オシドリ

2019年11月26日 (火)

根雨/日野川のその他の鳥達 ②

今日の野鳥は、昨日に続き、根雨/日野川の「オシドリ観察小屋」から撮った野鳥達です。

オシドリのお出ましを待つ間にも、沢山の野鳥達が川筋を訪れてくれます。

月に数度は、伯備線の鉄橋に架かる電線にも、観察小屋横の木の枝先にも止まるというヤマセミや、オシドリ等のカモ類を狙う猛禽も撮りたい被写体でしが、今回は駄目でした。

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小屋横の木立の梢から川中に数羽の小鳥が降り立ちました。

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水を飲みに降り立ったのは、亜種オオカワラヒワでした。

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キセキレイも居ましたが、両種ともに川面に黄色が映えて綺麗でした。

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川筋では、羽虫を求めて飛び回るセグロセキレイの姿や、

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いつもはカワガラスが姿を見せてくれる小屋の足元にはカワセミが遣って来てくれました。

カワアイサトモエガモカワガラスが姿を見せてくれるのも間もなくでしょうか?

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陽も山陰に隠れ、川中の石の上で憩うオシドリ達に別れを告げて帰途につきました。

次回は年明けにでも、雪の中のオシドリ達を撮りたいですね。

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2019年11月24日 (日)

鳥取/根雨のオシドリ ⑤

今日の野鳥も、鳥取/根雨のオシドリです。

長年オシドリを撮っていますが、番形成の完成(プロポーズ成就)の瞬間を観察したのは初めてでした。

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中州脇の浅瀬で、やけにイチャイチャしている雌雄が居ました。

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雌鳥はされるままに

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逃げようともしません。

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♪~「キッスは目にして!」とでも言っているようです。(古い!)

そうです。これが、プロポーズ成就のパフォーマンスなのです。

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中州の上でも、

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水際でも、

この日はプロポーズ成就の番が多かったのかも知れません。

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一度成就すると、離れてもすぐに傍らに寄り添っていました。

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2019年11月23日 (土)

鳥取/根雨のオシドリ ④

今日の野鳥も、鳥取/根雨のオシドリです。

今日は、求愛のバトル(雌の争奪)シーンを掲載します。

中州では一羽の雌鳥を目当てに、雄鳥達が雌鳥を取り囲んで求愛のデモンストレーションを行います。

中州に集うオシドリは何故か圧倒的に雄鳥の方が多く、不思議です。

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雌鳥の前で胸を反らして突合せのパフォーマンスをするオシドリの雄達。どこか相撲取りに似ていますね。?

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おや? 胸反らしに負けて形勢不利となった真ん中の雄鳥が・・・

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なんと! 邪魔しに雌雄の間に割り込みです。(笑)

番形成も一苦労ですね。

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今日もまたまた余談です。
先日、同級生の旧友4人で、県南の牡蠣の名所である寄島に牡蠣を食べに行って来ました。この時期、恒例となった行事ですが、今年は牡蠣の育ちも良く出荷も早いそうです。
平日でも多くの客で賑わう「海賊亭」で、先ずは蒸し牡蠣で一杯。
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この時期は蒸し牡蠣。年を越してサイズが大きくなると焼き牡蠣がメニューに加わるとか。
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これは「かきづくし定食」。
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帰りは、午前中の水揚げと殻剝き作業が終わった直売場に行って殻付きの牡蠣を買って帰りました。
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気楽に写真撮影を承諾してくれたお姉さんとお兄さん。
殻付き牡蠣も剝き牡蠣もあり、地方発送もしてくれますが、「よりしまかき祭り」の日は発送予約注文が殺到し、祭りの後は直売に応じてくれない時もありました。牡蠣のシーズンはこれからですね。

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2019年11月22日 (金)

鳥取/根雨のオシドリ ③

今日の野鳥も、鳥取/根雨のオシドリです。

今日はオシドリの中州への集合シーンを掲載致します。

午後3時を廻ると、中州を目指してオシドリが三三五五集って来ます。泳いで来る者、飛んで来る者、様々ですが、その着水姿を狙いました。

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雌鳥も

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雄鳥も、中洲での番相手の争奪戦に馳せ参じます。

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先ずは手前に着水してから、ヨチヨチと中州に上がります。

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次から次へと

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集まって来て、

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中州の一角はこんな状態に。

やがて中州の到る所で番形成のバトル(雄鳥達による雌の争奪戦)が繰り広げられます。

(続く)

