ウミネコ

2024年3月10日 (日)

初撮りのハマヒバリ

鳥友から情報を貰い、約1週間前となる先日、片道2時間強の山陰の地にライファーであるハマヒバリを撮りに出掛けました。久し振りのプチ遠征です。

小雨の県境を抜け、着いた日本海の浜辺は晴れ間も覗く最高のコンディション。

Japansea20240304_0375

波消し堤防の上を飛ぶヒメウや、

Umineko20240304_0374

海原を群れで移動するウミネコを観ながら、教えて貰った小河川の河口で待つこと1時間半。対岸に出たと・・・・・!

待機していた十数人のCMさん達と一緒にポイントに急行。

Hamahibari202403040431

河口の荒れ地で草の種子を啄むハマヒバリの姿を確認して連写。しかし、遠い!

Hamahibari202403040436 Hamahibari202403040455 Hamahibari202403040472 Hamahibari202403040494

ゴロタ石の陰に隠れて採餌するハマヒバリでしたが、何とか証拠写真が撮れました。

採餌していたのはウツギの実によく似たハマボッスの種子。

浜雲雀ハマヒバリ)に浜払子ハマボッス)!

なかなかの素晴らしい取り合せには感心致しました。(笑)

(明日に続きます。)

| | | コメント (0)

2023年9月 6日 (水)

沖で群れていたオオミズナギドリ

アオバトを撮りに行った大磯照ヶ崎の沖合いでは、大型の海鳥であるオオミズナギドリが群れていました。

Oomizunagidori202309028359

沖合いで釣り糸を下ろす一艘の釣り船。その昔お世話になった「庄三郎丸」です。

Oomizunagidori202309028324

その釣り船の周りで群れるオオミズナギドリの小群。

遠くでしたが、近寄って来た一羽を、

Oomizunagidori202309028314 Oomizunagidori202309028316

パチリ!

Umineko202309028206

これは海上を漂っていた魚をゲットしたウミネコです。

そして、岩礁で釣りをしていた釣り客の釣果は、

Tsuribitotyouka202309028140

僕が竿を折ってまで釣り上げたアイゴに、

Tsuribitotyouka202309028341

メジナでした。

日焼けでヒリヒリする短パンの足脛をさすりながら浜から引き上げましたが、帰りに「大磯コネクト」の湘南しらす直売「ふじ丸」に寄り、いつもの生じらすと釜揚げしらすを買って帰りました。

美味でした!

尚、「ふじ丸」の名刺に書いてあったことですが、

  • 営業時間 10時~15時まで *漁模様により変更あります
  • 定休日  時化の日、不漁の時
  • 禁漁期間 1月1日~3月10日

ご参考に!

| | | コメント (0)

2022年11月 2日 (水)

小さな漁港に居たウミネコ(続)

カメラを置き、小さな漁港の船道に餌木の仕掛けを投げ入れて釣りを始めると、上空をミサゴが通り過ぎたり、山の手の松林から出て来たキジバトを追ってハイタカらしき猛禽が飛び回ったりと・・・・・

そして港内のウミネコも活性が上がって来たりと・・・・・

釣りどころではありません。早速カメラに持ち替えては見たものの、

後の祭り。

ダイビングを狙ったものの

Umineko202210215816 Umineko202210215818

ウミネコも私も不発。

Umineko202210215819 Umineko202210215822

餌の捕れなかったウミネコのとぼけ顔。「あれーッ?」てなもんですね。(笑)

Umineko202210215828 Umineko202210215832

次なる挑戦に

Umineko202210215836

飛び立ちました。

Umineko202210215854

辛抱が肝心ですね。

ところで釣果ですが、75gのイイダコが一匹。

Iidako20221021n0927

帰宅して早速茹蛸に。ビールのつまみには物足りませんでした。

| | | コメント (0)

2022年11月 1日 (火)

