シジュウカラ

2024年2月16日 (金)

小鳥を探しにダム湖畔へ

今季は鳥影が少ない。

まだ、例年あれほど居るミヤマホオジロにもちゃんと逢えていない。

朝方薄雪が積もった日の午前中遅く、例の山上のダム湖畔に行ってみました。

Ruribitaki202402123444

いつもの様にルリビタキ♂が口笛につられて出て来て、

Ruribitaki202402123435 Ruribitaki202402123436

苔生した切り株に薄く積もった残雪の上で可愛い姿を見せてくれました。

暫くすると、

ブッシュの外縁でうるさく囀る声が・・・・・

Shijyuukara202402123418

シジュウカラです。

Shijyuukara202402123423

春ですね。雄鳥が番の雌鳥に向けて一心に囀っていました。

Shijyuukara202402123431

このシジュウカラの頬の白飛びは如何しようもありませんね。

春と言えば、我菜園の山裾にフキノトウが顔を出していましたよ。

| | | コメント (0)

2024年1月17日 (水)

庭に来る野鳥達(続き)

我が家の庭にやって来る野鳥達の第二弾です。

Shijyuukara202401112227

これは毎年のようにリビングの軒先に掛けた巣箱に営巣して子育てをするシジュウカラです。

古木の豊後梅の枝で餌を探していました。

Kijibato202312301886

これは築山のヤマモモの大木の中を塒にしているキジバトの番の一羽です。

剪定後の強風で落ちた切葉が散らばる地面で草の種を採餌していました。

Shirohara202401112167

これは冬鳥のシロハラ。お隣の神社の林から遣って来ます。

Shirohara202401112170

何か黒い種子を咥えていましたが、もしかしてダンゴムシかな?

Jyoubitaki202312301838

そしてこの子は、ジョウビタキの雄鳥。

Jyoubitaki202312301844

どうやら今季はこの雄鳥がこの界隈を縄張りにしたようです。

剪定バサミのカタカタという音に誘われて遣って来ていましたが、

Jyoubitaki202401112155 Jyoubitaki202401112221

築山の落ち葉を掃いていると、餌を求めて直ぐ側まで遣って来ます。

孫達にも人気のジョウビタキでした。

この他にヒヨドリイソヒヨドリが姿を見せていましたが写真には撮れませんでした。

| | | コメント (0)

2022年1月29日 (土)

ウルシの実に来たエナガ(再々)

今日のダム湖畔の野鳥は、再々登場のエナガシジュウカラコゲラです。

Enaga202201196153

この日もカラの混群が遣って来て、日を追うごとに徐々に少なくなってゆくウルシの実を食べて行きました。

Enaga202201196194 Enaga202201196206s

上下でつながった二羽のエナガや、

Enaga202201196211

青空バックに枝先の実にぶら下る姿も撮らせてくれました。

Kogera202201196142s

これはご存じコゲラです。

この日も単独でした。

| | | コメント (0)

2022年1月 6日 (木)

ウルシの実に来るシジュウカラ

今日の野鳥は、ダム湖畔のウルシの実に来るシジュウカラです。

Shijyuukara202112284170

ウルシの木にはヤマガラも来れば、同じカラ類シジュウカラもやって来ます。

この子は、黒いネクタイの太い雄鳥です。

Shijyuukara202112284265

上手く両足で固定してこれから食事です。 あれ!? 目が合っちゃったかな?(汗)

Shijyuukara202112284268 Shijyuukara202112284271

粉が散っているのが分かりますかな?

Shijyuukara202112284272

低い枝先に止まってくれたので、空抜けにならないで撮れました。

そして、年が明けた4日の日に出掛けると、

Shijyuukara202201044867s

今度は雌鳥が良い所に出てくれて、

Shijyuukara202201044858 Shijyuukara202201044860 Shijyuukara202201044861

ウルシの実を啄んで行きました。

| | | コメント (0)

2021年3月 2日 (火)

キャンプ公園の鳥(アトリ他)

今日の野鳥は、キャンプ公園の鳥の最終回で、アトリシジュウカラです。

ビンズイの後を追う様に出て来た小鳥が居ました。

Atori202102191963

アトリのメスでした。

Atori202102191965 Atori202102192020

他に群れが居るかと探しましたが、この子一羽だけでした。

そして下は、ヤマガラと共に行動していたシジュウカラです。

Shijyuukara202102192010

テントサイトの地面には野鳥の餌となる木の実が沢山落ちていました。

連雀の渡来を期待して、今季もう一度訪れたいキャンプ公園でした。

| | | コメント (0)

