ミヤマホオジロ

2017年2月26日 (日)

水場に遣って来たミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

今季、何度も撮った山の公園のミヤマホオジロですが、ほぼ2時間おきに水場に来ると聞いていました。この日、出たのは1時過ぎとか。

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鳥観客の少なくなった午後3時半過ぎ、時間通り?に、水場の奥に一羽のミヤマホオジロの雄鳥が姿を現しました。

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水盤には上がらず、地上で水を飲んで行ってしまいましたが、枝止まりの綺麗な姿を撮らせてくれました。

(撮影日:2017.02.19)

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2017年1月15日 (日)

女坂のミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

郷里岡山への帰省を前に、暮にミヤマホオジロを見かけた山の公園に出掛けてみました。雄鳥が2羽になったという情報を貰っていた斜面で待つこと小1時間。

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下草が刈られ整備された落葉の斜面で採餌していたミヤマホオジロが枝先に上がって来てくれました。

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女坂(この山の公園の登山道で、傾斜のゆるい坂の呼称です。雰囲気がある名でしてタイトルに使いました。ちなみに、傾斜のきつい男坂もあります。)を越えて、頂上の水場に向かって行った様でした。

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4時を回り、下山の途中で女坂に寄ってみると、2羽のミヤマホオジロ♂が戻って来ていて、

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残照の中で枝止まりを撮らせてくれました。

下は、下山途中に撮った、湘南は茅ヶ崎沖の「烏帽子(えぼし)岩」の遠景です。

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♪~えぼし岩が遠くに見える~ 」 サザンの「チャコの海岸物語」ですね。

(撮影日:2017.01.10)

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2016年3月 9日 (水)

山の公園に出るミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

岡山の田舎の菜園脇にも出てくるミヤマホオジロですが、地元神奈川の山の公園にも出ていて野鳥カメラマンを楽しませているとか。

なかなか水場には出て来ないと聞いていたのですが、例のウソが出たゴールデンタイムに、雄2羽、雌1羽が野鳥の水飲み場の周りに姿を現してくれました。

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山の公園で初めて観るミヤマホオジロです。

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檀香梅の枝先には雌鳥の姿が。

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水盤下に餌があるようで、なかなか枝には止まってくれません。

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万両の種のような餌を咥えて割って食べていました。 他の鳥が果肉を食べて吐き出した種子かも知れません。

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倒木に上がった雄鳥。

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お立ち台の雌鳥。

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これも、3時半まで待った粘り勝ちの成果です。

(撮影日:2016.03.05)

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2016年1月31日 (日)

菜園脇に出たミヤマホオジロ

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

「岡山に行けばミヤマホオジロなんて掃いて捨てるほど居ますよ。」とは、時々私が発してしまう法螺ともとられそうな発言ですが、実際、郷里岡山の山間部ではミヤマホオジロの群の姿をよく目にします。

雪でも止んだら、近くのダム湖畔にミヤマホオジロを撮りに行こうと思っていた矢先。なんと、菜園の小屋脇の空き地に数羽の群が出て来てくれました。

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最初、カシラダカの群?かと思いましたが、

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ミヤマホオジロでした。

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鉄柵に止まるミヤマホオジロの雌鳥

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やっぱりね、岡山の田舎にはミヤマホオジロが掃いて捨てるほど居るんですよ。wink good

(撮影日:2016.01.25)

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2015年6月14日 (日)

舳倉島の野鳥 ⑰ ミヤマホオジロ

舳倉島の野鳥第17弾はミヤマホオジロです。

ホオジロ類にも期待していた舳倉島でしたが、ほとんど観掛けませんでした。

島の北側のオオハナウドの咲く小路で探していると、道脇の枯れ枝の上に出て来たホオジロの様な鳥が居ました。

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なんとミヤマホオジロではありませんか。 旅先で同郷の友達に会った様な気持ちでした。

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海風に吹かれて立派な冠羽が逆立ちました。

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もう5月も半ば過ぎですが、これから大陸に渡って繁殖期を迎えるのでしょうか。

また岡山のフィールドでも会いましょう。

(撮影日:2015.05.17)

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2015年2月24日 (火)

菜園脇に現れた深山頬白

道東ツアーの写真整理を進めていますがもう少し時間が掛かりそうですので、今日は在庫の中から郷里岡山で撮ったミヤマホオジロです。

正月明けから帰省して始めた菜園作業も2月上旬には終了し、神奈川への帰宅の前には菜園脇の小屋で薪ストーブにあたりながら手慰みの工作を楽しんでいました。

工作の途中で小屋の窓から外を眺めると、なんと、菜園脇の潅木の枝先に数羽のミヤマホオジロの群れが遣って来ていました。

数日前に降った雪で山から下りて来たのでしょうか? 菜園脇で見るのは初めてです。

早速、持参していた150-500mmのSIGMAのズームレンズの出番です。

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中でも特に綺麗なオスをファインダーに入れて

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色々なポーズを狙います。

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冠羽を高く逆立ててくれました。

(撮影日:2015.02.04)

ミヤマホオジロは西日本に多いと聞いていますが、昔からこんなに居たのかな? 

