ツバメチドリ

2018年7月26日 (木)

宮古島の鳥(ツバメチドリ他)

今日の宮古島の野鳥は、ツバメチドリ亜種リュウキュウキジバトです。

葉タバコ畑やサトウキビ畑で、ツバメチドリの群や、ひょっとして、ミフウズラなんかも観えるのでは?と甘い考えを抱いて、宮古島の農地や、来間島の農地を流してみましたが、

Tsubamechidori201806267867

灼熱の太陽が照り付ける畑で見付けたのはこの一羽のツバメチドリと、

Taiwantsutiinago201806267869

与那国島にも居たこのタイワンツチイナゴ

一方、どこにでも居て、その数の多さに驚いたのが、リュウキュウキジバトでした。

海岸沿いで、クロアジサシでは?と車を止めて引き返してみると、

Ryuukyuukijibato201806257018

なぁ~んだ! リュウキュウキジバトでした。

**********************************************************************

話変わって、

「奥さんと一緒に宮古島に行って、奥さん放っておいて一人鳥撮り三昧かい?」と質問してきた輩が居りました。

いやいや、奥さんは、宿泊したリゾートのオプショナルツアー等で結構忙しく、その内の1つのグラスボートでの海中クルージングには私も同行致しましたよ。

以下は、そのグラスボートでの海中クルージングの光景です。

Miyakojima20180627n1673

底にガラス窓の付いた半潜水式水中観光船「シースカイ」で、

Miyakojima20180627n1657

浅場の珊瑚礁帯を巡ります。

港内でウミガメを見た後、いきなり出て来たのは、

Miyakojima20180627n1710

Miyakojima20180627n1728

ロウニンアジ GT)でした。

Miyakojima20180627n1736

船底で回遊魚の群や熱帯の色鮮やかな海水魚を楽しみ、

Miyakojima20180627n1745

餌を奪い合うGTや無数のミスジリュウキュウスズメダイを船上から楽しみました。

Miyakojima20180627n1753

実は、餌付け。 GTにはマグロの切り身。 他の小魚にはキャットフード。

GTの餌付けには1年掛かったとか。魚の餌付けも根気の要ることですね。?

何の話でしたっけ?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年6月24日 (日)

舳倉島の鳥(シギ・チドリ類②)

今日の舳倉島の野鳥は、シギ・チドリ類②と題して、キアシシギツバメチドリです。

サルハマシギ達が居た西の海岸には数羽のキアシシギが居て、

Kiashishigi201805158430

海岸を小刻みに飛び回っては、浅瀬で採餌をしていました。

狙いはその飛び物です。

Kiashishigi201805158431

おっと、これはストレッチ。

Kiashishigi201805158441

Kiashishigi201805158442

Kiashishigi201805158444

そしてこれは、飛び物ではなくて跳び物で、真っ黄色の足が綺麗でした。

そして東端の港の空き地では、

Tsubamechidori201805192443

ツバメチドリがお出ましだとかで、行ってみると、成鳥夏羽のツバメチドリが一羽。 昨秋、水道管敷設の残土置き場だった場所に降り立っていました。

警戒心が無く、足元にまで降り立つのですが、良い写真は撮れませんでした。

Tsubamechidori201805192521

**********************************************************************

余談ですが、今日からうちのカミさんと一緒に宮古島に行って来ます。

梅雨明けの青空の下でのアジサシ類と、宮古島ならではの留鳥、夏鳥を狙いたいと思っていますが、どうなることやら・・・?

ところで、「舳倉島の野鳥」ですが、予約投稿で今月一杯続きます。 申し訳ございません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月19日 (木)

与那国島の野鳥(ツバメチドリ他)

今日の与那国島の野鳥は、ムナグロツバメチドリです。

マイクロバスがサトウキビ畑の中の農道を通過している途中で、ガイドさんがムナグロの群を見付けました。

Munaguro201803306312

トラクターで掘り起こした大きな土塊の間に群の姿が観えましたが、遠い。

Munaguro201803306350

警戒してか、頭だけが見え隠れする者も居て、ミーアキャットの様でした。

中にツバメチドリが混じっていて、飛翔姿も観察出来ましたが、遠い。

ここは一旦引き上げて、夕刻にまた戻って来ると、ムナグロの群は農道から比較的近い場所に移動していて、その中に、ツバメチドリの姿がありました。

Tsubamechidori201803306781

何とか全身を撮ろうと、土塊の上に上がってくれる瞬間を待ってシャッターを押しました。目の下の白いアイリングと嘴基部の赤、そして、顎の隈取り。綺麗な夏羽のツバメチドリでした。

