ツバメ

2020年6月30日 (火)

お向かいの散髪屋のツバメ

フクロウランタン」の「針金」を予定よりも少し早く完成させて、次の工程である「紙貼り」までに材料を物色中です。

狙うは Y 君所有の昨年の絵ぶたの残り紙ですが、すんなり承諾を貰って手配は完了。 Y 君曰く、小片の連続なので出来れば薄手の紙が良いのではとのこと。糊は速乾性の木工ボンドです。

準備の合間に、当分遠ざかっている野鳥をと考えましたが、なかなかこれと言った被写体は居ない。

出掛けに前の散髪屋の軒先を見ると、ハシブトカラスに襲われて二度目の営巣となったツバメの巣に雛が顔を出しているではありませんか!

即、撮影です。

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ペンダントライトの上に造られた巣には4羽の雛が孵っていました。まだ小さくて頭の産毛も滑稽で、頭全体が口です。

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成鳥が何故か4羽。その内の2羽が頻繁に給餌をしていました。

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親鳥の給餌を待つ雛の姿は可愛いものですね。一心に黄色い口を開けて給餌をねだります。

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生育のバランスを考えてか、一番遅くに孵ったと思われる未熟な雛への給餌が多かったような・・・。?

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ハシブトカラスに襲われて巣を壊されてから、キュウリネットの取付と、周辺に加えて下方を覆うことも薦めました。今回の巣立ちはきっと上手くいくでしょう。

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観察していてまた奇妙な事象に出会いました。

給餌に参加しない一羽の成鳥が巣の裏側に隠れました。そして、給餌に帰って来た成鳥とバトルになり、追われて退散したのでした。

この前の渓谷の橋桁に巣を掛けていたイワツバメと同じです。育雛時のツバメ類の習性でしょうか?

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キュウリネットに止まって休むツバメの親鳥です。

例年だと其処此処で巣立ち雛を見掛ける頃ですが、今年はこの散髪屋の巣だけです。

今日は、前の散髪屋で3ヶ月と3週間ぶりの散髪です。コロナ感染防止対応ばかりでなく散髪代節約のために伸ばしてきた髪でしたが、バンダナ帽子でも始末がつかなくなってギブアップです。(笑)

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2020年4月28日 (火)

ツバメは?

今日の野鳥はツバメです。

過疎化が進む田舎では、ツバメの数も減って来ました。

人目に付く場所、特に、人の出入りのある民家の玄関先や軒先に巣を掛けていたツバメでしたが、人気の無くなった民家に営巣したツバメは巣立ち間近の雛を(2番子、3番子でさえも)ことごとく憎っくきハシボソガラスに持って行かれてしまいます。

ツバメの渡来・営巣をことの他楽しみに待つ田舎人は多くて、ハシボソガラス除けのネットや飾を設営する民家もありますが、如何せん、過疎化で・・・・・。

それでも数番のツバメが3月下旬には渡って来て、夕刻には菜園脇を流れる小川で水飲み水浴びを披露してくれます。(もっぱら、巣材である泥の調達は我菜園からですが、)百姓仕事の合間に観るツバメの姿は可愛いものです。

今日は、そんなツバメの水飲みシーンを掲載致しましょう。

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菜園帰りに川面で水飲み(?)をするツバメを試し撮り。何とか撮れそうなので・・・・・待ちました。

以下は水飲みの連続写真です。

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偶々撮れた水飲みの瞬間です。

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我ながらこれはマグレ!

下は水飲みの瞬間の拡大写真です。

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このツバメが水飲みや行水をする菜園前を流れる小川には、今月の11日に漁協が今年も大量の稚鮎を放流してくれました。しかし、すぐに大雨による大水(洪水)が出て、養殖の放流は下流に流されてしまいましたが、ツバメの水飲みを撮った日には再溯上して来た稚鮎の群れの姿を確認できました。この夏は昨年同様、田舎で鮎釣や川魚漁に勤しむ予定で、漁協の発行する年券を購入致しました。

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再溯上して来た稚鮎の群れ。

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2018年6月25日 (月)

舳倉島の鳥(ツバメ・アマツバメ類)

今日の舳倉島の野鳥は、ツバメ科アマツバメ科をごちゃ混ぜにして、ツバメコシアカツバメアマツバメハリオアマツバメです。(何か少し荒っぽくなってきましたね?

