シロハラ

2021年2月21日 (日)

キャンプ公園の鳥(シロハラ)

最近、方々から連雀の情報を貰います。北の大地に餌となる木の実が少なかったのか、はたまた寒波だったのか、昨年に続き今年も連雀の当たり年の様です。

昨年もこの時期岡山に帰省していて、キャンプ場のある総社市の公園でキレンジャクヒレンジャクの群の撮影を楽しみました。

今年も如何かと、「柳の下の泥鰌」を求めて先週末に出掛けてみました。

公園の駐車場に着くと、大砲を準備されている野鳥カメラマンの方がお二人。伺うと、今年はまだ連雀の姿は観ていないとのこと。

諦めて、公園の中を散策することに。

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すぐにシロハラが出て来ました。

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大型のファイヤーサークルの石積みの上です。

多くの個別のキャンプ区画が並ぶ園内を散策すると、

Shirohara202102191676

出て来る出て来る、中にはバトルするシロハラ達も。

一体何羽のシロハラが居るのでしょうか?

Shirohara202102191738

偶に木止まりもしてくれましたが、

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天気が好過ぎて、暗い木陰で採餌する姿が多かったようでした。

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2021年2月13日 (土)

真備の池端の鳥(白腹)

今日の野鳥は、真備の大池の東に隣接する公園に居たシロハラです。

この時期、車で田舎道を走っていて、よく目にする鳥はジョウビタキシロハラです。

実家から例のダム湖に行く15分間の道中でも、5~6羽の雌雄のジョウビタキシロハラが車の前を横切って行きます。一体どのくらいの個体数が居るのでしょうね?

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ここにもいつもツグミに追い掛けられているシロハラのオス鳥が居て、斜面で落ち葉を掻き分けて一心に採餌をしていました。

距離3mほどに近付いても一向に逃げません。

下は、落ち葉を跳ね除けるシーンの連続写真ですが、動画じゃないと分かりませんね。

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餌はエノキの実か落ち葉の下に潜む甲虫かな?

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ツグミの居ぬ間に頑張って下さい。

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2020年12月26日 (土)

蜜柑畑のトラツグミに会いに

今日の野鳥はトラツグミ亜種トラツグミ)です。

冬場の山の公園では、毎年トラツグミが出て来て楽しませてくれます。

湧水池でお会いした知人から、「今年も蜜柑畑に出ているよ。」と教えてもらい出掛けて見ました。

Toratsugumi202012249873

最初は姿が見えなくて、公園の山裾を一巡して戻って来ると、出ていました。

Toratsugumi202012249752

蜜柑畑の斜面を歩き回って採餌に余念がありません。

Toratsugumi202012249842

摘果して落ちたミカンを啄ばんだり、落ち葉を掻き分けて木の実を食べたり、そして、片足をタゲリコサギの様に震わせて地中に潜む虫を追い出して捕食したりと、トラツグミの採餌風景は観ていて飽きません。

枝止まりを狙いましたが、撮れたのは一度だけ。

Toratsugumi202012249792

の小枝に止まるトラツグミ。なんとか背景に未だ残る黄色のミカンの実を入れることが出来ました。

下は、この日山裾を一巡した時の風景写真です。

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西に富士山を望む秦野盆地。(スマホで)

Mtfuji2

冠雪の少ない富士に懸かった笠雲と言うか鏡餅? 年末年始は大寒波到来とか?

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霞に煙る江の島。この山の公園から直線距離で約23km。手前は平塚、茅ヶ崎の市街地です。

観光案内になりましたが、この日山の斜面で撮ったのは、

Shirohara202012249710

ツグミとバトルをしていたシロハラと。

Akagera202012249879

久々に姿を見せてくれた枝被りのアカゲラ♀でした。

トラツグミの居た蜜柑畑には、残ったミカンの実を啄ばみにアオゲラが頻繁に遣って来ていましたが、常緑の葉を残すミカンの木での撮影はどうにもなりません。

明日は、トラツグミの採餌シーンです。

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2020年12月 2日 (水)

