ミヤコドリ

2024年1月12日 (金)

三重県津の初冬の鳥 ⑰

今日の津の鳥は、ハマシギの再登場です。

潮が満ちて来て、河口に海からの水が遡上し始めると、広大に露出していた中洲の干潟が徐々に没して来ました。

そんな中でも嘴の長いハマシギの群が懸命に採餌をしていました。

Hamashigi202312190844

オナガガモの泳ぐ浅瀬で、

Hamashigi202312190853

マガモが泳ぐ浅瀬で、

Hamashigi202312190867

採餌をするミヤコドリの周りで、満潮までの束の間の採餌に余念がありません。

Hamashigi202312191204

潮が満ちて干潟が没すると、集団で川筋を飛び回って、やがて河口の渚に移動して行きました。

一つ報告があります。

初日に河口の右岸の石積みの堤防の先に居たハマシギの群の中に足環を装着した個体が居ました。下の拡大写真でご確認下さい。

Hamashigi20231218z0196

初めてでしたが、山階鳥類研究所(鳥類標識センター)に所定の観察記録フォームで報告をしておきました。

| | | コメント (0)

2023年12月29日 (金)

三重県津の初冬の鳥 ④

今日の津の鳥は、昨日に続きミヤコドリです。

飛翔姿などを掲載致しましょう。

Miyakodori202312180284Miyakodori202312180418

干潮で現れた川中の中洲の上を飛び回るミヤコドリ

右岸の堤防の上からは背打ちで狙えます。

Miyakodori202312190879 Miyakodori202312180305

川筋を飛び交い、

Miyakodori202312180508

対岸のなぎさと干潟を行き来して採餌に大忙しと言ったミヤコドリですが、潮が満ちてきて河口から海水が遡上してくると、

Miyakodori202312191135

採餌を止めてストレッチをした後、

Miyakodori202312191141 Miyakodori202312191144 Miyakodori202312191145

川面を蹴って退散です。

Miyakodori202312191163

対岸に集うミヤコドリの群。

下は、前日の夕刻、

Miyakodori202312180545 Miyakodori202312180550

河口の干潟のなぎさで採餌をする群の姿です。

伊勢湾を隔てた対岸の知多半島が綺麗です。

| | | コメント (0)

2023年12月28日 (木)

三重県津の初冬の鳥 ③

今日の津の鳥は、ミヤコドリです。

安濃川河口域で越冬するミヤコドリは、他の場所に比べ撮影し易く、毎回期待して遣って来ます。

採餌する河口の川幅が比較的狭いことと、右岸からは終日順光で撮影できる事ですが、何と言っても、そこそこの数の群が居てフレンドリーであることでしょうか?

Miyakodori202312180271

上流部に数羽のミヤコドリの群が見えました。手前にホシハジロ♂とウミアイサ♀の姿も観えます。

やがて潮が引いてきたのか川中に大きな中洲が現れて、

Miyakodori202312180413 Miyakodori202312180430

ミヤコドリが集まって来ました。

Miyakodori202312180440

嘴の先が少し黒いのは幼鳥でしょう。

Miyakodori202312180320

採餌中の獲物はなかなか見せてくれませんが、偶に、

Miyakodori202312180345

この様に嘴で挟んで上げて見せてくれます。この餌はドブガイですね。

Miyakodori202312191112

この子は水中で貝をこじ開けて中身だけを取り出して飲み込みました。

食欲旺盛で、

Miyakodori202312190887 Miyakodori202312190890

潮が満ちて来て中洲が隠れてしまっても、カモ達が休む間を縫って採餌に没頭するミヤコドリも居ました。

| | | コメント (0)

2021年1月26日 (火)

香良洲海岸の都鳥他

今日の野鳥はミヤコドリカモメクロガモです。

安濃川河口域での撮影を終え、少し南の香良洲海岸に移動しました。

今回、雲出川河口でも安濃川河口でも観ていないミヤコドリがもしやして居るかも知れませんし、少し前の情報ではツクシガモが入って居たとの香良洲海岸です。香良洲にはカラスしか居ないと言うことはないでしょう。(オヤジギャグです💦)

Miyakodori202101130458

居ました!十数羽のミヤコドリが潮の引き始めた海岸で採餌に夢中でした。

Miyakodori202101130452

捕食したのはドブガイ?それともハマグリ

Miyakodori202101130464

桑名じゃないけどハマグリの様ですね。?💦

Miyakodori202101130478

これはまた大きな二枚貝。上手くこじ開けて、

Miyakodori202101130479

美味しそうに飲み込みました。

浜には餌の横取りを狙うカモメ達が居て、チャンスを伺います。

Miyakodori202101130489

これはユリカモメ。昔の都鳥です。

Miyakodori202101130490

そしてこれはカモメです。

賑やかなミヤコドリの採餌シーンを満喫して、海岸を北上すると、

Kurogamo202101130540

鳥影の少ない海岸線の沖合に、クロガモの雌雄の姿がありました。

この日は、お昼過ぎに切り上げて、老母の待つ岡山の実家に向けて愛車を走らせました。帰省後は2週間の自粛生活を強いられます。

| | | コメント (0)

2020年1月26日 (日)

安濃川河口の野鳥 ②

今日の曇天の安濃川河口の野鳥はミヤコドリです。

いつもは河口に出来た砂州の上に数十羽のミヤコドリの群の姿を見掛けるか、または、上流部に出来た干潟でドブガイ等を採餌する群の姿を目にするのですが・・・・・居ない!

