ツクシガモ

2024年2月12日 (月)

干拓地遊水池のツクシガモ(続)

今日の野鳥もの笠岡湾干拓地の遊水池のツクシガモです。

辛抱に(気の短い小生には難しいことですが)待っていると、野鳥達は時に珍しい所作(シーン)を見せてくれます。

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一羽が採餌場所を変えようと飛び立ちました。

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やっとのことで飛翔姿を追いましたが、

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何か変!

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飛びながらの脱糞です。(笑)まさに飛行機爆弾ですね。

その昔、伊豆沼の西の堤防に夜明け前に陣取って雁や白鳥の塒立ちを撮った際に、この飛行機爆弾をもろに受けた御仁も居られましたが・・・・・(笑)

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脱糞後のスッキリした飛翔の後、

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陸地に降り立ち、

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別の水溜りで採餌を始めたツクシガモでした。

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この子は、頬の白い個体です。

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池の手前を横切って対岸に泳いで行きました。

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これは拡大写真です。

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2024年2月11日 (日)

干拓地遊水池のツクシガモ

先日の41種を数えた県南探鳥で訪れツクシガモを近場で観た干拓地の遊水池を再訪いたしました。

野鳥観察小屋には先客も居られ、聞くと、羽白が居ると。

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広大な池の中央よりは手前の沖合を観ると、ハジロカイツブリの15羽ほどの群れの姿がありました。北帰行を前に集まって来たのかも知れません。左の白い個体は先日観えなかったミコアイサの雄鳥です。

ツクシガモはと言うと、

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数羽が近くの池底が露出した溜まりでマガモと憩いのひと時を送っていました。

そして、手前の泥の干潟(?)では、

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歩き回って一心に採餌する姿が、

まるで佐賀の大授搦でのシーンの様です。

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暫し採餌シーンを追っていると、

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先日も居たアオアシシギが一羽!

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仲良く並んで採餌をしていました。

話は変わりますが、

この「寺間遊水地」には太陽光パネル設置の計画があるそうで、

日本野鳥の会岡山県支部では、その設置を反対する署名活動を行っています。

「2023年 笠岡湾干拓地の自然を守ろう」をご参考に!

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2024年2月 1日 (木)

県南を探鳥して鳥種を数えたら

例年比べ鳥影が少ない今冬季ですが、先月、兵庫県は豊岡の鳥友から、一日50種を目指して探鳥している旨の報告とその結果がLINEで送られて来ました。

面白い試みに、私も県南の探鳥地で遣ってみようと、天気の晴れ間をみて実行に移しました。

先ず赴いたのが真備の大池。向かう途中の小さな溜池でオカヨシガモダイサギコサギを眺め、

大池に着くと、いつものハシビロガモオカヨシガモヒドリガモマガモの群れと少数のミコアイサホシハジロキンクロハジロ等の冬鳥とオオバンカイツブリが迎えてくれましたが、例年と比べると数が少ない。

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これはミコアイサの番。

ご婦人がパン屑を与えるヒドリガモの群れの中にはアメリカヒドリの姿も無く、聞くところによると、初冬に観えたメジロガモも何処かに行っちゃったとか。

カワウの大群が憩う池端の周囲で、ジョウビタキヒヨドリをカウントしましたが、いつものツグミシロハラの姿は無し。

次に向かったのは干拓地の公園。

トビハシブトガラスの数は不変。水路のオナガガモオカヨシガモヒドリガモを確認し、ここでやっとツグミの姿を確認。モズホオジロコガモハクセキレイをカウントしてメモっていると、上空を猛禽が、

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ミサゴでした。

その後、海水路に1羽のカンムリカイツブリの姿を確認して隣の干拓地を流しました。

チュウヒ狙いのCMさん達が集うポイントはパスして、葦原沿いの農道を行くと、ムクドリの大群が草地で採餌するのに見とれ、広大な畑地でやっとヒバリタゲリの姿を見付けてメモ。

いつものケリのポイントに行くと、牛舎から歩いて出て来る3羽のケリに出くわし、

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ハシボソガラスに追われて草地に降り立ちました。

その後、水路でカルガモ、農道脇でスズメ、農道に出て来たキジを観ていると、電線に2、30羽のホシムクドリが止まっているのが観え、草地に降りたところをカメラで狙いました。

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これがこの日のベストショットでしょうか?

