ブッポウソウ

2017年6月 2日 (金)

舳倉の鳥(ブッポウソウ)

今日の舳倉島の野鳥はブッポウソウです。

実は今、岡山の実家に帰省中です。 菜園仕事に一区切りを付けたら、毎年訪れる吉備中央町のブッポウソウに出掛けてみようと思っていますが、5月中旬の舳倉島で足環の無い渡り途中のブッポウソウに会って来ました。

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舳倉島で観るブッポウソウも格別ですね?!

何日島に滞在したのか、その日の夕刻、民宿の前庭を探鳥していると、一羽のブッポウソウが上空を2度ほど旋回し、北東の海上の方角に飛んで行きました。

サヨナラフライト」だったんですね。?

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時刻は、夕刻の55分。 「GOGOGO」とばかりに、勢いよく、繁殖地に向けて渡って行ったのでしょうね。

下は、サヨナラフライトの連続写真です。

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青空に赤い嘴と緑青色の羽色が良く映えていました。

(撮影日:2017.05.16)

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2016年7月23日 (土)

ブッポウソウのその他写真

今日の野鳥は、またまたブッポウソウです。今季はこれでお仕舞いです。

とうとう雛の巣立ちには立ち会えませんでしたが、横山様のブッポウソウには随分と楽しませて頂きました。

ここの撮影環境を管理されている中山さんご夫婦をはじめとする地域のボランティアの方達には本当に感謝です。冷たい麦茶、美味しいミニトマトやお菓子も御馳走になり、本当に有難う御座いました。この場をお借りして御礼申し上げます。

さて、拙い写真ですが、今季の在庫の中から数枚を掲載致します。

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ブルブルと羽繕い。

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ジャンプ?それとも浮遊写真?

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飛び出し①

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飛び出し②

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大きな口を開けて

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ブッポウソウもペリットを吐くのですね。

中山さんによると、まだまだ撮影の好ポイントが幾つか近くに在るそうで、ここ暫く雛の巣立ちが楽しめるそうですよ。

(撮影日:2016.07.19)

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2016年7月22日 (金)

仏法僧の雛の餌はアラカルト(続)

今日の野鳥も、またまたブッポウソウです。coldsweats01

最後に残った5番目の雛への給餌にも色々な昆虫が現れました。

Buppousou806720160719l

期待のタマムシ玉虫)です。

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巣立ちの促しですので、餌は持ち帰りです。よって、同じ餌で2、3回はこんな餌運びのシーンが撮れるチャンスがあります。

次は、大物のミズカマキリです。

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近くの池の周りで採餌して来るそうです。

その他、

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ニイニイゼミとか。

でも、は、

Buppousou818820160719l Buppousou201720160719

アブラゼミの方が絵になりますね。

(撮影日:2016.07.19)

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2016年7月21日 (木)

ブッポウソウのその後

今日の野鳥もブッポウソウです。coldsweats01

実家の町内会の行事、好きでやっている「マンガ絵ぶたまつり」の絵ぶた製作、そして菜園作業等に時間を取られ、その後、吉備中央町のブッポウソウには行けませんでした。

1、2番目の子の巣立ちには会えませんでしたが、最後の5番目の子の巣立ちには会えるのではと、甘い期待を抱いて連休過ぎの先日19日に出掛けてみました。

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横山様のお堂のモニターでは、巣箱に1羽の雛の姿が確認出来ました。5番目の最後の雛の巣立ちには間に合ったようでしたが、

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最後の雛は偶にしか巣箱の口に顔を覗かせません。

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山裾のの小枝では親鳥が鳴いて雛の巣立ちを促します。

毎日のように来られている先生に訊くと、一番目の雛は15日の午後4時過ぎに巣立ち、それから翌、翌々日と順調に4羽が巣立ったとのこと。

運が良ければ、今日、最後の一羽が巣立って、親子7羽による「お別れフライト」が観えるかも・・・とのこと。

およそ30分間隔で遣って来る親鳥の最後の雛への給餌と巣立ちの促しシーンを撮影していると、山裾を4、5羽のブッポウソウが飛び回りました。

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その際、巣立ち雛の写真は撮れませんでしたが、枝先に止まる番の親鳥達の2羽並びの姿が撮れました。

