トモエガモ

2023年3月10日 (金)

上野のパンダは帰ってしまったが

アクセス数を稼ぐため(?)に、こんなふざけたタイトルを付けてしまいましたが、次に訪れた真備の大池には一羽のパンダガモが残っていました。

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そうです。パンダガモことミコアイサの雄鳥です。

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散策路の欄干の陰に隠れていると、比較的至近で撮らせてくれました。

潜水採餌で潜っているうちに、「だるまさんが転んだ」式に近付きます。(笑)

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狙うのは、パンダ似の正面顔です。

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これなんか、黒い耳まで・・・・・

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真正面からのパンダ、否、ミコアイサです。

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後から見た頭部の冠羽。ヘアースタイルはモヒカンかな?

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前回、雌雄入れて13羽ほど居たミコアイサですがこの日はこの雄鳥1羽だけ。何処かに出張中か、もう帰ってしまったのかな?

そして、池の土手の斜面には、

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草を食むヒドリガモの群れの姿が・・・・・

上の方に、一羽のトモエガモの雄の姿が確認出来ました。間も無く北の地に旅立って行くのでしょうね。

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2023年2月 3日 (金)

岡山県南探鳥 ①

帰省して一週間が経ち、施設入所の老母と面会した後は、友達と寒バヤ獲りに興じ、先月末、好天の日を見定めて県南の探鳥地を探鳥してみました。

先ずは大きな溜池に、

例年の同時期に比べて何故かカモ類の数は少なめでしたが、

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池の中心部には十数羽のミコアイサの群れの姿があり、

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近場のワンドになっているいつもの採餌場には雄鳥が潜水採餌をしていました。

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遠くには数羽のトモエガモの姿もあり、

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これも遠かったのですが、今季もアメリカヒドリの姿を確認出来ました。

連れ添う雌鳥ですが、灰色がかった頭部の羽色からはアメリカヒドリの雌鳥かな?

他に珍鳥も探せず、距離もあり、早々に切り上げて次なる探鳥地に移動しました。

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2022年2月21日 (月)

新車でプチ遠征をしてみました。

前述しましたように、故あって、今回外車から軽自動車に乗り換えました。

納車から一週間後、老母のショートステイの間に、慣らし運転を目的に県南の探鳥スポット3か所を巡ってみました。もちろん、探鳥が主目的ですけどね。(笑)

最初に向かったのは倉敷は真備の大きな灌漑用の溜池。

今季も渡って来ていると聞いたアメリカヒドリや、昨季は居た白化個体のハシビロガモメジロガモ等の様子見を兼ねた遠征です。

実家から片道小1時間。

着いた溜池には白化個体のハシビロガモメジロガモの姿も無く、アメリカヒドリだけはその姿を確認することが出来ました。

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しかし、アメリカヒドリ、昨季までの同一個体と思われますが、光線の具合か?頭部のあの鮮やかさが無い。

他に目を引いたのは、

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遠くに一羽だけ居たミコアイサの雄鳥と、

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二羽のトモエガモの雌鳥達だけでした。

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2021年12月20日 (月)

観察小屋から撮った野鳥達 ①

今日の野鳥は、観察小屋から撮った日野川の野鳥達の第一弾でトモエガモです。

小屋に入るや否や探したのはトモエガモでした。

トモエガモは裏日本に多く渡来し、今季、近くの米子水鳥公園には500羽の群の姿があったとか、ボランティアの方が話されていました。

ここ日野川でも毎年数羽の姿が観られます。

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小屋に備え付けのスコープをお借りして遠くの川面を探すと・・・・・居ました! 番でしょうか? 雌雄の姿が確認出来ました。

その内に雄が2羽となりましたが、

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この川では希少種でした。

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左の2羽はオナガガモの雌鳥です。

トモエガモの雄鳥もオシドリの雄鳥に負けず劣らず綺麗な鴨ですね。

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2021年2月12日 (金)

真備の溜池の鳥(河鵜他)

今日の真備の大池の鳥は、再登場のカワウミコアイサトモエガモです。

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土手から池端を覗いた瞬間に、もの凄い羽音を立てて足元から飛び立った鳥がいました。頭から首にかけて真っ白い繁殖羽をしたカワウでした。

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好きな鳥ではありませんが、エメラルドブルーの光彩色には惹かれますね。

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近場のミコアイサは逃げて行く後姿が多いです・・・・・ね。(笑)

