ミヤコドリ

2016年10月16日 (日)

雲出川河口のミヤコドリ

今日の野鳥はミヤコドリです。

神奈川から郷里岡山への車での帰省は長道中です。 最近は、何も無ければ、途中一泊して帰省することにしていて、この度の帰省途中は、三重県津市に宿を取りました。もちろん、長旅の休息を兼ねた、伊勢湾西岸の安濃川や雲出川の河口での野鳥撮影が目的です。

今回は、潮の関係もあり、安濃川河口では鳥影も無く、直ぐに、南の雲出川河口に向かいました。

珍鳥との遭遇を期待しなかった訳ではなかったのですが、居たのは、100羽弱のミヤコドリの群と、ユリカモメオナガガモ等の冬鳥の群でした。

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引き潮で顔を出して来た浅瀬に舞い降りるミヤコドリの群。

やがて日も斜陽となり、

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赤味を帯びた西日に舞うミヤコドリの姿を満喫致しました。

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下は、海原を泳ぐ冬の使者の達です。

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オナガガモマガモですが、繁殖羽に換羽中の雄の個体が多く居ました。

(撮影日:2016.10.10)

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2016年1月25日 (月)

安濃川河口のミヤコドリ

今日の野鳥はミヤコドリです。

三重で最後に訪れたのは、何度も訪れたことのあるミヤコドリの群が観える安濃川河口でした。

此処も鳥影が少ないものの、河口から張り出した砂州の先端に、

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60羽ほどのミヤコドリの群の姿がありました。

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何かに驚いたのか?一斉に飛び立って海岸近くを飛び回りました。伊勢湾の青い海原を群飛する60羽の群。白黒赤3色のミヤコドリの姿は綺麗でした。

(写真は全てクリックで少し大きな写真になります。)

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何度も沖を旋回し、

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元居た砂州の上に降り立ちました。

東京湾三番瀬の300羽近いミヤコドリの群も凄いものですが、ここ安濃川河口のミヤコドリも素晴しい被写体でした。

(撮影日:2016.01.16)

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2015年4月24日 (金)

ミヤコドリの群飛

今日の野鳥はミヤコドリです。

岡山帰省前に赴いた東京湾三番瀬の堤防には2百羽を越える数のミヤコドリが羽を休めていました。

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潮が引いて来ても、暫く動く気配がなかったのですが、

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何かの拍子に、群れが一斉に飛び立ちました。

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ファインダーに入ったのは一部でしたが、ミヤコドリのこんな大きな群飛を観たのは初めてでした。

(撮影日:2015.04.12)

未だ遅霜の心配される天候ですが、やっと晴天が続き、田舎での菜園作業は佳境に入りました。

生姜、里芋の植え付けを終え、明日は夏大根の種蒔きです。今後、薩摩芋、南瓜、茄子、胡瓜、トマト、ピーマン等、夏野菜の定植準備をこなし、来週は鳥撮りに出向く予定です。

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2015年1月12日 (月)

都鳥の名の由来(新説)

今日の野鳥も安濃川河口で撮ったミヤコドリですが、一説にこちらが都鳥と言われるユリカモメとのツーショットが撮れました。

ミヤコドリが餌を捕食してこれから食べようとしたところに、

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背後からユリカモメが飛んで来ました。

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後方右から回り込み、顔を突っ込みます。まさしく餌の横取りです。

餌の争奪戦を下の連続写真でどうぞ。

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結局、赤い大きな嘴に負けたのか正規「都鳥」の名に敬意を表したのか、ユリカモメは餌の横取りに惨敗致しました。

ところで、この両者。 どちらが本来の「都鳥」なのか? 江戸の昔から盛んに論じられてきたそうですが・・・・・。

『歌人大伴家持が「万葉集」に詠んだ「みやこどり」は、実は今のユリカモメで、その後誰かが上の様なミヤコドリユリカモメの餌の争奪現場に出くわし、その現場に居合わせた誰かに 「あれは何て名の鳥?」 と聞かれて、ユリカモメのことを聞かれたと早合点して「都鳥」と答え、尋ねた本人は「大きな赤い嘴をした白黒の綺麗な鳥は「都鳥」って言うんだ!」 と、これまた早合点し、それがそのままミヤコドリとなった。』 という新説は如何でしょうか?

ちなみに、ユリカモメ「ユリ」は古語で「後ろ」の意味だとか。後(から襲う)鴎=ユリカモメ。 如何です?この新説、これで決まりでしょうか。smile

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2015年1月11日 (日)

ミヤコドリの採餌

初日の午後に訪れた安濃川河口は丁度干潮で、いつもは河口の洲に居るというミヤコドリの姿はありませんでした。

川の上流には沢山のカモ類が見えます。 珍しいカモでも入っているかもと遡ると、川の中州にミヤコドリの姿が見えました。

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採餌に忙しく動き回っています。

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河口の干潟は格好の餌場のようです。

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嘴を水溜りに突き刺し、暫く動きません。

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大きな二枚貝を捕りました。

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よく観ると、二枚貝ミヤコドリの嘴を挟んでいるように見えます。

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確かに、縦に扁平なミヤコドリの嘴を二枚貝が挟んでいます。これがミヤコドリの採餌の仕方です。

