セイタカシギ

2018年9月20日 (木)

近くの休耕田のセイタカシギ

今日の野鳥はセイタカシギです。

掛川の花鳥園で、数十羽のクロエリセイタカシギを見て帰ったばかりでしたが、近くの休耕田に久し振りにセイタカシギが寄っていました。

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雌鳥でしょうか?幼鳥でしょうか?

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休耕田に一羽だけ、というのも良いですね。

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2018年4月17日 (火)

与那国島の野鳥(ウズラシギ)

今日の与那国島の野鳥は、ウズラシギです。

鳥影の少なかった与那国島でしたが、中央部の田園地帯、マイクロバスを降りて、田植えの終わった水田を探鳥しました。

遠くにシロハラクイナが見え隠れし、クサシギの姿も見えました。 逆光の田圃に3羽のセイタカシギが闊歩する姿を見付け、ガイドの さんが、「別名、水辺のバレリーナと呼ばれている。」との冗談を飛ばしている間に、脇から一羽のが出て来ました。

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かなりスマートに見えましたが、どうやらウズラシギの様です。

順光側に廻ろうとしてもそこは田圃。対岸の草陰を反映する水面を捉え

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撮り直しです。

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特徴の茶色の登頂と下尾筒の縦斑が写し込めました。

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ここ与那国にも、外来種のスクミリンゴガイジャンボタニシ)が居て、この時期、上の写真のようなピンクの卵塊を彼方此方で見ました。

下は、

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水辺のバレリーナセイタカシギの雌雄です。

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2017年8月28日 (月)

セイタカシギが捕食した餌は

今日の野鳥もセイタカシギです。

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餌を求めて歩き回るセイタカシギ。細い嘴で何を捕っているのか興味がありました。

北海道の入江で、セイタカシギエビを捕食した写真を撮りましたが、この休耕田では?

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ん?

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小さなトンボのヤゴの様です。

休耕田の水面近くには、シオカラトンボアキアカネ等、沢山のトンボが飛んでいました。

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ヒエ(稗)の若穂に止まるシオカラトンボ

(撮影日:2017.08.25)

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2017年8月27日 (日)

今季初撮りのシギチはセイタカシギ

久し振りの掲載となります今日の野鳥は、セイタカシギです。

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一昨日、猛暑日となるとの予報を知りつつ、帰宅後初となる鳥撮りに出掛けました。

シギチの待つ隣町の休耕田です。

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到着して少し待っていると、水嵩の増した休耕田に2羽のセイタカシギが舞い降りました。

雌雄のペアーです。 右の背色の薄いのが雌鳥です。

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風の無い水面は、花を付けた稲穂の緑と雲間に広がる青空を反映して、綺麗なセイタカシギの姿を浮かび上がらせてくれました。

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小1時間ほど採餌をして、他の休耕田(?)に飛んで行きました。

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下は、タカブシギ

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少し水深が深いようで、飛立って行きました。

(撮影日:2017.08.25)

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2017年5月27日 (土)

セイタカシギの飛翔他

今日の野鳥もセイタカシギです。

アボセットの居た蓮田の周りには小さな葦原も広がり、セイタカシギ達は餌を求めて近くの蓮田間を飛び回っていました。

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そうなんです。ここは、民家からもそう離れてはいない蓮田なんです。

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居並ぶカメラマン達を恐れもせず、頭上を飛び廻ります。

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時にはこんなバトルも。

気が付くと一羽のセイタカシギが、

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巣の近くから何かを咥えて飛んで行きました。

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水中から咥え上げたのは、なんと、卵の殻でした。

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割れた形状からは、どうも孵化した殻では無い様で、何かにやられたのかも知れませんね。

他の卵が無事孵化し、雛が立派に育つ様、祈るばかりです。

(撮影日:2017.05.23)

舳倉島遠征の写真整理がほぼ終わりましたので、明日からは、「舳倉の鳥(○○○○○)」のタイトルで連続投稿の予定です。 ご期待下さい。

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2017年5月26日 (金)

営巣抱卵中のセイタカシギ

今日の野鳥はセイタカシギです。

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アボセットを撮りに行った木更津の蓮田には、10数羽のセイタカシギの群が居て、確認出来ただけでも三箇所に営巣して抱卵中でした。

