ルリビタキ

2017年11月16日 (木)

水場に居付いたルリビタキ

今日の舳倉島の野鳥は、ルリビタキキビタキです。

舳倉島の診療所の裏手の水場ですが、春のキビタキの雄鳥の様に、毎回、その水場を牛耳る野鳥が居ます。

今回は、

Ruribitaki201710129255

このルリビタキでした。

Ruribitaki201710129225

第1回冬羽のオスの若鳥の様でした。

自分と同大の小鳥が出て来ると追い払いますが、大型の鳥にはまるっきし駄目。

Ruribitaki201710129198

お気に入りの止まり位置で水場を監視していました。

Ruribitaki201710129112

水を飲むルリビタキ。 淡くて綺麗な体色ですね。

Kibitaki201710108014

これはキビタキの雌鳥。

Kibitaki201710129285

ルリビタキの留守に遣って来て、

Kibitaki201710129297

水浴びなどをして行きました。

(撮影日:2017.10.10&12)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月23日 (木)

ガードレールに止まるルリビタキ♀

今日の野鳥は、ルリビタキ♀です。

Ruribitaki201702182764

ダム湖畔の林道にはルリビタキ♀が居て、

Ruribitaki201702182761

Ruribitaki201702182960

ガードレールの上に出て来て愛嬌を振りまき、また、林の中に入り込むといった行動を繰り返していました。

雌鳥も淡くて綺麗ですよね。

この日は、ダムの堤の下にある公園に寄ってみましたが、この時期に姿の観えるオシドリの姿は無く、エメラルド色に映える放水路に居たのは、

Kawau201702182962

カワウだけでした。

(撮影日:2017.02.18)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年12月28日 (水)

クリスマスイブの青い鳥

今日の野鳥はルリビタキ♂です。

Ruribitaki343920161224l

クリスマスイブの日、3箇所のフィールドを廻りましたが、この青い鳥ルリビタキ♂が撮れたのは3箇所目の県央の山間の自然観察園でした。

Ruribitaki339020161224l

至近(2m以内)のキノコの生えた倒木の上に止まるルリビタキ

沢筋の池に氷が張ればこのルリビタキ♂の氷上の姿( Bluebird on Ice )が観られる有名な場所ですが、今回は、誰かさんが設営したらしい餌付け劇場で十分にその可愛い姿を撮らせていただきました。

Ruribitaki361320161224l

Ruribitaki372420161224l

Ruribitaki377420161224

Ruribitaki378420161224

上は、堰堤に張り出した苔生した倒木の上で、

Ruribitaki383220161224l

Ruribitaki383620161224

沢に突き刺した止まり木で、

Ruribitaki366620161224

これは自然木、

Ruribitaki376720161224

Ruribitaki388320161224

Ruribitaki391120161224l

Ruribitaki399620161224_2

モミジの落葉の上で、

そして、

Ruribitaki404420161224

散策路脇の切り株の上で。

今年のクリスマスイブは、暗くなるまで、可愛い青い鳥に遊んで貰いました。

(撮影日:2016.12.24)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年3月11日 (金)

山の公園のルリビタキ

今日の野鳥はルリビタキです。

山の公園の水場にルリビタキの雄鳥が出ているとの情報を貰っていましたが、先日ウソを撮りに訪れた日には一向に出て来る気配もありませんでしたが、

Ruribitaki025920160305l

殆んどのカメラマンの方達が帰られた後の、例の3時半からのゴールデンタイムに、青い鳥が現れました。ルリビタキの雄でした。 (下の2枚を含めクリックで少し大きな写真になります。)

Ruribitaki040320160305l

Ruribitaki045020160305l

水場の周囲を飛び廻り、倒木の上でスリムな姿を存分に披露してくれ、

Ruribitaki046820160305

噴水の止まった鏡の様な水盤にも来てくれました。

そして最後には、

Ruribitaki071520160305

雌鳥まで遣って来て、これで当日のオールキャストが揃った瞬間でした。

Ruribitaki071820160305

Ruribitaki074720160305

ルリビタキ♀の水浴びです。

(撮影日:2016.03.05)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月16日 (火)

くずはの広場のルリビタキ

今日の野鳥は在庫の中からルリビタキです。

葛葉緑地の湿地の広場で待っていると、山手の藪から小鳥が出て来ました。

Ruribitaki157220160107l

ルリビタキでしたが、羽色から雄の若鳥の様です。 (クリックで少し大きな写真になります。)

日陰のシックな写真になりましたが、かえって雰囲気のあるショットでした。

真っ青な体色になるまでには4年以上掛かるそうで、この子は未だ1年目でしょうか?