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通称パンダガモ。冠羽を立てるとカッコいいですよね。

下は、マガモと一緒に一羽で出て来たトモエガモのメス鳥です。

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この日は池端の木立の茂みの中を探してもトモエガモのオス鳥の姿は見えませんでした。

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2021年1月31日 (日)

真備の溜池の鳥(巴鴨)

今日の真備の溜池の鳥はトモエガモです。

昨季居たトモエガモの姿を池中に探しますが見当たりません。

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こんもりと茂る木立が水面を覆うその中に、垂れ下がった枝に止まるトモエガモのメス鳥の姿を見付けました。

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その内に、オス鳥が現れて、

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全部で4羽。 何やら騒がしくなってきて、池中に出て来ると思いきや、

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茂みの中に入り込んで休息してしまいました。

今年は方々からトモエガモの情報をいただきますが、この池のトモエガモは警戒心が強くて近場では撮らせてくれません。

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2020年3月 6日 (金)

トモエガモのリベンジに

今日の野鳥はトモエガモです。

ミコアイサの写真にトモエガモの姿を見付け、すぐにでもリベンジに向かいたいところでしたが、次月上旬の神奈川帰宅を前にやるべき農作業も他の野暮用も残っていて、出掛けられたのは今月の初日。

6日後のため池には既にハシビロガモの白化個体の姿は無いものの、それでもかなりのカモ類が残っていました。

肝心のトモエガモですが、池の中ほどに雌鳥を含め5羽ほどの姿が見えました。しかし、遠い!

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池の中央部で眠るホシハジロの群れの中を泳ぎ廻りますが近寄ってこない。

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仕方なく遠景でその姿を納めると、

遠くでしたが、一羽が羽ばたきをしてくれました。

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この日は一日池の中ほどに居て岸に近寄っては来てくれませんでした。

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2018年2月17日 (土)

その後のトモエガモ

今日の野鳥はトモエガモです。

山の谷間でルリビタキベニマシコにお相手してもらった帰り、暮れにトモエガモが入っていた調整池を覗いてみました。

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健在でしたが、まだ脇腹に褐色羽が残っていました。どうも、この個体は第1回冬羽の雄の若鳥の様ですね。

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散歩の親子連れが給餌するパン屑には見向きもせず、泳ぎ廻ってはくれましたが、飛んだり跳ねたりといった期待したパフォーマンスは何も披露してくれず、

仕方なく、

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冬季オリンピック種目のボブスレーで有名なジャマイカの国旗に似た、派手さのある後頭部を撮って撤収致しました。

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(撮影日:2018.02.09)

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2018年1月 2日 (火)

万歳をしたトモエガモ

今日の野鳥は昨年の大晦日に続き、トモエガモです。

山の池のトモエガモでしたが、順光下での羽ばたきを撮りたくて待っていると、運良く翼を広げてくれました。

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青空を映した水面で、

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おもむろに、

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翼を広げてくれましたが・・・

後で考えると、これはいつものバタバタとする羽ばたきとはどこか違う!?

「あっそうか!? 来る新年に向けての万歳なのだ!」 と、勝手に解釈致しました。 (ご心配なく。 少しお屠蘇は入っていますが、いたって正常ですよ。

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2017年12月31日 (日)

繁殖羽になった山の池のトモエガモ

今日の野鳥はトモエガモです。

暮の庭掃除を終えた翌日、県央のリハビリセンター脇の池に1羽で遣って来ているというトモエガモ♂を観に出掛けてみました。

リハビリに遣って来た訳ではないのでしょうが、遣ってきた当初は未だエクリプス羽が残っていて、このところやっと繁殖羽に換羽が整ったとの噂でした。

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まだ脇腹に少しエクリプス羽が残っていましたが、もう立派なトモエガモの雄鳥です。

周囲200mほどの小さな池ですが、周囲が開けていて、晴れた日には立ち位置を変えて、水面に映る背景色を調整出来ます。

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緑の植栽を映し、

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落葉の斜面を映し、

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真っ青な冬空を映し、

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葉の落ちた高木の雑木林を映して水面の背景色を変えてみました。

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いつもはの木の下の薄暗い木陰に潜んでいるのですがね。

池では、50羽ほどのマガモと数羽のコガモが居ましたが、マガモは、

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目下、番形成の最中。 間もなく擬似交尾が観られそうな番も居ました。

コガモにおいては、

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まだ換羽の終了していない雄鳥の姿も観られました。

(撮影日:2017.12.26)

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