この日は、餌台に来るシジュウカラヤマガラの番の他に、菜園の常連であるジョウビタキのオスとシロハラ、そして、コゲラの番とエナガの群れが顔を見せてくれました。

小屋で製作したものは、ブリキの一斗缶を加工したスモーカー。桜のチップとザラメを買って、鯵の干物と子持ちシシャモの燻製を作ります。もちろん、酒の肴です。

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2015年1月23日 (金)

ミヤマホオジロに会いに

菜園への通い道に大きなピラカンサスの木があります。  赤い実をたわわに実らせていたピラカンサスでしたが、一週間でほとんどの実が無くなってしまいました。

犯人は判っています。 ヒヨドリシロハラ、そしてジョウビタキ♂です。皆、我が家の菜園の常連です。

天気の良い日に撮ってやろうと思っていましたが、こんなに早く丸裸にしてくれるとは思ってもいなかったので残念です。

仕方なく、隣町の山間にあるダム湖の広場に毎年遣って来るミヤマホオジロに会いに出掛けてみました。

ダム湖には毎年居るオシドリヨシガモの姿が見当たりません。

そして着いた広場では、

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居ました。 数羽のミヤマホオジロの群れが芝生の上で採餌をしていました。

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車の中からの撮影ですので、警戒心を解いてくれて5、6mの距離まで近寄ってくれます。

しかし、なかなか木止まりのシーンが狙えません。他の採餌のポイントとの間を移動する際に、少しの間だけ立ち木の枝先に止まってくれますが、ほとんどが枝被りです。

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撮れても周りがうるさくて、なかなか良い写真にはなりません。

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これはブッシュの枯れ草の上に止まるメスのミヤマホオジロです。 メスも綺麗ですね。

今日から3泊4日ほどの計画で、西に行って来ます。 宇部のきらら浜、佐賀市内、そして鹿児島出水、そして、帰りに熊本八代と、少々欲張りな計画ですが問題はお天気です。

良い成果をお見せ出来ればと思っています。

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2014年1月 8日 (水)

今年の鳥観はミヤマホオジロから

新年明けましておめでとうございます。

今年も当ブログ、宜しくお願いいたします。

実は、喪中でして、昨年暮れに親父の一周忌を早めに終え、お正月は身内で新年を祝いました。

本格的な鳥撮りは、当分の間お預けでしたが、近場でミヤマホオジロを狙ってみようと昨日、今年初めてとなる鳥観・鳥撮りに出かけて見ました。

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昨シーズン、5,6羽の群れが居たダム湖脇の広場には今シーズンも同数の群れが渡ってきていました。

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上の枝被りの写真は、ミヤマホオジロのオスの若鳥のようです。 群れの中には黄色と黒、白のはっきりした頭部をした綺麗なオスの成鳥も見かけましたが、撮影は出来ませんでした。次回に挑戦です。

早めに切り上げて沢筋の市道を帰っていると、アスファルトの道路脇を、カワウソの様な姿をした動物が歩いています。 急遽、側帯に停車してコンデジで撮影しました。

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ヌートリア(Nutria)です。

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尻尾まで入れると体長約6、70cm。 岡山の田舎では偶に川筋で見かける外来哺乳動物です。

南米原産の帰化動物で、戦前、毛皮を取るために飼育され、戦後も毛皮ブームの一時期、岡山の田舎町の民家の裏で飼われていたのを見せてもらいに行った思い出があります。

その後、飼育も下火になり、野に放たれたのか、今でも川筋で見かけることがあります。

菜園脇を流れる河川にも生息していて、昨年の夏に、川中を泳ぐ姿を撮りました。

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我が田舎、いろんな生物が居ります。

拙いブログですが、今年も大穴を空けない様に頑張る所存ですので、お付き合いの程、どうぞ宜しくお願いも致します。

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2013年2月11日 (月)

別のダム湖畔のミヤマホオジロ

野鳥図鑑が「関西に比較的多い」と記載するだけあって、ここ岡山西部の山間地にはミヤマホオジロが豊富です。

先日行った我が町内のダム湖畔の広場にも数羽の群れが居て、その中には顔面の黄色が目立つオスが5、6羽居ました。

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黒、黄、白の模様が一段と鮮やかなオスの個体です。 頭頂の黒い換羽も立派です。

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草地に落ちた種子を採餌しているのでしょうが、近づいてもなかなか飛び立ちません。

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留鳥のホオジロと一緒に採餌中でした。

明日は新築の小屋の窓に貰ったブラインドを取り付けて、晩酌のつまみに、山裾に芽を出した蕗の薹でも採るつもりです。

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2013年2月 2日 (土)

ダム湖畔のミヤマホオジロ

さすが2週間も過ぎると親父の仏前への会葬者も途絶え暇になりました。

寒の合間の天気の良い日を狙って、ミヤマホオジロを観た近くのダム湖畔に行ってみることにしました。 これといってする事もなく、一日じっくりとミヤマホオジロを狙ってみることにしました。 

こういう時はブラインド設置に限ります。新調して当分使っていなかったブラインドを出してきて、久し振りに張ってみました。 待つこと30分。 ドウダンツツジの取り巻く芝生の一角にアオジに続いて狙いのミヤマホオジロのオスが現れました。

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芝生に落ちた草の種子を採餌しているようです。

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ブラインドの効果は満点です。 近くの枝に飛び上がり長時間この姿で居てくれました。枝被りの無い顔面です。

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ツツジの植え込みの下にもミヤマホオジロが出ました。胸にオスのような薄黒いエプロン模様が見えます。メスでしょうか?オスの若鳥でしょうか?

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これはメスのミヤマホオジロです。胸に黒い三角斑は見えません。

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先ほどの個体が枝に止まりました。 やはりメスのようですが胸に黒色斑の名残が見て取れます。 岡山の実家に帯同した2、3の野鳥図鑑には「雌には胸の黒色斑は無い」と出ていますのでオスの若鳥ですかね? 

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