ツグミ

2024年2月28日 (水)

エノキの実を食べに来たツグミ

どうしたことか、今季はツグミの姿をあまり見掛けない。

例年だと、我菜園でも周辺の刈田でも、あの「だるまさんが転んだ」式の地上歩行で餌を探す姿をよく見かけるものです。

そんな数の少ない今季のツグミですが、連雀達が来ていたムクノキの隣の、これまた大木のエノキの木に実を求めて小群で遣って来ていました。

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ムクノキの実と比べると小さな実ですが、小鳥の好きな実です。

餌の木」と言って、エノキの語源の一つだとか。

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これは体色の綺麗なツグミです。多分成鳥でしょう。

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食事に疲れたのか、太い枝の上で休憩です。

そして、隣のムクノキにも、大きな実を求めて、

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遣って来ていましたが、どちらの実の方が美味しいのか、聞けるものなら後学の為に聞いてみたいものですね。(笑)

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間もなく北帰行が始まるのでしょうが、暖冬の今季、北帰行は少し早いのかな?

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2023年2月26日 (日)

菜の花ツグミ

菜の花ジョウビタキ」を撮って、具沢山のお弁当を平らげた後に、もう一度菜の花畑を観ると、何と、ヒマワリの花柄の上にツグミの姿が。

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今度は、「菜の花ツグミ」です。

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枯れた花柄を隠す位置に回り込んで、

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何とか黄色一面の背景でツグミを写すことが出来ました。

もう少し気温が上がって虫が飛び出すと、菜の花の上に止まる「菜の花セッカ」も期待出来そうです。

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2023年2月24日 (金)

センダンの実を食べるヒヨドリ達

公園の散策路から少し外れた築山のセンダンの木には、この時期、殆ど実が残っていませんが、散策路に近いセンダンの木はまだまだ沢山の実を残していました。

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最後の木生りの実の一粒まで食べてしまうのか、ツグミが止まったセンダンの木の枝先には殆ど実がありません。

実は殆ど熟れて(鳥が落として?)、センダンの木の下は黄色い絨毯を敷いた様。

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その落ちた実を啄みに遣って来るのはツグミシロハラです。

下は、ヒヨドリの採餌シーンを撮ったものです。

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次から次へと群れで押し寄せます。

この分だと今月末には食べ尽くすでしょうかね。

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2023年2月 5日 (日)

岡山県南探鳥 ③

センダンの木には、ヒヨドリムクドリシロハラと、この時期数を増やしたツグミの姿を多く目にしました。

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センダンの木の頂でツグミ類特異のポーズをとる羽色の薄いツグミ

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鈴生りの実を啄んでは

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喉元に放り込みます。

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観ていると、3粒ほど連続で平らげました。

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小さな築山では地面に落ちた赤い実を啄む羽色の少し濃いツグミの姿もありました。

このところの大寒波到来の影響で大挙して雪山から降りて来たのかも知れませんね。

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これは、陽気に浮かれて出て来た虫を求めて飛び回っていたジョウビタキ♂です。

公園内の水路に偶に居るヒクイナを探しましたが見付からず、昨年末にオオカラモズが出たという隣の干拓地に移動しました。

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2023年1月17日 (火)

九州撮影行/長崎諫早干拓編 ④

今日は、チュウヒ類が飛ぶ葦原の中の小鳥達を掲載しましょう。

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調整池の手前の潅木の枝先に遣って来たのはツグミでした。

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そしてこれはカワラヒワの群。多分、亜種オオカワラヒワでしょうね。

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何かに怯えて飛び立ちますが、

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また、別の潅木の枝先に戻って来ます。チュウヒ類の餌にもなるんでしょうね。

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そしてこれは、手前の葦原から飛び出したキジの雄鳥です。

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背打ちが撮れるのも土手の上からです。

そして、そして、

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何と!大きなイノシシも姿を見せました。土手の道路の上に纏まってあった糞もイノシシの物だったのでしょうね。

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諫早干拓の南東にそびえる島原の雲仙岳。本日は快晴でした。

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一人最後まで残り、夕日の沈む干拓地を後にしました。

明日は、九州撮影行の最終日。吾妻干拓、森山干拓、中央干拓と諫早干拓を南から順に探鳥の予定です。

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2022年3月16日 (水)

トラツグミの居た裏山には

トラツグミの居た菜園の裏山には、例年ほど数を見掛けなかったツグミと、

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ここに来てあちこちで見掛けるようになってきたシロハラが、

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トラツグミと同じフィールドで採餌をしていました。

そして、が咲く山の斜面には、

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毎年菜園脇に姿を見せてくれていたミヤマホオジロの雄鳥の姿もありました。

