サンコウチョウ

2018年6月17日 (日)

渓谷のサンコウチョウは?

今日は飛び入りで田舎の渓谷のサンコウチョウです。

長々と「舳倉島の野鳥シリーズ」を続けておりますが、その内に飽きられるのではと心配してもおります。 しかし、まだサギ類トケン類シギチ類も、そして、識別難解なムシクイ類も残っていて、6月上旬に撮った大洗~苫小牧航路の鳥等、8月の掲載?になってしまいそうです。ま、それほど今季の舳倉島は凄かったと云うことですが。

帰省して早1週間が経ち、ジャングル(漢字では木を4つ書く?)状態だった我菜園も、からになり、やっと地肌の見える菜園に再生出来ました。 

ので、昨日は百姓を休み、サンコウチョウの様子を観に、近くの渓谷に出掛けて見ました。

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居ました。薄暗い渓谷の沢筋に、今年も数個体が入っていて、うるさい位に鳴いていました。

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しかし、森が深くて・・・、写真は至難の業。

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巣の在処を探すなど、もっと至難の業ですので諦めております。

昨日、姿を観たのは、クロツグミカケス、そして、沢を飛んで横切って消えた尾の長いヤマドリでした。

また明日からは舳倉島の野鳥です。

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2017年6月27日 (火)

様子を見に行った渓谷で

今日の野鳥はサンコウチョウです。

先週末、帰省後初となる鳥撮りに、近くの渓谷に出掛けてみました。

時既に遅しの感はありましたが、高木の頂からは、オオルリキビタキクロツグミの囀りがシャワーの様に降り注ぎ、遠くでは、オオアカゲラの立てるドラミングの音が聞こえていました。

そして、

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居ました! サンコウチョウです。

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長い尾羽はありませんが、雄の若鳥でしょうか? 未だ尾羽が抜けるのは早いような気がしますが。

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誰も通らない渓谷の林道で、私の訪問を待っていてくれたかの様に、一羽のサンコウチョウが、至福の時間を過させてくれました。

(撮影日:2017.06.23)

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2016年5月29日 (日)

舳倉島のサンコウチョウ

今日の舳倉島の野鳥はサンコウチョウです。

同行の鳥友Sさんがコウライウグイスを見付け、その姿を是非撮りたいものだと、島の東端で探していたところ、海女さんの家(苫屋と言ったら怒られますかな。)の植え込みでサンコウチョウの雄を見付けました。

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舳倉島でサンコウチョウ! もちろん渡り途中です。

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竹垣の周りを飛び廻り、

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こんなところに止まりました。 漁村のサンコウチョウ。 舳倉島ならではの光景ですね。

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ツルニチニチソウが咲く草薮の上に止まるサンコウチョウ

コウライウグイス・・・・・ ですか?

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証拠写真にもならない飛び物です。

また今度を期待しましょう。

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下は、舳倉島の小道の脇に咲いていたツルニチニチソウです。

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我家の庭にも斑入りのツルニチニチソウが咲いていますが、シンプルな花柄とこのブルーが好きです。

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2015年8月 5日 (水)

渓谷のサンコウチョウ

涼を求めて訪れた渓谷の先には、青い大きなアイリングをしたサンコウチョウの雄の若鳥が居ました。

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何処かひょうきんな出で立ちですが、デカくて青いアイリングは、紛れも無くサンコウチョウです。一丁前に大きな声で囀って、周りを飛び回ってくれました。

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長い尾羽の無いサンコウチョウはどうもいただけないですが、

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数年後の雄姿を期待しておきましょう。

(撮影日:2015.08.03)

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帰りの山道に咲いていたヒマワリ。 下界は猛暑地獄です。

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2015年8月 4日 (火)

涼を求めてサンコウチョウ

暑い! 連日の猛暑にはもううんざりです。

菜園はカラカラ。毎夕の水遣りも功を奏せず、作物の畝の上に穴を開けてスズメが砂浴びをする始末。

この暑さをどうにかしようと、渓谷の沢風を求めてMFとなった町内の渓谷に向かいました。

到着すると、モミカヤの高木の梢からクロツグミの涼しい囀りがシャワーの様に降り注ぎます。 早速、カメラにSIGMAのズームを装着して手持ちで探鳥です。

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居ました。サンコウチョウです。繁殖を終えたメスの成鳥のようです。

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近くの枝には今年生まれの幼鳥でしょうか?アイリングの無い若鳥の姿もありました。

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いろいろあって、今季初めての渓谷です。他の野鳥の様子は分かりませんが、サンコウチョウは健在だったようです。

この渓谷には数番のサンコウチョウが居るはずです。 涼と野鳥を求めてもう少し渓谷を下ってみることにしました。

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途中の砂防ダムに居たコイです。

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撮り方によると怪魚となってしまいますね。

気温は20度台で沢風もあり、水の中のコイとまではいかないまでも十分な涼がとれました。

そしてこの後、目の前で・・・。 (明日に続く)

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2014年5月23日 (金)

今年も逢えたサンコウチョウ

留守をしている関東の鳥友達や、名古屋の鳥友達から羨ましい夏鳥ゲットの情報が、それも素晴らしい写真付きで入って来ます。居ても立ってもいられませんが、致し方ありません。指を咥えて待つばかり・・・。

