ミヤマホオジロ

2019年5月25日 (土)

舳倉島遠征(ミヤマホオジロ)

今日の舳倉島の野鳥は、ミヤマホオジロです。

Miyamahoojiro201905078272

毎回お目に掛かるミヤマホオジロでしたが、今回は見当たりません。

やっと、水場の近くの梢に雌鳥の姿を見付けました。

Miyamahoojiro201905078521

Miyamahoojiro201905078528

これは浜筋に居た雌鳥です。同じ個体でしょうかね?

雄鳥の姿が見えなかったのですが、

Miyamahoojiro201905111212

Miyamahoojiro201905111220

最終日に、学校のフェンス際でやぶこぎをしている雄鳥を見付けました。

| | コメント (2)

2018年10月29日 (月)

秋の舳倉の鳥(ミヤマホオジロ)

今日の秋の舳倉島の野鳥は、ミヤマホオジロです。

秋の舳倉島は珍しいホオジロ類が出るとの話に期待していましたが、数が多いのはミヤマホオジロでした。

Miyamahoojiro201810175647

民宿の前庭で採餌するミヤマホオジロの群。

Miyamahoojiro201810175655

Miyamahoojiro201810175781

Miyamahoojiro201810175900_2

草、木止まりの姿を追いました。

今季は岡山の田舎にも姿を現してくれるのでしょうか?

Kashiradaka201810144856

これは、ミヤマホオジロの群の中に居たカシラダカです。

カシラダカの群れの中にミヤマホオジロを探すのではなかったかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年6月 5日 (火)

舳倉島の鳥(ホオジロ類②)

今日の舳倉島の野鳥は、ホオジロ類②と題して、クロジシロハラホオジロと、ミヤマホオジロです。

Kuroji201805159804

水場に出たクロジの雌鳥です。

Kuroji201805147672

ホオジロ類は特に雌鳥の識別に苦労しますね。?

Shiroharahoojiro201805148365

同じ水場に出た夏羽のシロハラホオジロ♂です。

Shiroharahoojiro201805159200

頬の薄い雌鳥の正面顔。 差詰め「奴さん」でしょうか?

Shiroharahoojiro201805171130

Shiroharahoojiro201805171138

下は、餌場に出たシロハラホオジロ♀。

Shiroharahoojiro201805159215

同じ餌場には、

Miyamahoojiro201805159197

ミヤマホオジロの雌鳥の姿もありました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年11月 9日 (木)

今は希少種?のカシラダカ

今日の舳倉島の野鳥は、カシラダカです。

Kashiradaka201710118908

草地に居たカシラダカですが、思いあって丁寧に撮影致しました。

それは、2016年12月に IUCN (国際自然保護連合)が発表した2016年版レッドリストで、このカシラダカ絶滅危惧Ⅱ類(VU)に位置付けられたとのニュースを聞いていたからでした。過去30年間の個体数の減少が著しいことがノミネートの原因だったそうでした。

Kashiradaka201710128989

Kashiradaka201710139592

そう言えば、最近意識して撮影もしていませんでした。

しかし、郷里の岡山の田舎でミヤマホオジロを探す時は、カシラダカの群の中を探したのではなかったか? ミヤマホオジロ自体が多い田舎での記憶ははっきりしません。

今後の要観察事項ですね。

写真上2枚は雄の冬羽。3枚目の下は羽色が淡く、雌鳥でしょうか? 

下は、廃屋残材の上に掛けられた魚網に止まったミヤマホオジロ♀です。

Miyamahoojiro201710149808

Miyamahoojiro201710139478

雄鳥は、番屋の裏手の石崖に居ました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月26日 (日)

水場に遣って来たミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

今季、何度も撮った山の公園のミヤマホオジロですが、ほぼ2時間おきに水場に来ると聞いていました。この日、出たのは1時過ぎとか。

Miyamahoojiro201702193146

鳥観客の少なくなった午後3時半過ぎ、時間通り?に、水場の奥に一羽のミヤマホオジロの雄鳥が姿を現しました。

Miyamahoojiro201702193155

Miyamahoojiro201702193157

Miyamahoojiro201702193159

水盤には上がらず、地上で水を飲んで行ってしまいましたが、枝止まりの綺麗な姿を撮らせてくれました。

(撮影日:2017.02.19)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年1月15日 (日)

女坂のミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

郷里岡山への帰省を前に、暮にミヤマホオジロを見かけた山の公園に出掛けてみました。雄鳥が2羽になったという情報を貰っていた斜面で待つこと小1時間。

Miyamahoojiro201701109108

下草が刈られ整備された落葉の斜面で採餌していたミヤマホオジロが枝先に上がって来てくれました。

Miyamahoojiro201701109121

Miyamahoojiro201701109136

女坂(この山の公園の登山道で、傾斜のゆるい坂の呼称です。雰囲気がある名でしてタイトルに使いました。ちなみに、傾斜のきつい男坂もあります。)を越えて、頂上の水場に向かって行った様でした。

