チュウダイサギ

2024年5月28日 (火)

巣箱巡回の道筋で

他所の巣箱には早々にブッポウソウの番が遣って来て目下巣箱内で産卵中か抱卵中?と言った近況に大層落ち込んでいたMさんでしたが、先週末、やっと番が遣って来ました。

元気を取り戻したオジサン達のリーダー格であるMさんの巣箱の様子は追って報告しますが、今日は巣箱巡回中の道筋で撮ったショットです。

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一週間ほど前に田植えの終わった水田では、すくすくと育つ稲の中で亜種チュウダイサギが何やら採餌をしています。オタマジャクシや水生昆虫でしょうか?

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小さなサクランボを付けたサクラの木の枝先ではメジロが葉を揺すって毛虫を探していました。

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今年も3月の下旬に渡って来て、農家の納屋や農機具小屋、はたまたブドウ出荷の作業小屋に営巣して、目下子育て中のツバメです。

そして下は、

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Sさんの巣箱近くの山の斜面に自生するササユリの花です。

群生と聞きますのでまた撮影に赴く予定です。

明日は渓谷の夏鳥です。

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2024年4月20日 (土)

鷺山のチュウダイサギ

予てからブッポウソウの巣箱掛けのてごを頼まれていた日の午前中、夏鳥の到来を確認に郷里のMFを徘徊して来ました。

その前に、チュウダイサギの飾り羽も撮っておきたく、例の鷺山に行ってみました。

Chudaisagi202404171300

チュウダイサギは依然として巣造りの真っ最中で、

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なかなか綺麗なレースの飾り羽を広げて見せてはくれません。

待っていると、

一番手前の巣の上で二羽が求愛の様な行動を見せました。

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巣の上で立ち位置を入れ替わり、一羽が番の背の飾り羽を嘴で突っ突きだしました。

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さては、交尾シーンでも・・・・・と期待しましたが、残念、駄目でした。

その後、ツツジヤマブキの咲くMFを回ってみましたら、ウグイスが五月蠅く囀る渓谷でオオルリの雄鳥の姿が確認出来ました。

当日の4月17日が今年のオオルリの初認日でした。

その日の午後のブッポウソウの巣箱掛けについては、後日、「オジサン達の挑戦が始まった。」の続編としてお披露目致しましょう。

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2024年4月18日 (木)

鷺山には少数のチュウダイサギも

鷺山に営巣するのは圧倒的にアオサギの方が多いのですが、中に数番の亜種チュウダイサギも営巣中です。

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繁殖羽の純白の飾り羽が美しいチュウダイサギですが、目先が鮮やかな青緑色に変わり、嘴の色も黒に変わります。

そして、虹彩の色も黄色から赤になり、

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足は赤みを帯びて来て、白鷺と言えどシックな美しい姿に変身です。

下は拡大写真ですが、

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飾り羽を大きく広げたところを撮りたくて、近々に再挑戦するつもりです。

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2024年4月16日 (火)

鷺山で巣造りをするアオサギ達

田舎の町中を流れる小河川の外れに、いつ頃からか、アオサギダイサギ、それに川のギャングのカワウが営巣し繁殖する鷺山が出来ました。

その昔は居なかったフィッシュイーター達ですが、近年、その数が爆発的に増えました。

百姓の手を休め、今春の繁殖期を迎えた彼らの巣造りの様子を観に行って来ました。

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鷺山の全景ですが、

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中腹に白く見えるのがサギ類で、上の方の黒い姿がカワウです。

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アオサギが大半を占め、その巣はざっと数えただけで10個以上。

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見上げて確認するだけでそのぐらいですので、隠れて見えない巣も入れれば15個ほどでしょうか?

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中には美しい飾羽をした少数派の亜種チュウダイサギの姿も。

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この方達、育雛にどのくらいの魚を捕獲してお食べになられるのでしょうか?

来月には、漁協によるアユウナギの放流が始まりますが、毎年入漁券を購入して魚獲りに興じる鳥好きの私にとっては非常に複雑な心境です。

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2023年4月23日 (日)

奄美の鳥たち ⑪

最後に寄った空港近くの海岸には、初日と違って鳥影も少しは増えていました。

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これは、浅瀬でお見合いをする?ダイサギ亜種チュウダイサギ)の群。

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まだ嘴の黄色い個体も居ますが、繁殖期を向かえほとんどが夏羽に換わっていました。

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これは初日の小雨の中、北の水田地帯に居た群です。

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レースのような飾り羽は綺麗ですね。

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2022年12月31日 (土)

九州撮影行/鹿児島出水編 ⑥

東干拓の観察ポイントに行くと、用水路を隔てた畑地にヘラサギの群が、

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前日よりも羽数が増えているようです。

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そして、中に一羽のクロツラヘラサギも混じっていました。

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嘴を広げるクロツラヘラサギ

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車に驚いて飛び立った一羽に続いて皆飛び立ち、

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近くの水を張った保護地に降り立ちました。

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後ろを振り向くと、用水路脇の草地にはダイサギの群が隠れて居ました。

亜種チュウダイサギの様です。

そして、用水路の中には、

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くねくねと大蛇のように蠢く小魚の大きな黒い塊が!

