アトリ

2019年6月15日 (土)

舳倉島遠征(その他の鳥)

今日の舳倉島の野鳥は、今回写真に収めたその他の野鳥達です。

先ずは、アトリ(雌鳥)です。

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民宿の前庭にも夏羽に換わった数羽のアトリが出ていましたが数は少なかったようでした。

Karaakahara201905100427

これは、カラアカハラの雌鳥。 すばしっこくて、撮影条件が悪かったのでこの1枚だけです。

Kijibato201905111099

朝霧のたった日の早朝の林に居たキジバトです。島の中を4羽ほどの群で飛びまわっていましたが、渡りの途中なのかも知れません。

そして下は、

Isohiyodori201905100275

ご存知、イソヒヨドリの雄鳥です。 我々が帰った後の5月20日には、珍鳥の亜種アオハライソヒヨドリが出たそうです。

下は、誰も撮ろうとしない浜のトビです。

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菜の花を入れて舳倉島のトビの飛び出しを狙いました。

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2018年11月 5日 (月)

秋の舳倉の鳥(民宿の庭に出た鳥)

変なタイトルですが、今日の秋の舳倉島の野鳥は、民宿つかさの前庭に出たオオカワラヒワコホオアカアトリアオジです。

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三列風切の羽縁の灰色部が幅広い亜種オオカワラヒワ

Kohooaka201810165604

Kohooaka201810165611

そして、毎年会えるコホオアカ

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数の多かったアトリと、

Aoji201810165615

薮からなかなか出て来なかったアオジです。もちろん、前出のジョウビタキミヤマホオジロカシラダカノビタキ等、この庭は秋も春も大賑わいなのですが、もう少し芝が綺麗に刈込まれていればねぇー

我々が帰った後、この庭にヤマヒバリが出たとのことでした。

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2018年6月30日 (土)

舳倉島の鳥(その他) 最終回

長々と続けてまいりました「舳倉島の野鳥シリーズ」でしたが、今回を持ちまして最終回と致します。

今季(春季)の舳倉島で撮影したもののアップ出来なかったその他の野鳥を、アイウエオ順にまとめてみました。

Atori201805148400

アトリ: 民宿の前庭に居た夏羽の雄鳥

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イカル: コイカル♀と行動を共にしていた群の一羽

Uguisu201805203137

ウグイス: 去年も同じ電線で囀っていた駐在所前の個体

Oshidori201805148224

オシドリ: 竜神池に一羽で居た(故障していた?)雄鳥

Karasubato201805169952

カラスバト: 今季もこんな写真しか撮らせて貰えませんでした。

Sansyoukui201805158448s

サンショウクイ: イチョウの木の天辺に止った雄鳥

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ニュウナイスズメ: 民宿の前庭に出た夏羽の綺麗な雄鳥

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モズ: 珍鳥モウコアカモズでは?と騒がれていた雄の只モズ。「モウコアカモズの尾羽は赤い。」との、実際観て来られた我孫子のKMさんの一言で一件落着。 嬉しい様な残念な様な・・・

前代未聞のフェリー連続5日間欠航とか色々ありましたが、予定を3日間延長して、5月21日に輪島に着きました。 延長のお蔭で、ライファーも増え、「欠航も結構なことだ!」と親父ギャグでも飛ばしたい今季の遠征でした。

島でお世話になった皆様に、この場を借りまして、厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。

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下は、輪島帰着の日の夕刻に訪れた、白米千枚田の夕景です。

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マーガレットを入れて。

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(撮影日: 2018.05.21) Nikon COOLPIX A900 にて撮影

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2017年12月29日 (金)

野鳥の森の冬鳥

今日の野鳥は、マヒワアトリです。

イスカを求めて訪れた富士五湖の公園でしたが、残念ながらイスカには会えず、とりあえず、水場に遣って来たマヒワアトリを撮って撤収しました。そうです。鳥会えずの駄洒落です。

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秋の舳倉島に山ほど居たマヒワですが、森の水場に来る群の姿も可愛いですね。

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水場に降り立ったマヒワ♂。

Atori201712203616s

アトリも秋の舳倉島に山ほど居ましたっけ。

下は、公園の赤松の枝にぶら下がる氷柱(つらら)です。

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(撮影日:2017.12.20)

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2017年11月11日 (土)

島中にアトリが

今日の舳倉島の野鳥はアトリです。

島到着後、港の側で最初に観たのはアトリでした。

Atori201710107997

その後、水場で聞いた話では、そこら中に群で居るとのこと。

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居るわ居るわ! こんな群で島中を飛び回って、

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の木の枝先や、

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民宿の前庭にも群れの姿がありました。

中には、2、3羽で行動するアトリも居て、

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浜の廃材置場や、

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電線や、

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ゴロタ石の浜にも、

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そして、林の裾にも出て来て、あわや珍鳥か?と、驚かせてくれました。

水場に大挙して遣って来るのではと、半ば期待もしましたが、

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遣って来たのは、この1羽だけでした。

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2016年11月 5日 (土)

松の種子を食べるアトリ

今日の野鳥はアトリです。

昨日、郷里岡山の田舎に帰省して2度目の鳥撮りに出掛けました。出掛けた山の上の公園はモミジの紅葉には少し早いようでした。

モミジは良いのですが、肝心の鳥が居ません。

探しているうちに、遠くのの梢に小鳥が、

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あっツ!鳥だ!

