ハマシギ

2024年1月12日 (金)

三重県津の初冬の鳥 ⑰

今日の津の鳥は、ハマシギの再登場です。

潮が満ちて来て、河口に海からの水が遡上し始めると、広大に露出していた中洲の干潟が徐々に没して来ました。

そんな中でも嘴の長いハマシギの群が懸命に採餌をしていました。

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オナガガモの泳ぐ浅瀬で、

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マガモが泳ぐ浅瀬で、

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採餌をするミヤコドリの周りで、満潮までの束の間の採餌に余念がありません。

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潮が満ちて干潟が没すると、集団で川筋を飛び回って、やがて河口の渚に移動して行きました。

一つ報告があります。

初日に河口の右岸の石積みの堤防の先に居たハマシギの群の中に足環を装着した個体が居ました。下の拡大写真でご確認下さい。

Hamashigi20231218z0196

初めてでしたが、山階鳥類研究所(鳥類標識センター)に所定の観察記録フォームで報告をしておきました。

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2023年12月26日 (火)

三重県津の初冬の鳥 ①

年末年始は自宅でと、岡山の実家から帰宅して今神奈川に居る。

帰宅途中、三重県は津に一泊して、何度も足を運んだことのある三重県中勢地域の安濃川や雲出川の河口域、五主町の池、はたまた香良洲海岸等で伊勢湾岸の初冬の野鳥たちを撮影して帰りました。

帰宅後、ジャングルと化した庭の手入れに追われ、植木屋を入れた後の片付けがやっと終わりましたので、本日から2週間ほど、「三重県津の初冬の鳥」と題して、可愛い野鳥たちの姿を掲載しようと思います。

先ず最初は、安濃川河口の越冬ハマシギミユビシギです。

その前に、

Anougawakakou202312180262

安濃川の河口です。潮が引き、河口に中洲が出ていました。

Yukka202312180263

そしてこれは、花をつけた浜に自生するユッカ属のアツバキミガヨラン(厚葉君が代蘭)。耐寒性の常緑低木ですが、南方の雰囲気を醸し出します。

そして見渡すと、右岸の先の石組みの堤防の端に白い塊が・・・・・

Hamashigi202312180183

すっかり冬羽に換羽したハマシギミユビシギの混群です。

Hamashigi202312180196 Hamashigi202312180219

嘴が長く背色が濃いのがハマシギで、背の色が白っぽく淡灰色で嘴を背中に差し込んでいるのがミユビシギですが、合わせて4、50羽居たでしょうか? 暖かいこの地で越冬するのでしょう。

下は、川筋を飛翔するハマシギの群。

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そして夕刻。河口の干潟のなぎさで採餌をするハマシギたちの姿がありました。

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遠くには、伊勢湾の対岸の知多半島が望めます。

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2023年1月 9日 (月)

九州撮影行/佐賀大授搦編 ①

鹿児島は出水で九州2日間を過ごした後、熊本県を素通りして次なる探鳥地の佐賀県大授搦に向かいました。

東与賀干拓公園に着いたのは午前10時前。当日の満潮時刻は10時34分です。

Shitimensou202212108108

懐かしい大授搦。 時期はとっくに過ぎていますが、一角にはまだ赤色を残すシチメンソウの群落がありました。

出水から有明海を反時計方向に回って諫早に向かう途中に寄ったここ大授搦は、春秋のシギチの宝庫。しかしこの時期は、これと言った目ぼしい野鳥は居ません。そして、大潮の条件も悪く、満潮時も泥の干潟を100mほども残す状態でした。

それでも、

Hamashigi202212107957

ハマシギ達の群飛のシーンや

Tsukushigamo202212108005

遠くを泳ぐツクシガモの群の姿を堪能しました。

Tsukushigamo202212108288

引き上げ時に防波堤の上から眺めた干潟の様子です。

8倍の双眼鏡で確認出来たのは、ズグロカモメユリカモメツクシガモマガモヒドリガモソリハシセイタカシギ(1)、ダイシャクシギチュウシャクシギアカアシシギツルシギアオアシシギイソシギハマシギヘラサギクロツラヘラサギコサギ等々でしたが、遠くて写真にはなりませんでした。

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2021年4月19日 (月)

石垣・与那国ツアーに参加して ⑱

今日の与那国島の野鳥は、セッカです。

3日間ではありましたが、与那国島滞在中は何度か島の中心である祖納の集落を訪れました。その祖納集落の南側には北の祖納港に注ぐ田原川が流れ、その昔は水田のある湿地帯でもありました。しかし近年、離農による耕作放棄地が増え、今季はたった4枚の水田が残るだけでした。

つい数年前までは水を張った休耕田もあり、シギチアジサシ類の休息地だったのですが・・・・・

下は、道路脇の耕作放棄地の一角に残る枯れ草に止まっていたセッカです。

Sekka202103273951

至近距離で撮らせてくれました。

Sekka202103273955 Sekka202103273958

こちらには気が付いていたようですが・・・・・

Sekka202103273960

飛び立ちもせずに愛嬌を振りまいてくれました。

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与那国ではいたる所でその姿を観ましたが、この子は咬合線が黒いので雄鳥ですね。