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この荒天でフェリーは連日の欠航。 波浪除けの堤防に囲まれた漁港内では、

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大漁祈願の小旗がはためく係留中の漁船の架線に

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数羽のツバメコシアカツバメが止っていました。

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左の個体は腹が少し赤っぽく、亜種アカハラツバメかと思いましたが違うようでした。

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こちらは、コシアカツバメ

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郷里岡山の田舎では4月の中頃には営巣を始めていましたが、5月の下旬でも未だ渡っているんですね。

そして、島の上空には、

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2羽で追いかけっこをするアマツバメや、

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ハリオアマツバメの姿もありました。

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2015年6月 5日 (金)

ツバメの水浴び

今日の野鳥はツバメです。

既に一番子は巣立ちを終えたのではないでしょうか?

真夏日の続く昼下がり、近くの湿生公園の行ってみましたが、鳥影も少なく、木陰でムクドリの群れが賑やかに採餌する以外は何も居ませんでした。

時折、数羽のツバメが池の上に遣って来て水浴びを始めました。

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水面を低く旋回し何度もダイビングして行きます。 暑気払いを楽しんでいるようでした。

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手持ちの連写でしたが、下手な鉄砲よろしく中にはこんなショットもありました。 AFでしたので水滴にピントが合ってしまいました。

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2015年4月30日 (木)

腹の赤いツバメ

今日の野鳥はツバメです。

神奈川でのツバメの初認日は3月23日でしたが、あれから1ヶ月が過ぎた郷里岡山の田舎ではもう抱卵する番も見られます。

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畑仕事を終えてベンチで休憩していると、ベンチ前の乾ききった空き地にツバメの番が降り立ちました。

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巣材の泥土ではなく何か餌の様ですが良く分かりません。

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ひとしきり珍しくもないツバメを撮って、眺めていると、別の番が降り立ちました。

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その内の一羽の腹部が赤茶色に染まっていました。

亜種アカハラツバメでしょうか? 偶にツバメに混じっているそうですが、亜種アカハラツバメだともう少し腹が赤いのではないでしょうか。

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2013年5月15日 (水)

ツバメの巣作りはリホーム

今日の野鳥は、繁殖活動に多忙のツバメです。

今居る岡山の田舎にも、今年も、沢山のツバメが、そして、少し遅れてコシアカツバメがやってきました。

目下巣作りの真っ最中ですが、中には去年の巣を使ってもう抱卵中のツバメの番も見受けられます。

今日ご紹介するのは、コシアカツバメの古巣をリホームしてちゃっかり抱卵に入ったツバメの番です。

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これは1週間ほど前の巣作りの様子です。 数年前にコシアカツバメが作った巣は無残にも入口部分と底の部分が欠けています。 悪党のカラスの仕業か老朽化による崩落か、原因は明らかではありませんが、その古巣をリホームして使おうというちゃっかり者のツバメ夫婦なのです。

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さぞかし急いで繁殖したいのでしょう。

下は、リホームの概要です。

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青い部分が、コシアカツバメの巣の崩落した部分。

赤い部分が、本来のツバメが作る巣の形状。

黄色の部分が、今回このツバメの番が増築した部分です。 工期は大幅に短縮され、通常(標準)工期の5分の1ほどでしょうか。 しかも、土台は大型のコシアカツバメの積んだしっかりした基礎です。 このツバメ達、リホームの達人の様です。

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2011年8月29日 (月)

ツバメの巣立ち雛

今日の野鳥は、先週末に郊外の畑で撮ったツバメの巣立ち雛です。

カワセミ同様に、ツバメは年に数回営巣し繁殖します。通勤の最寄りの駅である小田急線の秦野駅でも、改札に向かう階段の丸い梁の上にお椀形の巣を掛け、4月から8月までの渡来期間中に数回、繁殖をします。

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この畑のツバメの幼鳥達は未だ嘴の付け根が黄色く、白い幼羽が残っていますので、今月中旬に巣立った雛のようです。

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未だ警戒心が無く、あまりにも近くに止まるので大写しになってしまいました。

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皆兄弟でしょうか、5羽ほどの幼鳥が畑の周りを飛び回り、時折り、疲れてか、畑の境に張られたロープや作物の支柱に止まって休息していました。あと1カ月もすれば南の国に渡って行くのですが、長旅の無事を祈るばかりです。

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2010年4月 5日 (月)

ツバメ

昨日カワセミの写真を撮りに行った公園で撮影したツバメです。渡って来たばかりで少し疲れているのか、いつもはカワセミが止まる池中の止まり木に止まって暫し休憩です。夏の炎天下で観るツバメは、黒い背色に純白の腹部の印象ですが、この日は薄曇りのせいか全体が綺麗な淡色に見えました。これからもずっと人と共生する益鳥として繁栄してもらいたいものです。

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