この緑地には複数羽のルリビタキが居るようでしたが、残念ながら、真っ青な雄の成鳥の姿は観えませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年12月27日 (日)

ルリビタキ・オン・アイス

今日の野鳥はルリビタキです。

先日、ルリビタキの綺麗なオスが観られるとの情報を貰い、県央の自然観察園に行って来ました。

Ruribitaki065720151219l

Ruribitaki066420151219

暫く待っていると倒木の上に出て来てくれましたが、動きが少なく、これからでしょうね。

ブログ立上以前、この自然観察園の氷が張った池で、氷上のルリビタキを撮ったことがあります。氷の上に落ちた小さな虫は探し易いのか頻繁に氷上に舞い降りていました。

以下、過去の写真ですが、ルリビタキ・オン・アイスRed-flanked Bluetail on ice )」を御覧下さい。

Ruribitaki143420100206

Ruribitaki139420100206

Ruribitaki140720100206

Ruribitaki145820100206

Ruribitaki146320100206

Ruribitaki146520100206

これじゃ 「on thin ice 」 ですかな?

(撮影日:2010.02.06)

今季もこんなシーンが観えたら良いですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年9月21日 (月)

奥庭のルリは雄の若鳥

今日の野鳥はルリビタキです。

既に9月も半ば。 水場の常連のメボソムシクイキクイタダキ等は渡って行ってしまったか山を降りて行ったのでしょうが、ルリビタキは残っていました。

Ruribitaki896120150915

下背から腰、上尾筒にかけて美しい淡い青色をした個体が現れました。

Ruribitaki893920150915

Ruribitaki897020150915

よーく観ると、肩先の小雨覆に薄い青色が観える個体です。第1回冬羽に向かうオスの若鳥のようです。

全身真っ青な綺麗な羽色になるのには4年掛かるそうですね。

下は、紅い実を付けていたコケモモです。

Kokemomo903220150915

(撮影日:2015.09.15)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年3月26日 (木)

渓流のルリビタキ

道東シリーズの間に割り込ませて、今日の野鳥はルリビタキ です。

毎年カワガラス が営巣する近くの渓流に出掛けてみましたが、今年は姿が観えません。堰堤の水抜き穴の中の巣で抱卵中なのかも知れません。

帰り掛けたその時、岩の上に小さな鳥の姿を見付けました。

Ruribitaki768520150311

ルリビタキです。 体色から判断して、第1回冬羽のオスの若鳥のようです。尾羽の青色が綺麗ですね。

Ruribitaki769020150311

ルリビタキのオスは、4~5年で真っ青な羽色になるそうです。

Ruribitaki769420150311

ちょこまかと苔生した石の上を渡り歩き、山裾の木立の中に消えて行きました。

来季はもう少し青い姿を見せてくれるでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年12月21日 (日)

新東京百景の瑠璃鶲

真っ白いセキレイを撮った一昨日、午後からは鳥友Sさんが向かった東京町田の和風公園にルリビタキを撮りに出掛けました。野鳥撮影の梯子です。

東名高速横浜町田ICで降り16号線を北上するという最悪の渋滞路線を選択。一般道を通れば良かったと後悔しても後の祭り。

到着したルリビタキのポイントは既に陽が翳り、これじゃ出て来てもあの綺麗な瑠璃色は望めません。

Ruribitaki251920141218

ピラカンサスの小枝に止まる今季初撮りのルリビタキのオスです。

此処は「新東京百選」にも選ばれた観光地で、野鳥仲間にはルリビタキのポイントとして知られています。そしてそのポイントには旧松竹大船撮影所の様にルリビタキ撮影用のセットがあつらえてありました。

Ruribitaki246720141218

苔生した岩の上

Ruribitaki265820141218

切り株の上

Ruribitaki265220141218

バックにはシダも生えていて

Ruribitaki268520141218

そして側にはこんな蔓もあって・・・・・

これで光があれば言うことないんですけどね?