Tsubamechidori201803306785

Tsubamechidori201803306800

Tsubamechidori201803306805

Tsubamechidori201803306810

下は、

Taiwantsuchiinago201803296106

ツバメチドリが捕食していたタイワンツチイナゴ。奄美大島以南に生息するツチイナゴの仲間で、時に大発生してサトウキビに大被害をもたらす害虫だとか。

Munaguro201803306823

これは、ムナグロの群。3、40羽は居たでしょうか?これが与那国島最後のショットになりました。

珍鳥が渡る!春の与那国島」でしたが、余りに天気が好過ぎて、珍鳥は通過して行ったようでした。

しかし、石垣島のカタグロトビ、与那国島での期待だにしなかったミフウズラ等、まずまずの収穫があった旅でした。

最後に風景を少し、

Kubura20180330027

島の最西端、日本の最西端、西崎(いりざき)から眺めるカジキ釣りで知られる久部良漁港。 写真中央辺りに、マイクロバスの運転手さんが何度も説明してくれたカジキ釣りの故松方弘樹の別荘があります。

Yonaguniuma20180330046

そしてこれは、空港西側の北牧場。

Yonaguniuma20180330047

ヨナグニウマが放牧されています。 が、鳥影は無く、同行の女性陣にスコープを拝借して確認したのは、鳥影に見えた馬糞でした。

最終日の朝はホテル周辺で探鳥後、帰りのフライトに。ところがハップン!ANAの機体整備不良で石垣空港発の那覇便が一時間遅れることに。ガイドのさんの大奮闘で、東京組みは福岡廻りで、その日の内に羽田に帰り着くことが出来ましたが、石垣島で数時間の待ち時間が発生。

皆、荷物を置いて、カタグロトビの探鳥に。瓢箪から駒とはこのことで、「石垣で足止めを食らったらカタグロトビに。那覇で足止めならナンヨウショウビンに。」と、冗談半分に言っていたことがかたや現実に。

しかし、光線の具合が悪く写真は駄目。撮れたのは、

Ryuukyuumejiro201803285731

初日に撮ったこの亜種リュウキュウメジロだけでした。

長々と続けて来ました「石垣島・与那国島の野鳥」は今回が最終回です。ご訪問ありがとうございました。

そして、ご同行の皆様、ガイドの さん、さん、大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年5月 3日 (水)

甑島の野鳥(ツバメチドリ2)

今日の野鳥もツバメチドリです。

青空の下をツバメ の様に飛び回って羽虫を捕食するシーンを撮りたくて挑戦してみました。

Tsubamechidori201704252285

Tsubamechidori201704252286

Tsubamechidori201704252287

スピードは ツバメ とさほど変わりません。速い速い。

Tsubamechidori201704252288

羽虫を見付けて反転、

Tsubamechidori201704252289

まさに俗に言う「燕返し」です。 (上2枚、クリックで拡大してご覧下さい。)

Tsubamechidori201704252290

捕食の瞬間は逆向きで撮れませんでしたが、いやあーお見事!

Tsubamechidori201704252300

その後何度か捕食シーンを狙ってみましたが、バックにピントを取られて不調に終わりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月 2日 (火)

甑島の野鳥(ツバメチドリ)

今日の野鳥はツバメチドリです。

今季は関東周辺でもツバメチドリの報告をよく聞きますが、下甑島の手打地区の畑には4羽のツバメチドリが居て撮り放題。 

Tsubamechidori201704241120s

農家の人が夏野菜の苗を定植する傍の畑で、至近距離のツバメチドリを撮影です。

Tsubamechidori201704241132

Tsubamechidori201704241351

綺麗な夏羽のツバメチドリです。

Tsubamechidori201704241398

プルプルの羽繕いも見せてくれましたが、繁殖前で?