上流に向かうと、

Miyakodori20200112198z

対岸をドブガイハマグリを咥えて上流部に飛び去るミヤコドリの姿を確認しました。

Miyakodori202001121122

最下流に架かる橋の側まで行くと、干潟で採餌する2、3羽のミヤコドリの姿がありましたが・・・少ない。

Miyakodori202001121145

少ないミヤコドリが採餌する獲物を狙って本来の都鳥であるユリカモメが後をつけるいつものシーンですが、ユリカモメも少ない。

Miyakodori202001121232Miyakodori202001121244

干潟で採餌するミヤコドリですが、残念ながら捕食シーンには出会えませんでした。

パフォーマンスの少ない中、

Miyakodori202001121289 Miyakodori202001121290

なんとか翼を広げた着地シーンをゲット出来ました。

余談ですが、

大阪方面から来られた貝堀りのグループの方が仰っていましたが、昨季大量に採取出来たハマグリは今季は全然駄目だとか。台風の大雨洪水の影響でしょうかね。?

| | | コメント (0)

2019年9月13日 (金)

三番瀬の秋のシギチ達 ⑧

今日の三番瀬のシギチは、ミヤコドリです。

ミヤコドリの群れはいつも東端の長い波消し堤防の上で羽を休めていて、干潟が覗く頃に群れで採餌に遣って来ます。

Miyakodori201909052640

干潟が現れると、十四五羽の群れで降り立って来ました。皆若鳥のように見えます。

Miyakodori201909052643Miyakodori201909052644Miyakodori201909052646

遅れて数羽が遣って来て、

Miyakodori201909052931

浜は

Miyakodori201909052974Miyakodori201909052978

30羽ほどの群れで埋め尽くされました。

Miyakodori201909052961

堤防の上からの撮影です。押し寄せる波の波紋を意識しましたが、当日は曇り空で、これが青空を反映していると少しは違ったのですが。

下は、直接頭掻きのシーンです。

Miyakodori201909052987Miyakodori201909052991

なんと、左足を海水でバシャバシャと洗って、

Miyakodori201909052993

頭を掻いていましたよ。

| | | コメント (0)

2019年1月24日 (木)

河口のミヤコドリ

今日の野鳥はミヤコドリです。

三重は津の安濃川河口には、いつものミヤコドリの姿がありました。

Miyakodori201901162748

引潮の河口の上流で採餌するミヤコドリとその餌を横取りしようと狙う本来の都鳥ユリカモメ。 いつもの光景がありました。

Miyakodori201901162931

Miyakodori201901162933

Miyakodori201901162935

干潮に合わせて、三々五々、河口域に移動するミヤコドリ

Miyakodori201901162942

河口はたちまち大群で溢れますが、

Miyakodori201901162971

今年の群は少し小さいようでした。 南の雲出川に移ったのかな?

Miyakodori201901163022

渚の居場所をカワウの集団に占拠され、また上流に戻って来たミヤコドリ達。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年10月 6日 (土)

三番瀬のシギチ達の遠景

大型台風の合間に、シギチを求めて東京湾・船橋三番瀬に行ってみました。 当面のブログネタを探すのも大きな目的でした。

当日は薄曇りで、潮は小潮の満潮前。 条件としては良くありませんでしたが、先ず本日は、浜のシギチ達の遠景を。

Miyakodori201810033134

沖合いにはミヤコドリの小さな群の姿があり、

Oosorihashishigi201810033030

数羽のオオソリハシシギが採餌をし、

Miyubishigi201810033122

Miyubishigi201810033130

冬羽の換羽したミユビシギハマシギの群の姿がありました。

春先の様には行きませんでしたが、秋の三番瀬で、暫しシギチ達の採餌風景を追いました。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年1月21日 (日)

安濃川河口のミヤコドリ

今日の安濃川河口の野鳥はミヤコドリです。 

津市内を東に流れて伊勢湾に注ぐ安濃川。 河口の右岸は、終日ほぼ順光で野鳥撮影が出来るスポットです。川筋を飛び交うカモ類を堤防上から背打ちで狙える場所でもあります。

今日は、安濃川河口の代表格であるミヤコドリの飛び物です。

Miyakodori201801185124s

Miyakodori201801185125s

川面にピントを持って行かれることもしばしばですが、頻繁に川筋を往来してくれるため、シャッターチャンスは何回も。 「下手な鉄砲数撃ちゃ・・・」でした。

Miyakodori201801185382

Miyakodori201801185383

Miyakodori201801185384

Miyakodori201801185385

Miyakodori201801185387

赤い大きな嘴が映える好い鳥ですよね。

(撮影日:2018.01.18)

| | | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年1月20日 (土)

冬季の安濃川河口

ブログに大穴を空けてしまいましたが、正月明けの短期帰省からの帰路、三重は津の安濃川河口に寄ってブログネタを仕入れて来ました。

少し風はあったものの好天に恵まれ、冬季の安濃川河口は何時行っても期待を裏切りません。

Miyakodori201801185158l

多くのカモ類の群に混じり、ミヤコドリ達が浅瀬で採餌に励み、

Kaitori201801185789

沖合いでは、貝獲りの人が負けじと貝獲りに励む中、

今回は、カモ類等の飛び物(飛翔姿)を主体に追ってみました。

とりあえず、初日はミヤコドリの群飛ですが、

Miyakodori201801185192l

Miyakodori201801185170l

以降、「安濃川河口の○○○」と題して数日続けます。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