ルリビタキ

2021年2月23日 (火)

キャンプ公園の鳥(ルリビタキ)

個別の小さな区画が並ぶキャンプ公園のほぼ北の端に、公園到着時にお会いしたお二人のCMが三脚を据えて何か狙われているようでした。

その周りに、青い鳥がちょこちょこと・・・・・。 いきなり足元に出て来ました。

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ルリビタキのオス鳥です。

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足元まで寄って来て、警戒心0です。

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追い掛けるまでもなく、其処此処の構造物や切り株等に止まってくれて枝止まりも。

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可愛い姿を堪能致しました。

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”42” これはキャンプサイトの番号です。

この子に会いに行かれる際は砂川公園キャンプサイト42番辺りを目指して下さい。

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2021年2月18日 (木)

山上のダム湖畔の鳥(深山頬白他)

今日のダム湖畔の野鳥は、昨日の続きのミヤマホオジロです。

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広場で採餌するミヤマホオジロの撮影を切り上げて車に戻ろうとすると、数羽のミヤマホオジロが道先案内でもするかの様に私の前を渡って行きました。

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オス鳥は湿った斜面で

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まだ餌探し。

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いつもはこんな場所に居て、近付くとサーッとブッシュに逃げ込むのですが、何故かこの日は逃げませんでした。

しばらく移動しながら撮らせて貰いましたが、

いつの間にかルリビタキのオス鳥も群れの移動に交じり、

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この一枚のショットを撮らせてくれた後、山中に駆け込みました。

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2021年2月 7日 (日)

山上のダム湖畔の鳥(尉と瑠璃)

今日の野鳥は、ジョウビタキのメス鳥とルリビタキのオス鳥です。

ダム湖上流の沢筋に前日寒冷紗の簡易ブラインドを架けました。その余りにもお粗末で寒風が通り過ぎるブラインドに入って待つこと数分。沢筋の藪の中に尾を振る小さな褐色の小鳥が現れました。

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前日まで沢筋を渡り歩いていたルリビタキではなく、ジョウビタキのメス鳥でした。ここもジョウビタキの個体数が多いところです。

しばらくすると別の個体が現れました。期待していたルリビタキのオス鳥です。

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ジョウビタキのメス鳥の縄張りらしく、侵入者を追い払いにかかりました。

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追い掛けられるルリビタキのオス鳥は右往左往。落ち着きません。

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数回の追い掛けバトルの後、朽木に止まってリラックスするジョウビタキのメス鳥でしたが、縄張り監視に余念がありません。

沢筋を飛び回って、侵入しようとするルリビタキのオス鳥を執拗に追い掛けてはまた戻って来ます。

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ルリビタキのオス鳥を写真に収めようと狙うのですが、

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ジョウビタキ強しで、藪の中からこちらを伺う姿しか撮れませんでした。

(撮影日:2021.02.03)

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2021年2月 2日 (火)

山上のダム湖畔の鳥(ルリビタキ)

岡山の田舎に帰省すると、必ず訪れる探鳥地があります。

同じ町内の西方の山にある灌漑用のダム湖です。周囲1km強の小さなダム湖ですが、造成当時は湖畔に公園が併設されて賑わったようです。残念ながら、過疎化の波によって今は荒れに荒れていますが、静寂を保つダム湖の周囲には舗装された周回道路が走り、車窓からの探鳥には便利です。

湖畔にはミヤマホオジロをはじめとする冬鳥たちが渡って来て、そして、ダム湖には毎年のように数十羽のオシドリが遣って来ます。

東京在住の同郷の鳥友から、正月に帰省した時に、昨季私が撮った部分白化のミヤマホオジロと、そしてなんと、昼間に狩りをするフクロウを観たとの連絡を貰い、帰省後に早速出向いてみました。

遠くで群れるミヤマホオジロの群れは観ましたが、残念ながら中に白化の個体は居らず、フクロウの姿もありませんでした。

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湖畔を流していると、ガードレールに止まるルリビタキのメス鳥が居ました。

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嘴でモグモグしていると思ったら、黒い種を吐き出しました。

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ここはルリビタキの個体数が多いところでもあって、その後も、車の前を横切る青いオス鳥の姿も頻繁に目にしました。

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これは木立の奥に現れたアオゲラのオス鳥。この湖畔ではアオゲラアカゲラの鳴声とドラミングの音をよく耳にします。

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2020年2月15日 (土)

林道の沢筋に出たルリビタキ

今日の野鳥はルリビタキです。

即席のブラインドからは、白化のミヤマホオジロだけでなく、真っ青なルリビタキの雄の成鳥も撮影出来ました。

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白化のミヤマホオジロ撮影に気を良くして、翌日も弁当持参でダム湖上流の沢筋に設営したブラインド内に篭りました。コントラストの強いピーカンの天気でしたが、いきなり出て来たのは真っ青なルリビタキでした。

上は設定していた500mズーム最長端でのフレーム一杯のショット。

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急遽200mmの最短端に設定し直して撮ったショットがこれです。

実は前日に暗い沢筋に横たわる苔生した倒木の上で目にしていた個体でした。

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そして翌日、ブラインド前の沢を隔てた対岸に設営したスタジオに遣って来てくれたのでした。