以前、ダイシャクシギホウロクシギ二枚貝に嘴を挟まれて四苦八苦していたのを思い出しましたが、挟まれはミヤコドリの捕食行為だったのですね。

捕食後は、横取り行為を警戒して、駆け足で群れから離れてゆっくりと採餌します。その採餌シーンを連続写真でどうぞ。

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水中に戻して何かごそごそとやっています。 大きな嘴で二枚貝を開いているようです。

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美味しそうなでした。

小雨交じりの曇り空に時折陽が差す変な天気でしたが、このミヤコドリの採餌の時間にはちゃんと薄陽が差してくれました。

川の土手道からの順光での撮り下ろし。安濃川河口のミヤコドリ撮影はなかなかのものでした。

* 余談ですが、この二枚貝ドブガイのようです。

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2015年1月10日 (土)

安濃川河口のミヤコドリ

津に一泊して、安濃川河口も入れて伊勢湾西岸の探鳥地で冬鳥を撮影して、昨日の午後に無事岡山の実家に帰省しました。

8日は、時折小雨の降る天気でしたが、9日は風も弱く晴れ間も出て、名古屋の鳥友 I さんが入念に教えてくださった幾つかの探鳥地も廻ることが出来ました。

幼友達への帰省挨拶や菜園の確認に時間を取られて未だ写真の整理は出来ていませんが、まず手始めとして、早朝の安濃川河口で撮ったミヤコドリの群れの飛翔写真を掲載いたします。

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雲間に昇る朝日に照らされた海面をバックに飛翔するミヤコドリの群れのシルエットです。

30羽ほどの群れが河口の洲の上で休んでいましたが、何かに怯えて飛び出したようでした。

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海岸沿いに旋回して、また帰って来ました。

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渚に降り立つミヤコドリの群れ。

今日は、菜園の見廻り確認と夏野菜の植え付けレイアウトの作成を行いましたが、明日は、イノシシに掘られた畑の穴の修復に1日取られそうです。

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2014年10月15日 (水)

三番瀬の風物詩のミヤコドリ

冬鳥として渡ってくるミヤコドリですが、ここ三番瀬ではその数が年々増えているようです。満潮時の沖の堤防の上には百数十羽、いやもっと多い数のミヤコドリが並んで休息していました。

冗談ですが、「東京湾の、否、首都東京の鳥=都鳥」と呼んでも良い様です。

潮が引きかけて干潟が現れると、10羽ほどの群れで干潟に飛んでき来て、渚で採餌を始めます。

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飛んで来て、先陣の休息するウミネコの群れの中に割り込んで行きます。まるで愚連隊の様で面白い光景です。

下は、採餌場を離れるミヤコドリの飛翔シーンです。

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いつも逆光なので目を出すのが難しい三番瀬です。長靴必須の場所ですね。

潮が引くに連れてミヤコドリの群れも沖合に移動します。

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ギラギラと光る海原で一生懸命に採餌するミヤコドリの群れ。いつまでも残って欲しい冬季の東京湾の風物詩です。

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2011年11月30日 (水)

ミヤコドリの採餌

渚で採餌するミヤコドリの獲物を観察してみました。

英名を Oystercatcher 、直訳で「牡蠣捕り」と呼ばれるミヤコドリですが、貝類なら何でも食すようです。上げ潮時の僅かな時間でしたが結構な数の貝を捕りました。

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マテガイを捕ったところです。マテガイは、この水域に多く生息していて、波打ち際に積み重なった貝殻を目にすることがあります。

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同じく大量に生息するアサリを捕ったところですが、同じ二枚貝でもアサリマテガイに比べて食べ易いようでした。

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2011年11月29日 (火)

渚のミヤコドリ

今日の野鳥は、先週の勤労感謝の休日に東京湾で撮ったミヤコドリです。

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その昔、本州以北では珍鳥と云われたミヤコドリですが、近年その数を増やし、ここ東京湾深遠部の水域で越冬する数は200羽を越えると報告されています。この日の満潮時に堤防の上に退避した群れの数は150羽を越えていました。

下の写真は、上げて来る潮の中で採餌するミヤコドリ達を浜に向けて撮った写真です。上げ潮の浅瀬は餌の貝類が探し易いようです。

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浅瀬なので群青の海の色は出ませんが、大きな嘴の鮮やかな赤い色が映えました。

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2011年9月15日 (木)

東京湾のミヤコドリ

今日の野鳥は、8月末の日曜日に東京湾の干潟で撮ったミヤコドリです。

かつては、冬の旅鳥として九州地方に少数が渡来する程度の珍鳥でしたが、今や冬の東京湾の干潟では、百数十羽の大群を観ることが出来ます。また、夏を越す常駐組も居て、6羽ほどの群れが渚で採餌していました。

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強烈な 赤、白、黒の3色の出で立ちは、殺風景な干潟を賑やかに彩ります。

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アジサシの群れの中を飛翔するミヤコドリ

もう20年も前になりますが、駐在していたアメリカ東海岸でも同種の American Oystercatcher を撮影しましたが、もっと大きくて太い真っ赤な嘴だった様に記憶しています。

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