

今日の野鳥もヘラサギです。

もう夕刻の5時になろうとする頃、ストレッチを終えたヘラサギは池の中に入り採餌を始めました。

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ダイサギチュウサギコサギに混じっての採餌ですが、採餌スタイルの異なるヘラサギの動作に皆唖然としているようでした。

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ダイサギの背後で採餌をしていましたが、

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近付き過ぎて、

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ダイサギが驚いて跳び上がりました。

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「何だこいつは!」ダイサギは思ったでしょうが、足元に魚でも居るのか、ヘラサギは嘴を左右に振りながら、平然と採餌行動を続けていました。

観ているところでは餌を捕った様子はありませんでしたが、ヌマチチブを沢山捕っていたとか。

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池に居たセイタカシギと。

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これは、セイタカシギコサギダイサギとの四種混合。

隣接する池にメガソーラの施設が建設中のために、残されたこの池に多くの野鳥達が集まっているのか、サギ類カモ類シギチ等、多種の野鳥が居て密度が高い池でした。

陽も落ちて来て、5時半前に撤収して近くのホテルに投宿いたしました。

(撮影日:2015.10.03)

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2015年10月 7日 (水)

ヘラサギとの再会

今日の野鳥はヘラサギです。

帰省途中に寄った三重県松坂の河口で、偶々お会いした地元のバーダーの方にヘラサギの存在を教えて頂き、また、ご親切にもその場所までご案内頂いて、久し振りにヘラサギに再会することが出来ました。

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午後3時を過ぎていましたが、まだ陽は高く、ヘラサギの居る池の水面は快晴の青い空を映していました。

嘴を背に差し込んで休んでいたヘラサギが漸く首を持ち上げてストレッチと羽繕いを始めました。

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斜め横からのエンジェルポーズです。

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翼伸ばし。

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直接頭掻き。

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頭が真横を向きました。

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そして欠伸。

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斜陽の中で佇むヘラサギです。翼の先端、初列風切羽の先端に黒色が残るので若鳥でしょうか?

久し振りのヘラサギ。夕刻まで楽しませて貰いました。

(撮影日:2015.10.03)

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2013年12月12日 (木)

伊佐沼のヘラサギ ③

一昨日、昨日に引き続き、今日の野鳥も伊佐沼のヘラサギです。

今日はヘラサギの若鳥が頻繁に採餌し小魚を捕食した幾つかのシーンを餌のズームアップを入れてご紹介しましょう。

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首を左右に振り餌を探していたヘラサギが時折り嘴を上げて採餌した餌を喉元に放り込みます。その瞬間、一斉にシャッター音がするのですが、餌が小さすぎて何を捕食したのか分かりません。

拡大してみると、

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小魚です。体高があり小鮒の様に見えます。

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今度は大きな魚を咥えました。

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鮒です。

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大きくて持て余したのか、咥え直します。ズームアップしてみると、

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綺麗な鮒でした。

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今度は、

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ハヤの様な小魚です。 藻エビタニシも採餌するそうですが、偶にはザリガニも捕食したそうです。

数十秒に一回の頻繁な捕食シーンの後は、元居た塒の干潟に戻ります。そして干潟で糞をして(決してカワウの様に水中に脱糞はしないそうです。)、ふたたび採餌場に飛んで来るそうですが、次は採餌場所から干潟への帰還の飛翔シーンです。

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こうして昼間4度程、塒の干潟から採餌場まで往復するそうです。

お陰様で、撮影行1回で、迷鳥ヘラサギの飛翔、捕食シーンをものにすることが出来、お教え頂いた地元のカメラマンの方には大変感謝しております。

このヘラサギの若。 この沼で越冬するでしょうか?

この沼には、今や方々の河川や沼、池で悪役となったカワウが十数羽生息しています。観ている間に、濁り水の中から

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鮒を捕まえて浮上し、呑み込みました。

他にも餌が共通のアオサギコサギカイツブリ、それに、数羽のユリカモメも生息しています。

ヘラサギの若が越冬するに十分な餌が確保できるのでしょうか?