Ruribitaki250220141218

常連の皆さんはピラカンサスに飛びつく姿を撮っておられた様でした。

**********************************************************************

以下余談です。

松竹大船撮影所と言えば、少々昔の話ではなく大分昔の話ですが、町の写真屋が協賛する撮影会があり、会社の同僚と3、4人で出掛けたことがありました。

確か、ではなく、正真正銘の大ヌード撮影会でした。

その撮影会での傑作が3件

① フィルムを使い果たし、空のカメラでいつまでもシャッターを押していたXX。

② 撮影所内をランニングしていた片平渚を見て大興奮していたXX。

③ 下駄箱の吉永小百合と書かれたスリッパを見付けて頬ずりをしていたXX。

私ではありません。

そしておまけの後日談。

私が指導した同僚の撮った写真が入選し、賞状と副賞が出たのですが、その副賞たるやアルマイト製のデカイ薬缶(やかん)。 皆で笑い転げました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年2月19日 (水)

帰宅一番はルリビタキ!

昨日、神奈川の自宅に帰って来ました。56日振りの神奈川です。

先日の大雪の後遺症と、本日の19日にも出ていた降雪予報を考慮して、18日の移動を決定しました。郷里岡山から8時間。走行距離670kmの道中は、予想された渋滞も無く、快適でしたが、沼津から御殿場にかけてはまだ除雪作業が行われていました。大変な大雪だったんですね。

帰宅翌日の今日は、午後から早速、近場のMFを覗いてみました。駅裏の名水公園は、暮に居たオカヨシガモの群れが抜けていて寂しいものでした。次に行く所は山の公園の野鳥の水飲み場です。

暮れに観たルリビタキのオスを探しましたが見当たりません。暫らく、ジョウビタキのメスを撮って遊んでいたら、杉木立の脇から青い小鳥が出て来ました。

Ruribitaki9442

ルリビタキのオスです。2ヶ月振りの再会です。

ジョウビタキが場を離れた間に、私のすぐ側まで出て来てくれて、元気な姿を見せてくれました。

Ruribitaki9461

Ruribitaki9476

Ruribitaki9481

次回の郷里岡山への帰省は、菜園の準備を始める3月末か4月上旬を計画していますが、それまでに、確定申告やら、車の車検の厄介事をこなす傍らで、なんとか野鳥撮影にも楽しんでみたいと思っています。

