タカブシギ

2022年10月 8日 (土)

蓮田のシギチ(ムナグロ)

蓮田を覗いていると、水に浮くハスの屑の中に佇むずんぐりとしたシギチの姿が、

Munaguro202209295471

ムナグロの幼鳥でしょうか?

Munaguro202209295349

20cmのタカブシギとのツーショットです。

Munaguro202209295411

一本足で休む右のムナグロは別個体。この蓮田には2羽のムナグロが居ました。

Munaguro202209295467 Munaguro202209295471Munaguro202209295531

お昼を過ぎ、そろそろ県西の干拓地公園に移動しようとした、その時、

Munaguro202209295537

上空を旋回するシギチの群が・・・・・

Munaguro202209295538 Munaguro202209295539

蓮田に降り立ってはくれませんでしたが、どうも、ムナグロの群れの様でした。

そして、

Airplane202209295267

これは、近くの空港に降り立とうとするセスナ機です。

| | | コメント (0)

2022年10月 6日 (木)

蓮田のシギチ(タカブシギ)

蓮田には数羽のタカブシギの姿がありましたが、その中の一羽が近づいてきました。

Takabushigi202209295478 Takabushigi202209295488

どんどんと近付いて来て、

Takabushigi202209295489 Takabushigi202209295491

ズームを下げて見下ろしです。

Takabushigi202209295494

車窓からの撮影はシギチにもストレスを与えないようです。

| | | コメント (0)

2022年10月 3日 (月)

蓮田のシギチ(オジロトウネン)

アメリカウズラシギのいた蓮田の一角に、ちょこちょこと動き回る小さな姿が・・・・・

Ojirotounen202209295068

岡山の鳥友Yさんから聞いていたオジロトウネンです。

Ojirotounen202209295179 Ojirotounen202209295181

二羽で仲良く採餌をしていましたが、

Ojirotounen202209295211

飛んで、タカブシギが休んでいた島に遣って来ました。

Ojirotounen202209295212 Ojirotounen202209295222

折角休んでいたところを起こされて、オジロトウネン達の採餌風景をのぞき込むタカブシギでした。

車窓から撮影していると、声掛けをして下さる自転車の方が・・・・・

何と! この蓮田の情報を下さったYさんでした。そして、次なる近所の蓮田を教えていただき行ってみると、そこにも数種のシギチ達がいました。

(続く)

| | | コメント (0)

2021年10月28日 (木)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ⑦

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、シギチ達です。

沖縄本島南部と言っても、ここは中部。耕作地の広がる金武町です。

当日の投宿前に例の珍鳥ヨーロッパムナグロに再挑戦するまでまだ時間があり、時間の許す限りタイモの畑が並ぶ農耕地を探鳥しました。

Shigichi202110048862 Shigichi202110048845

居るは居るは、何これ!?

水を張ったタイモ畑はシギチのオンパレード。

後日、同行の女性バーダーが「あそこにずっと居たかった!」と言ったように凄いシギチのスポットでした。

Seitakashigi202110048445

オーストラリアセイタカシギかと疑ってしまう後頚部が黒い個体が多い、沖縄では珍しくなくなったセイタカシギですが、

Seitakashigi202110048603

さん名付けの「水辺のバレリーナ」は健在です。

Takabushigi202110048798

歩き回るタカブシギに、佇むコチドリ

Takabushigi202110048819 Takabushigi202110048594 Takabushigi202110048598

タカブシギには水草がお似合いです。

Erimakishigi202110048811

そして、1羽居たエリマキシギ

Uzurashigi202110048870 Uzurashigi202110048871

頭の赤いウズラシギが採餌をし、

Koaoashishigi202110048791 Koaoashishigi202110048850_20211023001701

珍しくコアオアシシギの姿も。

その他、トウネンや撮れませんでしたがアカアシシギの姿もありました。

秋の渡りのこの時期、じっくり攻めたいスポットでしたね。

| | | コメント (0)

2021年10月25日 (月)

沖縄・粟国島ツアーに参加して ④

今日の「沖縄本島南部の野鳥」は、ヒバリシギタカブシギ、それに、近年その姿を見掛けなくなったと聞くリュウキュウヨシゴイです。

農耕地の用水路には、小型のシギチの姿が散見されました。

Hibarishigi202110048635

ヒバリシギに、

Takabushigi202110048618 Takabushigi202110048656

タカブシギ

他にもごちゃごちゃ居ましたが、この子達はここで越冬するのでしょうか?

先の水路でヨシゴイ風の大型の鳥が・・・・・!