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2019年11月21日 (木)

鳥取/根雨のオシドリ ②

今日の野鳥も、鳥取/根雨のオシドリです。

今日は飛び物を掲載致します。

観察小屋は、休息場所の対岸から餌場に向かって飛んで来るオシドリの撮影にはモッテコイの場所です。

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が、しかし、

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正面から近づいて来る被写体には中々ピントが合いません。

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連写での撮影も中々ピントが合いません。こうなりゃ下手な鉄砲です!(笑)

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下は、斜陽の中、群で中州に降り立つ飛翔姿です。

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(続く)

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以下余談ですが、

昨日、昔猟師をされていた向う隣の御主人から、一昨日獲れた獅子肉のお裾分けをいただきました。

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上質部位の獅子肉(イノシシの肉)800gでした。

早速、形を整えてラップをかけて冷凍にしましたが、毎年いただくこの獅子肉を楽しみにしている姪っ子が居て、来春に初産とか。伯父さんとしては、姪っ子の産後の肥立ちに栄養豊富な美味しい串焼きで一役買うつもりでいます。

ジビエを嫌う人も居ますが、猟師が選んでくれた獅子肉は柔らかく、半解凍の状態で1cm厚にスライスして、おろしニンニクと生姜で臭み抜きをして炭火で串焼きにします。ビールが進みます。

これも田舎暮らしの楽しみの一つです。

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2019年11月20日 (水)

鳥取/根雨のオシドリ ①

今日の野鳥は、鳥取は根雨のオシドリの第1弾です。

朝方小雨のちらつく陽気でしたが、その後、雲間から日が差し出しオシドリの嫌う日差しの強い天気になりました。

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川中にはほとんどオシドリの姿は見当たりませんが、偶に、様子見(?)に遣って来て、

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その美しい姿を目前で披露してくれたり、

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小さな群で中州に泳いで遣って来て

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まぶしいのか、またゴソゴソと帰って行ったりと、日中はこんな感じでしたが、

中には、

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早くも雌鳥を従えて番で遣って来て、逆光下で美しく透ける銀杏羽を披露してくれる雄鳥もいました。

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込み入ってくるとなかなか写せなくなる邪魔者の居ないペアーの写真です。

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銀杏羽の綺麗な雄鳥を集中的に狙いましたが、光が強いとどうしても白トビですね。

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後頭部のふさふさの飾羽の様子が見えました。

(続く)

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2019年11月19日 (火)

帰宅前に根雨のオシドリに

今回の約1ヶ月に及ぶ帰省もその主たる目的を果たして間も無く帰宅の途に着きます。

紅葉も盛りで、鳥取は日野町・根雨のオシドリも500羽となったとの情報を得て、先週末、片道1時間強の「オシドリ観察小屋」まで足を延ばしました。

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根雨に着いたのは10時過ぎ。懐かしい日野川に架かる鉄橋を走るJR西日本・伯備線の鈍行です。

鉄橋下の観察小屋は先の西日本豪雨で被災し、オシドリボランティアさん達の尽力で復興されたとのこと。土手沿いの道にも綺麗な菊が植えられていました。

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これが復旧を遂げたオシドリ観察小屋の入り口。以前にもまして立派に再生されていました。

オシドリを観察小屋から間近に観るには朝の8時頃と、夕方、日が西の山影に沈む4時頃ですが、今回の撮影は日のある内に飛び物をなんとかと思っていました。

夕刻まで十分な時間があり、運が良ければ至福の時間を過すことが出来ます。小屋の募金箱に僅かな金子を差し入れて、小屋の一番奥の場所を使わせてもらうことに。

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昼間は、川幅200mほどの日野川の対岸の葦の茂みに隠れていますが、時折、数羽が観察小屋近くまで遣って来てくれます。