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2013年12月11日 (水)

伊佐沼のヘラサギ ②

今日の野鳥は昨日に続き、伊佐沼のヘラサギです。

一度諦めて帰りかけたところで、ある常連のカメラマンの方に教えられて再挑戦したヘラサギ撮影は思いも寄らぬ成果がありました。

間もなくこちらに飛んでくるよ」「ほれ、飛んだ」の解説付きで撮った飛翔写真を見て下さい。

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干潟を離れ、水面すれすれに飛んで来ます。待ちに待っていたヘラサギの飛翔のシーンです。

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嘴が黒くなく、初列風切の黒い羽色は若鳥の様です。

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そして目の前の採餌場に着水です。 午前中に装着していたテレコンを外し、428の単焦点にしましたが、 DXでは画角一杯です。

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聞くところによると、この沼での餌は、小魚藻エビタニシ等だそうです。それにしてもこんな形の嘴で、どうやって採餌するのか不思議でなりません。

次は採餌のシーンですが、濁り水の中に長い嘴を差し込み、半開きにして左右に振っていました。

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静かに探る時もあれば、

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何か探し当てたのか、翼でバランスを取りながら激しく動き回る時もあります。

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こんな採餌の行動が十数メートルの目の前で起こるのですから、カメラで追うのが大変でした。

それにしても頻繁に餌の小魚を獲るのには感心しました。きっとへら状の嘴の先端部は繊細なセンサーになっているのでしょうね。

獲物を捕獲して呑み込むシーンは頻繁に見えましたし、撮影ショット数もかなりの数に登りました。

餌の写真も含め、採餌のシーンは次回の「伊佐沼のヘラサギ 」で掲載致しましょう。

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2013年12月10日 (火)

伊佐沼のヘラサギ ①

一昨日、神奈川に帰って来ました。

片道640kmのドライブはいささか疲れますが、休日料金の高速はこの時期何故か空いていました。

そして帰京翌日は、先月18日に入ったという伊佐沼のヘラサギの撮影です。大穴を空けている当ブログのネタの取得に、まだ抜けていないとの情報が後押ししてくれて、久し振りの野鳥撮影行を決行しました。

パートに出る奥さんを駅まで送ったその足で川越まで直行です。

沼に着くや数人のカメラマンが居て、沼の中の干潟に数羽のカワウに交じり白い鳥影が。どうやらヘラサギは抜けていないようです。

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片足を上げ、嘴を背に入れて、寝ていましたが、時折り起きて羽繕いをします。その度にシャモジ型の嘴が見えます。しかし、一向に動く気配がありません。

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偶に羽繕いの後で背伸びをしてくれましたが、動きは殆んどありません。

午前中、一度だけ、起きて干潟を歩いてくれ、

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大拡大写真ですが、こんな所作(エンジェルポーズ?)もしてくれました。 が、しかし、再び寝込まれてしまいました。

昼近くなり、鳥観の連中や、カメラマンが引き揚げる中、少し粘ってみましたが、ヘラサギは一向に動く気配を見せません。

諦めて駐車場に引き上げる途中で、大砲を担いだ地元のカメラマンに、「何? これからなのにもう帰っちゃうの?」と呼び止められ、お聞きすると、午後1時から3時の間で干潟を離れ、道路脇の水場に飛んで来て頻繁に採餌をするとのこと。

慌てて引き返し、そのポイントを教えて頂き、機材をセットして待機することに。

それからと云うもの、その方のおっしゃる通りの午後1時過ぎに、おっしゃった通りの飛行コースで、おっしゃった通りの採餌場所に降り立ち、そして、おっしゃった通りの近場まで寄って来て、おっしゃった通りの・・・・・で、干潟に戻り、糞をして、また、その方がおっしゃった通りの行動パターンを再度繰り返しました。

お聞きするところによると、先月18日以降ほぼ毎日来て居られるとのことでした。

良い人に偶然出会う事が出来、一度諦めかけたヘラサギの飛翔、採餌シーンを飽きるほど手にしたのは言うまでもありません。

次回の「伊佐沼のヘラサギ ②、③」をご期待下さい。

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