ビンズイ

2019年6月 8日 (土)

舳倉島遠征(ビンズイ)

今日の舳倉島の野鳥は、亜種ビンズイです。

毎回、舳倉島では、タヒバリ類ビンズイ類セキレイ科の野鳥を求めて、島の東端の広場を廻ります。

なかなか御目に掛かることは出来ませんが、珍鳥レベルが現れることがあるからです。

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残土置場やゴミ捨て場となった広場ですが、何やら居ました。

ビンズイのようです。

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辺りを探してもこのビンズイだけで今回は終わりました。

下は、ブッシュの端で休息するビンズイです。

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よーく観察すると、所作の面白い野鳥です。

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2019年3月 2日 (土)

端境期のMFでは(続き)

今日の野鳥は、昨日に引き続き、MFを徘徊して出会った野鳥達です。

山の公園の水場では、出は良くなかったものの、常連のカラ類が出て来ました。

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先ずは大写しのエナガですが、

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いつもの小群ではなく、番だけでした。 長い尾羽が少しカールしているところをみると、どうやら営巣して抱卵、または、育雛しているようです。エナガの繁殖期は早いですからね。

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Enaga201902245638

しっかり水浴びをして行きました。

次は、

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シジュウカラの雄鳥です。

Shijyuukara201902245772

繁殖期を迎えて羽色が凄く綺麗でした。

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これはメジロが満開のこの時期ですので、水場に遣って来る数も僅かでした。

そして、いつものゴールデンタイムを過ぎ、期待した冬鳥に振られて帰る馬車道の脇で、急に木立に飛び上がる小鳥が・・・、動きからして、

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やはり、ビンズイでした。

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端境期。 MFはこんなもんでした。

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2018年12月31日 (月)

今年最後の掲載はビンズイ

今日(大晦日)の野鳥は、横浜の公園の松林の林縁に居た亜種ビンズイです。

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の枝先に止まったビンズイ

12月の中旬。 の枝先には、もう小さな花芽が付いていました。

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上は、2羽で行動を共にする片方の個体。一番上の個体とは羽色が少し異なっていましたので、多分雌雄でしょう。

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警戒心が無く、至近2m以内に近付いて来て、こちらが後退りする嵌めに。

ビンズイの漢字名は「便追」。これは、「ビンビン、ツイツイ」と聞こえる鳴声が由来とか。一番上の個体の背の縦斑が薄い様に感じましたが、亜種カラフトビンズイではないでしょうね?

今年最後の投稿です。来年も頑張って投稿致しますので宜しくお願い致します。

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2018年1月 7日 (日)

暮の山の水場の野鳥達

今日の野鳥は、在庫から、暮の山の公園の水場に出て来た野鳥達です。

年末恒例の庭の植え込みの掃除を午前中までに終え、午後から山の公園の水場に出掛けてみました。 2ヶ月ぶりの水場でした。

Tsugumi201712233842s

広場のの木には、ツグミヒヨドリメジロ達が熟したに群れ、賑やかでした。

山の斜面では、

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深い落葉の中で餌を探すビンズイの群れの姿があり、

Mejiro201712233915

水場では、いつものメジロの群れと、ヤマガラシジュウカラが水浴びに訪れ、

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偶にシロハラシメ も、

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そして、ルリビタキ♀やジョウビタキ♀が飛びまわり、余り姿を見せない

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ウグイスや、まだ警戒心の強いトラツグミも奥に姿を見せました。

年明けのこれからが面白い山の公園の水場です。

(撮影日:2017.12.23)

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2017年11月20日 (月)

タヒバリ属もややこしい

今日の舳倉島の野鳥は、タヒバリムネアカタヒバリビンズイタヒバリ属3種です。

島でのタヒバリ系の探鳥は、東端の漁港の広場を廻ります。

今回も、水道管更新工事の残土を積み上げている小山の周辺に、識別のややこしい3種が居ました。

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以上はタヒバリ。 サメイロでもウスベニでもありません。

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これは、ムネアカタヒバリ。 胸に黒斑があるタイプですね。

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セジロ?かと思いましたが、三列風切の長さから、これもムネアカタヒバリの第1回冬羽でした。

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分からなかったのはこれ。 胸の濃い黒斑からビンズイだと思いましたが、はたして、こんなに胸の赤いビンズイが居たっけ?