Tsubamechidori201704241337

Tsubamechidori201704241341

Tsubamechidori201704241342

2羽のこんなバトルシーンも観えました。

Tsubamechidori201704241963

これは田植えの済んだ畦で休息するツバメチドリです。

関東ではそこそこ珍しいツバメチドリが其処此処に居て、終いには、皆見向きもしない状況でした。

明日は、ツバメチドリの空中捕食の様子を掲載いたしましょう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年4月28日 (木)

青空を颯爽と飛ぶ燕千鳥

今日は、ツバメチドリの飛翔姿です。

横須賀のキャベツ畑に渡来したツバメチドリですが、めずらしく長期滞在です。キャベツも収穫の最盛期を過ぎ、収穫後の株には黄色の菜の花が咲いて、ツバメチドリが餌とする虫達が沢山いるようでした。

Tsubamechidori224820160426

その虫達を求めて畑の上を縦横無尽に飛び廻ります。

姿かたちもツバメに似ていますが、「ツバメ」と名が付くだけあって速い速い! ファインダーに入れるのがやっとで、AFが効かなくて、押せどもシャッターが下りないことがしばしば。

下は、レンズを交換し、テレコン無しの500mmズーム端で追った連続の飛翔姿です。

Tsubamechidori218020160426

Tsubamechidori218120160426

Tsubamechidori218220160426

Tsubamechidori218320160426

夏を思わせる青空をバックに颯爽と飛翔する姿が何とか撮れました。

下は、その他の飛翔写真ですが、見ていて気持ちが良い飛翔姿でした。

Tsubamechidori221220160426

Tsubamechidori222120160426

Tsubamechidori222220160426

Tsubamechidori222620160426

Tsubamechidori222920160426

ツバメチドリには3年前に西表島で会っていましたが、関東で、しかも、夏羽の成鳥に会えるなんて幸せでした。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2016年4月27日 (水)

キャベツ畑のツバメチドリ

2週間強もブログに穴を開けてしまい申し訳ありません。

日曜日に帰省先の岡山から帰宅し、昨日、2週間以上前に情報を貰っていた三浦半島は横須賀のキャベツ畑に渡来したツバメチドリを撮りに出掛けました。

Tsubamechidori233520160426

居ました。 夏羽のツバメチドリです。 私の帰宅を待っていてくれたようでした。

Tsubamechidori236120160426

顔の配色とその特異な姿かたちから、バーダーに人気の野鳥です。

Tsubamechidori210720160426

この日は今季何度目かの夏日で、キャベツ畑には陽炎が立ち、撮影条件は最悪でしたが、3、40mの距離に降り立ってくれて、止まり物が撮れました。

Tsubamechidori249720160426

飛び物もそこそこ撮れた撤収前には、12、3mの至近に降り立ったツバメチドリを教えていただき、

Tsubamechidori252920160426

Tsubamechidori256920160426

収穫後の畑に咲くキャベツの花の中のひょうきんなツバメチドリの姿も撮れました。

明日は、飛び物を掲載しますので見てやってください。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年4月25日 (木)

飛翔するツバメチドリ

今日の八重山の野鳥は、ツバメチドリです。

西表では、ガイドさんが「珍鳥牧場」と名付けた、開けた牧場に連れて行って貰いました。よく珍鳥が現れる場所だそうですが、・・・・・居ません。 少し待っていると、ツバメチドリが3羽飛び立ち、上空を飛び回りました。 初めて見る憧れのツバメチドリです。

SIGMA ZOOM の最大焦点距離500mmで追っかけますが、早い早い。 空抜けで露出補正もしなければなりません。

Tsubamechidori5648

綺麗な夏羽です。特徴の目から喉の下にかかる黒い枠取りもなんとか見えます。

Tsubamechidori5649

Tsubamechidori5656

Tsubamechidori5659 

その飛翔スピードと飛翔の姿はツバメそっくり。尾っぽの先も小さな燕尾に見え、名の由来であるツバメの特徴を補っています。

採餌タイムだったのかずーっと飛び続けていて、地面に降り立ったところは見えませんでしたし、もし降り立っても牛の食べ残した雑草に隠れて見えなかったでしょう。諦め(慰め)の理由です。

上空を猛禽が飛びました。カンムリワシサシバ。 その他に、2人のベテランガイドさんを興奮させた猛禽が居ました。

Ootaka5662

遠くをかすめて飛んだオオタカです。ずい分と拡大した写真ですが、オオタカに見えないことはない。「本州からこられた皆さんには大したことはないと思いますが、八重山ではかなり珍しくて、西表では初めて見ました。」とは、ガイドさん達の言。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリスホーク(飼育) バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 下甑島 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 掛川花鳥園 東京~八丈島航路 沖縄 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 雨遊庵 鯨類&海獣 鵜飼