スズメ

2018年12月27日 (木)

伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽

今日の「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」の野鳥は、シリーズ最終回として、ノスリチュウヒチョウゲンボウ等の伊豆沼・蕪栗沼周辺の猛禽類です。

ここのガン類は、偶に現れるオジロワシ以外の猛禽類には警戒心が無いそうです。体格も大きく、襲われる心配も無いのでしょうね。

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伊豆沼のサンクチュアリセンターの上空を舞う2羽のノスリ

脛に黒斑が見える上の個体が♂で、黒斑の無い下の個体が♀でしょうか。晴れ渡った青空を2羽が仲良く帆翔していました。

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これはチュウヒ

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蕪栗沼の葦原の上を数羽が飛んでいました。

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これはチョウゲンボウ♂。シジュウカラガンの群が採餌する田圃の一角で、用水路のフェンスの上で休息中。

そして下は、蕪栗沼で観た、チョウゲンボウの襲来に驚いて逃げるスズメの群です。

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今回で、「伊豆沼・蕪栗沼シリーズ」を終了致します。

カリガネ一本で参加したツアーでしたが、名ガイド さんや同行のツアー客の皆さんのお蔭で、期待以上の成果を上げることができました。この場を借りまして厚く御礼申し上げます。お世話になりありがとうございました。

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2018年10月 5日 (金)

鳥が居ない時には

野暮用が無く雨さえ降らなければ、散歩がてらに、カメラを肩にMFを徘徊します。

鳥枯れの候は酷いもので、ジャンルを飛び越えてシャッターを押してしまいます。 どうせ後で削除してしまうのですが、シャッターボタンを押すことへの執着でしょうかね。

ある日、彼岸花も盛りを過ぎた公園の一角に、絡み合う黄色と白のが居ました。

Monkityou201809222175

モンキチョウの雌雄です。

バックの抜けそうな位置から手持ちで追ってみました。

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上は、約2秒間隔の連写です。 の飛びものは難しいですね。

モンキチョウ、黄色がオスで、白色がメスの白色タイプです。 幼虫の形で越冬するそうですね。

稲刈りが終わった田圃の脇のフェンスの上では、

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丸々としたスズメ達が休んでいました。

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2018年3月23日 (金)

あの川は何処に

今日の野鳥は、スズメ ダイサギです。

この時期、何処も鳥影が少なく、昔よく通った近所のMFをカメラ片手に徘徊してみました。

ここのMFは、10年程前まではヤマセミが居た、川幅10mにも満たない小河川です。

居たのは、渡りを前にそわそわしているツグミと、在来種のキジバトムクドリ。 撮影意欲を辛うじて鼓舞され、カメラを向けたのは、

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浅瀬で小魚を漁る1羽のダイサギと、

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土手の葦原に集うスズメの群ぐらいでした。

カワセミの姿も見掛けましたが、いつも思い出すのは、この川でブラインドに入って撮ったヤマセミの姿です。 ブラインドの上に止まったヤマセミの影を、息を殺して眺めたのも遠い昔の思い出です。

下は、ブログ未公開の、当時(フィルム時代)のヤマセミの写真です。

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いかん... いかん! 鳥影が少ないと懐古趣味が頭をもたげます。

今夜から、海鳥を求めて八丈島航路のツアーに参加してきます。 目指すは、「沖の太夫 (オキノタユウ)」との遭遇です。さて、鳥運は如何なものでしょうか!?

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2017年10月28日 (土)

台風の合間にMFを巡回

又もや週末に台風到来ですね。

翌日からの雨を懸念して、昨日は、朝一番で市の特定健康診査とインフルエンザの予防接種を受けた後、近場のMFを巡回探鳥してみました。

駅裏の池、湿生公園、隣町を流れる小河川、スポーツ公園の池、新興地の調整池、タゲリが遣って来る農耕地、そして最後は山の公園の水場と、少々欲張った巡回でした。

何もこれと言った目ぼしい野鳥は居ませんでしたが、舳倉島の鳥を少しお休みしてMFの野鳥を掲載します。

Magamo201710270852

調整池には換羽途中のマガモの雄鳥と、

Kogamo201710270853_2

多くの雌鳥(やエクリプス羽の雄鳥)に混じって、換羽中のコガモの雄鳥が1羽だけ居ました。

そして、農耕地では、

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稲藁の上に残った稲穂が気になったのか群から外れた1羽のスズメが、頑張っていました。

ノビタキなんかは、先の台風で抜けたのかな?

次に寄った調整池ですが、生い茂った葦の中にタシギの群が居る筈です。

Tashigi201710270798

フェンス越しに覗くと、1羽のタシギが見えました。

Tashigi201710270818

居る居る! 今年もここで冬を越すようです。

Tashigi201710270835

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十数羽を数えました。

この後、最終地の山の水場に向かいました。 今迄の経験では、3時頃に最後の出のピークがあるかもしれません。

下は、湘南のMFから望む、前日の26日に「初雪化粧」が発表された富士山です。

Fuji201710270783l

そして、右下のお山が、次に向かう山の公園です。

(続く)

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2016年9月29日 (木)

稲田の群雀

今日の野鳥はスズメです。

もう半月ほども前になりますが、隣町の公園に赤ツツ赤色型ツツドリ)の到来を確認しに行った際、公園内にある小さな稲田に200羽ほどのスズメが降り立ち、稲穂に群がっている光景を目にしました。

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いきなりの拡大ですが、下の連続写真の最後から2枚目をトリミングしました。