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ボラの稚魚の様です。それにハヤなどの小魚も混じっているようです。

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ツル達の餌になっているとは思えませんが、ヘラサギダイサギたちの格好の餌でしょうね。

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2022年10月 4日 (火)

蓮田のシギチ(セイタカシギ)

鳥友Yさんに案内していただいたもう一つの蓮田には、よく目立つ1羽の大型のシギチの姿がありました。

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水辺のバレリーナとも呼ばれることもある(?)セイタカシギでした。

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そして、蓮田の隅っこでは、

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亜種チュウダイサギが獲物を狙っていましたが、蓮田にはドジョウでも居るのかな?

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2020年6月 5日 (金)

ウナギ放流後の河川では

早朝の漁協のウナギモクズガニの放流に立ち会った後、百姓仕事を済ませての帰り、放流場所のオワン淵(小河川の蛇行部分に出来た小さなお椀のような深み)には害鳥のカワウが早も遣って来て放流したてのウナギの稚魚を咥えているではありませんか!

前月の初めに放流したアユが残っていれば数本のテグスを張ってカワウ等の害鳥の侵入を防御していた区域です。

その日の農作業も終えた後でしたので、カワウ排除と川筋の野鳥撮影を兼ねて、望遠レンズ片手にお昼を挟んで待機することに致しました。

待機場所は、川筋が見渡せるコシアカツバメが営巣している町の学習センターの建物の横です。

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コシアカツバメはその後その数を増して、今は数十羽。

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巣もハシブトガラスに壊された古巣を補修したり、渓谷のイワツバメの様に密接して造営中だったりと様々です。

川の監視中でしたが、待機場所の上を見ると・・・・・

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な、なんと!? イワツバメが電線に止まっている!

町中では見かけなかったイワツバメが、

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コシアカツバメと一緒に電線に止まっているではありませんか! 営巣場所は確認出来ませんがその総数は3羽。カワウ監視の成果でした。

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そしてこれは、カワウ同様、魚にとっては害鳥の亜種チュウダイサギです。私の姿を見たのでしょう。警戒して対岸の木立の上に止まりました。カワウが3羽にチュウダイサギ1羽。この他にアオサギが3羽。漁協の年券を買わないでこの小河川で川魚漁をする違反者達です。(笑)

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2018年9月 2日 (日)

休耕田に居たのは

めっきり数が少なくなった休耕田でしたが、

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探していると、道路脇に、全面に水を張った一枚の休耕田がありました。そして、2羽のシギの姿が確認出来ました。

アオアシシギタカブシギの様です。

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Aoashishigi201808290092

Takabushigi201808290081

ガードレール脇にしゃがみ込んで接近を待ちましたが、集まってくるのは同業のCM達(笑)。「鳥を探すよりCMを探せ!」ですね。 あっという間に車が5、6台。

休耕田も少なく、鳥も少ないのですから仕方ありませんね。?

顔見知りに挨拶をしていると・・・ 水面にシギ達の姿は無く、

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曇天を飛んで去って行く姿が・・・

帰路に寄った稲田の畦道には、

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イナゴバッタを狙う亜種チュウダイサギの姿がありました。

後でモニターで確認して分かったことですが、チュウダイサギの足元にタシギの姿が・・・。偶にこんなこともあったりして。

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2017年7月25日 (火)

丹頂の給餌を狙うチュウダイサギ

今日の野鳥は亜種チュウダイサギです。

きびじつるの里」のタンチョウの放飼場に一羽のチュウダイサギが居ました。

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放飼場の池には数匹の錦鯉は居ますが、チュウダイサギの餌となる小魚類等は常駐のタンチョウに食べられて居そうにありません。

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チュウダイサギの狙いは、タンチョウ達への給餌のおこぼれです。

既にチュウダイサギよりも大きくなったタンチョウの雛ににらまれて、おこぼれにありつくのも容易なことではありませんが、運良く給餌のをゲット出来ました。

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大物を咥えて退散?です。

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この後、池の中洲に降り立って、美味しい?を飲み込んでいました。

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前日の、昔の会社の同僚との飲み会は、元気そうな同僚の顔を拝見して安心し、ついつい酒量も上がりました。

翌日の帰路に再度「きびじつるの里」に寄って見ることにして、その前に、その近くの「備中国分寺」に寄りました。向日葵畑の中に五重塔を写し込める絶景ポイントです。

標準レンズを忘れるという失態を演じてしまいましたが、ガラケイのカメラで撮った「備中国分寺」の遠景を御覧ください。

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備中」とは、「吉備道中国」がその昔、漢字二文字で表記することとの御触れで「備中」となったとのこと。出雲につながる神話の古里でもあり、周囲には古墳も多く存在します。

良い所ですよ。

あっつ、そうそう。 2羽のタンチョウの雛のことですが、名前が公募され、それぞれ「レンゲ」と「ウララ」に命名されたそうです。 可愛い名前ですね。

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