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2022年2月23日 (水)

今季初撮りのツグミ

大池の次に訪れた干拓地の公園の長い水路には、期待していたカモ類の姿が無く、そして、ツグミシロハラ、そして、ヒヨドリ達が餌とするセンダンの実も殆ど残ってはいませんでした。

ドライブしてきた道の河川沿いの土手にはまだまだ沢山の実を付けたセンダンの木があったのに。

公園の外れの駐車場に駐車して、運が良ければヒクイナに会えるかもと期待して湧水のある水場を覗くと、

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羽色の綺麗なツグミが。

今季の初撮りでした。

渡来数が少ないのか、山に餌が多かったのか、偶々私が見なかったのか、今季これまでに珍しく目にすることがなかったツグミでしたが、やっと人里に姿を現したようです。

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公園の植栽の築山で得意のツグミポーズをするツグミを撮りました。

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帰りに寄った湧水の水場にまた居ました。

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2021年2月20日 (土)

小雪舞う菜園に遣って来た鳥達

今週は、爆弾低気圧の影響もあってか週中は真冬の天気。菜園仕事も手が付かず、小屋で薪ストーブを焚いて暖を取るしか術がありません。

一昨日も朝から小雪が舞う天気。標高の高いダム湖畔からは足が遠のきます。

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しかし、積もることはなく、時々雲間から太陽が顔を出してくれました。

朝の家事を終えて菜園小屋に向かうと、小屋の脇のの木の枝に小鳥が居る。

多分、この時期、山裾の斜面に出て来て採餌するビンズイでしょう。

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小屋からカメラを持ち出して狙うと、やはりビンズイでした。

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この日は、菜園を縄張りにしているジョウビタキのメス鳥も、この前見掛けたイソヒヨドリのオス鳥の姿も無く。

代わりに居たのは4羽のツグミ。最近山から下りて来たのかその数を増やしました。

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下は、菜園脇を流れる小河川の淵の上の雑木林に止まるダイサギです。

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ここにきて、数羽のアオサギダイサギが集って鷺山らしくなってきました。

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2021年2月 1日 (月)

真備の溜池の鳥(蒼鷺他)

タイトル名を一行表記にしたく、文字数を16文字程度に抑えますがなかなか難しくて、カタカナ表記であるべき野鳥名をわざわざ漢字表記にして字数を減らすことがあります。

今日の真備の溜池の鳥は、普遍種のアオサギとその他ツグミジョウビタキですが、アオサギの漢字名は「青鷺」と思いきや「蒼鷺」。勉強不足でした。💦

漢字表記はさて置いて、今日は「真備の溜池の鳥」の最終回です。

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被さる様に木立が覆う池端に一羽のアオサギが居ました。岡山もサギ類の多いところです。

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これは、溜池の南東部の「真備大池ふるさと公園」の庭に居たツグミ。同じ場所に居たシロハラにカメラを向けたのですが、シャッターを押す際にツグミに入れ替わっていました。(笑)

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これはご存じジョウビタキのメス鳥。

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公園の池端の道を辿って池中にある弁財天の浮島に行く道々、先に立って道案内をしてくれました。

2時間ほど滞在した後に帰路に着きましたが、途中、小さな溜池に寄ってみると、

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開けたところに数羽のゴイサギの成鳥が居ました。すぐに飛ばれてしまいましたが、岡山もほんとにサギ類の多いところです。

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2020年12月 2日 (水)

山の公園に行ってみたら

市の特定健康診査、そして翌日、朝一で歯周病検診を受診。その足で、山の公園のサンクチュアリーを覗いてみました。

途中、常連の方にお会いして様子を伺うと、ここも芳しくなく、シロハラツグミジョウビタキの雌ぐらいで、ルリビタキは居るようだがまだ少し早いとのこと。

水場に着くと4人ほどのCMが居られ、平素とは少なめ。

しばらく待つと、

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水盤にシロハラが遣って来て水を飲みだしました。

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こちらは色の濃いシロハラの雄鳥です。

水盤上のシロハラの写真は過去に数え切れないほど撮っていますので、鮮鋭な水面に映る水飲みの像を狙いました。

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そしてこれはご存知のツグミ。数羽のツグミが水盤の奥の水溜りに頻繁に遣って来て水飲みと採餌をしていましたが、中でもこの子が一番羽色が綺麗でした。

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そしてお昼過ぎまでに一度だけ現れたジョウビタキの雌鳥。水盤には降りずに近くのサカキの実を採餌して飛んで行きました。

先月の中旬までは夏鳥のキビタキが観られていた山の公園ですが、すっかり冬の鳥達に入れ代わり、間もなく本格的な冬鳥の姿が観えるでしょう。

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