カンムリワシ

2021年4月 5日 (月)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑤

今日の石垣島の野鳥は、昨日に引き続きカンムリワシです。

今日は採餌のシーンを掲載しましょう。

一羽が飛び込んだ木立にもう一羽も飛んで行って止まり、暫くして、畑の中に餌を見付けたのか、後から飛び込んだ一羽が飛び立ちました。

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背景にピントを取られて上手く撮れませんでしたが、近場で撮れた飛翔姿です。

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降り立った足元に何か居るようです。

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何か紐の様なものを咥えています。

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よく見えませんが黒い物体です。ガイドさんのスコープで見えたのはキシノウエトカゲだったそうです。

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典型的な猛禽の採餌シーンです。

もう一羽の飛来と喧嘩を期待しましたが、限られた時間の中では駄目でした。

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採餌に夢中で警戒心の希薄なカンムリワシでしたので冠羽を広げるシーンは期待薄。これは、背後から浜風が吹いて冠羽が捲れ上がった後姿です。(笑)前から撮りたかった!

電柱の天辺に戻って来たカンムリワシの成鳥雄を山手を背景に撮影して、

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次なるポイントに移動しました。次は石垣3点セット最後のズグロミゾゴイです。

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2021年4月 4日 (日)

石垣・与那国ツアーに参加して ④

今日の石垣島の野鳥は、カンムリワシです。

いつもの田園地帯を探すもカンムリワシの姿は無く、海岸沿いの次なるポイントへ。

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居ました!

道路沿いの電柱の天辺に成鳥のカンムリワシの姿がありました。

サトウキビを収穫した畑で獲物を見付けたのか、降り立ちましたが、道路を隔てた対面の歩道の手摺が邪魔をして見えません。

適当な場所を探していると、もう一羽のカンムリワシが飛んで来て、

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二羽になりました。

すぐさま道路を横断することも出来ず、手摺の間から撮影です。

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すわ交尾かと思いきや、後から飛んで来た一羽が飛んで行きました。

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残された一羽と、

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近くの木立の茂みに飛び込んだもう一羽。

この二羽は番いかと思いましたが、後日頂いたガイドさんからのツアー日誌によると、どうも雄同士の餌場の喧嘩だったとか。

(明日に続く)

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2019年10月16日 (水)

秋の石垣・与那国島の野鳥観察ツアーに参加して (2/2)

(昨日からの続き)

豆粒ではありましたが、石垣4点セットの内の2点をゲットして、到着当日の夕刻は次なるズグロミゾゴイのポイントに。

探せど姿が見えないズグロミゾゴイでしたが、ツアーの同行者が見付けてくれたズゴロミゾゴイは、なんと!学校のフェンスの中!

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金網越しの至近距離。これじゃ上野動物園?(笑)

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レンズを金網に密着させてなんとかものにした写真です。こんな時は小口径が良いですね。

金網越しでしたが、これで3点ゲット。

次なるはこの時期難しい最後のカンムリワシ。翌日に回して初日の探鳥を終了しました。

次の日。与那国に渡る前にいつものカンムリワシのポイントを探すも居ない。

あきらめていたところに、山の上空を舞う2羽のカンムリワシの姿を発見。

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幼鳥と羽の痛んだ成鳥のようでしたが、はるか上空で遠い!これも豆粒。

しかし、豆粒3点と金網越し1点ではありましたが、石垣島4点セットをゲットしてガイドさんの肩の荷は下りたかも。

明日からは、この度のツアーで撮影した野鳥達を、石垣島と与那国島に分けて、「〇〇島の〇〇〇〇〇」とのタイトルで投稿致します。ご期待ください。

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2018年4月 4日 (水)

石垣島の野鳥(カンムリワシ)

今日から暫く、先月末に参加した石垣島・与那国島ツアーで出会った野鳥を掲載致します。

ツアーは、A社の『鳥の観察会』「珍鳥が渡る! 春の与那国島 4日間」でしたが、このツアーは、最近3点セットが新たに1種増えて4点セットとなった石垣島での約一日の探鳥が付随したツアーでした。

好天に恵まれたツアーでしたが、渡りの時期の好天続きは、鳥屋にとっては凶事そのもの。果たしてツアーの成果は?