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農道から僅か5、6mの距離で抱卵するセイタカシギ

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巣には二つの卵が観えました。

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後頸が黒くて、亜種オーストラリアセイタカシギの様に見えます。 全て確認した訳ではありませんが、ここの蓮田には頭頂部が黒いセイタカシギの姿はありませんでした。

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そして、この抱卵していた番の一羽ですが、胸元がほんのりピンク色。図鑑にも記載が無く、まさか汚れでは無いでしょうね。

下は、抱卵の交代シーンです。

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蓮田の持ち主の方は、このセイタカシギ達の雛が巣立つまで水を抜かないとか聞きました。 素晴らしい対応です。

(撮影日:2017.05.23)

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2015年10月11日 (日)

ここにもセイタカシギの群

今日の野鳥はセイタカシギです。

この初夏、北海道も観、初秋に湘南の休耕田でも撮ったセイタカシギですが、ここ三重は松坂の池にも12羽の群の姿がありました。

その昔は珍鳥だったと言うのも嘘みたいな話ですね。

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成鳥、幼鳥入り乱れて、長いピンク色の足を伸ばして飛翔するセイタカシギの群。

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池の中央部の餌場に舞い降りました。

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同一方向に優雅に歩いて採餌を始めました。 青い水面に派手な体色が映えて綺麗でした。

(撮影日:2015.10.04)

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2015年9月16日 (水)

MFに現れたセイタカシギ

今日の野鳥はセイタカシギです。

MFの休耕田にも2羽のセイタカシギが寄ってくれました。

すすき梅雨と台風18号の大雨の影響で、水鳥を撮った最近の写真は全て彩度の無いグレイスケールの写真ばかりでしたが、やっと長雨も上がり、晴天の下で彩度のある野鳥撮影をすることが出来ました。

つい先日、ブログにアップしたばかりのセイタカシギですが、そういうことで、再度の登場となりました。

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休耕田で採餌する2羽のセイタカシギです。

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水面には、青空と黄色く色付き始めた稲穂も映り、

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目にも光が入りました。白黒赤の3色が映えますね。

(撮影日:2015.09.11)

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2015年9月13日 (日)

今年も遣って来たセイタカシギ

今日の野鳥はセイタカシギです。

古い図鑑には「稀な旅鳥または冬鳥」との記載がある珍鳥でしたが、この夏は北海道でも群れの姿を目にし、毎年、東京湾の一角では繁殖もしており、近年は漂鳥・留鳥?の感があるセイタカシギです。

ここ湘南の地や神奈川県央でも、毎年その姿を観ることが出来ます。

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アカエリヒレアシシギが入っているとの情報を貰った工事現場となった休耕田の水溜りには3羽のセイタカシギの姿がありました。

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この子は脚の色も薄く、背の色も褐色みが強いので雌鳥でしょうか?

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この子の背色は(この写真ではよく見えませんが)黒味が強く、脚の色も赤みが強いので雄鳥でしょうか。

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この子は遠くに居たタカブシギですが、セイタカシギ同様に毎年可愛い姿を見せてくれます。

(撮影日:2015.09.05)

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2015年7月24日 (金)

北海道でセイタカシギ

また北海道シリーズに戻り、今日の北海道の野鳥はセイタカシギです。

撮影行も残すところあと2日。最終日の落石ネイチャークルーズを前に、羅臼から根室半島に向かいます。当日は、春国岱に寄り、出来れば根室半島の探鳥地を巡る予定でした。

何度も足を運んだ野付を過ぎ、尾岱沼に差し掛かったところ、カワアイサの子供連れを目にして急停車。昔、霧の中で複数のカワアイサの子連れを観た同じ場所でした。

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子連れのカワアイサは水路の奥に入ってしまいましたが、倒木の上で憩うカワアイサの姿が観えました。

そしてなんと、手前の水辺には、

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セイタカシギの小さな群の姿がありました。 

北海道でセイタカシギ!?」 私の乏しい野鳥知識で発した驚きでしたが、北海道では珍しいのではないのでしょうか?

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観ていると、あの細い嘴でエビを捕らえて食べていました。さぞかし美味しい獲物でしょう。

(撮影日:2015.06.15)

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