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近付いて観ると・・・アトリでした。

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長い松葉を数本鷲掴みにして止まっているところがケッサクでした。

上手に松笠からの種子を取り出して種子の羽根の部分を落とします。その羽根がひらひらと風に舞って落ちて来る様は楽しいものでした。

この赤松マツタケの生えるです。昔、我が家にも松茸山があって、秋口にはお相伴に与ったものでしたが・・・・・。

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これは、先日、妹達夫婦が置いて行ってくれた小さいながらも正真正銘の国産マツタケです。

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2016年2月28日 (日)

万羽アトリを観に行って・・・

今日の野鳥はアトリです。

「栃木に万羽アトリが出ていて、その数、4万羽とか。洪水で倒れた田圃の稲穂に大群が押し寄せて来たらしい。雪を被った男体山を背景に・・・」と言う情報を貰ったのは1週間前。

ムジセッカにふられた後に鳥友Sさんと向かいました。

不謹慎な話ですが、被災に遭われた田圃の稲穂は無尽蔵。万羽アトリは当分居てくれるはずと・・・・・訪れた現地には十数人の立ち尽くすカメラマンの姿が。

どうも最悪のケースがここでも起きているようでした。

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万羽アトリ百羽アトリとなり、連敗に落ち込むことしきり。

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なんとか気を持ち直して、お薦めの男体山をバックにしたアトリの小群飛を納め、

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寂しい百羽アトリでしたが、

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現場の往時の雰囲気も想像できるショットも納めて、引き上げました。

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足元で餌を探すアトリ♂。 たったの一羽です。

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昨日まで万羽アトリが降りたという田圃は閑散としていました。

「伏せ稲や 万羽花鶏が 夢の跡」  詠み直し

(撮影日:2016.02.24)

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2016年1月29日 (金)

紅葉葉楓に集うアトリ

今日の野鳥はアトリです。

寒波襲来の前に、岡山県南の笠岡干拓地に行って来ました。川沿いの一画に長細い大きな公園があり、野鳥が好む実を付ける沢山の木々が植栽されているところです。

小さなぼんぼりの様な実を付けた紅葉葉楓モミジバフウ)の高木の枝先に、小鳥の群が居ました。

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冬鳥のアトリの群でした。

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空は青空。紅葉葉楓の実の中から小さな種子を器用に取り出して食べるアトリの姿を追いました。

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背の羽色は複雑です。

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ごま塩頭の雄鳥ですが、夏羽は真っ黒い頭巾を被ったような羽色になるそうですね。

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コルク質の綾の出た紅葉葉楓の若枝に止まるアトリの雌鳥です。ついつい、体色の派手な雄鳥ばかりを追ってしまいますが、薄い羽色で、頭の黒い線が印象的な雌鳥も綺麗でした。

(撮影日:2016.01.22)

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2015年2月 2日 (月)

森林公園に居たアトリ

今日(1月24日)は九州遠征2日目。早朝から佐賀市内でカササギを探します。

古いネット情報を基に、市内西側の県立森林公園に向かいましたが、公園南東部の野鳥の森には重機が入り、工事中で立ち入り禁止。

北側のエリアを散策すれどもカササギの字も見当たりません。 公園整備の女性に聞いても、カラスは居てもカチガラスカササギ)の姿は見かけないとのこと。ネットの情報も(古くて?)当てになりません。

市内東側のもう一つのポイントに移動しようと、引き返していると、葉を落とした高木の枝先に小鳥の群れが・・・

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アトリです。 アメリカ東海岸で良く目にしたクリスマスのオーナメントの様な形の木の実の種子を啄ばんでいます。

アトリは冬羽のオスで、木の実は紅葉葉楓モミジバフウ(北米原産の移入種の高木、別名アメリカフウ)の実です。

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こちらはアトリのメスです。

十数羽の群れで公園内の木々を渡り歩いていました。

(撮影日:2015.01.24)

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2014年1月12日 (日)

寒空のアトリ

郷里岡山の田舎も、ここのところの寒波の影響で、朝方は氷点下の日が続いています。

寒空の中、昨日は町内にある山の公園に鳥探しに行って来ました。 どこも鳥枯れの様子で、これといった野鳥は観えません。 そんな中、落ち葉の広場からケヤキの梢に飛び上がった数羽の小鳥の群れが居ました。

カシラダカ? 周辺に多いホオジロとは違います。

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双眼鏡で姿を追うと、なんと、郷里では初見のアトリでした。

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アトリを見かけると、いつも思い出すのが、20数年前、表丹沢の裾野の竹林に、数万羽のアトリが塒(ねぐら)をとったことがありました。 夕刻の塒入りを観に行きましたが、黒雲渦巻く空を見上げていると、方々から猛禽がその渦の中に突っ込みました。まるでイワシの大きな群れをカツオが狙うような光景でした。

口を開けてその光景に見とれていると、雨粒のようなものが口の中に・・・・・? アトリの糞でした。

ふぅーん? お後がよろしいようで。

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