Miyamahoojiro201701109346

4時を回り、下山の途中で女坂に寄ってみると、2羽のミヤマホオジロ♂が戻って来ていて、

Miyamahoojiro201701109385

Miyamahoojiro201701109391

残照の中で枝止まりを撮らせてくれました。

下は、下山途中に撮った、湘南は茅ヶ崎沖の「烏帽子(えぼし)岩」の遠景です。

Eboshiiwa201701109243

♪~えぼし岩が遠くに見える~ 」 サザンの「チャコの海岸物語」ですね。

(撮影日:2017.01.10)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月 9日 (水)

山の公園に出るミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

岡山の田舎の菜園脇にも出てくるミヤマホオジロですが、地元神奈川の山の公園にも出ていて野鳥カメラマンを楽しませているとか。

なかなか水場には出て来ないと聞いていたのですが、例のウソが出たゴールデンタイムに、雄2羽、雌1羽が野鳥の水飲み場の周りに姿を現してくれました。

Miyamahoojiro028420160305l

山の公園で初めて観るミヤマホオジロです。

Miyamahoojiro026520160305

檀香梅の枝先には雌鳥の姿が。

Miyamahoojiro026620160305

水盤下に餌があるようで、なかなか枝には止まってくれません。

Miyamahoojiro030420160305

Miyamahoojiro032220160305l

万両の種のような餌を咥えて割って食べていました。 他の鳥が果肉を食べて吐き出した種子かも知れません。

Miyamahoojiro060120160305l

倒木に上がった雄鳥。

Miyamahoojiro044020160305

お立ち台の雌鳥。

Miyamahoojiro045820160305

Miyamahoojiro059720160305

これも、3時半まで待った粘り勝ちの成果です。

(撮影日:2016.03.05)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年1月31日 (日)

菜園脇に出たミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

「岡山に行けばミヤマホオジロなんて掃いて捨てるほど居ますよ。」とは、時々私が発してしまう法螺ともとられそうな発言ですが、実際、郷里岡山の山間部ではミヤマホオジロの群の姿をよく目にします。

雪でも止んだら、近くのダム湖畔にミヤマホオジロを撮りに行こうと思っていた矢先。なんと、菜園の小屋脇の空き地に数羽の群が出て来てくれました。

Miyamahoojiro451520160125

最初、カシラダカの群?かと思いましたが、

Miyamahoojiro452620160125

ミヤマホオジロでした。

Miyamahoojiro453520160125

鉄柵に止まるミヤマホオジロの雌鳥

Miyamahoojiro454320160125

Miyamahoojiro455020160125

やっぱりね、岡山の田舎にはミヤマホオジロが掃いて捨てるほど居るんですよ。

(撮影日:2016.01.25)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年6月14日 (日)

舳倉島の野鳥 ⑰ ミヤマホオジロ

舳倉島の野鳥第17弾はミヤマホオジロです。

ホオジロ類にも期待していた舳倉島でしたが、ほとんど観掛けませんでした。

島の北側のオオハナウドの咲く小路で探していると、道脇の枯れ枝の上に出て来たホオジロの様な鳥が居ました。

Miyamahoojiro832120150517

なんとミヤマホオジロではありませんか。 旅先で同郷の友達に会った様な気持ちでした。

Miyamahoojiro832920150517

海風に吹かれて立派な冠羽が逆立ちました。

Miyamahoojiro833720150517

もう5月も半ば過ぎですが、これから大陸に渡って繁殖期を迎えるのでしょうか。

また岡山のフィールドでも会いましょう。

(撮影日:2015.05.17)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年2月24日 (火)

菜園脇に現れた深山頬白

道東ツアーの写真整理を進めていますがもう少し時間が掛かりそうですので、今日は在庫の中から郷里岡山で撮ったミヤマホオジロです。

正月明けから帰省して始めた菜園作業も2月上旬には終了し、神奈川への帰宅の前には菜園脇の小屋で薪ストーブにあたりながら手慰みの工作を楽しんでいました。

工作の途中で小屋の窓から外を眺めると、なんと、菜園脇の潅木の枝先に数羽のミヤマホオジロの群れが遣って来ていました。

数日前に降った雪で山から下りて来たのでしょうか? 菜園脇で見るのは初めてです。

早速、持参していた150-500mmのSIGMAのズームレンズの出番です。

Miyamahoojiro209520150204

中でも特に綺麗なオスをファインダーに入れて

Miyamahoojiro210120150204

色々なポーズを狙います。

Miyamahoojiro210620150204

冠羽を高く逆立ててくれました。

(撮影日:2015.02.04)

ミヤマホオジロは西日本に多いと聞いていますが、昔からこんなに居たのかな? 

この日は、餌台に来るシジュウカラヤマガラの番の他に、菜園の常連であるジョウビタキのオスとシロハラ、そして、コゲラの番とエナガの群れが顔を見せてくれました。

小屋で製作したものは、ブリキの一斗缶を加工したスモーカー。桜のチップとザラメを買って、鯵の干物と子持ちシシャモの燻製を作ります。もちろん、酒の肴です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリスホーク(飼育) バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 下甑島 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 掛川花鳥園 東京~八丈島航路 沖縄 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 雨遊庵 鯨類&海獣 鵜飼