5番目の雛の巣立ちに付いて、夫婦で、何か対策を協議しているように観えました。happy01

昼過ぎまで居て、日差しが強くなり、5番目の雛の巣立ちも「お別れフライト」も諦めて撤収致しました。

(撮影日:2016.07.19)

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2016年7月20日 (水)

仏法僧の雛の餌はアラカルト

今日の野鳥もブッポウソウです。

巣箱の入り口付近に置きピンをして、給餌に遣って来るブッポウソウの親鳥を狙いました。

巣立ち間近とは言え雛は5羽。大きな餌を咥えて頻繁に遣って来ました。

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この餌はヒグラシ

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これはオニヤンマ

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これもトンボのようです。

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そして、これはアブラゼミ

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これもトンボのようです。

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はたしてこれは何でしょう?

その他にナナフシミズカマキリカタツムリ等も。一日も粘れば十数種の昆虫が見えるでしょう。ブッポウソウの雛の餌は、まるでアラカルト。小学時代の昆虫採集のようでもありました。

そして、置きピンの連続シャッターですので、毎回、下の様な飛翔姿も撮影可能です。もちろんトリミング拡大ですが。

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(撮影日:2016.07.15)

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2016年7月19日 (火)

巣立ちを促す仏法僧の親鳥

今日の野鳥もブッポウソウです。

巣立ちが予想日より少し遅れていた吉備中央町横山様のブッポウソウですが、親鳥による巣立ちの促しシーンが観えました。

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親鳥が甲虫を咥えて帰って来て

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雛の口先まで入れて

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与えずに飛び去りました。 巣立ちの促しです。

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再度遣って来て

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また餌を与えずに飛び去り、

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またもや飛び去りました。 連続計3回の促しでした。

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山手のの枯れ枝では親鳥が雛の巣立ちを待っています。

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垂れ下がるの若実をバックに。

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当日は、時折、小雨がぱらつきましたが、

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小雨の中でも親鳥の巣立ち促し行為は続きました。上の写真の餌はヒグラシミンミンゼミのようでした。

残念ながらこの日も巣立ちは観えない様で、午後3時前に撤収致しました。

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上は、巣立ちを待つ親鳥。 薄曇りの条件下では綺麗な羽色が出せます。距離は、50mは裕にありました。

(撮影日:2016.07.15)

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2016年7月18日 (月)

巣立ち間近の仏法僧

今日の野鳥はブッポウソウです。

郷里岡山の田舎に帰省して既に1ヶ月が過ぎましたが、梅雨空の天候不順や野暮用で鳥撮りに行けていません。在庫も底を突き、ブログにも穴を開けてしまい申し訳ありません。

そんな中、吉備中央町のブッポウソウの巣立ちの様子を伺いに出掛けてみました。

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巣立ちの予測日を2日ほど過ぎていて、成鳥大に育った雛は巣箱の穴の縁に足を掛けて体を乗り出し、直ぐにでも巣立ちしそうでした。

天候は、時折小雨が降る曇りでしたが、薄日も射し、むしろ撮影には好条件。

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200-500mmのズームを肩に止まり物を、428にX1.4のテレコンを装着した三脚仕立ての置きピンで巣箱を狙うという両刀スタイルで、雛への給餌シーンや巣立ちを促す親鳥の様子を撮影することにしました。

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本日は手始めとしてこのくらいで。明日に続きます。

(撮影日:2016.07.15)

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2016年7月 1日 (金)

今年のブッポウソウ(続き)