次に向かったのは干拓地の西の大きな淡水池。

マガモホシハジロの群の中で採餌する10羽ほどのツクシガモの姿を観て大喜び。

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ここでは公園の水路にも居たアオアシシギが1羽で採餌していました。

そして次は隣接する製鉄所を挟んだ海水路。

イソヒヨドリが所々の堤防の上に顔を出し、沖の堤防の上にはカワウの大群が羽を休め、その中で1羽のセグロカモメが肩身の狭い思いをして(?)いました。

探すと、期待していたウミアイサの5羽の群れが、

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鳥種が少ない中では癒されますね。

最後に向かったのは山越えの小さな漁港。

上空を素通りしたハイタカアオサギをカウントした後、カモメ類を探すと、

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何と、カモメの姿が。

亜種カモメの姿を観るのは久し振りでした。

という訳で、目標とした1日50種は達成出来ず、41種に終わりました。

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2023年1月 9日 (月)

九州撮影行/佐賀大授搦編 ①

鹿児島は出水で九州2日間を過ごした後、熊本県を素通りして次なる探鳥地の佐賀県大授搦に向かいました。

東与賀干拓公園に着いたのは午前10時前。当日の満潮時刻は10時34分です。

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懐かしい大授搦。 時期はとっくに過ぎていますが、一角にはまだ赤色を残すシチメンソウの群落がありました。

出水から有明海を反時計方向に回って諫早に向かう途中に寄ったここ大授搦は、春秋のシギチの宝庫。しかしこの時期は、これと言った目ぼしい野鳥は居ません。そして、大潮の条件も悪く、満潮時も泥の干潟を100mほども残す状態でした。

それでも、

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ハマシギ達の群飛のシーンや

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遠くを泳ぐツクシガモの群の姿を堪能しました。

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引き上げ時に防波堤の上から眺めた干潟の様子です。

8倍の双眼鏡で確認出来たのは、ズグロカモメユリカモメツクシガモマガモヒドリガモソリハシセイタカシギ(1)、ダイシャクシギチュウシャクシギアカアシシギツルシギアオアシシギイソシギハマシギヘラサギクロツラヘラサギコサギ等々でしたが、遠くて写真にはなりませんでした。

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2023年1月 6日 (金)

九州撮影行/鹿児島出水編 ⑩

今日の出水の野鳥は、干拓地に居たその他の野鳥達です。

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ツル達の塒立ちと同時に飛び立ったオナガガモの群。

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少し期待したのですが、

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只のモズでした。

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これも、足爪の黒い只のチョウゲンボウ

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ホシムクドリは常連です。

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タゲリの群が飛んで水を張った調整池に、

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其処には羽を休めるツクシガモの姿が。

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これは、干拓地の中央を流れる岩下川の河口に居たカワウの群。 

今回まだ、クロヅルソデグロヅルの姿を見ていません。

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2019年2月14日 (木)

大授搦で先ずはツクシガモ

今日の野鳥は、大授搦のツクシガモです。

遠征二日目の朝は、10時56分が満潮の大授搦に余裕を持って朝から出動でした。と言うのも、天気が思わしくなく、午後からは雨の予報。 早く切り上げる訳にも行かず、じっくりと探鳥して午後は雨の中を諫早に向かうことに致しました。

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上は、前日の午後に下見をした時の干潟の様子。遠くでしたが大授搦名物のツクシガモの群です。

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そして、次の日の、満潮を迎えた時の群の様子。水際で採餌をした後に沖に浮いていました。

薄日が時折さす曇り空。でも、いつも此処は逆光で、綺麗な写真は望めません。

シルエットになることは覚悟で、満潮に向け飛び回る飛び物を狙いました。

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左からと、

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右からと。 でも色も目も出ません。

下は、満潮の海上を飛ぶツクシガモの群です。

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天気の良い日に、近くで採餌する姿を撮るのが良いようです。

4年前の「大授搦の筑紫鴨」を参照下さい。

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2015年1月29日 (木)

大授搦の筑紫鴨

3泊4日の九州遠征でしたが最終日は雨の予報となりました。 既に行程を順路に設定して素泊りの宿を決めていることもあり、移動可能な範囲内で撮影地の入れ替えを計画しました。

偶々、きらら浜が不調に終わったこともあり、その足で初日の宿泊地の佐賀に向かいました。目指すは有明海の最奥部の干潟、大授搦(だいじゅがらみ)です。片道3時間弱。 何とか陽のあるうちには着きそうです。

着いた大授搦の広大な干潟ではツクシガモの大群が採餌中で、ズグロカモメ達が餌を求めて飛び交い、そして、ダイシャクシギダイゼン等の大型のシギ達も採餌に夢中でした。

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その数、数百羽。 唖然とする数のツクシガモです。

斜陽の光の中で、距離20m程の近場のツクシガモを狙いました。

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なんともまあ、泥だらけです。

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ここは南向きの海岸ですので、光線の具合は良くないはずです。 何とか眼を出すために枯れたシチメンソウの植え込みに沿って斜に構えての撮影でした。