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当分遊んでくれそうですので、

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寒冷紗製の即席のブラインドは当面継続設置と致しました。

対岸はイノシシの蹄の跡が残る獣道ですが、これから春にかけてどんな野鳥が出現するのか楽しみです。

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2020年1月 6日 (月)

鳥撮り始めは青い鳥

今日の野鳥はルリビタキです。

今日は「仕事始め」。サンデー毎日の身としてはもう随分と昔の言葉となりましたが、今では「鳥撮り始め」が仕事始めに代わる言葉でして、昨日までの孫達との遊び疲れが残る体で県央の森の公園に出掛けて見ました。

狙いは、今季まだ撮っていないルリビタキの雄鳥です。

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以前の餌付け場にすぐに出て来てくれましたが、天気が良過ぎて最初はハイコントラストに苦労しました。

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流れの中の苔生した石の上に降り立ちましたが・・・近くて。

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藪の奥から出て来て、最初に止まるのがこの岩の上。小一時間の間に日が傾いて、やっとバックの斑入りのアオキと明度が合いました。

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これは沢の奥に出たところ。

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小さな水の落ち込みをバックに今日一番のショットでした。

実は、暮れに県北の山の公園にルリビタキを求めて出掛けて見ましたが、青い雄鳥の写真は撮れず仕舞いになっていました。何とか撮れたのは地味な雌鳥だけでしたが、個体数は雌雄合わせてかなり居るようでした。

下はその時の雌鳥の写真です。

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こう見ると雌鳥も綺麗ですよね。?

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2018年2月15日 (木)

氷上のルリビタキを求めて

今日の野鳥はルリビタキ♂です。

何年も前のことになりますが、山の自然保護センターの谷間の池が凍り、その白い氷上で採餌するルリビタキ♂を撮ったことがありました。

寒波襲来の今季も、その氷上のルリビタキが狙えるとの情報を聞いて出掛けてみました。

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この谷間には数個体のルリビタキが居る様でしたが、CMが多かったせいか、薄氷が張った池にはなかなか降り立ってはくれず、

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氷絡みはこの2枚のみ。

それでも、今季未だ撮れていなかった

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背打ちの写真が撮れました。

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ここのルリビタキ♂は、当分遊ばせてくれそうですよ。

(撮影日:2018.02.09)

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2018年1月31日 (水)

ヌルデの実を食べるルリビタキ

今日の野鳥はルリビタキです。

雪の残る林道脇に、未だたわわに実を残すヌルデの木がありました。

その実を求めて、ルリビタキ♂が10分間隔で遣って来て、

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ショータイムを繰り広げてくれました。

ヌルデの実は、塩辛く、別名シオノキとも呼ばれるそうです。 野鳥に味覚が有るのかどうかは知りませんが、シロハラメジロ等も啄ばみに遣って来ます。

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美味しそうに啄ばみます。

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ホバリングを狙って頑張りましたが駄目でした。

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聞くところによると、他の木の実が食べ尽くされて少なくなってから、ヌルデの実に遣って来るのだとか。 じゃあ!野鳥は味が分かるのかな??


(撮影日:2018.01.27)

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2018年1月 8日 (月)

自然観察園の沢筋に居た野鳥達

今日の野鳥は、在庫の中から、昨年の暮 トモエガモを撮りに行った池の近くの県立自然環境保護センターの観察園に居た野鳥達です。

この自然観察園ではその昔、小さな池に張った氷の上で採餌する青いルリビタキ♂や、湿地の枯れた葦原の中のミヤマホオジロ、そして、小さな沢沿いの池で小魚を狙うカワセミ等を撮った思い出の場所です。

鳥影は至って少ないようでしたが、それでも、

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カシラダカの小さい群が出迎えてくれ、

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沢筋の奥には、ルリビタキ♀の姿もありました。

そして、池には、山の奥には珍しいいつものカワセミが一羽居て、

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目の前でダイビングをして

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小魚を捕食するシーンを見せてくれました。

(撮影日:2017.12.26)

帰りに、自然環境保護センターの損傷し保護された野鳥のケージを覗かせて貰いましたが、カモメ類サギ類の数が多かったのには驚きました。

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2018年1月 7日 (日)

暮の山の水場の野鳥達

今日の野鳥は、在庫から、暮の山の公園の水場に出て来た野鳥達です。

年末恒例の庭の植え込みの掃除を午前中までに終え、午後から山の公園の水場に出掛けてみました。 2ヶ月ぶりの水場でした。

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広場のの木には、ツグミヒヨドリメジロ達が熟したに群れ、賑やかでした。

山の斜面では、

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深い落葉の中で餌を探すビンズイの群れの姿があり、

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水場では、いつものメジロの群れと、ヤマガラシジュウカラが水浴びに訪れ、

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偶にシロハラシメ も、

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そして、ルリビタキ♀やジョウビタキ♀が飛びまわり、余り姿を見せない

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ウグイスや、まだ警戒心の強いトラツグミも奥に姿を見せました。

年明けのこれからが面白い山の公園の水場です。

(撮影日:2017.12.23)

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