サンコウチョウ

2023年7月 4日 (火)

木漏れ日の中のサンコウチョウ

早いもので、渡って来た夏鳥は育雛中の様で、間も無く雛の巣立ちを迎えます。

ここ晴れの国岡山でも、梅雨時の大雨が続き、菜園は雑草のジャングルと化しました。そんな菜園を放置して、雨の晴れ間に、鳥友が教えてくれた渓谷のサンコウチョウのスポットに出掛けて見ました。

下は、強い木漏れ日が差す渓谷で撮影したサンコウチョウの雄鳥の姿です。

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強い木漏れ日の差す暗い渓谷の中での動きの速いサンコウチョウの撮影は至難の業でした。

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2023年5月14日 (日)

サンコウチョウも遣って来た!

郷里の友人達が今年、3基のブッポウソウの巣箱を新たに設営し、町内に野鳥の会設営の3基の巣箱と合わせて合計7基となりました。昨年は4基中全ての巣箱に営巣して無事雛が巣立った様ですが、さて、今季はどうでしょうか?

この連休明けに、ブッポウソウ飛来の連絡を貰い確認に行きましたが、その日は姿を確認出来ず、帰りに近場のサンコウチョウのポイントに行ってみました。

上りの山道を声を頼りに辿って行くと、かすかなあの独特な鳴き声が・・・・・

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サンコウチョウです! 遣って来ていました。

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暗い檜林の外縁に姿を現したサンコウチョウの雄鳥。

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このポイントでは3個体の雄鳥を確認出来ました。今年も楽しませてくれそうです。

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2022年10月13日 (木)

サンコウチョウは孵った様でしたが

今日も抱卵中のサンコウチョウです。

また2日後に時間を作って確認に行ってみましたが、

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まだ孵化には早い様で、雌鳥がこの日も抱卵中でした。

その後、少し日にちを開けて、時間の出来た4日後の夕刻に赴いてみると、抱卵していた雌鳥が何度か巣を離れ、その都度採餌して巣に戻り、孵化したばかりの雛に給餌するような行動が観え、見上げる巣の中に小さな嘴の様なものも見えました。雛が孵ったようです。

この日は暗くて写真は諦めましたが、その2日後、

鳥友「森の下のヒデびたき」さんから、「1時間半ほど待ったけど巣に鳥影が無く、遠くで声が聞こえただけ。近くにカケスが居たので、やられてしまったのかも。」とのショッキングな報告がありました。

雛への給餌シーンを楽しみにしていたのに残念な結果に終わりました。

カケスは雑食性のカラス科の野鳥。自然界の残酷さを味合わせていただきました。

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2022年10月12日 (水)

抱卵中のサンコウチョウ (続)

今日も昨日に引き続き抱卵中のサンコウチョウです。

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帰省翌日に観に行ってからその3日後、

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早ければ雛が孵っているのではと期待して赴いたのですが・・・・・

まだ抱卵中の様でした。

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雌鳥が巣を空けると、近くに居たのか、すぐさま雄鳥が遣って来て、

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抱卵を始めます。

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孵化まではもう少し掛かりそうでした。

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2022年10月11日 (火)

抱卵中のサンコウチョウ

今日もサンコウチョウの続きです。

サンコウチョウの巣作りを邪魔しないようにして、6月の上旬には、老母を長期のショートステイにお願いし、およそ8か月ぶりに神奈川の自宅に10日間の帰宅を致しました。庭の植え込みの剪定掃除と申請していた今のところ使用道の無いマイナンバーカードの本人受取りも一時帰宅の目的でした。

その間も鳥友から営巣状況の近況を貰っていて、抱卵に入り、孵化は6月の20日過ぎ頃だろうとのこと。そして、依然カケスが巣を狙っているとの嫌な情報も。

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帰省した次の日、出掛けて見ました。鳥友「森の下のヒデびたき」さんはこの日から北海道遠征。留守中の状況確認でしたが、雄鳥が抱卵中でした。

巣は大分深くなっているようです。

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昼頃になるとこの様に木漏れ日が差し込みます。目立ち過ぎませんか?

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雌鳥が遣って来て交代で抱卵します。

抱卵中のサンコウチョウにストレスを与えないように、この日も小一時間ほどで引き上げ、少なくとも2、3日には開けるようにしました。カケスの姿は確認出来ませんでした。

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2022年10月10日 (月)

営巣中のサンコウチョウ

今日は、今年の初夏に撮り溜めたサンコウチョウを掲載致します。

近所の鳥友「森の下のヒデびたき」さんからサンコウチョウ営巣のニュースが飛び込んできたのは5月の下旬。そして、案内していただけるとのことで、実家から小一時間の渓流が流れる山道に着き、地上4~5mの開けた高所に架かる巣を教えていただきました。でもよく見付けられたものです。鳥友の観察眼には敬服いたしました。

そして後日、老母をデーサービスに送り出した日の午前中に訪れてみると・・・・・

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雌雄で巣材を運び込み、目下最終の仕上げの工程の様でした。

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時折、内装の仕上げ状況を確認するかのように巣の中にしゃがみ込み、

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修正しては、

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また確認するといった動作を繰り返していました。

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こちらは雌鳥。

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もう少し深さが必要でしょうか?

