ミヤコドリ

2020年1月26日 (日)

安濃川河口の野鳥 ②

今日の曇天の安濃川河口の野鳥はミヤコドリです。

いつもは河口に出来た砂州の上に数十羽のミヤコドリの群の姿を見掛けるか、または、上流部に出来た干潟でドブガイ等を採餌する群の姿を目にするのですが・・・・・居ない!

上流に向かうと、

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対岸をドブガイハマグリを咥えて上流部に飛び去るミヤコドリの姿を確認しました。

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最下流に架かる橋の側まで行くと、干潟で採餌する2、3羽のミヤコドリの姿がありましたが・・・少ない。

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少ないミヤコドリが採餌する獲物を狙って本来の都鳥であるユリカモメが後をつけるいつものシーンですが、ユリカモメも少ない。

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干潟で採餌するミヤコドリですが、残念ながら捕食シーンには出会えませんでした。

パフォーマンスの少ない中、

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なんとか翼を広げた着地シーンをゲット出来ました。

余談ですが、

大阪方面から来られた貝堀りのグループの方が仰っていましたが、昨季大量に採取出来たハマグリは今季は全然駄目だとか。台風の大雨洪水の影響でしょうかね。?

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2019年9月13日 (金)

三番瀬の秋のシギチ達 ⑧

今日の三番瀬のシギチは、ミヤコドリです。

ミヤコドリの群れはいつも東端の長い波消し堤防の上で羽を休めていて、干潟が覗く頃に群れで採餌に遣って来ます。

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干潟が現れると、十四五羽の群れで降り立って来ました。皆若鳥のように見えます。

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遅れて数羽が遣って来て、

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浜は

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30羽ほどの群れで埋め尽くされました。

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堤防の上からの撮影です。押し寄せる波の波紋を意識しましたが、当日は曇り空で、これが青空を反映していると少しは違ったのですが。

下は、直接頭掻きのシーンです。

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なんと、左足を海水でバシャバシャと洗って、

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頭を掻いていましたよ。

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2019年1月24日 (木)

河口のミヤコドリ

今日の野鳥はミヤコドリです。

三重は津の安濃川河口には、いつものミヤコドリの姿がありました。

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引潮の河口の上流で採餌するミヤコドリとその餌を横取りしようと狙う本来の都鳥ユリカモメ。 いつもの光景がありました。

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干潮に合わせて、三々五々、河口域に移動するミヤコドリ

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河口はたちまち大群で溢れますが、

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今年の群は少し小さいようでした。 南の雲出川に移ったのかな?

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渚の居場所をカワウの集団に占拠され、また上流に戻って来たミヤコドリ達。

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2018年10月 6日 (土)

三番瀬のシギチ達の遠景

大型台風の合間に、シギチを求めて東京湾・船橋三番瀬に行ってみました。 当面のブログネタを探すのも大きな目的でした。

当日は薄曇りで、潮は小潮の満潮前。 条件としては良くありませんでしたが、先ず本日は、浜のシギチ達の遠景を。

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沖合いにはミヤコドリの小さな群の姿があり、

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数羽のオオソリハシシギが採餌をし、

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Miyubishigi201810033130

冬羽の換羽したミユビシギハマシギの群の姿がありました。

春先の様には行きませんでしたが、秋の三番瀬で、暫しシギチ達の採餌風景を追いました。

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2018年1月21日 (日)

安濃川河口のミヤコドリ

今日の安濃川河口の野鳥はミヤコドリです。 

津市内を東に流れて伊勢湾に注ぐ安濃川。 河口の右岸は、終日ほぼ順光で野鳥撮影が出来るスポットです。川筋を飛び交うカモ類を堤防上から背打ちで狙える場所でもあります。

今日は、安濃川河口の代表格であるミヤコドリの飛び物です。

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川面にピントを持って行かれることもしばしばですが、頻繁に川筋を往来してくれるため、シャッターチャンスは何回も。 「下手な鉄砲数撃ちゃ・・・」でした。

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赤い大きな嘴が映える好い鳥ですよね。

(撮影日:2018.01.18)

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2018年1月20日 (土)

冬季の安濃川河口

ブログに大穴を空けてしまいましたが、正月明けの短期帰省からの帰路、三重は津の安濃川河口に寄ってブログネタを仕入れて来ました。

少し風はあったものの好天に恵まれ、冬季の安濃川河口は何時行っても期待を裏切りません。

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多くのカモ類の群に混じり、ミヤコドリ達が浅瀬で採餌に励み、