2020年12月11日 (金)

街中の公園に行ってみたら

長期に亘る帰省でジャングルと化した庭に、先月末、植木屋を入れて剪定と言うか大きくなり過ぎた庭木の伐採をし、その後は暇に任せて庭木の周りを掃除することとしました。

昨日は、やっと予定した半分を終えて大量の落ち葉や刈り取った草木等をゴミ袋10数袋に詰めて出し、その後、久し振りの鳥撮りに街中の公園に出掛けてみました。

最初に寄ってみたのは、換羽中のヨシガモが居た駅裏の湧水公園でしたが、20数羽のオカヨシガモが居残る中に例のヨシガモの姿は見当たりませんでした。既に移動して行ったのでしょうね。

次に向かったのは、市が運営する街中の渓谷の公園「くずはの家」。

ガビチョウの声の中で冬鳥の姿を探しましたが鳥影は少なく期待はずれでしたが、

Shijyuukara202012109364

モミジの枝先で採餌するシジュウカラの雄鳥が居て、

Mejiro202012109365 Mejiro202012109367

散策路脇のピラカンサではメジロが果肉を啄ばみ、

Mejiro202012109373Mejiro202012109376Mejiro202012109378

山際の陰地に足を向けると、

Aoji202012109382 Aoji202012109384

いつもはすぐに藪に飛び込んでしまうアオジの雌雄が枯れ枝に出て来て撮らせてくれました。

そして、施設の庭先には、

Jyoubitaki202012109385

ジョウビタキの雌鳥が縄張りを確保していました。

イカルシメ、それにルリビタキ等が姿を見せるのはもう少し先でしょうかね。

| | | コメント (0)

2020年12月 3日 (木)

山の公園に行ってみたら(続)

今日の野鳥は昨日の続きで、山の公園の水場に出て来た鳥達です。

Shime202011309284

待っていると水盤下にシメの雄鳥が出て来ました。冬鳥の代表格です。水盤には上がらずに飛んで行きました。

Mejiro202011309253Mejiro202011309251

そしてこれば水場の常連のメジロ達。幾度も遣って来ては賑やかに水浴びをして行きます。

Yamagara202011309234 Yamagara202011309272

そしてヤマガラも。

Shijyuukara202011309211 Shijyuukara202011309307

シジュウカラも偶には新鮮です。

Kijibato202011309345

そしてキジバト。水浴後、水盤に白い綿粉を残して行く犯人です。

お昼を小一時間ほど過ぎてから水場を離れましたが、帰りに観たのは、

Usafospray202011309350

アメリカ空軍のオスプレイでした。

Usafospray202011309354

市街地の上空を低空で飛行しながら富士の方向に飛んで行きました。

| | | コメント (2)

2019年4月21日 (日)

巣箱に営巣したシジュウカラは

「北米東海岸の野鳥(フロリダの鳥)」を中断して、今日は、我家の庭先に設けた巣箱に営巣したシジュウカラを掲載いたします。

庭に来るシジュウカラが今年も巣箱に営巣したようです。親鳥が頻繁に出入りするようになってから、その合間を見て巣箱の中を覗くと、なんと親鳥が孵ったばかりの雛を抱えていました。

Shijyuukara20190418a001

こうなると、心配なのが隣の神社に営巣するハシブトガラスです。 過去には、築山のフジの木に営巣したヒヨドリの雛が襲われたことがありました。

Hashibosogarasu201904187450

案の定、お隣のTVアンテナの上に止まってこちらを伺っています。

Hashibosogarasu201904177425

神社のクスノキの高木の枝先に巣を掛けて、どうやらこちらも抱卵中か育雛中のようです。

Shijyuukara20190418a005

何者かによって、巣箱の向きが変えられたのを機に、カラス除けの紐を垂らしました。

Shijyuukara20190418a008

心配しましたが、営巣したシジュウカラには垂れ紐は問題無いようで、

Shijyuukara201904187458

Shijyuukara201904187466

Shijyuukara201904207662

その後、アオムシを咥えて頻繁に給餌に出入りすることが確認されました。

少し様子を見てみようと思いますが、執拗で頭の良いハシボソガラスのことですので、巣立ちの時期をよく知っていて、垂れ紐など無視して襲って来るかも知れません。

Moon201904177449

これは関係の無い、白昼の月です。

| | | コメント (0)

2019年3月 2日 (土)

端境期のMFでは(続き)