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この日は小一時間ほど居て引き上げましたが、鳥友「森の下のヒデびたき」さんからは、カケスが巣を狙っているとの情報も貰っていました。

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2022年5月11日 (水)

サンコウチョウが遣って来た!

農事の合間に様子を見に訪れた町内の渓谷には、今年も数個体のサンコウチョウが遣って来ていました。

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遣って来たばかりでしょうか?

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薄暗い渓流の林の中を矢の様に直線的に飛び回っていました。

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これは杉木立の外れにリースの様に垂れ下がった植物。木漏れ日を浴びて輝いていました。

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2021年6月 1日 (火)

帰省後初めて鳥撮りに

先月中旬に帰省して、老母と一緒に2週間の外出活動自粛期間を過ごしました。

自粛期間中は、老母は楽しみにしていた週二回の通所のデイサービスも休止。私の方は、一人、雑草でジャングルと化した菜園での百姓仕事に専念しました。

そして、やっとのことで菜園も何とか体裁が付き始め、昨日、帰省後初めての鳥撮りに出掛けて見ました。

行き先は町内の渓谷。狙いはサンコウチョウオオルリ等の夏鳥です。

先ず最初に向かったのは、一昨年見付けたサンコウチョウのスポットでした。

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居ました! 今年もきれいなサンコウチョウの雄鳥に出会えました。

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すぐに深い木立の中に飛び去って行ってしまいましたが、1年ぶりの再会でした。

実は、この春の連休後は、昨年自粛キャンセルをした舳倉島遠征のリベンジを計画し、民宿に予約を入れていました。しかし、再度の緊急事態宣言やまん防の発令で、またもや舳倉島遠征を自粛キャンセル。やるせない思いで郷里に帰って来ました。

よって、久し振りの鳥撮りで出会うサンコウチョウは特別な存在となりました。

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これは、サンコウチョウの居た林道で見掛けたアサヒナカワトンボです。

コロナの影響で今年も「マンガ絵ぶたまつり」は中止ですが、今月上旬にはアユ釣りウナギ漁が解禁になり、菜園仕事に合わせて益々多忙になる予定です。しかし、偶には鳥撮りにも出掛けたいと思っております。

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2020年5月30日 (土)

一週間振りの渓谷で三光鳥に

少し日にちが空いてしまいましたが、サツマイモを植え玉ネギを収穫した後の昨日、ほぼ一週間振りにいつもの渓谷に出掛けてみました。

沢筋にの木立が続く渓谷は、この日も其処彼処でサンコウチョウの鳴声が響いていました。

林道脇に車を止めて待つこと数分、

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目の前にサンコウチョウの雌鳥が止まりました。どアップです。(笑)

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ズームダウンして連写しましたが、嘴の周りには蜘蛛の巣が着いていました。巣作りの真っ最中なのかも知れません。

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良く囀って飛び回っていましたが、

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薄暗い木立の中ではその姿を追うのは至難の業ですね。

下は、木洩れ日の射す林道に居たニホンカワトンボです。

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数匹が群棲し綺麗でした。

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2020年5月14日 (木)

サンコウチョウを探しに

久し振りの投稿になります。

帰省先の岡山は連日の五月晴れ。今日は朝から弁当持ちで先日の渓谷筋に夏鳥(サンコウチョウオオルリ)の到来を確認に行きました。

約2週間ぶりの探鳥でしたが、クロツグミを観たいつもの渓谷には姿が無く、アマゴ釣りで上った一本南側の渓谷を探しました。

下って行くとサンコウチョウの声がうるさいぐらいに響き渡る木立がありました。

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出て来ました! 綺麗な雄鳥です。

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方々から鳴声が聞こえ数個体の雄鳥の姿が確認出来ました。

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これは尾の短い若鳥でしょうか?

新たなポイントが見付かり嬉しさもありましたが、実は、このポイントに着くまでの山道で、雄のヤマドリに出会いました。あわや轢くところでしたが、飛んで山の中に駆け込みました。首筋と頭部が赤い綺麗なヤマドリで、今でも長い尾羽が頭から離れません。写真は撮れず、残念!でした。

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渓谷にまだ残る山藤

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これは移動の途中に寄った弥高山公園ツツジです。

久し振りの投稿になりますが、菜園仕事も大方片付き、雨の日には小屋(雨遊庵)で木工の手慰みをやっています。下は、友達が置いていってくれたの板で作った折りたたみ式にした長テーブルです。

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三脚で、厚み6cmの天板はクリアー塗装、側面は荏油で溶いたベンガラを塗りました。

コロナでも終息したら幼友達との一杯会に披露する予定です。

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