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拡大した写真ですが、唯一、次列風切羽の緑色が映し込めた写真です。

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犬連れの散歩の人が来て、

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近場で採餌をしていた数羽のツクシガモの群れは、

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沖合いに飛び立って行きました。

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大授搦、干拓よか公園からの夕日です。

九州地方、明日(24日)から気温も上がり天気も良さそうです。

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2015年1月 3日 (土)

遊水地に来たツクシガモ

今日の野鳥は、昨年暮れに渡良瀬遊水地で撮ったツクシガモです。

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今季は関東でも数羽の飛来情報がありました。 良く行く東京湾三番瀬にも入ったとの情報を貰いましたが、西日本には比較的多く渡来し、岡山に帰省すれば南の干拓地で会えることから遠征は止めました。

その内に三番瀬のツクシガモは抜け、代わりにオオモズで賑わう渡良瀬遊水地に出たという情報を貰いました。同一個体ではない(?)でしょうが。時間があれば撮って帰ろうとポイントに寄ってみました。

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アオサギダイサギ等が採餌する水路の水溜りにツクシガモが1羽居て、水底の藻を漁っていました。

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ハイコントラストの体色と黒い顔の黒い眼。白とび防止とアイライトの写しこみなど難しい被写体です。 おまけに警戒心が強く距離は6、70mとくればこんな写真にしかなりません。

近場で撮ってみたいツクシガモです。

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2014年2月 5日 (水)

干拓地のツクシガモ

先週から始めた実家の母屋の倉庫の大片付けを一先ず中止して、先週末は県南の干拓地に野鳥撮影に行ってきました。

ここのところ野鳥撮影が出来てないので、と言うよりも、実家の倉庫の膨大な不用品の山にうんざりして、一時の息抜きが欲しくなった為でした。

岡山県南の笠岡干拓地。ここは一時期、猛禽類で有名な探鳥地だったそうですが、当日出会えた猛禽類はチョウゲンボウのみでした。兎に角、鴉が多過ぎる。

野鳥観察小屋のある西側の池に行ってみると、キンクロハジロヒドリガモの群れの中に数羽の白っぽい大型の鴨の姿が見えました。ツクシガモです。しかし、遠~い・・・・・。

斜面を下って葦の陰から狙ってみることにして、機材片手に池の端まで降りていくと、驚いて飛び立つ鴨の群れがいました。マガモに混じって数羽のツクシガモが飛び立っていくのが葦の陰から見えました。       ああッ・・・・・残念!

ツクシガモが飛び立った跡の水面を覗くと、まだ一羽のツクシガモが残っている!

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上は、葦原のほんの僅かに空いている場所からかろうじて撮った写真です。その後、この固体も水際の葦原に隠れるように飛んで行き、結局、この一枚しかものに出来ませんでした。

九州筑紫地方に多いことから「筑紫鴨」と呼ばれるそうですが、中国、山陰地方でも少数の群れが観られます。昨シーズンは米子水鳥公園で数羽のツクシガモを観ましたが、今年は10羽ほど入っているそうです。

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2012年1月19日 (木)

初撮りのツクシガモ

年明けの山陰撮影行では、オシドリの日野町根雨に続き、水鳥の飛来で有名な米子水鳥公園に足を延ばしました。目指す野鳥は、初撮りとなるツクシガモです。

山陰は年末から寒波の到来で、昼過ぎに到着した米子水鳥公園も小雨交じりのどんよりとした天気でした。

お邪魔した観察センターの窓越しに見る水面はオナガガモハシビロガモ等で、お目当てのツクシガモの姿は観えません。先月上旬頃まで居たというクロツラヘラサギは既に抜けているとは知っていましたが、ツクシガモまでも・・・・・? 嫌な予感です。

観察舎に居られたレンジャーの方にお聞きすると、嘴の上に瘤が出て来ているツクシガモがつい先ほどまで西側の葦原のワンドで採餌していたとのこと。ご親切にフィールドスコープに入れて下さるけれども葦原の陰に隠れてしまいました。少し待っていれば外の桟橋から撮影可能と教えていただき挑戦致しました。

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仲良く並んで泳ぎ廻る2羽のツクシガモの雄。繁殖期を前に小さいながらも嘴の元に瘤が出て来ています。

今季、関東でもツクシガモの群れが観察されているそうですが、派手な美しい配色のツクシガモは以前から撮りたい野鳥の一種で、帰省中に達成出来ました。

下は、採餌のシーンです。干潟の地表で藻等を採餌する姿を想像しており、他の淡水ガモと同様に水に首を突っ込み逆さになって採餌するシーンは想像出来ませんでした。

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