ミヤマホオジロ

2024年3月13日 (水)

やっと出会えたミヤマホオジロ

そして、水位の上がったダム湖でオシドリを撮った日の午後遅く、もう一度ミヤマホオジロのポイントに出掛けて見ました。

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居ました! 久し振りに観るミヤマホオジロです。

道路脇の地面に1羽、

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そして、朽ち果てた丸太のフェンスの上にもう1羽。どちらも雄鳥です。

たった2羽の、決して群れとは言えぬ、掃いて捨てることの出来ない連れでしたので、車窓から慎重に撮影しました。

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苔生した朽ちた丸太も粋でしょ?

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下はトリミングした写真です。

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冠羽を立て、黄色い喉を膨らませたミヤマホオジロ

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既に夏羽に換羽を済ませた雄の成鳥達です。

もう直ぐ渡去するのでしょうが、間に合って幸運でした。

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2023年3月14日 (火)

湖畔の広場のミヤマホオジロ(続々)

今日は再びダム湖畔のミヤマホオジロです。

毎年、3月の声を聞くと、あれほど居たミヤマホオジロの姿が観えなくなります。

北帰行前にもう一度撮っておきたいとポイントに向かいました。

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好天の午前中の逆光気味の条件でしたが、待つこと30分ほどで、いつもの朽ち果てた木製の柵の上に数羽の群が出て来ました。

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多分、今季の鳥収め(撮り収め)になるでしょう。

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2023年3月 2日 (木)

湖畔の広場のミヤマホオジロ(続)

2日後、午前中に菜園の山裾の掃除を終え、午後からミヤマホオジロを求めてダム湖畔の広場に行ってみました。

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2日前と同じポイントに愛車を止めて待つこと30分ほど。

ほぼ夏羽に換羽したミヤマホオジロの雄鳥が木製の柵の上に出て来ました。

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そして、雌鳥も。

下は、柵の上で可愛いポーズを取ってくれた雌鳥の連続写真です。

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そして下は、

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冬羽の雄鳥。

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この子は、雄の若鳥でしょうか?

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そして、立派な黒いエプロンを纏った夏羽の雄のミヤマホオジロです。

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最近、其処彼処でその姿を見掛けるようになったジョウビタキも居ました。

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2023年3月 1日 (水)

湖畔の広場のミヤマホオジロ

岡山の田舎のダム湖畔には、冬季、幾多の群れでミヤマホオジロが渡って来ます。

数年前に部分白化のミヤマホオジロを撮影したのもこのダム湖畔でした。

吹雪いていた雪が止み、帰りに湖畔の広場に寄ってみると、

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朽ちた木製の柵の上にそのミヤマホオジロの雄鳥が居ました。

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数羽の小さな群の様で、雌鳥も上がって来ました。

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あと1~2ヶ月もすれば北に帰って行くのでしょうが、

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まだまだ綺麗な姿を見せてもらいたいものです。

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草地で餌を探す雄鳥と、

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雌鳥です。

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2023年2月14日 (火)

ダム湖畔のその他の野鳥

ダム湖畔のルリビタキの出るポイントでは、昨冬季、クマタカまで入れて37種の野鳥を観察致しました。

今季はハゼノキの実も無く、余り鳥種の期待は出来ませんが、それでも、

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アオジの雄鳥や、

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エナガの群や、

そして、

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ミヤマホオジロの雄鳥も出て来てくれました。

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2022年3月16日 (水)

トラツグミの居た裏山には

トラツグミの居た菜園の裏山には、例年ほど数を見掛けなかったツグミと、

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ここに来てあちこちで見掛けるようになってきたシロハラが、

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トラツグミと同じフィールドで採餌をしていました。

そして、が咲く山の斜面には、

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毎年菜園脇に姿を見せてくれていたミヤマホオジロの雄鳥の姿もありました。

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2022年3月 4日 (金)

ハゼノキの実は無くなったけれど

ハゼノキにあれほど残っていた実はすっかり無くなってしまいましたが、ルリビタキのポイントはまだまだ多くの野鳥達で賑わっています。

地主のルリビタキの雄鳥は落ちたハゼノキの実を拾って食べていました。

下は、やっと撮れたハゼノキの実の黄色い核を吐き出すところです。

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そして、偶に雌鳥が、

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雄鳥が止まる苔生した切り株に出て来ます。

雄鳥が追い払わないのは出来ている証拠でしょうか?(笑)

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いつもの枝先に止まる雄鳥。

そしてこの枝先にも

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雌鳥が止まる様になりました。やはり出来ている?(笑)

下はブッシュの縁に出て来たアオジ

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雄鳥と、

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雌鳥です。

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そして、ミヤマホオジロの群も回って来て、

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エナガの群が落ちた実を食べにまだ遣って来ます。

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2022年1月31日 (月)

盗人萩の種子は深山頬白の大好物

今日のダム湖畔の野鳥は、再三登場のミヤマホオジロです。

ダム湖畔の小さな公園の跡地には雑草の繁茂する空き地があり、その雑草の種子を目当てにホオジロ類の群が採餌に集まります。

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山裾のブッシュの上にミヤマホオジロの雄鳥の姿が観えたと思うと、

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十数羽のミヤマホオジロの群が、次々とお目当てのブッシュに飛び込んで行きます。

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ミヤマホオジロが止まった半月型の実を残す枯草はヌスビトハギの様です。

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あらかた食べられてしまった種子ですが、大好物の様で、

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結構無理な姿勢をして採餌をしていました。

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2022年1月27日 (木)

深山の群に頭高も!

今日のダム湖畔の野鳥は、ミヤマホオジロカシラダカです。

ルリビタキの雌鳥が居た山裾のブッシュには、ミヤマホオジロの群が居て、

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その中に、なんと、冬羽のカシラダカの雄鳥の姿がありました。

昔はカシラダカの群の中にミヤマホオジロが混じっていたのに、今はその逆です。

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そして、待っていると、ミヤマホオジロの雄鳥がブッシュの外縁に出て来てくれて、

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背景が悪いのですが、「これで良い?」とばかりに、見返りのポーズまで撮らせてくれました。(笑)

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2022年1月14日 (金)

その後のダム湖畔の深山頬白

今日の野鳥はミヤマホオジロです。

年明けの、夜半に降雪のあった日の午前中でした。いつものダム湖畔に赴くと、

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流石に雪で餌が採れないのか、ブッシュから出て来て枝に止まってくれました。

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雪を残すウツギの枝先にも。 しかし、雌鳥ばかり。

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山道の路面で採餌する群の中にやっと雄鳥が。

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下は、苔むした倒木の上に出たミヤマホオジロの雌鳥。

Miyamahoojiro202201065048 Miyamahoojiro202201065049

この群、雌鳥の方が圧倒的に多い群でした。

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