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昼間の川原。マガモコガモがちらほらと。

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夕刻の川原。これから6、7、8百羽と、盛期には1千羽近くにもなるそうです。

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目の前の中州で求愛バトルを繰り広げるオシドリです。

以降、何回かに分けて根雨のオシドリを掲載する予定です。

下は、今回の復旧で設営されたコンパネの目隠し壁。

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来場者の楽しい落書きが一面に描かれています。拡大して見て下さい。

(続く)

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2018年6月30日 (土)

舳倉島の鳥(その他) 最終回

長々と続けてまいりました「舳倉島の野鳥シリーズ」でしたが、今回を持ちまして最終回と致します。

今季(春季)の舳倉島で撮影したもののアップ出来なかったその他の野鳥を、アイウエオ順にまとめてみました。

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アトリ: 民宿の前庭に居た夏羽の雄鳥

Ikaru201805213262

イカル: コイカル♀と行動を共にしていた群の一羽

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ウグイス: 去年も同じ電線で囀っていた駐在所前の個体

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オシドリ: 竜神池に一羽で居た(故障していた?)雄鳥

Karasubato201805169952

カラスバト: 今季もこんな写真しか撮らせて貰えませんでした。

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サンショウクイ: イチョウの木の天辺に止った雄鳥

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ニュウナイスズメ: 民宿の前庭に出た夏羽の綺麗な雄鳥

Mozu201805192846

モズ: 珍鳥モウコアカモズでは?と騒がれていた雄の只モズ。「モウコアカモズの尾羽は赤い。」との、実際観て来られた我孫子のKMさんの一言で一件落着。 嬉しい様な残念な様な・・・

前代未聞のフェリー連続5日間欠航とか色々ありましたが、予定を3日間延長して、5月21日に輪島に着きました。 延長のお蔭で、ライファーも増え、「欠航も結構なことだ!」と親父ギャグでも飛ばしたい今季の遠征でした。

島でお世話になった皆様に、この場を借りまして、厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。

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下は、輪島帰着の日の夕刻に訪れた、白米千枚田の夕景です。

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マーガレットを入れて。

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(撮影日: 2018.05.21) Nikon COOLPIX A900 にて撮影

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2017年11月 8日 (水)

島に居たオシドリの群

今日の舳倉島の野鳥は、オシドリです。

9月末に舳倉島に行かれた方から、荒れる海原を飛翔するオシドリの群の幻想的な絵の様な写真をメールで貰いました。

その同じ群かどうか分かりませんが、北の海岸線を飛翔する20羽ほどのオシドリの群が居ました。

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淡水池の龍神池に降り立ち休息する群れの姿も見受けましたが、警戒心が強く、直ぐに飛立ってしまいます。

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これは、我々が輪島に帰る日に、前々日の欠航や前日の突っ返し運行(*)を経て入港して来た定期船「ニューへぐら」ですが、オシドリの群が迎えていました。

(*)突っ返し運行: 海況がおもわしくなく、到着後30分で直ぐに引き返す運行のこと。 朝方、「今日の輪島航路は突っ返しです。」との島内放送がありますが、良く聞き取れないのと専門用語のために、宿の女将に何て放送したのか聞きました。

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2017年3月10日 (金)

県央の沈殿池のオシドリ

今日の野鳥はオシドリです。

ヨシガモを撮りに行った県央の沈殿池では、毎年、数羽のオシドリが越冬します。

そのオシドリ目当てにバーダーが訪れますが、南側にある取水塔の周りに設営されたオイルフェンスの陰に隠れていたり、取水塔の裏側のテラスで休んでいたりと、なかなかその姿を観ることは難しいようです。

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当日は、一番が、オイルフェンスの上で昼寝をしていて、

沖合いには、

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もう一番が、仲良く泳いでいました。

近くでオシドリを撮るには、辛抱強く待っていて、オイルフェンスを越えて取水塔に帰ってくるチャンスを待つしかありません。

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近くと言っても、3、40mはあるのかな?

(撮影日:2017.02.26)

帰省中に雪が降ったらもう一度と考えていた鳥取は根雨のオシドリでしたが、大雪で果たせませんでした。 根雨のオシドリ達は元気にしているかな?

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