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沖合いでは、貝獲りの人が負けじと貝獲りに励む中、

今回は、カモ類等の飛び物(飛翔姿)を主体に追ってみました。

とりあえず、初日はミヤコドリの群飛ですが、

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以降、「安濃川河口の○○○」と題して数日続けます。

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2016年10月16日 (日)

雲出川河口のミヤコドリ

今日の野鳥はミヤコドリです。

神奈川から郷里岡山への車での帰省は長道中です。 最近は、何も無ければ、途中一泊して帰省することにしていて、この度の帰省途中は、三重県津市に宿を取りました。もちろん、長旅の休息を兼ねた、伊勢湾西岸の安濃川や雲出川の河口での野鳥撮影が目的です。

今回は、潮の関係もあり、安濃川河口では鳥影も無く、直ぐに、南の雲出川河口に向かいました。

珍鳥との遭遇を期待しなかった訳ではなかったのですが、居たのは、100羽弱のミヤコドリの群と、ユリカモメオナガガモ等の冬鳥の群でした。

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引き潮で顔を出して来た浅瀬に舞い降りるミヤコドリの群。

やがて日も斜陽となり、

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赤味を帯びた西日に舞うミヤコドリの姿を満喫致しました。

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下は、海原を泳ぐ冬の使者の達です。

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オナガガモマガモですが、繁殖羽に換羽中の雄の個体が多く居ました。

(撮影日:2016.10.10)

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2016年1月25日 (月)

安濃川河口のミヤコドリ

今日の野鳥はミヤコドリです。

三重で最後に訪れたのは、何度も訪れたことのあるミヤコドリの群が観える安濃川河口でした。

此処も鳥影が少ないものの、河口から張り出した砂州の先端に、

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60羽ほどのミヤコドリの群の姿がありました。

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何かに驚いたのか?一斉に飛び立って海岸近くを飛び回りました。伊勢湾の青い海原を群飛する60羽の群。白黒赤3色のミヤコドリの姿は綺麗でした。

(写真は全てクリックで少し大きな写真になります。)

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何度も沖を旋回し、

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元居た砂州の上に降り立ちました。

東京湾三番瀬の300羽近いミヤコドリの群も凄いものですが、ここ安濃川河口のミヤコドリも素晴しい被写体でした。

(撮影日:2016.01.16)

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2015年4月24日 (金)

ミヤコドリの群飛

今日の野鳥はミヤコドリです。

岡山帰省前に赴いた東京湾三番瀬の堤防には2百羽を越える数のミヤコドリが羽を休めていました。

Miyakodori421420150412s_2

潮が引いて来ても、暫く動く気配がなかったのですが、

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何かの拍子に、群れが一斉に飛び立ちました。

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ファインダーに入ったのは一部でしたが、ミヤコドリのこんな大きな群飛を観たのは初めてでした。

(撮影日:2015.04.12)

未だ遅霜の心配される天候ですが、やっと晴天が続き、田舎での菜園作業は佳境に入りました。

生姜、里芋の植え付けを終え、明日は夏大根の種蒔きです。今後、薩摩芋、南瓜、茄子、胡瓜、トマト、ピーマン等、夏野菜の定植準備をこなし、来週は鳥撮りに出向く予定です。

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2015年1月12日 (月)

都鳥の名の由来(新説)

今日の野鳥も安濃川河口で撮ったミヤコドリですが、一説にこちらが都鳥と言われるユリカモメとのツーショットが撮れました。

ミヤコドリが餌を捕食してこれから食べようとしたところに、

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背後からユリカモメが飛んで来ました。

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後方右から回り込み、顔を突っ込みます。まさしく餌の横取りです。

餌の争奪戦を下の連続写真でどうぞ。

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結局、赤い大きな嘴に負けたのか正規「都鳥」の名に敬意を表したのか、ユリカモメは餌の横取りに惨敗致しました。

ところで、この両者。 どちらが本来の「都鳥」なのか? 江戸の昔から盛んに論じられてきたそうですが・・・・・。

『歌人大伴家持が「万葉集」に詠んだ「みやこどり」は、実は今のユリカモメで、その後誰かが上の様なミヤコドリユリカモメの餌の争奪現場に出くわし、その現場に居合わせた誰かに 「あれは何て名の鳥?」 と聞かれて、ユリカモメのことを聞かれたと早合点して「都鳥」と答え、尋ねた本人は「大きな赤い嘴をした白黒の綺麗な鳥は「都鳥」って言うんだ!」 と、これまた早合点し、それがそのままミヤコドリとなった。』 という新説は如何でしょうか?

ちなみに、ユリカモメ「ユリ」は古語で「後ろ」の意味だとか。後(から襲う)鴎=ユリカモメ。 如何です?この新説、これで決まりでしょうか。

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