リュウキュウヨシゴイ」との声で、マイクロバスの車窓越しに急いで撮影。

Ryuukyuuyoshigoi202110048745 Ryuukyuuyoshigoi202110048747

何処に居るかも分からないツアーの同行客も居られる中、運良く収められたのが上のショットです。

久し振りのリュウキュウヨシゴイでした。

雌でしたが、すぐに飛び去って水路脇のブッシュに飛び込みましたが行方不明。

この地区では絶滅したものと思われていたガイドのMさんも少し興奮気味でした。

| | | コメント (0)

2018年9月 2日 (日)

休耕田に居たのは

めっきり数が少なくなった休耕田でしたが、

Aoashishigi201808290110

探していると、道路脇に、全面に水を張った一枚の休耕田がありました。そして、2羽のシギの姿が確認出来ました。

アオアシシギタカブシギの様です。

Aoashishigi201808290088

Aoashishigi201808290092

Takabushigi201808290081

ガードレール脇にしゃがみ込んで接近を待ちましたが、集まってくるのは同業のCM達(笑)。「鳥を探すよりCMを探せ!」ですね。 あっという間に車が5、6台。

休耕田も少なく、鳥も少ないのですから仕方ありませんね。?

顔見知りに挨拶をしていると・・・ 水面にシギ達の姿は無く、

Aoashishigi201808290135

Aoashishigi201808290137

曇天を飛んで去って行く姿が・・・

帰路に寄った稲田の畦道には、

Chuudaisagi201808290052

イナゴバッタを狙う亜種チュウダイサギの姿がありました。

後でモニターで確認して分かったことですが、チュウダイサギの足元にタシギの姿が・・・。偶にこんなこともあったりして。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年10月14日 (土)

小笠原の鳥(タカブシギ)

今日の小笠原の野鳥はタカブシギです。

母島での2日目、宿をチェックアウトした後、ははじま丸の出港までの時間、港の周りを探鳥しました。

朝方オガサワラノスリが居たと聞いた元地集落の川筋や、前日カワセミの姿を観た前浜の小さな河口等を観て回りましたが、これと言った収穫が無く、小さな橋(潮見橋)の脇の堤防から河口を覗くと、シギチの姿がありました。 数羽のムナグロキョウジョシギに混じり、タカブシギの姿が目に止まりました。

Takabushigi201709126673

どんどん近付いて来て、フォーカス制限をフリーに切り替えて撮りましたが、白砂に川底の青い藻が映えて、小笠原らしい綺麗な写真になりました。

Takabushigi201709126675

Takabushigi201709126677

腰高の堤防の上から頭とカメラだけを出しての撮影。 やはり、野鳥は人の足や三脚の露出を嫌うんですね。

*********************************************************************

母島でのツアー会社が割り当ててくれた宿は、「クラフトイン・ラ・メール」というペンションでした。 そして、5名が別棟のコテージ。

宿も申し分ありませんでしたが、同宿のメンバーの方達が凄い。 今回、おすすめの最初にリンクを貼らせていただいた「ブログ鳥達との出会い 」の N さんや、千葉県野鳥の会の錚錚たる方々等。 酒の入った夜の談義は有意義でした。 大変お世話になりました。

宿のHPを無断でご紹介致しますが、夕食の「亀煮」と、朝食の美味しかった「島レモンのジャム(マーマレード)」は初めて口にした食べ物でした。

亀煮」の亀は絶滅危惧Ⅱ類のアオウミガメ。 東京都の条例(?)により、年間135頭の捕獲が認められているとのこと。島には産卵保護施設もありました。

クラフトイン・ラ・メール」:良い宿でした。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月16日 (火)

甑島の野鳥(タカブシギ)

今日の野鳥はタカブシギです。

下甑島に滞在中に観たシギチは、数多く居たツバメチドリと小さな川筋に居たイソシギぐらいで、シギチの渡りはもう終わったのかなと思いましたが・・・

Takabushigi201704252854

2日目の午後、田植えの終わったばかりの田圃に5羽のタカブシギが居ました。

Takabushigi201704252393

泥田の中を歩き回り、

Takabushigi201704252368

捕まえたのは大きなミミズと、

Takabushigi201704252855

小さな虫。

Takabushigi201704252436

栄養を蓄えてからの行く先は、カムチャッカ?それとも、シベリアかな?

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年9月23日 (金)

休耕田に遣って来たタカブシギ

今日の野鳥はタカブシギです。

今年は3羽のタカブシギが入ってくれました。

Takabushigi576420160915l

眉斑が明瞭なことから冬羽に移行した個体でしょうか。

Takabushigi576920160915

Takabushigi577720160915

Takabushigi577920160915

今年の1月、帰省途中に寄った三重の五主海岸では越冬中のタカブシギの姿が観えました。

(撮影日:2016.09.15)

| | | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年6月 3日 (金)

舳倉島のタカブシギ

今日の舳倉島の野鳥はタカブシギです。

歩き疲れ、島の北西の浜に座り、沖でワカメ漁をする海女さんの船を見ていると、手前の磯に一羽のシギが・・・・・

Takabushigi633320160509l

夏羽に移行中のタカブシギでした。

Takabushigi633120160509

長い黄色の足指が印象的でしたが、

Takabushigi633620160509l

海岸を見渡してもこの一羽だけでした。

(撮影日:2016.05.09)

**********************************************************************

下は、海女さんのワカメ漁の様子です。

Amaryou629220160509

Amaryou630720160509

春先、帰省した岡山の海でワカメを採ることもありますが、舳倉島のワカメは素晴らしく、何と言ってもめかぶの大きさは驚くほど立派です。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