小さな漁港に居たウミネコ

夏の間に放置した雑草だらけの菜園も、日中の外気温が下がって来たことで何とか除草も進んで来ました。

そんな中、冬鳥の到来を耳にして、先月末の平日に県南のフィールドの確認に出掛けて見ました。

先ずは実家から45分ほどの大きな溜池。

少数ではありましたが、ヒドリガモオカヨシガモコガモキンクロハジロホシハジロハシビロガモヨシガモなどの姿を確認し、次なる県西の干拓地に。

干拓地に隣接の公園では、ジョウビタキの雌雄と水路にアオアシシギの小群を確認した後、干拓地内を流しましたが、冬鳥の到来にはまだ早い様で、次なるいつものコースの山越えの小さな漁港を訪れました。

漁港には数組の釣り人が居て、港内を回遊する小鰯などを狙っていましたが、投げ釣りでは良型のワタリガニも上がっていた様でした。

そして、岸壁には、

Umineko202210215787

人懐こい一羽の鴎が。

まさかカモメではないでしょうが、後の確認のために一枚!

Umineko202210215793

港の入口の先に成鳥が・・・・・。 ウミネコですね。

上はウミネコの幼鳥の様です。

暫く、小さな港の中を飛び回るウミネコの姿を撮影しました。

Umineko202210215798 Umineko202210215799 Umineko202210215800 Umineko202210215813 Umineko202210215814

余りにものどかな昼下がり。

車に積んでいる釣り竿に餌木を付けてタコでも狙おうと、一旦カメラを置きました。

| | | コメント (0)

2022年7月 3日 (日)

越夏のマガモの番?

鳥撮りに郷里の田舎道を回っていると、時に思わぬものに出会います。

先日は、青々とした稲田の中に鴨の姿が・・・・・

Magamo202206203143

一瞬、アイガモかと思いましたが、

Magamo202206203146 Magamo202206203148

マガモの番の様です。

神奈川の自宅の近所の湧水池では今年も、カルガモマガモ入り乱れて多くの雛が誕生したことでしょうが、岡山の田舎で越夏するマガモを観たのは初めてでした。

序に、

Umineko202206223545

これは、小さなダム堰に居たウミネコ。瀬戸内海からは直線距離で40kmはある山中です。どうしたのでしょうね?

| | | コメント (0)

2019年6月16日 (日)

舳倉島遠征 最終回(ウミネコ)

今日の舳倉島の野鳥は、ウミネコです。

Umineko201905100463

舳倉島の港の入り口で、出迎え見送りをしてくれるのはこのウミネコ達ですが、時折、群で、北の淡水の竜神の池に水飲み水浴びに遣って来ます。

Umineko201905100469

Umineko201905100475

やはり淡水は気持ち好いのでしょうか、次々に現れて20羽ほどになることも。

下は、輪島の朝市の準備風景ですが、

Umineko20190512_074055

永井豪記念館」前の屋台の屋根には、

Umineko20190512_074124

鮮魚のアラでも狙っているのか、ウミネコの姿がありました。

約一ヶ月以上にものぼる長期間、長々と続けてまいりました「舳倉島遠征シリーズ」でしたが、今回で最終回と致します。 長期連載、これには訳がありまして、毎年、6月の声を聞くと、老母が一人暮らす郷里岡山の田舎に帰省して、介護を兼ねて小さな菜園を運営(聞こえは好いですが、実際はお金にもならない百姓道楽です。)致します。

その間は好きな鳥観・鳥撮りにもなかなか行けず、5月の連休明けに遠征する舳倉島での成果(鳥果)が、この拙いブログを運営するのに重要な役割を果たすのです。

百姓仕事も一段落付きましたので、明日からは郷里の野鳥達を掲載出来るように頑張ってみる所存です。

兎に角、大した成果の無かった「舳倉島遠征シリーズ」へのお付き合い、大変ありがとうございました。

| | | コメント (0)

2019年3月26日 (火)