先ずは帰宅のご挨拶まで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

Greetings | Unknown | その他 | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオシギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシカツオドリ | アカアシシギ | アカウソ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカオネッタイチョウ | アカガシラカラスバト | アカガシラサギ | アカゲラ | アカコッコ | アカショウビン | アカハシハジロ | アカハジロ | アカハラ | アカヒゲ | アジサシ | アトリ | アナドリ | アビ | アマサギ | アマツバメ | アマミコゲラ | アメリカウズラシギ | アメリカコガモ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アリスイ | イイジマムシクイ | イカル | イカルチドリ | イシガキシジュウカラ | イシガキヒヨドリ | イソシギ | イソヒヨドリ | イヌワシ | イワツバメ | イワヒバリ | インドクジャク | インドハッカ | ウグイス | ウズラ | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウチヤマセンニュウ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミスズメ | ウミネコ | エゾビタキ | エゾフクロウ | エゾムシクイ | エトピリカ | エナガ | エリグロアジサシ | エリマキシギ | オウチュウ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカワラヒワ | オオコノハズク | オオシロハラミズナギドリ | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオホシハジロ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガサワラノスリ | オガサワラヒヨドリ | オガサワラメジロ | オグロシギ | オサハシブトガラス | オシドリ | オジロトウネン | オジロワシ | オナガ | オナガガモ | オナガドリ | オナガミズナギドリ | オニアジサシ | オバシギ | オーストンオオアカゲラ | オーストンヤマガラ | カイツブリ | カケス | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カヤクグリ | カラアカハラ | カラシラサギ | カラスバト | カラフトワシ | カラムクドリ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | カンムリワシ | ガビチョウ | キアシシギ | キガシラシトド | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キタヤナギムシクイ | キバシリ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キマユムシクイ | キョウジョシギ | キョクアジサシ | キリアイ | キレンジャク | キンクロハジロ | キンバト | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマゲラ | クマタカ | クロアジサシ | クロウタドリ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケアシノスリ | ケイマフリ | ケリ | コアオアシシギ | コアカゲラ | コアジサシ | コイカル | コウノトリ | コウライアイサ | コウライウグイス | コウライキジ | コオバシギ | コオリガモ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コグンカンドリ | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシアカツバメ | コシジロオオソリハシシギ | コシャクシギ | コジュケイ | コジュリン | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コブハクチョウ | コホオアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サバクヒタキ | サバンナシトド | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シジュウカラ | シジュウカラガン | シチトウメジロ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シベリアハクセキレイ | シマアオジ | シマアカモズ | シマアジ | シマキンパラ | シマゴマ | シマセンニュウ | シマフクロウ | シメ | シラオネッタイチョウ | シラガホオジロ | シラコバト | シロアジサシ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラゴジュウカラ | シロハラホオジロ | シロハラミズナギドリ | ジュウイチ | ジョウビタキ | スイスの野鳥 | スズガモ | スズメ | ズアカアオバト | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | ズグロミゾゴイ | セアカモズ | セイタカシギ | セキレイ(白化変異) | セグロカモメ | セグロサバクヒタキ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイミルセグロカモメ | タイワンハクセキレイ | タカサゴクロサギ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タネコマドリ | タヒバリ | タマシギ | タンチョウ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チゴモズ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウダイサギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | チョウセンチョウゲンボウ | チョウセンメジロ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツミ | ツメナガセキレイ | ツルシギ | テンニンチョウ | トウネン | トキ | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ドバト | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニシセグロカモメ | ニュウナイスズメ | ノグチゲラ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロオウチュウ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハギマシコ | ハクガン | ハシナガウグイス | ハシビロガモ | ハシブトアジサシ | ハシブトガラ | ハシブトガラス | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハジロコチドリ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリスホーク(飼育) | バン | ヒガラ | ヒクイナ | ヒドリガモ | ヒバリ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメイソヒヨ | ヒメウ | ヒメクイナ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | フルマカモメ | ブッポウソウ | ヘラサギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシガラス | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホトトギス | ホロホロチョウ(飼育) | ホントウアカヒゲ | マガモ | マガン | マキノセンニュウ | マナヅル | マヒワ | マミジロ | マミジロキビタキ | マミジロタヒバリ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミゾゴイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤケコゲラ | ミヤコドリ | ミヤマガラス | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メグロ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モスケミソサザイ | モズ | ヤイロチョウ | ヤイロチョウ(飼育下) | ヤツガシラ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマゲラ | ヤマシギ | ヤマセミ | ヤマドリ | ヤマヒバリ | ヤンバルクイナ | ユキホオジロ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨーロッパトウネン | ライチョウ | リュウキュウキジバト | リュウキュウキビタキ | リュウキュウコゲラ | リュウキュウコノハズク | リュウキュウサンショウクイ | リュウキュウツバメ | リュウキュウメジロ | リュウキュウヨシゴイ | ルリカケス | ルリビタキ | ワカケホンセイインコ | ワシカモメ | 三宅島 | 下甑島 | 倉敷フクロウの森 | 創作珍鳥 | 図鑑 | 奄美大島 | 小笠原 | 年賀状 | 沖縄 | 石垣・西表島 | 絵ぶたまつり | 羅臼のシャチ | 舳倉島 | 趣味