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その内、近くの電線に止まってくれましたが、ヨーロッパでもないビンズイでした。

タヒバリ属もややこしい!こんなことなら、同宿の識別のプロにお聞きするのだったと・・・

(撮影日:2017.10.11~14)

昨日、「♪鳥くんの比べて識別!野鳥図鑑670 第2版」を入手致しましたが・・・これからチェックするところです。

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2017年6月23日 (金)

舳倉の鳥(ビンズイ他)

今日の舳倉島の野鳥はビンズイとその他です。

もうそろそろ舳倉島の野鳥は終わりにしなければいけないですね。

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笹薮の小道を歩いていると、白いお腹にはっきりした黒い縦斑のある小鳥が出て来ました。 ビンズイでした。 舳倉で観るビンズイは季節柄か綺麗に見えます。

(撮影日:2017.05.17)

その他の野鳥の一番手

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沈む夕日の浜で囀るオオヨシキリです。

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「民宿つかさ」の前の水場に遣って来たオオヨシキリ

珍鳥ハシブトオオヨシキリを撮った人も居たそうですが・・・私には

(撮影日:2017.05.15&18)

次は、

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珍鳥シベリアムクドリ?とも言われていた、1羽で行動していたムクドリ種でしたが、

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どうも私にはコムクドリの様な気がして・・・

(撮影日:2017.05.17)

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2015年12月 8日 (火)

登山道のビンズイ

今日の野鳥はビンズイです。

好天が続いた1週間前、山の公園の水場に出掛けてみましたが、鳥の出は芳しくありませんでした。

早めに引き上げて、いつもは足を向けない登山道を進むと、脇の木立の枝先に飛び上がる小鳥が・・・・・。

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ビンズイです。

漂鳥ですが、ここでは冬鳥として毎年その姿を見せてくれます。

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もう少し撮っていたかったのですが、ハイカーに驚いて飛び去りました。

公園の山裾では、陽を浴びてイチョウの木が真っ黄色の葉を風になびかせ、

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その前で、の木が朱色の柿をたわわに実らせていて、まるで金屏風の様なカットが撮れました。

(撮影日:2015.12.01)

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2015年6月18日 (木)

舳倉島の野鳥 ㉑ ビンズイ

舳倉島の野鳥第21弾はビンズイです。

島の東の堤防の上に一羽のタヒバリ属の様な小鳥が観えました。

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珍鳥では?と期待したのですが、

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ビンズイでした。

ビンズイの漢字名は「便追」と書き、そもそも変わったネーミングですが、これは「ビンビンツイツイ」と鳴く鳴声由来の当て字だそうです。

そして、ビンズイの居た傍から顔を出したのは、

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でした。島内で数匹のを見掛けました。或る人の話では、の糞から鳥の羽毛が多く発見されるとか。長旅をして来て疲れたところを簡単に捕食される野鳥達は可哀相です。何とかならないものでしょうかね。

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長々と続けてきた舳倉島の野鳥シリーズですが、今回で終了致します。今回初めての舳倉島でしたが、期待が大きかっただけに思った成果は上がりませんでした。

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帰りの定期船「ニューへぐら」に乗り

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舳倉島を後に。 来年を期待してまた遣って来ます。

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そして、一昨日の夜。 6泊7日の北海道野鳥撮影の旅から帰って来ました。

心配した天候もまずまずで、ガイドをお願いしたキツツキ類も、羅臼、落石のネイチャークルーズでの海鳥類も、種数こそ少ないまでもそこそこの成果を上げることが出来ました。

目下、殆んどが削除候補の膨大な枚数の写真を整理中でして、北海道シリーズの掲載は1週間後からになりそうです。ライファー7、8種は増えたようですので少しはご期待下さい。

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2012年3月17日 (土)

雑木林で採餌するビンズイ

最近、休日は決まって雨です。これでは好きな野鳥撮影にも出掛けられません。

今日の野鳥は、今月上旬の在庫の中からのビンズイです。

近くの山の公園の雑木林は、ボランティアでT大の学生さんが手入れして下さっているとかで、落葉掻きがされ下草も適度に刈られて快適な環境を保っています。

その雑木林の斜面で、何か動き回る小鳥が居ます。双眼鏡で覗くと、ビンズイの番が忙しそうに歩き廻って採餌をしていました。

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タヒバリに良く似た同じセキレイ科の留鳥ですが、オリーブ色の背と白色に黒い斑の入った腹部をしていて、なかなかシックで綺麗です。

春先には、新緑の枝先や梢で、綺麗な声で囀る姿が観察できます。鳴き声がヒバリに似ているとかで「木雲雀」の異名もあるとか。

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地面を歩き回り枝先には上がりません。立木の陰に隠れて蹴られてしまったり、ボサにピントを取られてしまったりと、被写体が小さいので苦労しました。

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落葉の陰からこちらを窺うビンズイ。可愛い仕草です。

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2011年6月28日 (火)

水浴び好きなビンズイ

今日の野鳥は、富士山5合目の水場に現れたビンズイです。

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「山地や亜高山帯で繁殖し、冬場は暖地に移動する漂鳥または夏鳥」と図鑑には書いてありますが、春先には近くの山の公園でも囀る姿を目撃します。

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ビンズイは水浴びが大好きな野鳥の様で、大きな水飛沫を上げて存分に水浴びをしていきます。

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そして、溶岩の上で丹念に羽繕いをしていました。

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