ヤマガラ

2024年4月26日 (金)

お山の公園にキビタキが遣って来た

ぐずついた雨も上がり、昨日は久々の晴れの天気、久し振りに朝からMFの夏鳥探索に出掛けて見ました。

1週間前にオオルリを見掛けた渓谷ではその姿は確認出来ず、次のお山の公園へ、

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居ました! 遣って来ていました! キビタキの雄鳥です。

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まだ囀りは聞こえませんが、若葉が芽吹いた高木の枝先を飛び交っていました。

周りでは、餌を咥えたヤマガラが出て来て、被写体になってくれました。

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留鳥のヤマガラはもう育雛を始めたのかな?

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2023年5月13日 (土)

お山の公園で営巣中のコサメビタキ

菜園作業の合間をみて、好天の日の早朝にお山の公園に行ってみました。

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この公園で有名なカッコウ花レンゲツツジの地方名)は今が旬。淡い赤褐色の花が満開でした。

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斜面の藤棚に小さな鳥が・・・・・。 コサメビタキです。

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暫くして、近くのサクラの老木に遣って来ました。

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早いもので、サクラは既に直径3~7mmほどのサクランボをつけ、

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枯れ枝に止まったコサメビタキは巣材を咥えていました。

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コサメビタキは巣造り中でした。完成度4~50%と言ったところでしょうか?

偽装に使うウメノキゴケには困らないようですね。

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後2~3日の工期でしょうか?

子育てを邪魔しない様、また覗いてみることに致しました。

そして、

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先日のキビタキも、

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ヤマガラも飛び交い、

お山の公園は、

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フジの花と、

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ツツジが満開でした。

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2023年5月 3日 (水)

お山の公園に遣って来たキビタキ

先月の中旬に帰省して来た岡山の田舎では、いつもの百姓仕事が待っていました。

苗床に種を蒔いて、その発芽育苗の間に、草取りから耕運、畝立て、施肥等々の作業をこなし、やっとどうにか形が見えて来たところです。

里山は新緑、山藤の薄紫の花房が目に優しい5月に入り、近所の鳥友から情報を貰い、お山の公園に遣って来たキビタキに逢いに行って来ました。

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遣って来たばかりで疲れているのではと心配しますが・・・・・

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其処等中を飛び回り、しきりと美声を張り上げていました。

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木陰のモミジの枝先に遣って来たキビタキ

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モミジの若葉の緑がキビタキの黄色の胸元を際立たせていました。

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これはシャクトリムシを咥えたヤマガラです。番で行動していました。

芽吹いた軟らかい木の葉には美味しい幼虫が沢山居るのでしょうね。

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2023年3月 8日 (水)

キャンプ場公園の野鳥達

今日は、ノドアカツグミを撮りに行った帰りに寄ったキャンプ場公園の野鳥達です。

夕暮れまでにはまだ時間があり、前日に関東の鳥友から有名な連雀のポイントにヒレンジャクが入ったとの連絡を貰っていて、以前このキャンプ場公園にもヒレンジャクキレンジャクが大挙して遣って来たことを思い出し寄ってみました。

連雀どころか野鳥の姿も少なかったのですが、それでも、薄暗くなった公園内には、

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ルリビタキの雄鳥や、

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ビンズイ

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エナガや、

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コゲラや、

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ヤマガラなどのカラの混群の姿がありました。

今年は連雀の当たり年であって欲しいものです。

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2022年2月15日 (火)

山手のブッシュから撮った野鳥達

今日のダム湖畔の野鳥は、山手のブッシュに隠れて狙った野鳥達です。

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これは、なかなか撮れなかったアオジの雄鳥。

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ご存じのヤマガラ

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そして、いつものエナガ

アオゲラでも出てくれないかと期待したのですが、常連達ばかりで、余りブラインド効果はありませんでした。(汗)

そしてこの日は、

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久し振りに、遠くの高木の枝先にマヒワの小群が現れました。

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2022年1月 5日 (水)

ウルシの実に来るヤマガラ

今日の野鳥は、ダム湖畔のウルシの実に来るヤマガラです。

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ウルシの実の構造はよく分かりませんが、表皮を剝くと中に種があって、その種の中に身があるようです。両足で上手く挟んで固定させて中の身を掘り出して啄んでいるようです。

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このヤマガラ、いつも2羽でやって来て、2、3の実を啄むとすぐに山の奥に飛んで行きます。

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2020年12月 3日 (木)

山の公園に行ってみたら(続)

今日の野鳥は昨日の続きで、山の公園の水場に出て来た鳥達です。

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待っていると水盤下にシメの雄鳥が出て来ました。冬鳥の代表格です。水盤には上がらずに飛んで行きました。

