トビ

2023年11月20日 (月)

モビングされるノスリ

ゆったりと帆翔して、獲物を探して干拓地を流して行こうとしていたノスリですが、

干拓地には、チョッカイを出す嫌な輩が大勢居て、

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直ぐに何処からかやって来て帆翔の邪魔を仕掛けます。

後部からハシブトガラスが近寄って来て、

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鋭い嘴で攻撃を仕掛けます。

Nosuri202311159688

これじゃあ、どちらが猛禽か分かりません。

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執拗なモビングを寸でのタイミングで交わしたノスリでしたが、

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おっと!今度は何とトビのモビングを受けて、

Nosuri202311159701

退散致しました。

当日は、ハシブトガラスの執拗なモビングを受けるコチョウゲンボウの雌鳥の姿も観察されました。

下は、遠くを飛ぶお目当ての一種のハイイロチュウヒの雄鳥。

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広大な干拓地、神出鬼没で、写真に収めるには「」が必要です。(笑)

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2023年2月20日 (月)

干拓地のアシ原の野鳥

2月も半ばを過ぎ、菜園の山裾にはフキノトウが芽を出しました。

そろそろとばかりに、暮れまでに一度耕していた畑地の耕運に一日を費やし、遅れていた果樹の剪定も序に終わらせて、好天の日に、ブログネタを探しに県南の干拓地に赴きました。

先ず最初に訪れたのは、何度も足を運んだ細い水路のアシ原。

着くと、警戒してジシギが飛び立ちました。多分、タシギだったのでしょう。

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遠くにアシの茎を上がって来た小鳥が・・・・・、セッカでした。

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そして、この子はオオジュリンかと思いきや、ホオジロでした。

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いつものオオジュリンも健在です。

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これは、干拓地に大群で巣くうトビです。

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アシ原の上空をゆったりと滑空して行きます。

この日はじっくりと腰を据えてお目当てのアシ原の小鳥を狙いたかったのですが、7、8匹の野犬にしつこく吠え立てられて退散致しました。(汗)

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2022年4月 4日 (月)

宍道湖畔の野鳥達(トビ他)

今日の宍道湖畔の野鳥は、第六弾の営巣するトビと川中の鳥達です。

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中洲の大木に掛けた巣の中でトビが抱卵中でした。

ウクライナで暴挙を繰り広げるロシア軍の戦闘車両のZマークに似て嫌ですが、カラス同様に様々なものを巣材に利用するようです。

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番の片割れが帰って来て巣の補修をしていましたが、中洲の大木は格好の営巣場所なんでしょうね。珍鳥の出没する直ぐ傍ではハシボソガラスも営巣していました。

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川中を見ると、

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上流から飛んで来たミサゴが水浴びをしていました。

そしてその先の河口では、

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一羽のヘラサギが中洲の縁を歩き回って採餌する姿が、

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よく見ると、肌色の嘴をしていて幼鳥の様です。

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珍鳥のポイントに居られたCMの方にお聞きしたところ、近くの河口の小さな公園の池に8羽のヘラサギの群が居るとか。

「いつも寝てばかりしているけど、夏羽に換羽した成鳥と、まだ嘴の色がピンクの幼鳥も1羽混じっている。」との詳細な追加情報と道順を教えていただき、抜けたのではと言われる珍鳥を4時半に諦めてヘラサギのポイントに急行しました。

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2021年11月27日 (土)

干拓地のトビ

今日の野鳥はトビです。

ナベヅルが遣って来た県南の干拓地には、非繁殖期の冬場、カラス同様に沢山のトビが生息しています。

干拓地は雑食性のトビには格好の餌場なのでしょうね。

ナベヅルの居たデントコーン畑の上空で舞うトビを観ていたら、その内の二羽が下りて来てバトルを始めました。

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英名で Black KiteEagleHawkHarrier とは呼ばれませんが、これでも立派なタカ科の猛禽です。

そして、ナベヅルが降り立った後の上空に一羽の猛禽の舞う姿が・・・・・

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なんと、チョウゲンボウでした。

訂正:上の個体をコチョウゲンボウとしていましたが、隼髭の濃さからチョウゲンボウに訂正いたしました。(2021.12.02)

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2019年6月15日 (土)

舳倉島遠征(その他の鳥)

今日の舳倉島の野鳥は、今回写真に収めたその他の野鳥達です。

先ずは、アトリ(雌鳥)です。

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民宿の前庭にも夏羽に換わった数羽のアトリが出ていましたが数は少なかったようでした。

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これは、カラアカハラの雌鳥。 すばしっこくて、撮影条件が悪かったのでこの1枚だけです。

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朝霧のたった日の早朝の林に居たキジバトです。島の中を4羽ほどの群で飛びまわっていましたが、渡りの途中なのかも知れません。

そして下は、

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ご存知、イソヒヨドリの雄鳥です。 我々が帰った後の5月20日には、珍鳥の亜種アオハライソヒヨドリが出たそうです。

下は、誰も撮ろうとしない浜のトビです。

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菜の花を入れて舳倉島のトビの飛び出しを狙いました。

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2018年8月23日 (木)

湯谷温泉郷のトビ

久し振りの投稿になります。

先日、郷里岡山の田舎から神奈川の自宅に帰って来ました。

世界遺産巡りを趣味とする家内が一緒だったもので、途中、姫路城に寄り、そして、義父の墓参を兼ねて、愛知の湯谷温泉で一泊。 静寂な温泉宿で先の西日本豪雨での被災復旧の疲れを癒して帰宅しました。