晩霜の心配も無くなり、定植した苗物の管理は一段落しました。菜園脇の山際の裾の芝刈りを始めたのですが、5月も下旬、そろそろ渓谷にサンコウチョウが渡来しているはずです。

まだ途中の芝刈りを放り投げて、今日は朝から、町内の渓谷でサンコウチョウの探索です。

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居ました! 鳴き声のする藪を覗くと黒い影が・・・。 雄のサンコウチョウです。

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動きが早く、すぐに暗い藪の中に入ってしまいましたが、今年もこの渓谷に戻って来てくれました。

個体数を確認しようと渓谷筋を約1Kmほど歩いてみましたが、其処彼処で鳴き声が聞こえ、個体数はかなりの数と思いました。

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これは雌のサンコウチョウトチノキの高い梢に出て来てくれました。

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暗い藪の中で動く小鳥が・・・。 サンコウチョウの雌でした。 これからペアリング? そして営巣?

今年も楽しませてくれそうです。

下は、渓流筋に居たオオカワトンボニホンカワトンボ)です。 小さな綺麗なトンボでした。

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これ、飛び物です。(笑)

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2013年6月16日 (日)

素晴らしい枝に止まるサンコウチョウ♀

このところ足繁く通っている我が故郷の溪谷には、少なくとも数番のサンコウチョウが居るようです。 距離にして300mは離れている2箇所から、「・・・・・ホイホイホイホイホイッ」と語尾のホイを短く5回鳴く声と、「・・・・・ホイホイホイ」と比較的、ホイをゆっくりと3回鳴く声が聞こえてきます。 そして、メスは、また違った鳴き方をし、3~4個体の鳴き声が同時に聞こえてくる時があります。

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そんなにサンコウチョウの個体数の多い渓谷ですが、一昨日も派手に囀るオスの姿は写し込めず、比較的地味なメスの姿はなんとか撮ることが出来ました。

素晴らしい枝に止まっていますよね。 動きが早く、シャッターを押すのがやっとで、後でモニターで見て枝の素晴らしさに気付きました。

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鳴くサンコウチョウのメス。 この時も「ホイホイホイ」は聴けませんでした。

それにしても、人のあまり入らない(人手の入らない)溪谷では、野鳥撮影には打って付けの素晴らしい止まり木がいっぱい在り、嬉しくなってしまいます。

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2013年6月 6日 (木)

二度目のサンコウチョウ

二度目の溪谷でもサンコウチョウの声はそこらじゅうで響き渡り、今日はどんな姿を撮らせてくれるんだろうと、期待を否応にも膨れさせてくれました。

が、しかし、です。 二度目のサンコウチョウは、なかなか良い所には出て来てくれず、

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なんとか葉被りを克服して撮れたのは、この写真だけでした。

やはりサンコウチョウは手強くなければイケマセン・・・よね。  負け惜しみです。

上の写真はトリミングしていません。 尾の長いサンコウチョウのオスの写真撮影は難しいものです。 ファインダーでAFスポットを顔に合わせ尾羽が切れていないことを横目で確認してシャッターを押します。

なかなか合わないAF。 押せたらもう飛んで行っちゃったァー・・・・・が、何回も有りました。 修行が足りません。

図鑑によると、メスの体長が約17.5cm。 それからこのオスの体長を換算すると、約40cmほど。もっと長い個体もいるそうで、飛び回る姿は、カメラを置いてずっと観ていたい程の美しいものでした。

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2013年5月31日 (金)

我が故郷に居たサンコウチョウ

随分と間を空けてしまいまして申し訳御座いません。梅雨の晴れ間を利用して、今日は久し振りに野鳥を探して撮影に出掛けました。

遠出をと考えたのですが、町内でただ一箇所、今年になって行っていない場所がありました。町内といっても私の実家のある田舎の町は広島県との県境を有し、石灰岩の岩肌を景観に持つ渓谷にも恵まれた山合の町です。その渓谷の一つに、夏鳥を求めて入り込みました。

その成果は、・・・・・。 大成功!でした。 期待だにしなかった夏鳥の大物がずらずらと出て来て、至福のひと時を過ごさせてくれました。

今日の野鳥は、その中の先頭バッターとして、当ブログ初登場のサンコウチョウです。

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人の気配すら無い渓流沿いの山道を降りていくと、遠くから「月日星、ホイホイホイ」のあの声が聞こえてきました。サンコウチョウです。 ヘーッ!居るんだ!? 身震いしそうな状況で待ちました。

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現れたのは尾羽の長いオスのサンコウチョウ。 枝被り、葉被り・・・ピントがなかなか合いません。やっとのことで撮影出来て、木立の下を見ると、背中の赤茶色の羽色が綺麗なメスのサンコウチョウも居ます。

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何か細い物を咥えています。

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巣材の様です。これから巣作りに入るのでしょうか。 上手く子育てをして欲しいものです。

しかしながら、我が故郷にもサンコウチョウが居たなんて。 嬉しい驚きの一日でした。 

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