大洗・苫小牧航路の海鳥 ③

今日の野鳥は、「大洗・苫小牧航路の海鳥」のウミネコミツユビカモメ、そして、再登場のカモメです。

苫小牧を朝の1時半に出港するフェリーは、八戸沖あたりで日の出を迎えます。海鳥の多い海域を航行するのは9時頃からせいぜい午前中までとか。

出て来てくれたのはカモメ類

Umineko201903106931

碧い波間に成鳥夏羽の綺麗なウミネコの姿が映えます。

Umineko201903106933

そして、尾羽が白いカモメの姿も、

Kamome201903107000

Kamome201903107005

Kamome201903107002

Kamome201903107009

そして、ミツユビカモメの群の姿が。

Mitsuyubikamome201903106340l

Mitsuyubikamome201903106344l

海況は刻々と変化しましたが、復路の前半は、この3種が相手をしてくれました。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年9月28日 (金)

九十九里の大軍艦鳥 ④ 餌の横取り

今日の野鳥もオオグンカンドリです。

漁港の中には十数羽のウミネコの群が居て、係留してある漁船の周りで餌さ捕りに余念がありません。

偶にウミネコが餌を捕食すると、それを横取りしようとオオグンカンドリが突っ込みます。 オオグンカンドリの本来の採餌方法です。

Oogunkandori201809191779

上空から何か見つけたようで、

Oogunkandori201809191797

港内目掛けて急降下。

Oogunkandori201809191819

餌を咥えたウミネコの若鳥を見付けたようです。

Oogunkandori201809191820

Oogunkandori201809191825

Oogunkandori201809191826

港内を執拗に追い掛け回しますが、

Oogunkandori201809191832

係留してある漁船の間に入られて餌の横取りは失敗に終わったようでした。

最近、台風の後に突然遣って来た、見たこともない泥棒の様な2羽のオオグンカンドリには、ウミネコ達も困っている事でしょうね。

(撮影日:2018.09.19)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月17日 (水)

甑島の野鳥(ウミネコ)

今日の野鳥はウミネコです。

余程題材が無い時にしかウミネコなど・・・・・ と思いますが、甑島はウミネコ繁殖地の南限だそうで、

最終日、雨の中をバスで廻っていると、河口の浜にウミネコの群が・・・、

同行のツアー客の中から、「キアシセグロカモメが居る、ホイグリンカモメでは?」との声がして、バスは暫し路肩に停車して観察が始まるが・・・、雨の中、どれがどれなのか分からない。

黄色い脚のセグロカモメは要注意」ぐらいのカモメ類の観察注意点は知っていますが、込み合うバスの窓からは、「今、羽繕いをしている奴!」とか、「その右の奴!」とか言われても、20数羽も居る鷗の中では皆目見当が付かない。

Umineko201704263219z

半ば諦めて、目線を拡げて、周りを鳥瞰視してみると・・・、ウミネコが何か遣っている。

Umineko201704263215

交尾です。 こちらの方が興味津々。

Umineko201704263229

邪魔をしたいのか?後学の為に興味があるのか? 別のウミネコや幼鳥が集まって来て、

Umineko201704263230

Umineko201704263231

Umineko201704263232

Umineko201704263233

Umineko201704263234

Umineko201704263235

小雨降る中、どたばたの中でウミネコの交尾は終了致しました。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月25日 (金)

漁港のウミネコ

今日の野鳥はウミネコです。

鳥果の上がらなかった真鶴岬からの帰り、近くの漁港に寄ってみました。

堤防で釣りをする釣り人の脇のテトラポッドの上に、夏羽に換わった綺麗なウミネコの姿がありました。

Umineko134320160317l

頻繁に海面に降りて何かを啄ばんで上がって来ます。 どうやら、釣り人が撒くコマセの浮遊物を狙っているようでした。

Umineko135120160317

Umineko135320160317l

高い堤防の上から順光で背打ちで狙います。青い海原を飛翔するウミネコも綺麗ですね。

Umineko136320160317

Umineko137420160317

Umineko137520160317

Umineko137820160317

Umineko138020160317l

Umineko140820160317

白飛びを気にしながら暫し飛翔姿を追いました。

Umineko126620160317

これは真鶴での一コマ。同じく、釣り人の撒くコマセの浮遊物に群がっていました。

(撮影日:2016.03.17)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