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そしてこれば水場の常連のメジロ達。幾度も遣って来ては賑やかに水浴びをして行きます。

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そしてヤマガラも。

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シジュウカラも偶には新鮮です。

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そしてキジバト。水浴後、水盤に白い綿粉を残して行く犯人です。

お昼を小一時間ほど過ぎてから水場を離れましたが、帰りに観たのは、

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アメリカ空軍のオスプレイでした。

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市街地の上空を低空で飛行しながら富士の方向に飛んで行きました。

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2020年10月22日 (木)

菜園に遣って来る野鳥達

久し振りの野鳥記事です。

秋も深まり、菜園では、ナスピーマンゴーヤなどの夏野菜の終焉と共に、サツマイモやビールのつまみ用に植えた落花生、そして、不作のや、日照りで約半数が落ちてしまったの収穫期を迎えています。

そんな菜園に、やっと野鳥の姿を観るようになってきました。

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菜園小屋の電気の引込み線にモズが止まっていました。畑のバッタでも狙っていたようです。

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胸の薄い鱗模様から雄の若鳥の様です。

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シキミの実を食べに遣って来ていたヤマガラでしたが、ハシボソガラスが食べ残した富有柿の熟柿も好物の様で、側によっても一向に逃げる気配がありません。

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これは栗の木に遣って来たコゲラ

他にも、シジュウカラエナガメジロなどのカラの混群や、カワラヒワビンズイキセキレイセグロセキレイなども菜園の常連ですが、農機具をすぐさまカメラに持ち替えることも出来ず、シャッターチャンスを逃してしまいます。

先日の今季初見のジョウビタキ♂の姿はその後観ておりませんが、間もなく冬鳥達が姿を見せてくれるでしょう。

余談ですが、菜園脇の山裾にはイノシシの足跡が目立つようになり、H30年の水害で水没し使用不能となった電柵の本体を新調しました。百姓はお金の掛かる道楽です。

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2020年10月17日 (土)

菜園に遣って来たジョウビタキ他

コロナの所為で神奈川に帰れず、まだ岡山の実家に居ます。

端境期にもあたり鳥撮りには殆んど出掛けておらずブログには大穴を空けております。

老母との田舎暮らしの息抜きは、幼友達が誘ってくれる鮎釣りと菜園作業(いわゆる百姓仕事)です。

梅雨の長雨とその後の猛暑で、夏野菜も果樹類も例年にない不作ですが、間もなく、サツマイモ落花生の収穫時期を迎え、大根などの冬野菜や、年越しのニンニクタマネギなどの植え付け準備に入りました。

そんな菜園に、昨日、一羽のジョウビタキの雄鳥が姿を見せました。

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手提げ袋に入れているコンデジで証拠写真にパシャリ。10月の16日。例年に比べ1週間以上早い渡来で、嬉しいことに、今年も雄のジョウビタキでした。

撮影機材を母屋に取りに帰って撮影に望みましたが、姿は見えず、

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代わりに現れたのは、墓所のシキミ)の実を食べに遣って来たヤマガラでした。

下は、隣の富有柿の梢に止まるヤマガラです。

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も今年は不作のうえに、早々に熟して落ちてしまい、何とか収穫出来るのは西条柿の熟柿ぐらい。今年は干し柿作りは断念です。

ところで、シキミの種子は毒物のアニサチンを含み劇物に指定されているとか。ヤマガラは平気なのでしょうかね。?

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2020年5月 6日 (水)

いつもの渓谷の沢に居たクロツグミ

今日の野鳥はクロツグミです。

最後に訪れたいつもの渓谷のポイントでしたが、まだサンコウチョウの鳴き声は聞けず、遠くからツツドリの乾いた声が聞こえていました。

車を降りて静寂な沢の小道を下るとすぐに、沢から一羽の黒っぽい鳥がスギの梢に駆け上がりました。

Kurotsugumi202005016870

ファインダー越しに確認すると、なんと、クロツグミでした。

間も無く山手の林に飛び込みましたが今年も遣って来てくれていました。

全般に鳥影は少なく、

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ヤマガラヤマモミジの枝先でシャクトリムシを採餌したのを観た程度でした。

この沢筋が夏鳥の声で賑やかになるのはもう少し先のようで、この日は、遠くの高木の頂で囀るオオルリの声とオオアカゲラが立てるキョッキョという声だけでした。

沢筋にはまだヤマブキの花が残っていましたが、下は、

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よく似たヤマブキソウ

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沢の大きな岩の上にその群落がありました。

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