山の公園に行ってみたら

市の特定健康診査、そして翌日、朝一で歯周病検診を受診。その足で、山の公園のサンクチュアリーを覗いてみました。

途中、常連の方にお会いして様子を伺うと、ここも芳しくなく、シロハラツグミジョウビタキの雌ぐらいで、ルリビタキは居るようだがまだ少し早いとのこと。

水場に着くと4人ほどのCMが居られ、平素とは少なめ。

しばらく待つと、

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水盤にシロハラが遣って来て水を飲みだしました。

Shirohara202011309193

こちらは色の濃いシロハラの雄鳥です。

水盤上のシロハラの写真は過去に数え切れないほど撮っていますので、鮮鋭な水面に映る水飲みの像を狙いました。

Tsugumi202011309221

そしてこれはご存知のツグミ。数羽のツグミが水盤の奥の水溜りに頻繁に遣って来て水飲みと採餌をしていましたが、中でもこの子が一番羽色が綺麗でした。

Jyoubitaki202011309299

そしてお昼過ぎまでに一度だけ現れたジョウビタキの雌鳥。水盤には降りずに近くのサカキの実を採餌して飛んで行きました。

先月の中旬までは夏鳥のキビタキが観られていた山の公園ですが、すっかり冬の鳥達に入れ代わり、間もなく本格的な冬鳥の姿が観えるでしょう。

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2020年2月25日 (火)

栴檀の実に遣って来る野鳥達

今日の野鳥は、熟れた栴檀の実に遣って来る野鳥達です。

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岡山県南の干拓公園の栴檀の木にはもう殆んど実は残っていなかったのですが、ため池の周囲に生えた栴檀の木々にはまだ黄色く熟した実がたわわに残っていて、中型の野鳥達が群がっていました。

上はヒヨドリの群れです。

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旨そうに嘴で摘まんで呑み込みますが、実に取られて鳥にピントが合いません。

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栴檀の実はヒヨドリにとって丁度良い大きさなのか、放り込むように呑み込みます。

Hiyodori202002213430s

観ていて楽しいものですが、昔々、小生が小学生だった時に読んだマンガの本に「たらふくまんま」という百姓の大男の話が載っていて、その男が囲炉裏に掛けた鍋でカボチャを大量に煮て、長い一本箸で美味しそうに口に放り込んで平らげてしまうというシーンを思い出しました。今も記憶にあるというのはその当時相当に食い意地が張っていたのかも知れませんが・・・ね。(笑)

ヒヨドリはその大男のように続け様に栴檀の実を喉の奥に放り込んでいましたよ。

そして、ヒヨドリばかりか、

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シロハラも。

Tsugumi202002213288

ツグミも・・・・・。

余談ですが、「たらふくまんま」のマンガのお蔭で今でもカボチャが大好きです。(笑)

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2020年1月13日 (月)

年明けの山の公園は

今日の野鳥は、キジバトシロハラです。

迷鳥コノドジロムシクイは後続のCMに場所を譲り、鳥友と一緒に小一時間で切り上げました。そして、帰宅途中にMFの山の公園に寄ってみました。狙いは今季未だ観ていないトラツグミの探鳥でした。

しかし、小一時間方々を探すもその姿は無く、好天のお山は閑散としていました。

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日陰に居たキジバト。冬枯れの林にはシックな羽色が似合います。

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これは、麓に転がるの木の切り株の上に上ったシロハラ。暮れに撮ったアカウソの姿は無く、この他に観たのはジョウビタキホオジロメジロぐらい。青いルリビタキや黄色いミヤマホオジロなど、今季はどうしたのでしょう?

