チュウシャクシギ

2021年10月29日 (金)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑧

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、超珍鳥のヨーロッパムナグロです。

北の耕作地での探鳥を切り上げ、高速を飛ばして、再び例のヨーロッパムナグロが先日発見された南の干潟に急行。

Photo_20211023174501

満潮時の人工島を覗くと、

Youroppamunaguro202110048962

水際にはかなりの数のチュウシャクシギが憩い、ムナグロの群の姿も観える。

Youroppamunaguro202110048964

このムナグロの中に、ムナグロよりも少し大きなヨーロッパムナグロが居るはずとのことで皆必死に探しました。

上の写真に2羽のムナグロが写っています。左上方の岩陰に隠れて上半身が見えている個体と、手前の中央部の石の上に佇んでいる個体が居ますが、頭の大きさを見ると後方のムナグロの方がはるかに大きく見えます。

Youroppamunaguro202110048973

少し風があって、岩陰から出て来てくれませんが、

Youroppamunaguro202110048987 Youroppamunaguro202110048989

やっと出て来てくれたもののまた岩陰に隠れてしまいました。

ずんぐりむっくりの体型でしたが、ヨーロッパムナグロとのこと。

何を隠そう、名ガイドのさん。実は日本で最初にヨーロッパムナグロを発見して論文を書かれた当人とのこと。じゃー、ヨーロッパムナグロに間違いありませんね。(笑)

| | | コメント (0)

2021年10月22日 (金)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ①

3か月以上の大穴を空けてしまい、随分と久し振りの投稿になりました。

7月のブッポウソウ以来ほとんど鳥撮りには出掛けておりませんでしたが、第5波のコロナ感染の収束傾向が見え緊急事態宣言が解除された今月の上旬に、予てから予約を入れていた社の鳥観ツアーが催行されることとなり、待ち望んだ久し振りの遠征に参加して来ました。

ツアー名は『東シナ海第四の秘島 秋の粟国島』。沖縄本島と合わせた3泊4日の旅でした。

帰宅してからも多忙な毎日が過ぎ、拙いショットの山でしたがやっと写真整理も終わり、本日から「沖縄・粟国島ツアーに参加して」と題して鳥撮りツアーの成果を報告しようと思います。

先ず最初は、翌朝9:55の粟国島へのフェリーを待つ間の那覇到着日の午後と翌朝に訪れた沖縄本島南部での鳥達です。

申し遅れましたが、今回のツアーガイドも沖縄名護在住の名ガイドさん。今春の石垣・与那国ツアー以来の再会ですが、コロナ禍で商売は上がったり。久し振りのツアーだそうでした。

そのさん。いきなり珍鳥のヨーロッパムナグロを観に行きましょうとのこと。期待に胸が膨らみます。

しかし、塒と言われる干潟の人工島は干潮時で、居るのは鷺ぐらい。

諦めて、北の耕作地へ。ここは昔、多忙なさんをガイドに頼んでブロンズトキを探したところ。渡りの時期とあって期待が出来ます。

Munaguro202110048395

これは、ヨーロッパムナグロではなくて只のムナグロ

Munaguro202110048397 Munaguro202110048402

冬羽に換羽した数羽のムナグロが作業場の草地で採餌していました。

Ryuukyuutsubame202110048413

そしてこれは、鉄柱の上で休むリュウキュウツバメです。

Ryuukyuutsubame202110048421

この時期、留鳥のリュウキュウツバメと旅鳥のツバメが混在していました。

下は、休憩に訪れた公園の干潟に居た、

Chuusyakushigi202110048380

チュウシャクシギ

Kiashishigi202110048376

キアシシギです。

以降、「沖縄本島南部の野鳥」、「粟国島の野鳥」とサブタイトルを付けて秋の沖縄諸島の野鳥を掲載致します。

| | | コメント (4)

2019年9月30日 (月)