今日の野鳥は、昨日に引き続き、MFを徘徊して出会った野鳥達です。

山の公園の水場では、出は良くなかったものの、常連のカラ類が出て来ました。

Enaga201902245623

先ずは大写しのエナガですが、

Enaga201902245601

いつもの小群ではなく、番だけでした。 長い尾羽が少しカールしているところをみると、どうやら営巣して抱卵、または、育雛しているようです。エナガの繁殖期は早いですからね。

Enaga201902245630

Enaga201902245637

Enaga201902245638

しっかり水浴びをして行きました。

次は、

Shijyuukara201902245771

シジュウカラの雄鳥です。

Shijyuukara201902245772

繁殖期を迎えて羽色が凄く綺麗でした。

Mejiro201902245643

これはメジロが満開のこの時期ですので、水場に遣って来る数も僅かでした。

そして、いつものゴールデンタイムを過ぎ、期待した冬鳥に振られて帰る馬車道の脇で、急に木立に飛び上がる小鳥が・・・、動きからして、

Binzui201902245785

やはり、ビンズイでした。

Binzui201902245788

端境期。 MFはこんなもんでした。

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年10月18日 (木)

山の公園では(その他の野鳥)

今日は、秋の山の公園の最後として、その他の野鳥を載せます。

Enaga201810103945_2

これは、午後3時前に水場に遣って来たエナガの群。 飛び回るエナガに、中央の黒いネクタイをしたシジュウカラ♂はビックリしている?

Enaga201810103951

瞼の黄色いエナガの成鳥です。

Shijyuukara201810103764

シジュウカラに、

Yamagara201810103672

ヤマガラ。 どちらも水場の常連です。

常連と言えばメジロもですが、

Kijibato201810103769

3羽ものキジバトに陣取られては退散です。

キジバトが水浴びした後は白い粉綿羽が水面に浮かぶことから、皆に嫌われます。

Kijibato201810103684

Kijibato201810103690

片翼を交互に上げて水浴をしていましたが、何の効果があるのでしょう?

ヒマラヤスギの天辺からは、

Mozu201810103566

モズの高鳴きが聞こえ、

Kogera201810104041

帰りの道ではコゲラが見送ってくれました。

(撮影日:2018.10.10)

以上、予約投稿でした。

さて、秋の舳倉島遠征の成果は如何だったかな?

| | | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Birds of North America Greetings Unknown その他 アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオシギ アオジ アオハライソヒヨドリ アオバズク アオバト アカアシカツオドリ アカアシシギ アカウソ アカエリカイツブリ アカエリヒレアシシギ アカオネッタイチョウ アカガシラカラスバト アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アナドリ アビ アホウドリ アマサギ アマツバメ アマミコゲラ アマミヒヨドリ アマミヤマシギ アメリカウズラシギ アメリカコガモ アメリカコハクチョウ アメリカヒドリ アリスイ イイジマムシクイ イカル イカルチドリ イシガキシジュウカラ イシガキヒヨドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イヌワシ イワツバメ イワヒバリ インドクジャク インドハッカ ウグイス ウズラ ウズラシギ ウソ ウタツグミ ウチヤマセンニュウ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミスズメ ウミネコ エゾアカゲラ エゾビタキ エゾフクロウ エゾムシクイ エトピリカ エトロフウミスズメ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オウチュウ オオアカゲラ オオアカハラ オオアジサシ オオカラモズ オオカワラヒワ オオクイナ オオグンカンドリ オオコノハズク オオシロハラミズナギドリ オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオセッカ オオソリハシシギ オオタカ オオトウゾクカモメ オオトラツグミ オオノスリ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオヒシクイ オオホシハジロ オオマガン オオマシコ オオミズナギドリ オオムシクイ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オガサワラノスリ オガサワラヒヨドリ オガサワラメジロ オグロシギ オサハシブトガラス オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オナガドリ オナガミズナギドリ オニアジサシ オバシギ オーストンオオアカゲラ オーストンヤマガラ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カタグロトビ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カヤクグリ カラアカハラ カラシラサギ カラスバト カラフトビンズイ カラフトムジセッカ カラフトワシ カラムクドリ カリガネ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラヒワ カンムリウミスズメ カンムリカイツブリ カンムリワシ ガビチョウ キアシシギ キガシラシトド キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キタツメナガセキレイ キタヤナギムシクイ キバシリ キバラガラ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キョクアジサシ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンザンマシコ ギンムクドリ クイナ クサシギ クビワキンクロ クマゲラ クマタカ クロアシアホウドリ クロアジサシ クロウタドリ クロガモ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ ケイマフリ ケリ コアオアシシギ コアカゲラ コアジサシ コアホウドリ コイカル コウノトリ コウライアイサ コウライウグイス コウライキジ コオバシギ コオリガモ コガモ コガラ コクガン コクマルガラス コグンカンドリ コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コシジロオオソリハシシギ コシャクシギ コジュケイ コジュリン コチドリ コチョウゲンボウ コノドジロムシクイ コノハズク コハクチョウ コブハクチョウ コホオアカ コマドリ コマミジロタヒバリ コミミズク コムクドリ コモンシギ コヨシキリ コリンウズラ コルリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サバクヒタキ サバンナシトド サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シジュウカラガン シチトウメジロ シノリガモ シベリアアオジ シベリアオオハシシギ シベリアジュリン シベリアハクセキレイ シマアオジ シマアカモズ シマアジ シマエナガ シマキンパラ シマゴマ シマセンニュウ シマフクロウ シメ シラオネッタイチョウ シラガホオジロ シラコバト シロアジサシ シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラゴジュウカラ シロハラホオジロ シロハラミズナギドリ ジャワアカガシラサギ ジュウイチ ジョウビタキ スイスの野鳥 スズガモ スズメ ズアカアオバト ズグロカモメ ズグロチャキンチョウ ズグロミゾゴイ セアカモズ セイタカシギ セキレイ(白化変異) セグロカッコウ セグロカモメ セグロサバクヒタキ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソデグロヅル ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タイミルセグロカモメ タイワンハクセキレイ タイワンヒヨドリ タカサゴクロサギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タネコマドリ タヒバリ タマシギ タンチョウ ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チゴモズ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウダイサギ チュウヒ チョウゲンボウ チョウセンチョウゲンボウ チョウセンメジロ ツクシガモ ツグミ ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツルシギ テンニンチョウ トウゾクカモメ トウネン トキ トビ トモエガモ トラツグミ トラフズク ドバト ナベコウ ナベヅル ニシオジロビタキ ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノドアカツグミ ノハラツグミ ノビタキ ハイイロオウチュウ ハイイロガン ハイイロチュウヒ ハイイロヒレアシシギ ハイイロミズナギドリ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハシナガウグイス ハシビロガモ ハシビロガモ(白化個体) ハシブトアジサシ ハシブトウミガラス ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハチジョウツグミ ハッカチョウ ハマシギ ハマヒバリ ハヤブサ ハリオアマツバメ ハリオシギ ハリスホーク(飼育) バライロムクドリ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメクイナ ヒメハジロ ヒヨドリ ヒレンジャク ビロードキンクロ ビンズイ フクロウ フルマカモメ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニバト ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホオジロハクセキレイ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス ホロホロチョウ(飼育) ホントウアカヒゲ マガモ マガン マキノセンニュウ マキバタヒバリ マナヅル マヒワ マミジロ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミジロツメナガセキレイ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミゾゴイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミミカイツブリ ミヤケコゲラ ミヤコドリ ミヤマカケス ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミヤマホオジロ(部分白化) ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムナグロ ムネアカタヒバリ ムラサキサギ メグロ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ メリケンキアシシギ モスケミソサザイ モズ ヤイロチョウ ヤイロチョウ(飼育下) ヤツガシラ ヤドリギツグミ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマシギ ヤマセミ ヤマドリ ヤマヒバリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨタカ ヨナグニカラスバト ヨーロッパトウネン ヨーロッパムナグロ ライチョウ リュウキュウアカショウビン リュウキュウキジバト リュウキュウキビタキ リュウキュウコゲラ リュウキュウコノハズク リュウキュウサンコウチョウ リュウキュウサンショウクイ リュウキュウツバメ リュウキュウハシブトガラス リュウキュウヒヨドリ リュウキュウメジロ リュウキュウヨシゴイ ルリカケス ルリビタキ ワカケホンセイインコ ワシカモメ 三宅島 三重県中勢地域 下甑島 九州 伊豆沼・蕪栗沼 倉敷フクロウの森 創作珍鳥 哺乳類 図鑑 大洗~苫小牧航路 奄美大島 宮古島 小笠原 年賀状 手料理 掛川花鳥園 撮影機材 昆虫 東京~八丈島航路 沖縄 爬虫類 短歌 石垣・与那国島 石垣・西表島 粟国島 絵ぶたまつり 羅臼のシャチ 舳倉島 蜻蛉 趣味 釣り 雨遊庵 魚類 鯨類&海獣 鵜飼