Suisen202001101014

尾根道には水仙が咲き、こんな穏やかな日には小鳥達も何処かに出張中なのかも・・・・・

帰り道に置かれた投句箱を見て一首

権現山 サンクチュアリを 訪ね来て

          赤青黄色と 逢える楽しさ

お粗末! いつもこうあって欲しいものですね。(笑)

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2019年12月31日 (火)

山の公園の常連達 ②

今日の野鳥はシロハラです。

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水盤の奥でゴソゴソ動くものが居ました。常連のシロハラでした。

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キジバトと一緒に、いつものように水場の周りの落ち葉を掻き分けて採餌をしていましたが、

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この子もいきなり水盤の上に上がって来て、

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バシャバシャと水浴びを始めました。片翼だけを振る水浴びでした。

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多分、春先までこの水場に居付いて訪れるバーダー連を楽しませてくれるでしょう。

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2019年4月 9日 (火)

笠岡干拓地公園の鳥達

「北米東海岸の野鳥」を暫し中断して、今日は、農作業の合間に出掛けた、岡山県南の笠岡干拓地公園の野鳥を掲載します。

いつも水路にたむろしていたカモ類は、さすがにこの時期、大方は渡去していて、数羽のコガモヒドリガモぐらいでした。

一方、公園内のセンダンの実はほとんど残っていないにもかかわらず、まだ、数羽のツグミシロハラが残っていました。

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モミジバフウの実が転ぶ土手の上に出て来た羽色の綺麗なツグミ

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サクラの幹に止るツグミ

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芝生を飛び跳ねていたシロハラ

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花崗岩の広場に居たジョウビタキの雌鳥。

そして、新芽を吹き出したモミジバフウの木に遣って来た、

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夏羽になったアトリの雄鳥と

Atori201904047391

雌鳥。

道路脇の電柱には、

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いつものノスリの姿があり。

公園脇の干拓地の畑には、

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風に吹かれてデントコーンの枯れ茎にしがみつくオオジュリンの姿がありました。(笑)

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2019年3月 1日 (金)

端境期のMFでは

今日の野鳥は、近所のMFの鳥達です。

丁度この時期は、冬鳥と夏鳥が入れ替わる端境期で、何処に行っても鳥影が少なく鳥屋にとってはつまんない時期です。

でも、未だ残っている冬鳥や、繁殖期を迎えて忙しい留鳥達を探して、幾つかのMFを徘徊してみました。

川沿いのMFでは、

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河原土手の榎の枝で番の相手を探して囀るモズ♂の姿が・・・、しかし、いつも見掛けるカワセミの姿はなく、CMの姿もなし。

次に向かった湿生公園では、コガモの雄鳥が3羽のみ。冬鳥は渡り、留鳥はオオタカの姿に散ったようでした。

そして、山の公園へ、

ここも、噂によると出が悪く、覗き穴はいつも空いているとのこと。途中の散策路で出会った知り合いの常連さんは、遠くから私を見付けて腕で×印。

仕方なく座った覗き穴は一番左の特等席。待つこと30分弱。

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水を飲みに出て来たのは常連さんの冬鳥のシロハラ

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今度は水浴びに。でも聞くと出は今一とか。

次は、

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ここでは冬鳥のシメ

Shime201902245669

このシーン、今までに何回撮ったことでしょうか。?

Shime201902245681

今季の撮り納めとしましょうと思っていると、

Shime201902245689

飛ばれてしまいました。

期待のルリビタキは最後まで現れず、いつも5月頃まで居てくれるジョウビタキも姿を現しませんでした。

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2019年1月29日 (火)

笠岡干拓地のその他の野鳥

今日の野鳥は、笠岡干拓地のその他の野鳥です。

冬季の笠岡干拓地は猛禽類で有名な探鳥地ですが、訪れた当日は数羽のノスリだけ。 下は、散水栓に止ったノスリです。

Nosuri201901253323

そして下は、公園の中のセンダンの実をしきりに食べた後に、湧水の水を飲みに遣って来たシロハラです。

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同じくセンダンの実に集まっていたツグミヒヨドリムクドリは多過ぎて、申し訳ありませんが、今回はオミット。

センダンの木が植わった小山の上では、何かを採餌する小鳥の群が・・・

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三列風切の羽縁の白色部が広い亜種オオカワラヒワの群でした。

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