先ずは、最初に訪れた石垣島の野鳥から、3点セットの一種、カンムリワシです。

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急ぎ3点セット+ワンを巡る強行スケジュールですので、電柱止まりのカンムリワシでも仕方ありません。

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成鳥のカンムリワシです。ちょうど、風が後から吹いて、冠羽が逆立ちました。

久し振りのカンムリワシとの対面でした。

(撮影日:2018.03.28)

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2013年5月11日 (土)

八重山のカンムリワシ (最終)

ほぼ1ヶ月も八重山の野鳥シリーズを継続してきましたが、本日で最後です。 拙い写真と文面に拘わらず、毎日多くのアクセス、大変ありがとうございました。

この『八重山紀行』の最後を飾って、再々度、八重山を代表する猛禽のカンムリワシを掲載いたします。

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電柱の天辺で獲物を探すカンムリワシの成鳥

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時々目が合ったりしますが動じません。こちらもです。

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幼鳥ですが鋭い目付きです。

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これはグラウンドで、向かって駆け寄ってくる成鳥のカンムリワシ

飛翔写真を2枚

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上は幼鳥ですが羽根はボロボロでした。

今回初めてYBのバードウォッチングツアーに参加しましたが、卓越したツアーガイド(お二人)と素晴らしい同行の参加者の皆さんに恵まれ、楽しいツアーを経験することができました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

また、このツアー用に新調しましたSIGMAの望遠ズームレンズ「SIGMA DG 150-500mm 1:5-6.3 APO HSM」のコストパフォーマンスを通り越した性能に満足したツアーでもありました。

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竹富町子午線ふれあい館の屋根のひょうきん顔のシーサー

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次回はゆっくりと撮影ツアーに来たいとしきりに思いました。

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2013年4月10日 (水)

八重山のカンムリワシ ②

今日はカンムリワシの第2弾です。

西表島の、とある海辺の探鳥スポットで、ツアーのマイクロバスが到着するやいなや、近くの学校のグラウンドにカンムリワシが降り立ちました。

頭の黒い成鳥のカンムリワシです。皆で学校の石塀越しに観察しました。

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木止まりのカンムリワシも素敵ですが、グラウンドの芝生に降り立ったカンムリワシも素敵です。まさに取って置きのポーズです。

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辺りを見回していますが、

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芝生にいる餌を探しているようです。

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餌を見つけたのか、なんと!こちらに向かって走り寄ってきました。

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警戒心が薄いことが分かり、石塀越しに近寄って撮影できました。 が、採餌もせず飛び立ちました。

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残念!向こう向きの飛翔姿です。

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校庭の脇の木の枝に止まりました。 飛び立ちをその内に撮ろうと思っていましたが、この校庭に居た珍鳥(タイワンハクセキレイシベリアハクセキレイ:いづれもハクセキレイの亜種)に気を取られている間に居なくなっていました。

贅沢な鳥観でした。

下は、海岸伝いに先に行ったところにあった小さな滝とヒカゲヘゴの木です。

Hikagehego

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2013年4月 9日 (火)

八重山のカンムリワシ ①

無職になって今日は9日目。 2日から5日まではYBの八重山探鳥ツアーに参加し、超大型低気圧通過による悪天候を避けて昨日郷里の岡山に帰省しました。帰省の目的は菜園作業ですが、やっと落ち着いて好きなことが出来そうです。

初めてのYBツアーへの参加でしたが、懸念されていた天候もまずまずで、期待以上の成果がありました。も一つ心配していた新調のSIGMAレンズも想像以上の性能を発揮してくれ、申し分ない八重山野鳥撮影ツアーとなりました。

この岡山にも夏鳥がやって来て、当ブログのネタに上がるまでは、当分、今回の八重山の成果をご披露することになりそうです。

今日は手始めに、八重山の3点セットの一つに数えられるお馴染みのカンムリワシです。

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ツアー2日目の午前中、石垣島は小雨がパラつく雨でした。 朝方の雨に打たれて、ずぶ濡れのカンムリワシが枯木の枝先に止まっていました。電柱に止まったカンムリワシは方々で観ましたが、枝止まりの最初のカンムリワシです。未だ幼鳥のようです。

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この子も幼鳥ですが真っ白で綺麗な個体です。どこか妖精の様な雰囲気でした。

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別個体のこの子も幼鳥です。

もう少ししたら繁殖が始まり、親鳥(成鳥)は山に入って行くそうで、道路沿いから見かけられるのは幼鳥が多くなるのでしょうね。

それにしても、石垣島、3、4日に訪れた西表島ともカンムリワシの個体数の多さには驚きました。少なく見積もっても40個体は観たでしょうか。

今回の3300ショットを超える写真の整理もやっと終えましたので、引き続き八重山の野鳥をご披露していきたいと思いますが、今回お世話になりましたYBのツアーガイドのお二人とツアー参加者の皆様には大変感謝しております。このブログ誌面にて厚くお礼申し上げます。

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西表島のホテルの庭にあったシーサー

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