湘南の河口のチュウシャクシギ

今日の野鳥はチュウシャクシギです。

お山の公園の次に湘南周辺の近場のフィールドを訪ねてみましたが、何処も鳥影が少なく、河口域を探してみました。

Chusyakushigi201909264710

河口の中洲脇に流れ込む小さな水路に一羽のチュウシャクシギが居ました。春先に同じチュウシャクシギが居た河川敷のゴルフ場の側です。

潮の満ち引きで海水の流れ込む汚泥の溜まった水路ですが、

Chusyakushigi201909264719Chusyakushigi201909264739

チュウシャクシギが水浴びを始めてくれましたので連写しました。

Chusyakushigi201909264740Chusyakushigi201909264741Chusyakushigi201909264742Chusyakushigi201909264743Chusyakushigi201909264744

シロハラでもハリモモでもありませんでしたが、鳥影の無い河口では貴重な対象でした。

Chusyakushigi201909264760Chusyakushigi201909264761

しばらくして急に飛び立って葦原の中に姿を消しましたが、水際で餌を漁るハシボソガラスが威嚇したようでした。

| | | コメント (0)

2019年6月 6日 (木)

舳倉島遠征(チュウシャクシギ)

今日の舳倉島の野鳥は、チュウシャクシギです。

毎年春には西の海岸縁にシギチ類の姿が観えるのですが、今回は強風のためか何も居ませんでした。

ムシクイ類タヒバリ類を求めて東端の漁港の広場を散策していると、

Chuusyakushigi201905111269

堤防の上に、2羽の中型のシギのシルエットが見えました。

Chuusyakushigi201905111283

チュウシャクシギです。

Chuusyakushigi201905111287

おそらく番でしょう。

Chuusyakushigi201905111294

ほんの数分。荒海を眺めていて直ぐに飛び立ちました。遠くシベリアやアラスカに渡って行ったのでしょう。

| | | コメント (0)

2019年5月 6日 (月)

河口の土手のチュウシャクシギ

今日の野鳥は、チュウシャクシギです。

一昨日、孫娘達の子守に少々疲れた体に鞭打って、早朝の河口に行って見ました。

昔、それほど河口の開発が進んでいない時代、シギチの渡りの時期には、多種のシギチを観たものでした。コシジロオオソリハシシギもその1種でした。

Chuusyakushigi201905048094

潮も良くなかったせいか、居たのはチュウシャクシギくらいで、ゴルフ場の河口に面した土手の上で2羽が鳴き交わしていました。

Chuusyakushigi201905048101

かなり距離がありましたが、偶にはこんな写真も良いでしょう?

本日から、毎年恒例となった舳倉島遠征に出掛けて来ます。留守中は、予約投稿で「北米東海岸の野鳥」の残りを連続掲載の予定でおります。

| | | コメント (0)

2018年7月 8日 (日)

大洗・苫小牧航路の鳥 ⑨

今日の大洗~苫小牧航路の野鳥は、航路で出会ったその他の野鳥達です。

Shiroerioohamu201806024458

船側から飛び出した夏羽のシロエリオオハム。 一目散に逃げて行きました。

Kanmuriumisuzume201806035417

カンムリウミスズメ

Kanmuriumisuzume201806035451

雛連れでしたが遠かった。

Tyuusyakushigi201806024302

Tyuusyakushigi201806024303

Tyuusyakushigi201806024309

船上を通過して行ったチュウシャクシギ

そしてこれは、

Kijibato201806035774

船に付いて洋上を飛翔するキジバト。 毎回らしく、ツアーの探鳥リストにも名前がありました。

下は、帰路、宮城沖で出会った漁船と海鳥(ウミネコ達)。

Fisherboatseabird201806036151

Fisherboatseabird201806036160

Fisherboatseabird201806036174

Fisherboatseabird201806036189

豊饒の海なんでしょうね? 

しかし、海には浮遊する生活ゴミが多かった!