カワセミ狙いの一人のカメラマンが、頃合を見計らって、パンッ!と手を叩いてくれました。その音に驚いて一斉に飛立つスズメの群です。

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生憎の薄曇りで、黄金色に色付いた稲穂を再現出来ていませんが、昔々の田舎の田圃でよく目にした光景でした。

スズメの数が減っている」との報告を聞いて久しいのですが、郷里岡山の田舎や神奈川の郊外ではまだまだ健在の様子で、食物連鎖の一環を十分に担っているように思います。

実はこの小さな田圃、その内に近隣の小学生達によって稲刈りが行われるそうでしたが、稲刈り前にかなりの量の実がスズメによって食べられてしまったでしょう。

刈られた稲は、昔懐かしい稲架(はぜ)に掛けられて乾燥され、脱穀されますが、稲架に掛けられた稲穂にもスズメが群がって食べてしまうそうです。

立派に害鳥としての存在を発揮していて頼もしいスズメです。

最後に、上述の助っ人を得た撮影秘話を短歌で、

黄金燃ゆ 稲田に集う 群雀 打ち手一つに 皆飛び立ちぬ

お粗末

(撮影日:2016.09.15)

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2016年3月26日 (土)

手乗りのスズメ

今日の野鳥はスズメです。

今週の月曜日、春分の日の祝日に郷里岡山の田舎に帰省しました。今回は、約1ヶ月間滞在し、夏野菜の植え付け準備に精を出す予定です。

スズメ」が登場するようでは、さぞかしブログネタに瀕しているのでは?と、思われるのではないかと・・・・・懸念していますが、実はそうなんですよ。

菜園仕事を少し休止して、岡山の野鳥でも探しに出掛けてみるつもりです。

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今回の帰省途中の中継地に、大阪淀川河川敷を選びました。貴重な野鳥種が多く観察される場所ですが、広大な河川敷でもあり、成果は余り期待してはいませんでした。

残念ながら結果もその通り。

教えて貰った河川敷で目にしたのは、なんと、「手乗りのスズメ」でした。

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承諾を貰って撮らせていただきましたが、この方は先輩から引き継いで2年ほどになるそうで、警戒心の強いスズメが手の中のパンに遣って来ます。

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給餌する人の顔を見ながら採餌するスズメも可愛いものですね。

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スズメの給餌場である河川敷公園の一角では、陽だまりの中、4、5人の高齢者の方達が楽しげに語らい、その足元にスズメ達が集う。

これも、なんとなく、ほんわかとした大阪の風景でした。

(撮影日:2016.03.21)

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2016年2月13日 (土)

群雀

今日の野鳥はスズメです。

今年に入ってから撮り貯めた在庫の中から、群雀ムラスズメ)を選んでみました。

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川岸の風になびくの枯れ枝に止まる群雀(神奈川のMFで)

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そしてこれは、オシドリの給餌に集まってきた群雀(鳥取日野町根雨にて)

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20羽居ます。

都市周辺ではその数を減らしてきたと言われるスズメですが、群雀を観ると、何故かほっとしますね。

下は、おまけですが、

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冷たい日野川で水浴びをするスズメの中に、一羽だけ、アトリが混じっていました。

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2015年12月 9日 (水)

百日紅の種を食べる雀

今日の野鳥はスズメです。マイナーな野鳥ですみません。

手持ちのズーム片手に近くの公園を散策していると、花柄の残ったサルスベリの木にスズメが3羽・・・・・。

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サルスベリの種子を食べているようです。近付いても逃げません。

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我が家の庭のサルスベリは2、3日前に剪定して花柄を落としたばかりです。 この硬い花柄の中には8つの実があり、モミジの種の様な小さな羽根を持った1mmほどの種が入っています。

スズメはその種を食べているのでした。 旨いのかなぁー?

(撮影日:2015.12.01)

ところで、サルスベリの種ですが、実生と言って、種を蒔いてから2、3年で花が付くそうですよ。

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2015年11月19日 (木)

葦の花穂に集まる雀

今日の野鳥はスズメです。

先日のヒメクイナの出る臨海公園の葦原にはスズメの群れが居て、の花穂(かすい)に実った種子を食べに遣って来ていました。

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穂先に止まったところを狙うと、スズメの重みで穂が下がります。まるでシーソーです。

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花穂をしごいて旨そうに種子を食べていました。

しかし、水の浄化や自然環境の改善で知られるの、鳥類への貢献も多様で凄いものですね。

根っこには貝類や水生動物、小魚(稚魚)を育み、水鳥の餌場を提供し、若葉は水禽の餌さとなり、花穂に実る種子はスズメをはじめとする小鳥の餌となり、冬季は枯れ茎に潜む昆虫の卵や幼虫を求めて多くの小鳥が集います。そして密生した葦原は野鳥達の格好の隠れ家になるんですよね。

葦は良し。

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2015年10月18日 (日)

秋桜雀

今日の野鳥はスズメです。

その数を減らしていると言われるスズメですが、都会の一部のことでしょうか? 私の周りでは以前と同じ様に普通に観られます。

岡山県南笠岡の干拓地に隣接する公園では、今が旬とばかりに咲き誇った秋桜コスモス)の植え込みの中に群雀が居て、まさしく群れていました。

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ノビタキの姿は無く、ここでもコスノビとはいきませんでした。

Suzume2520z20151015

上の写真の左下の拡大です。

スズメは花には止まりませんね。

Kosumosu263120151015

近くの笠岡湾干拓地にある道の駅「笠岡ベイファーム」には、満開のコスモスの花と鮮魚や秋の野菜などを求めて多くの観光客が訪れていました。

(撮影日:2015.10.15)

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