シロハラ

2024年2月27日 (火)

椋木の実にシロハラも遣って来た

残り少なくなったムクノキの実ですが、前々日は見掛けなかったシロハラも一羽遣って来ていました。

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トウネズミモチの実も美味しいのでしょうが、熟れてドライフルーツの様になったこのムクノキの実もツグミ類にとっては大好物の様です。

1cm大の実ですが、拾って剝いてみた実の果肉はかなり厚く、黄色い中身はホクホク感がありました。

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群れで行動する他の鳥と違って、同じ枝先に長時間居座って次々と美味しい実を啄んでいました。

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2024年2月24日 (土)

トウネズミモチに遣って来た白腹

トウネズミモチの林には、ヒヨドリメジロと一緒にシロハラが来ていました。

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例年だと、山道を車で飛ばしていると道の両脇から前を横切る尾の先端が白いシロハラの姿をよく見かけますが、今季は個体数が少ない様です。

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これは、連雀達が下りて来ていた林の、外れの一角にあった低いトウネズミモチの木に遣って来たシロハラです。

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美味しそうに、たわわに生った実を食べていました。

そして下は、

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トウネズミモチに囲まれた小さな調整池に居たカワセミ♀です。

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2024年1月17日 (水)

庭に来る野鳥達(続き)

我が家の庭にやって来る野鳥達の第二弾です。

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これは毎年のようにリビングの軒先に掛けた巣箱に営巣して子育てをするシジュウカラです。

古木の豊後梅の枝で餌を探していました。

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これは築山のヤマモモの大木の中を塒にしているキジバトの番の一羽です。

剪定後の強風で落ちた切葉が散らばる地面で草の種を採餌していました。

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これは冬鳥のシロハラ。お隣の神社の林から遣って来ます。

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何か黒い種子を咥えていましたが、もしかしてダンゴムシかな?

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そしてこの子は、ジョウビタキの雄鳥。

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どうやら今季はこの雄鳥がこの界隈を縄張りにしたようです。

剪定バサミのカタカタという音に誘われて遣って来ていましたが、

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築山の落ち葉を掃いていると、餌を求めて直ぐ側まで遣って来ます。

孫達にも人気のジョウビタキでした。

この他にヒヨドリイソヒヨドリが姿を見せていましたが写真には撮れませんでした。

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2023年4月21日 (金)

奄美の鳥たち ⑨

撮り直しを期待していた国の天然記念物の亜種オーストンオオアカゲラには、今回残念ながら逢えずじまいでしたが、観察の森では、遠くで亜種ズアカアオバトカラスバトの声も聞こえ、越冬種のシロハラや渡り途中のアトリの姿もありました。

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これは、観察の森の広場に居たシロハラの雄鳥ですが、島内の至る所でその姿と「キョキョキョ」という鳴き声聴きました。かなりの越冬個体数が居るようです。

そして下は、

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観察の森の水場に出て来たアトリです。

数羽の群で居ましたが、この子は、ほぼ夏羽に換羽した綺麗な雄鳥です。

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奄美で越冬した個体でしょうか、はたまた渡りの途中に寄った個体でしょうか?

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2023年3月 3日 (金)

県南の公園のノドアカツグミ ①

先月下旬、県外の鳥友から、岡山県南に亜種ノドアカツグミの若鳥が出ているとの一報を貰い、その後、別の鳥友からの詳細情報を入手して、翌日、一級河川の下流域にある総合公園に出掛けて見ました。

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到着すると松葉の落ちた芝生の広場にその姿がありました。若とは聞いていましたが雌鳥でしょうか?

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広場の一角を歩き回って採餌をしていました。

とてもフレンドリーな個体で、広場の隅にある遊具の陰に隠れて待っていると、5mほどの至近に近寄って来てくれて、目の前で採餌を始めました。

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何か小さな昆虫を啄んだようですが、何か分かりません。

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この日は2時間ほど居て、植え込みの植栽の周りでの採餌シーンや木止まり、そして、羽繕いのシーンを撮らせて貰いました。

オマケですが、下は、

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採餌をしていたシロハラの雄鳥です。

(続く)

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2023年2月22日 (水)

ヤマハゼの実を食べるシロハラ

小さな水路でヒクイナのお出ましを待っていると、

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水路に張り出したヤマハゼの枝先でたわわに生った実を頬張るシロハラの姿が。

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顔の黒いシロハラの雄鳥です。

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暫しその採餌の姿を撮らせて貰いましたが、

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又もや散歩する人に飛ばされて、シロハラは湧水のある茂みの中に逃げ込みました。

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上は、公園のセンダンの木の下で落ちた実を食べていたシロハラの雌鳥です。

公園のセンダンの木は殆ど実が無くなった木と、まだ実を残す木と半々で、ヒヨドリツグミ、そしてこのシロハラと、一時期からするとどこから湧いて出て来たのかと思うほどの鳥の数でした。

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2023年2月 4日 (土)

岡山県南探鳥 ②

次に向かったのはマイフィールドとも言える県南の干拓地に隣接する公園でした。

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築山に林立するセンダンの木は薄黄色の実をたわわに実らせていて、多くの野鳥達がその実を啄みに遣って来ていました。

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センダンの木の下の日陰の草地にシロハラの姿がありました。

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地面に落ちた実を啄んでいるようです。

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咥えた実をポンと放って、

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喉元に入れて、

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飲み込みます。

観ていると、続けざまに3、4個の実を飲み込んで低木の陰に入って行きました。

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2023年2月 1日 (水)

M公園の野鳥達 ③

今日のM公園の野鳥はシロハラです。

お目当ての鳥が出てくれるまでは他の小鳥達を狙いますが、アオジメジロモズぐらい。

そんな中、湿地の水路の脇に生えるイボタノキの木に、黒い実を求めてシロハラが頻繁に遣って来ていました。

下は、小枝の先の小さなイボタノキの木の実を食べる連続写真です。

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イボタノキは小木ですが、この時期まだ無数の実を残していました。

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小枝被りで写真にはなりません。

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これは、上空を舞って西に流れて行ったハイタカです。

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2022年3月16日 (水)

トラツグミの居た裏山には

トラツグミの居た菜園の裏山には、例年ほど数を見掛けなかったツグミと、

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ここに来てあちこちで見掛けるようになってきたシロハラが、

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トラツグミと同じフィールドで採餌をしていました。

そして、が咲く山の斜面には、

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毎年菜園脇に姿を見せてくれていたミヤマホオジロの雄鳥の姿もありました。

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2022年2月27日 (日)

最後に出て来たシロハラ

今日の干拓地公園の野鳥は、シロハラです。

新車でのプチ遠征2か所目の干拓地公園の野鳥撮影を終え、次なる探鳥地である広大な干拓地に移動しようと駐車場に向かうと、

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散策路の脇にあるコンクリート製のごみ箱の上にシロハラが!

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湧水の水路に水を飲みに来た帰りのようです。

飛び立って植え込みの枝先に止まったところを撮らせて貰いました。

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下は、地上に落ちているセンダンの実を食べているところです。

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センダンの実が無くなったら次はどこで何を採餌するのでしょうね。?

そして、次なる干拓地では、まだ居ると聞いている例の13羽のナベヅルを探します。

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