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いきなりの野鳥写真でごめんなさい。

今日の野鳥は、トビです。

昨年、湯谷温泉郷の川にはカワアイサが居て、川筋の木立には20羽ほどのトビの群が居ましたが、夕刻投宿した際には鳥影は見えませんでした。

朝方、心地良い川瀬の音に混じって、トビの声が聞えて来ました。

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居ました。いつもの「鳶の生る木」に20羽ほどのトビの姿が、

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朝の露天風呂から様子を伺って、部屋の窓からの撮影です。

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久し振りの野鳥撮影。 トビでも(失礼!)新鮮です。

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なんか、森のフクロウ類を撮っている様な変な感じです。

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久し振りでついつい連写・・・。 投稿枚数もついつい上がります。

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次は飛び物(ん?トビの飛び物?)です。

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下は、途中に寄った世界文化遺産の国宝姫路城(別名 白鷺城)の勇姿です。

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夏休みの日曜日とあって観光客が多く、天守閣は入場制限がかかるほど。 世界文化遺産とあって、海外からの観光客も多かったようでした。

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2017年8月23日 (水)

湯谷温泉のトビ

今日の野鳥はトビです。

帰宅途中に寄った湯谷温泉の河岸には10数羽のトビの群が居て、露天風呂は格好のトビの観察スポットでした。(トビが露天風呂の入浴客を観ているのかも?)

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朝日の射す逆光側から。トビにとっては露天風呂は順光側。

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トビの生る木。(別のカメラで)

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川音とトビの鳴声を聞きながら朝の露天風呂に入る。粋な温泉宿でした。

下は、何処にでも居るカワウ

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嫌われ者は警戒心が強いようで。

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宿を出てからは、「日本の滝百選」にも選ばれ。国の天然記念物でもあるという、近くの「阿寺の七滝」を訪ねました。

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杉木立の東海自然道を分け入ると、

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七段の滝が現れます。

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手持ちのスローシャッターで望みます。最近の手振れ防止機能は大したものですね。?

この滝、その昔、安倍清明が修行したとの伝説があるパワースポット。

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散策路に生えていたイワタバコの花は終わり掛けていました。これは、ヤマアジサイかな?

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2017年1月18日 (水)

猛禽トビの雄姿

今日の野鳥はトビです。

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再度、アビ類を狙って、西伊豆の河川の放水路口を訪ねた際、撒き餌に集うカモメ類の中に一羽のトビが割り込みました。

トビも猛禽、折角のチャンスです。

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青空をバックに帆翔するトビの雄姿にシャッターを押しました。

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そしてこれは、淡島辺りからの富士山の雄姿です。

(撮影日:2017.01.11)

このトビ、猛禽といっても、少し情けない習性を持った猛禽です。 搾取、略奪、・・・、採餌の方法が情けない。そして、折角確保した餌も度々カラスに略奪されてしまうという情けないあり様です。

以下は余談、「鳥友Sさん、コッペパンをトビに盗られるの巻」。

先日、渡良瀬遊水地のチフチャフに行った時、同行の鳥友Sさんの持参したコンビニ袋のコッペパンが、こともあろうに、Sさんがチフチャフの撮影に夢中になっている隙に、なんとトビに持って行かれたらしい。 元居た場所に帰って来ると、そこに居たご婦人から、「先ほどトビカラスが来て、何か持って行きましたよ。」との報告。

中でも一番美味そうだったコッペパンを盗られて、Sさん唖然!

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2016年12月 9日 (金)

トビとハイチュウ♀の早朝バトル

今日の諫早湾干拓地の野鳥はトビです。

早朝の草原で猛禽2羽のバトルがありました。

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良く観ると、トビハイイロチュウヒ♀です。 

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塒に篭っていたハイイロチュウヒトビがちょっかいを出したようです。

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寝込みを襲われたハイイロチュウヒ♀に危害は無かったようでしたが、それにしてもトビも遣るもんですね。 タカ目タカ科の立派な猛禽ですものね。

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バトルの後、目の前を悠然と飛ぶトビ。 干拓地には沢山のトビが居ました。

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干拓地の外れの一角に小さな飛行場(パラグライダー用?もしくはラジコンの?)があり、こんな面白い光景が撮れました。

無断立入・飛行禁止」のお触れで固まってしまったのかな?

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2015年12月 6日 (日)

沖合いの鳥山はトビだった

今日の野鳥はトビです。

ウミスズメを撮りに訪れた三浦半島の漁港はトビが多いので有名(?)です。 もっぱら、漁港ばかりでなく、半島先端の城ヶ島から付け根の江の島界隈まで、トビの楽園と言っても過言ではありません。

当日も、漁港の建物の屋根や電柱にトビが屯していました。

沖合いのウミスズメを追い掛けていると、沖に鳥山が立っていて、オオミズナギドリの鳥山と思いファインダーを覗くと、何んと!

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無数のトビ

定置網でも上げたのか、海上に浮かんだ小魚を求めて集まったのでしょうが、半端な羽数では有りませんでした。

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これは岩礁で食事するトビ。かなり白っぽいので幼鳥でしょうか? 左の翼を傷めているようでした。

(撮影日:2015.11.29)

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