Sekka202103284425

そしてこれは、翌日、同じ場所で撮ったセッカです。口の中が黒い雄鳥です。同じ個体だと思います。

そして下は、田植えの終わった4枚ある水田の一番奥の水田に居た

Keri202103273985

ケリと、

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他の水田で1羽だけ採餌していたハマシギです。

以前は、ガイドのMさんの言う「水辺のバレリーナ」(セイタカシギのこと)も複数羽、羽を休めていたのですがね。

そして下は、水路に居たアオモンイトトンボの雌雄です。

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与那国島特有のトンボではありませんが、綺麗なイトトンボでした。

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余談ですが、本日付けの沖縄タイムスに、石垣島の白いクジャクの記事が載っていました。

石垣島で珍しい白クジャクが目撃される 30年以上前にペットが野生化 

ご参考までに!

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2021年1月22日 (金)

安濃川河口域の鳥(浜鷸)

今日の安濃川河口域(伊勢湾岸)の野鳥はハマシギです。

河口域の湾岸には砂浜が続きます。その砂浜の波打ち際にハマシギの群れの姿がありました。

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その数2、300羽。パノラマ写真にしてみました。

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ハマシギは冬鳥ですが、さすがの寒風に身を丸くして佇んでいました。

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上のパノラマ写真の群れとは異なる別の群れです。密状態で行動自粛中でしょうか?

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2020年1月31日 (金)

安濃川河口の野鳥 ⑦

今日の安濃川河口の野鳥はシギチ達です。

冬の河口では、ミヤコドリをはじめ、越冬するシギチ類の姿を目にします。

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上は、ミヤコドリと一緒に採餌するハマシギの群。

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川筋を流していると、

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こんな群での飛翔シーンにも出会えました。これが曇天でなければどんなに素晴らしかったでしょうか。?

下は、2、3羽居たシロチドリ

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採餌に夢中で、干潟を走り回っていました。

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冬羽のムナグロも一羽、河口に居ました。

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これはシギチを飛ばしてくれた女高生。こんな寒空にまさか?と思いましたが・・・何もありませんでした。(笑)

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2019年11月14日 (木)

笠岡の公園のハマシギ

今日の笠岡湾干拓地公園(太陽の広場)の野鳥は、ハマシギです。

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アオアシシギが飛び去り、次に2羽のツルシギが飛び立った後に、1羽のシギが残りました。

一瞬、サルハマシギかと思いましたが、ハマシギでした。

この水路でハマシギは珍しいのではないでしょうか?

Hamashigi201911077762

飛び立ちが撮れましたが、

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白い腹部が白飛びです。(泣)

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2019年9月17日 (火)

三番瀬の秋のシギチ達 ⑫

今日の三番瀬のシギチは、ハマシギです。

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干潟に降り立った小型のシギチの中に、腹に黒斑が残る夏羽のハマシギが居ました。

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冬羽に換羽の途中でしょうが、羽色が綺麗でした。

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冬の東京湾でも大きな群れが観られるハマシギですが、この日は30羽ほどのミユビシギの群れの中に3羽ほどが混じっていただけでした。

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2019年2月18日 (月)

干潟に舞う万羽のシギチ達

今日の大授搦の野鳥は、ハマシギシロチドリです。

大型の鳥達に気を取られ、気が付くと、残った干潟に無数の小型のシギチが、

Hamashigi201902074234_2

飛び交う姿をよく観れば、

Hamashigi201902074218

ハマシギと、

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シロチドリの群れのようです。

Hamashigi201902074261

やがて群が飛び立って、

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万羽の塊になりました。

Hamashigi201902074303

久し振りに観る光景でした。

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2018年10月10日 (水)

三番瀬の三趾鷸と浜鷸

薄曇りの三番瀬の浜には、飛翔するミユビシギの小群の姿がありました。

Miyubishigi201810033115

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中にはハマシギの姿も見えます。

この時期の世界中の海岸域で観察される風景かも知れません。

最近、昔のフィルム写真の電子画像化を始めましたが、昔赴任していたアメリカ合衆国で撮った北アメリカの野鳥約90種の写真の中にも、Sanderling  ミユビシギ)や Dunlin ハマシギ)の英名のメモがあり、亜種なのでしょうが、その普遍性に驚き、カウントの方法に迷っております。

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Miyubishigi201810033015

この子達はいつも一緒なんですかね。?

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幼羽のミユビシギ

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冬羽に換羽中のミユビシギ

下は、

Hamashigi201810032961

嘴が細くて短いヒメハマシギか?と思ったハマシギの個体でした。

スキャナーを更新して始めた、昔の野鳥写真の電子画像化の作業ですが、遠い昔の思い出が重なり、撮影時に味わったと同じ、至福の時間を再現してくれています。 ろくな写真は無いのですがね。

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