イワツバメ

2022年4月27日 (水)

イワツバメの交尾行動?

今日の野鳥も、昨日に続くイワツバメです。

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奇妙な形の巣のお隣に、オーソドックスな形の巣がありました。中に番の二羽が仲良くまったりしていましたが・・・・・

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急に左の一羽が右の一羽を押し出しました。

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見ると、追い出したイワツバメの後頭部を小さな嘴で咥えています。

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かなり激しいバトルでしたが、この間、鳴声一つ発しませんでした。

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やっと放たれて飛んで行った片割れでしたが、

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暫くして帰って来ました。

そして、番は仲良く(?)飛んで行きました。

これは交尾行動の一環と推測致しますがいかがでしょうか?

人の世界では喧嘩するほど仲がいい」と言いますが、これはイワツバメDV?

そんなことはさて置いて、下は、帰りに寄ったダム湖畔に咲いていた、

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ミツバツツジと、

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可憐なヤマナシの白い花です。

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2022年4月26日 (火)

渓流の橋の下には今年も岩燕が

あれから一週間、今年も遣って来たオオルリを求めて再訪した町内の渓谷には、どうしたことかオオルリの姿は探せず、しかたなく谷合に降りてイワツバメを確認しました。

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いつもの渓流に架かるコンクリート製の橋の橋桁の裏で、20羽程のイワツバメが既に営巣の準備をしていました。

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薄暗い橋桁の下での飛び物の撮影は難儀ですが、かと言って渓谷を飛び回るイワツバメはすばしっこくて写せたものではありません。

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この番は上の古巣を補修する気は無くて、その下に奇妙な形の新たな巣を補修して使っていました。

この日、隣の巣では交尾に関係する番の行動が観られました。

下は、モノトーンのイワツバメの営巣シーンから離れて、新緑の沢筋で撮った、

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アケビの花と、

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フジの花です。

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2021年6月26日 (土)

イワツバメの巣立ち雛達

カワウアオサギのコロニーを見に行った川筋には近年生息域を拡げて来たイワツバメの姿がありました。

どうも、下手の国道に架かる橋の下に営巣して雛を孵したようです。

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しきりと川面を飛び回った後に電線で休息ですが、イワツバメはどうも電線止まりは得意ではないようです。

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この子達は、嘴の色や羽色からして今年巣立った幼鳥の様です。ずんぐりと、コロコロ太って、他のツバメ類と比べて愛嬌がありました。

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しばし、川面を飛び交うイワツバメを撮って

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他種のツバメ類の飛翔姿を狙いに、上流の菜園脇を流れる川筋に向かいました。

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2021年6月 4日 (金)

イワツバメと川蜻蛉

橋桁の裏には10数個のイワツバメの巣があり、其々の巣には孵化したての雛が居るようで、親鳥がひっきりなしに給餌に帰って来ていました。

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よく見ると、親鳥の羽の先はボロボロ。巣造りと抱卵で大変だったのでしょうね。

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イワツバメが飛び交う沢筋には、ひらひらと飛び交う川蜻蛉の姿も。

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石の上に止まるミヤマカワトンボ

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時折、羽を広げますが、陽光を透かして岩にきれいな影を落とします。

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町中の川に居る黒い羽をしたハグロトンボに比べ、何処か清流の趣があります。

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2021年6月 3日 (木)

そしてイワツバメは目下育雛中

オオルリが居たポイントから少し下った、渓流に架かるコンクリート製の橋の橋桁の裏には、今年もイワツバメが幾つもの巣を掛けて育雛中でした。

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親鳥が巣に運んで来たものは・・・・・

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何と、テントウムシ

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何処の巣でも孵化して間もない小さな雛が居るようで、親鳥の給餌の際も雛の姿は観えません。

この渓谷にはテントウムシ以外にもイワツバメの餌はふんだんに居るようで、

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橋の下の渓流の溜りにはユスリカの大群の姿もありました。

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2020年6月 5日 (金)

ウナギ放流後の河川では

早朝の漁協のウナギモクズガニの放流に立ち会った後、百姓仕事を済ませての帰り、放流場所のオワン淵(小河川の蛇行部分に出来た小さなお椀のような深み)には害鳥のカワウが早も遣って来て放流したてのウナギの稚魚を咥えているではありませんか!

前月の初めに放流したアユが残っていれば数本のテグスを張ってカワウ等の害鳥の侵入を防御していた区域です。

その日の農作業も終えた後でしたので、カワウ排除と川筋の野鳥撮影を兼ねて、望遠レンズ片手にお昼を挟んで待機することに致しました。

待機場所は、川筋が見渡せるコシアカツバメが営巣している町の学習センターの建物の横です。

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コシアカツバメはその後その数を増して、今は数十羽。

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巣もハシブトガラスに壊された古巣を補修したり、渓谷のイワツバメの様に密接して造営中だったりと様々です。

川の監視中でしたが、待機場所の上を見ると・・・・・

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な、なんと!? イワツバメが電線に止まっている!