Kuroashiahoudori201806024081

クロアシアホウドリがついばむ物は、

Kuroashiahoudori201806024085z

なんと! ビニール袋でした。

この海洋ゴミとマイクロプラスチックなどにご興味のある方は「海洋ごみシンポジウム2016」の環境省の海洋ごみとマイクロプラスチックに関する環境省の取組を是非ご覧下さい。

そして下は、

Rakutyou201806023497

死因は分かりませんが、大海原に漂うミズナギドリの屍骸。

**********************************************************************

この大洗~苫小牧航路では、海獣の出現も多くありました。 明日は、最終回として、「大洗・苫小牧航路の海獣」のタイトルで、怪獣ならぬ海獣数種を掲載致しましょう。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月15日 (日)

小笠原の鳥(チュウシャクシギ)

今日の小笠原の野鳥はチュウシャクシギです。

タカブシギを撮っていた前浜の小さな橋の下から、少し大型のシギチがのっそりと出て来ました。

Tyuusyakushigi201709126887

チュウシャクシギでした。

Tyuusyakushigi201709126969

これまた、下半身の見えない人様(幽霊ではありません。)には警戒心が無いのか、直ぐ真下まで遣って来て、

Tyuusyakushigi201709126978

キョロキョロ周りを見渡して、

Tyuusyakushigi201709126980

Tyuusyakushigi201709126982

小さなを数匹捕食して行きました。

今回をもって、長々と続けてまいりました「小笠原の鳥」は終わりに致します。 多くのアクセスありがとうございました。

明日は、「小笠原の鳥(最終回)」と題しまして、野鳥ではありませんが、有名な父島二見港出港時の「お見送り」シーンを掲載して、最終回とする予定です。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年9月17日 (土)

三番瀬のチュウシャクシギ

今日の野鳥はチュウシャクシギです。

先週初めの三番瀬の浜には数羽のチュウシャクシギの姿がありました。

Tyuusyakushigi138520160905l

Tyuusyakushigi138720160905

Tyuusyakushigi138820160905

まだ潮の引かない海上を飛びまわるチュウシャクシギ

Tyuusyakushigi139120160905l

浜にはチュウシャクシギの幼鳥が居ました。左は夏羽の残るダイゼン

Tyuusyakushigi139520160905l

オオソリハシシギとのツーショット。

春に5羽居たチュウシャクシギ達の子供でしょうか?

(撮影日:2016.09.05)

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 6日 (金)

チュウシャクシギの群飛

今日の野鳥はチュウシャクシギです。

蓮田の上を飛ぶ大型の鴫の群が居ました。

Tyuusyakushigi331220160502l

先頭の2羽に照準を合わすと、長い湾曲した嘴が見えました。 チュウシャクシギの群です。

下は、慌ててシャッターを押した飛翔姿です。

(クリックで少し大きな写真になります。)

Tyuusyakushigi331320160502l

Tyuusyakushigi331420160502l

Tyuusyakushigi331520160502l

群れは15、6羽。 大きく旋回して、河川を隔てた水田に降り立ったようでした。

今日のこの記事も予約投稿です。 今頃は輪島のホテルに入り、明日の舳倉島への出船の心配をしているところでしょう。

| | | コメント (4) | トラックバック (0)

2012年4月26日 (木)

鷸千鳥のポイントには中杓鷸のみ

今日の野鳥は中杓鷸(チュウシャクシギ)です。

1時間ほどで珍鳥カナダヅルを撮って、その足で鷸千鳥の渡来で有名な場所に移動して、春の渡り途中のシギチを探してみました。

広範囲に蓮田や田畑を探してみましたが鳥影が観えません。シギチを探していたのは私ばかりではなく、途中でお会いしたバーダーの方からも「どうしたのでしょう。何も居ませんね。」との悲しい回答です。

高台の駐車場に移動した際に、裏手の田植えの準備の出来た田にチュウシャクシギの群れが居るのを教えていただき撮影しましたが、シギチはこのチュウシャクシギのみでした。

Tyuusyakushigi2463

Tyuusyakushigi2469

普通に警戒心が強く、撮影・前進・待機・前進の連続です。

Tyuusyakushigi2472

近寄り過ぎて、警戒して畔に飛び上がってしまいました。

この群れとは別に、上空を群翔する大型の鷸の群れがありました。

Tyuusyakushigi2428

Tyuusyakushigi2432

16、7羽の群れで広範囲を飛び回っていましたが近くに降り立つ気配は有りませんでした。嘴の長さ、シャープな形状の翼、背中の大きな白斑から、チュウシャクシギでは無く、ダイシャクシギではないかと思っていますが、如何せんはっきりしない写真なので判定は困難です。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