今日の野鳥も、昨日に続き、ブッポウソウです。

八東に鳥友二人を残し、予定通り一足先に帰る事にして、途中、吉備中央町のブッポウソウに寄って見ることにしました。入念な下見です。happy01

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正午前に着くと、巣箱への餌運びが始まっていました。

予定通り19日に1羽が孵化しその後順調に5羽の雛が孵化したとのこと。

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横山様」の御堂に据付けられたモニターには、産毛に包まれた5羽の雛と、散乱した白い卵の殻が観えました。

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半逆光での飛び物。 天気の良い日は午前中の方が良いですね。

当日もお会いした有名人のO先生の話では、巣立ちは来月の13~15日あたりとか。西日本は長雨、それも大雨の予報ですので分かりませんが・・・。

神奈川からの鳥友二人は、悪天候が予報されたため、吉備中央町には寄らずに八東から直帰しました。残念でした。

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吉備中央町の主催で、

「森の宝石・ブッポウソウ」フォトコンテスト及び講演会 が開催されるそうです。

フォトコンテストの表彰式に続いて、野鳥写真家の真木広造氏の講演もあるそうで、当日は何とか参加して、手持ちの著書にサインでもいただくつもりです。happy01

開催日時: 明日、7月2日(土)の 午前10時~12時

開催場所: 吉備中央町富永1403-1 長田ふれあいセンター

問合せ先: 吉備中央町協働推進課 ℡(0866)56-1301

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2016年6月30日 (木)

今年のブッポウソウ

今日の野鳥は、岡山県・吉備中央町のブッポウソウです。

神奈川からの鳥友二人を、八東と吉備中央町に案内する前に、実家から小一時間で行ける吉備中央町のブッポウソウだけは下見に行きました。

6月17日。 場所は、撮影場所として有名な「腰痛の地蔵尊・横山様」です。

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今年も来ていました。そして、昨年同様に巣箱には5つの卵。

産卵日も昨年と同一日で、19日が最初の雛の孵化予定日だとか。

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抱卵の交代時に姿を見せるブッポウソウを撮って、

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目的の下見は終わりましたが、他の場所の営巣状況も確認したく、丁度来ておられた京都からのご夫婦の案内を兼ねて、道沿いのポイント数箇所を回りました。

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何処も順調の様で、巣箱近くの電線の上にブッポウソウの姿を確認することが出来ました。

鳥友二人を案内するのは23日以降です。多分その時は、孵化した巣の雛に頻繁に給餌する親鳥の姿が観えることでしょうと、早速、状況連絡を致しました。

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2016年6月 5日 (日)

舳倉島のブッポウソウ他

あまりパットしない今回の舳倉島の野鳥をながながと連載して来ましたが、三宅島等の後続が控えていますので、ここら辺で終了させて頂きます。

と言うことで、今日の舳倉島の野鳥は、最終弾のブッポウソウと、その他の常連さん達です。

出船に間に合うように宿から波止場まで機材を載せたリヤカーを引っ張っていると、中型の鳥の飛翔姿が見えました。

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ブッポウソウです。

こんな時、首から掛けていた200-500mmのズームは速写レベルで機能を果たします。

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証拠写真レベルでしたが、舳倉島でブッポウソウをゲットした瞬間でした。

下は、今回の舳倉島で出逢いシャッターを押せたその他の野鳥連です。

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民宿前の電線に止まる夏羽のアトリ

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前庭に居たアトリの雌鳥

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Bill Dan 風のバランスィングロックの上に止まるカワラヒワ。 今年も島内の彼方此方で観掛けました。

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そして、バランスを確かめるような様子のコムクドリ happy01

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前庭に出て来て驚かされた只モズ

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可愛い系のコサメビタキ

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五月蝿いぐらいに彼方此方で鳴いていたウグイス

期待した成果の出なかった今回の一泊二日の舳倉島でしたが、我々が帰った荒天の後には珍鳥が山ほど出たとか。?coldsweats02 sad angry 複雑な気持ちです。

また来年(の天気)に期待しましょう。

さて、ブッポウソウ。 近々、吉備中央町のブッポウソウの様子を見てくる予定です。

明日からは、三宅島の野鳥を暫く連載致します。

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