町中では見かけなかったイワツバメが、

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コシアカツバメと一緒に電線に止まっているではありませんか! 営巣場所は確認出来ませんがその総数は3羽。カワウ監視の成果でした。

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そしてこれは、カワウ同様、魚にとっては害鳥の亜種チュウダイサギです。私の姿を見たのでしょう。警戒して対岸の木立の上に止まりました。カワウが3羽にチュウダイサギ1羽。この他にアオサギが3羽。漁協の年券を買わないでこの小河川で川魚漁をする違反者達です。(笑)

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2020年6月 1日 (月)

イワツバメの巣で起こった珍事

今日の野鳥も昨日に続きイワツバメです。

育雛中の雛への給餌を撮っていたら思ってもいない珍事に遭遇しました。

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左側の巣の中の3羽の雛に給餌に帰って来た親鳥でしたが・・・・・、

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どうも、巣の中に成鳥が紛れ込んでいたようで、

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それに気付いた親鳥が

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紛れ込んで給餌を横取りしようとしていた狡賢い成鳥に

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噛み付いて翼に足を掛けて摘み出しました。

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凄まじい珍事に一瞬何が起こったか見当も着きませんでしたが、どうも隣の巣に居た一羽が餌さ欲しさに潜り込んだようでした。

こんな隣人(隣鳥?)が居たら堪ったもんではありませんね。(笑)

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これは昨日掲載した写真ですが、巣の中には黄色い嘴をした雛がちゃんと3羽居ますよね。確かに、今日の最初の写真の真ん中の雛は、明らかに成鳥の頭をしています。

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これも昨日掲載の別の巣の給餌シーンですが、右手の巣で抱卵中の成鳥が給餌を受けようと口を開けていますが、口の中の色は雛の黄色赤と違って成鳥のピンク色です。

密接して設営されるイワツバメの巣ですが、こんな珍事はよく起こるのでしょうかね?

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2020年5月31日 (日)

その後のイワツバメ達は

今日の野鳥は渓谷のイワツバメです。

あれから約1ヶ月が経ち、サンコウチョウを観に寄ったついでに、渓谷の沢に架かる橋桁に営巣していたイワツバメ達は如何しているものかと覗いてみました。

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一ヶ月前には巣作りと一部抱卵中だったイワツバメ達に雛が孵り、幾つかの巣では親鳥達が給餌に奔走(飛?)していました。

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上の巣では3羽の雛が育っているようです。

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黄色い口を一杯に開いて給餌をねだる姿は可愛いものです。

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こちらは別の巣ですが、やはり3羽が育っているようです。右の巣では成鳥がまだ抱卵中でしょうか?

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この左の巣で、珍事が起こりました。

写真枚数が増えますのでその珍事の模様は明日掲載致します。ご期待を!

下は、沢筋に居たミヤマカワトンボです。

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個体数はかなりのものでした。

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脚が長くて綺麗な蜻蛉です。

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瞬時に羽を広げますがタイミングを合わせるのはなかなか・・・・・

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2020年5月 4日 (月)

近くの渓谷のイワツバメ

先月末に、育苗中のカボチャスイカゴーヤー落花生等を除いて殆んどの夏野菜の定植を終えました。

そして先週の日曜日、釣名人(マンガ絵ぶた制作の名人でもある)の幼友達Y君と近くの渓流にアマゴ釣りに出掛けました。本来なら、四国の渓流に誘ってくれる筈でしたが、コロナ対策で移動規制のかかるこの時期に他府県に行くことは自粛すべきと、余り釣果は期待出来そうもない近くの渓谷の渓流に変更しました。

午前中で2本の渓流を探りましたが釣果は上がらず、それでも野鳥の下見は出来ました。

オオルリツツドリが囀り、カワガラスキセキレイイカルホオジロイワツバメなどが姿を見せてくれました。

そして2日後、竿を撮影機材に置き換えて同じ渓谷の沢筋を探鳥しましたが、夏鳥の到来には今少し早いようでした。

今日はその内の渓谷のイワツバメです。

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渓谷の山道に架かるコンクリートの橋桁に

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イワツバメが巣を掛けていますが、その数、10数個。

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営巣抱卵中の番も、これから巣作りを始める番も居て、その数20羽ほど。

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これは抱卵中の番の交代時のシーン。

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薄暗くてなかなか目が出ませんが、正面顔は可愛いものです。

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これは、営巣抱卵中の巣の裏側に新居を設けようとするイワツバメの番。なにやら白い巣材を口にしていました。

下は、先週の日曜日の渓流釣り風景。

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狙ったアマゴは釣れず、私の釣果は渓流の餌取りと言われるアブラハヤ4匹のみ。

そして、一週間後の昨日、県北の渓流に釣りに出掛けたY君から釣果の一部である下のアマゴを貰いました。

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立派な天然のアマゴです。 体側の朱色斑が綺麗です。早速今夜、塩焼きにして老母と二人でいただきます。

余談ですが、夏の「マンガ絵ぶたまつり」は正式に中止となりました。百姓と川魚漁に没頭致しましょう。

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2016年7月 6日 (水)

営巣中のイワツバメ

今日の野鳥はイワツバメです。

大分古い話になりますが、5月の末、田植えが始まった郊外の水田を散策していると、数羽のイワツバメの姿がありました。

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水を引き始めた水田に降り立ち、巣材の泥を啄ばんでいました。

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そう言えば、近くを流れる小川に掛かる橋脚の裏に営巣場所が在った筈です。

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飛翔姿を追い掛けながら、昨年営巣していた橋まで行ってみました。

既に5月の終わり。時期的には巣はほぼ完成しているのではと覗いた橋桁の裏には、

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お椀型の巣は見当たらず、やっと巣作りに取り掛かったところでした。

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昨年とは1ヶ月ぐらいの開きがあるようです。

5月連休の立山室堂のターミナル駅でも観たイワツバメでしたが、生息域は広いんですね。

(撮影日:2016.05.31)

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